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2026年3月13日 国民民主党 定例記者会見 榛葉幹事長 参議院は少数与党です。強引な審議はできません。 だから衆議院で丁寧にやれば、国民民主党が賛成して予算は安定して通せた。 私はその“いいパス”を出したつもりでした。 予算も安定するし、経済対策も一緒に考えられる。 「反対ありきじゃない政治」に変えるチャンスだった。 でも、我々が賛成できない環境に追い込まれてしまった。 ならば参議院で、国民に寄り添う中身に直す。年度をまたぐなら暫定予算も含めて建設的に対応します。

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【暫定予算案】最短審議も…年度内の成立は見送りへ | 高市早苗 総理大臣 「予算の空白は1日も許されないため、不測の事態に備え、政府としてはあす27日に令和8年度暫定予算を閣議決定のうえ、国会に提出させていただく」 ▼総理は“不測の事態に備える”としたが… 国民民主党 玉木雄一郎 代表 「ある意味不測の事態というよりも容易に予測された事態」 中道改革連合 長妻昭 衆院議員 「見通しが本当に甘すぎるんじゃないか。衆議院の乱暴な議論なんだったんだと、一体」 ▼2026年度予算案は1月解散・2月総選挙によって例年より約1カ月遅れて審議入り 衆院では坂本予算委員長の職権で国会運営を急ぐ →少数与党の参院では審議短縮できず 24日、片山財務大臣が暫定予算案の編成を始めると宣言。予算規模は8兆6000億円規模で、4月からの高校無償化の経費などを盛り込む 新年度予算が自然成立するまでの繋ぎとなる暫定予算は、30日に野党も賛成して成立する見通し ただ、衆議院では通常約80時間を費やす審議時間は今のスタイルになった2000年以降最も短い59時間にまで減少した 自民党 中堅衆院議員 「年度内にこだわったのは総理だけで、なぜかといえば自分で解散したから。誰もが無理と思っていた中で進めて、結局できないんじゃ、衆議院の国対や坂本委員長がかわいそう」

報道ステーション+サタステ

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質問:今国会、今日で事実上の閉会となります。今国会を振り返りまして、受け止め、お願いいたします。 山本太郎:これまで、国会というものに、私自身が関わったのは、10年ぐらいになりますけれども、トップ3に入るぐらい、ひどい国会だったな、っていうふうに思います。 その心は? といいますか。 元日に発災した、能登半島地震ということから、始まったんです。 けれども、去年から引き続き、政治とカネの問題。裏金、ネコババ。自民党議員の4分の1が泥棒である、ということからスタートしてるわけですね。 で、そこから、本来であるならば、その犯罪者集団が様々法案を提出してくる、ということに対して、犯罪者集団が提出した法案を粛々と、この国会で成立させていくっていうことの 意味って何なんですか? ってことなんですよ。 意味不明ですね。全く理解できません。 で、少なくとも、そういったものに応えるというならば、大前提として、野党が勝ち得るものを多く作り出すというのは、当然のことだと思うんです。 そうなったとするならば、やはり一番大きな野党としての、武器というものは何になるか?といったら予算案なんですよね。 この予算審議、というものを人質に取りながら、野党側が一番、国民に対してプラスになる ということを、勝ち取っていかなければならない。 予算を期日通りに上げたいならば、例えば能登半島地震に対する、特化した補正予算。それのみならず、この物価高で苦しむ人々に対しての消費税減税であったり、給付金であったり。他にも、安倍派5人衆の首を差し出させるとか、というようなことを、やはり予算というものを人質に取って、闘うべきだったってことですね。 「予算を通さなければ、国はどうなるんだ」っていうような間抜けな人もいますけれども、暫定予算っていうものが組めるっていうのは、これ常識です。 つまり何かといったら、予算を通さなければ国会運営に支障が出るか? といったら、支障は出ない。 過去にも、様々な与野党の闘いの中において、暫定予算を組みながら闘い抜いたということは、存在しているわけですね、そういう過去は。 一方で、今回の野党側の闘い方、特に「野党」と言って一括りにされるのはかわいそうだから、はっきり言っちゃえば、「野党第一党」ですね。 野党第一党は、この令和に入ってからの予算審議、この衆議院を通すという段階においても、令和の中で、かなり、なんだろうな、一番早いと言っても過言ではないぐらいの、衆議院通過を提供したんですよ。与党側に対して、数時間早くですね。 審議時間を削ってというか、令和という時代に入ってからの予算審議、衆議院通過までに、逆に短縮して参議院に送ってる、っていうような状況ですから、ある意味で、売国棄民ということに関しては、自民党だけではないんだということが、さらに確認できた国会であった、というふうに思ってます。そんな感じです。 (2024.6.21 不定例記者会見より) ライブ配信のフルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> れいわ新選組の緊急政策は、 ウェブサイトをご覧ください>> #国会 #国会中継 #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

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あすか🐰

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#国民民主党を野党第一党に #比例は国民民主党 伊藤たかえ(国民民主党 参議院議員 愛知県選挙区) 牛田まゆ | 国民民主党 参議院議員(東京都) 私は去年の4月に、国民民主党に入りました。 そのとき、伊藤たかえ参議院議員に、こう言われたんです。 「もし牛田さんが“手柄が欲しい政治家”であれば、選ぶべきは国民民主党ではありません」と。 「私たちが掲げた政策が、自分たちの手を離れ、与党で実現されたとき、 自分の名前や党の名前が消えたとしても、 それで国民の皆さんの生活が安定するなら、それが本望だと思って、私は政治家をやっています。 もし、あなたもそう思えるのであれば、ぜひ一緒に私と戦いましょう」 そうおっしゃってくださいました。 私はその言葉に、心から賛同しました。 手柄なんて、どうでもいい。 皆さんの生活、皆さんの暮らしが良くなるなら、それでいい。 そう思って、私も国民民主党の一員になりました。 ただ、今回のこの政策実現については、 どうしても、ひとつだけ申し上げたいことがあります。 これは―― 皆さんが、国民民主党に一票を託してくださったからこそ、実現できたんです。 皆さんの手柄なんです。 だから、どうかこの動きを止めないでください。 皆さん自身がつくり出した、この国会の新しい動きを、元に戻さないでください。 決して、古い政治に戻さないためにも、 どうか皆さん、選挙に行ってください。 一票一票で、政治を動かしてください。 皆さんの一票は、とても重いものです。 長い間、 「政治なんて、一票でどうせ変わらないよね」 そう思ってこられた方も多いかもしれません。 でも実際に、皆さんが投票に行ってくださったことで、 政治は、今まさに動いているんです。 だから私たちと共に、古い政治に戻さないために、 どうか国民民主党に、お力添えをよろしくお願いいたします。 東京都内7区は、入江のぶこ。 そして、東京都内では27人が立候補しております。 どうか皆さんの手で、後押しをよろしくお願いいたします。 残り時間は、あと4時間ほどですが、 SNSでも拡散することができます。 どうか、どうか、心よりお願い申し上げます。 以上、牛田まゆからのお訴えとさせていただきます。 よろしくお願い申し上げます。

aruoya🐰

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6/30(火)国民民主党・玉木代表定例会見 Q.定数削減の法案が早ければ今日中に委員会で採決される可能性が高まってる中、採決を強行した場合の今後に与える影響について 『多分、世の中の人から見たら 野党がまた拒否しているだけというふうに見えるかもしれません 私どもやみらいさんや参政党も含めて、 基本的に法案によっては共同提出したり協力してきたような補正予算も我々賛成しましたけれども そんな野党すら反対をせざるを得ない状況が生じているという事をぜひメディアの皆さんが国民の皆さんに分かりやすくご説明もいただきたいなと 我々からも説明しますけれども、異常事態です もちろん数があるから数やればいいし 参議院で60日間成立しなければ否決されたとみなして再議決ということもあり得ますけど これまでの国会の長い歴史、国会の運営のルール、そもそも民主主義のルールということを極めて軽視することになってしまい、議会選民主主義そのものに対する軽視と言わざるを得なくなりますので 要はルールを無視することは認めたらいけないと思うんですよ 正しいルールの中でいろいろ競争したりして勝ち負けが決まったり賛否が決まったりするのは分かりますけど その根っこになるルールそのものを軽視したり無視する事は、議会制民主主義に関わっている政党として、また政治家として無視するわけにはいかない そこは我々としても感化できないということで今のような対応になっている 皇室典範の改正を強行でやるような事は皇族方にも失礼だと思いますし、長い皇室の歴史にも失礼な話だと思いますので 我々は長い何千年と続く皇位の安定継承の中で、わずか一時期を選挙という民主的なプロセスを経て、それを議論する権限を与えられたに過ぎない存在ですから 謙虚な気持ちで、与党や野党関係なく、議席を取った政党も取っていない政党も、多い人も少ない人もそういった歴史に対して特に継続性に対するリスペクトを持ちながら、静謐な環境の中で議論を行うことが、最低限の議会人としてのお作法だと思いますので そういう環境がしっかりと整うように 政府与党には強く求めたいと思います』

あすか🐰

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