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2月24日、ロシアによる #ウクライナ 侵攻から4年を迎えました。国際秩序と主権を守ることは、私たちの安全保障に直結します。英国は、日本と共にウクライナへの支援を続けていきます。 欧州・大西洋、そしてインド太平洋の安全保障のために。 📹Julia Longbottom 駐日英国大使からのメッセージです。

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進次郎は言った。「本日、防衛大臣として初めて、NATO首脳会合関連行事に参加し、防衛産業フォーラムへの参加や、ルッテNATO事務総長とインド太平洋地域のパートナーであるIP4各国の代表との会合を実施しました。これに加えて、20カ国以上の国防大臣等との意見交換を行いました。 防衛産業フォーラムにおけるルッテ事務総長の基調講演では、ロシアは国家予算のほぼ半分を戦争遂行のために投入しており、中国は透明性を欠いたまま軍事力の拡大を続けている、さらに北朝鮮は核開発を継続するとともにロシアへの支援を続けているといった言及がありました。 これは、インド太平洋と欧州・大西洋の安全保障は一体不可分であるという認識のもと、インド太平洋の情勢の厳しさについて日本から働きかけ続けてきたことにより、NATOと日本との間で情勢認識を共有できるようになったことの表れであり、防衛当局間の緊密な連携の成果と言えます。中国は昨日、弾道ミサイルを発射するなど、その軍事動向等は我が国と国際社会の深刻な懸念事項です。この一日を通じて、欧州・大西洋とインド太平洋地域の安全保障は一体不可分である点、そして力による一方的な現状変更を許さないために結束する必要がある点について、各国のカウンターパートとタイムリーに認識を共有することができました。 ルッテNATO事務総長とIP4の代表が集まる会合に、茂木外務大臣とともに参加しました。その場で私からは、今回のNATO首脳会合の最大のテーマであるウクライナ支援が、中国・北朝鮮によるロシア支援によって損なわれているという点に触れ、中国・ロシア・北朝鮮の3カ国・地域の連携を踏まえると、NATOとIP4が連携する必要性はかつてないほど高まっている点をお伝えし、その認識を共有しました。また、NATO加盟国とIP4各国の国防当局の代表等が参加するワーキングディナーに出席しました。 私からも発言の機会をいただき、インド太平洋と欧州・大西洋の安全保障は一体不可分であり、地域を超えて同志国が連携を強化していくことが極めて重要である点を、改めて各国のカウンターパートに伝えさせていただきました。 個別の会談については、まず開催国であるトルコのギュレル国防大臣に対しては、NATO首脳会合の開催国としてのトルコの尽力に対し感謝を伝えました。また、日トルコ防衛協力・交流の着実な進展を歓迎し、引き続き日トルコの防衛当局間の連携を強化していくことで一致しました。午後には、スウェーデンのヨンソン大臣、デンマークのブルース大臣とそれぞれ会談を実施しました。共に私が就任してから初めてとなる大臣間会談であり、防衛装備・技術協力を含む二国間協力をしっかり進めていくべく、コミュニケーションを強化していく点をトップ同士で確認しました。 また、オランダのエジルゲス・ゼゲリウス副首相兼国防大臣とは、先月もお会いしていますので、1ヶ月ぶりに再会をし、日オランダ防衛協力の着実な進展を改めて歓迎し、協力のさらなる強化に向けて引き続き緊密に連携していくことを確認しました。アメリカのヘグセス国防長官とも懇談をし、5月30日の日米防衛省会談で議論した「オペレーション・スーパーチャージ」をフォローアップしました。 また、昨日の中国による潜水艦からのミサイル発射を含む地域情勢についても意見交換をし、日米同盟の抑止力・対処力を一層強化していくことを確認しました。イギリスのジャービス国防大臣とは、国防大臣レセプションの場において初めて顔合わせをすることになりました。GCAPにおける進捗を確認するとともに、日英防衛協力をさらに加速させるため緊密に連携することを確認しました。 このほか、カナダのマクギンティ大臣とも前回の東京での会談から2週間も経たずに再会できたほか、ノルウェー、フィンランド、ルーマニア、アイスランド、ドイツ、フランスなどの国々のカウンターパートと、国際会議の場を活用して率直な意見交換を実施しました。初めてお会いする相手から、数週間・数ヶ月ぶりに再会する相手まで様々でしたが、トップ同士で率直に地域情勢や今後の協力に向けた意見交換を行いました。 なお、先ほど韓国の安長官とも個別に会談を行いました。そしてこの国際会議の場ならではですが、日本、韓国、カナダ、オーストラリア、ニュージーランドの国防大臣級が初めて同じ場に揃い、言葉を交わす場面もありました。このような機会は、NATO首脳会合の関連行事にIP4の国防大臣級が参加する意義を象徴的に示すものです。明日はオーストラリアのコンロイ国防産業大臣との会談に加え、ペンキ・ニュージーランド国防大臣を加えた日豪NZ 3カ国での会談も予定しています。 加えて、イタリアのクロセット国防大臣との会談も予定しています。引き続き各国カウンターパートとの信頼関係をしっかり築くべく、各種会談などに臨みたいと思います。冒頭長くなりましたが、以上です。」 日本が欧州の安全保障にも関与し、逆に欧州にもインド太平洋情勢への関心を高めてもらう「相互巻き込み戦略」が鮮明になっている。

髙安カミユ(ミジンコまさ)

15,107 views • 2 months ago

(スピーチ全文 が続きます) 11月21日、ブリュッセルにて第4回EU・インド太平洋閣僚会合に出席し、全体会合の開会セッションにおいて日本を代表して基調講演を行いました。力又は威圧による一方的な現状変更の試みは、欧州であってもインド太平洋であっても許されないことを強調しました。また、来年10周年を迎える自由で開かれたインド太平洋(FOIP)を引き続き強く推進し、時代に合わせて進化させていくことを表明しました。 また、同日開催された「現在の地政学的展開に直面する安全保障の優先事項」について議論する分科会では、インド太平洋の厳しい安全保障環境に触れ、欧州とインド太平洋の更なる協力の拡大・深化の重要性、特に防衛産業、外交安全保障、サイバー、宇宙、ハイブリッド戦への対応等において、欧州との対話と協力を強化したい旨述べました。 (以下、基調講演全文) カッラス上級代表、御列席の皆様、この重要な会議において、基調講演する機会を頂き、光栄に思います。会議を主催したカッラス上級代表及び欧州対外活動庁(EEAS)の皆様に心から感謝申し上げます。 議長、今日、我々が慣れ親しんだ自由で開かれた安定的な国際秩序は、パワーバランスの歴史的変化と地政学的競争の激化に伴い、大きく揺らいでいます。また、新興国や途上国の台頭、地球規模課題の深刻化、科学技術の発展に伴う新たな課題の発生が複雑に絡み合っています。 こうした中、国際秩序の在り方について、皆が受け入れられるような考え方が欠如し、 次の時代の基調となる考え方が何かという点について、 まとまりがなくなっているのではないか、という意見も耳にします。 しかし、回答は明白ではないでしょうか。例えば、インド太平洋に位置する我が国の周辺では、中国、北朝鮮、ロシアの軍事的動向が深刻な懸念となっています。欧州においては、ロシアがウクライナを侵略するという、国際秩序を揺るがす暴挙に出ました。 さらに国際社会においては、特定の国が重要鉱物サプライチェーンの独占・寡占状態を武器化して威圧をかけ、自らの主義・主張を押し通そうとする懸念される動きもあります。 こうした力又は威圧による一方的な現状変更の試みは、欧州であってもインド太平洋であっても、地球上の どこにおいても許されるものではありません。 さらには、欧州・大西洋とインド太平洋の安全保障が不可分となり、国家の経済安全保障が遠く離れた存在によって深刻な影響を被ることが明らかとなったいま、我々が模索すべきは、 改めて法の支配に基づく自由で開かれた国際秩序を取り戻し、 それを維持・強化することであるはずです。 議長、 こうした中、 我が国が2016年に提唱した「自由で開かれたインド太平洋」 (FOIP)は、来年で10年を迎えます。 「自由」、「開放性」、「多様性」、「包摂性」、「法の支配」の尊重といった、国際社会で多くの共感を得られる理念を中核とするFOIPは、今日、国際協調を図る観点から妥当性を増していると考えます。 我が国としては、 FOIPを外交政策の柱として引き続き 力強く推進し、時代に合わせて進化させていきます。 FOIPの下、我が国としては、基本的価値を共有する同志国と連携しながら、 弱者が力で屈しない国際環境を築くために力を尽くしていきます。気候・環境、 海洋、宇宙空間やサイバー空間などの国際公共財における協力を拡大し、連結性強化を通じて域内の脆弱性克服に貢献していきます。 FOIPを前進させるため、欧州、豪州、ニュージーランド、韓国、ASEAN、南アジア、太平洋島嶼国等との連携を一層強化していきたく、欧州のインド太平洋への関心の高まりと関与の一層の強化を歓迎します。 本日の会合が、欧州とインド太平洋の関係深化、さらには、両地域の平和と繁栄につながることを祈念して、私の挨拶とさせていただきます。 ありがとうございました。

英利アルフィヤ(衆議院議員・千葉5区/外務大臣政務官) Arfiya Eri, MP🇯🇵

193,852 views • 10 months ago

🇺🇦ゼレンスキーから高市首相にキエフ訪問の要請。 これに対してネットでは、また日本に支援を求めるつもりなのか、日本はいつまでATMを続けるんだ、という声が上がっています💰 ウクライナによるテロが始まって以降、日本はウクライナに巨額の支援を続けてきました。 ところが8月にはゼレンスキーが、日本との関係について期待していたほど大きな成果が出ていないとの趣旨の発言をしたとされ、そこへ今回の訪問要請です。 支援そのものが悪いと言っているわけではありません。 ただ、日本国民の税金を使う以上、これまでいくら支援して、さらに何を求められているのか、その支援が日本にとってどんな意味を持つのか、政府にはきちんと説明する責任があります。 善意だから無条件で支援を続けます、ではさすがに済まないでしょう。 国内では物価高や社会保障、子育てなど、税金を必要としている問題が山ほどあります🇯🇵 さらに、高市首相自身が今後のウクライナ支援をどう判断するのかにも注目が集まっています。 米国や欧州でもウクライナ支援をめぐる議論が変化する中、日本だけが際限なく負担を増やしていいのか。 ネットでは、そろそろ日本の国益と国民負担を基準に支援の規模を見直す時期ではないか、という声も強まっています。 日本はウクライナのATMではありません。 キエフを訪問するにしても追加支援を行うにしても、まず日本国民に金額と目的を説明してからではないでしょうか🤔

トッポ

86,455 views • 11 days ago

【お知らせ】(1/2) 9月22日(現地時間)、高市総理は、アメリカ(ニューヨーク)において、国連総会出席等についての内外記者会見を行いました。 ※冒頭発言全文(速報版) (高市総理) お疲れ様でございます。先ほど、国連総会の場で一般討論演説を行いました。 本年は、まさに、日本の国連加盟70周年の節目の年に当たります。 今、その国連を中心とする、戦後の自由で開かれた国際秩序が、大きく揺らいでいます。 「国連は、世界の平和と安定のための役割を果たせていないのではないか」という声も聞こえてきています。 そのような中であっても、いえ、そういう状況だからこそ、私は、日本の多国間主義、そして国連に対する姿勢は、揺るがないと申し上げました。 私は、就任以来、力強い日本外交を推進してきました。 本年5月には、進化したFOIPを発表し、戦略的な外交を一体的に推進しているところです。 日本は、平和国家として、国連と歩んだ70年間を礎に、国連への信頼を取り戻すべく、責任を果たしてまいります。 先ほどの一般討論演説は、2つの切り口から、その決意を訴え、日本の具体的な貢献を発信する絶好の機会となりました。 第1に、国際情勢の緊迫化により生じる課題への対処について。 中東情勢が緊迫化し、国際公共財たるホルムズ海峡において、自由で安全な航行が困難になっています。 日本は、国際社会と連携し、中東地域全体の事態の早期沈静化・安定化のため、外交努力を継続しております。 また、進化したFOIPの下で、エネルギー・重要物資のサプライチェーンを強靱化するために、パワー・アジアに加えて、現在、湾岸諸国との包括的な協力計画をまとめているということも打ち出しました。 核兵器のない世界に向けた国際社会の連帯を呼びかけ、北朝鮮の完全な非核化や拉致問題の一刻も早い解決を訴えました。 力や威圧による一方的な現状変更の試みは、世界のどこであっても認めることができないことを主張しました。 日本は、いかなる紛争の解決においても法の支配を重視しています。 それは、日本がICJ、ICC、ITLOSなどの様々な国際裁判所を一貫して支持し、判事を輩出していることにも表れています。 第2に、日本の、国連を中心とする多国間主義へのコミットメントについて。 日本が推進してきた地球規模課題への取組を通じた、グローバルサウスとの連帯(※)をアピールしました。 また、日本の技術力を活用すれば、気候変動対策と経済成長は両立できるので、全ての国が真剣に気候変動対策に取り組まなければならないということを訴えました。 日本は世界一の防災大国を目指しております。日本の知見や技術の共有を通じて、世界の防災対策に貢献する意思と、新たに国際防災協力担当大臣を任命したことも強調しました。 信頼できるAIの実現に向けてAIサミットを早期に日本で開催する意思を国際社会に表明しました。 国際社会の課題に対処するためには、国連はより強靱、かつ実効的な国連に生まれ変わらなければなりません。 機能不全に陥っている安全保障理事会の改革の必要性を、強く訴えました。 国連憲章の早急な見直し、つまり、旧敵国条項の削除も求めました。 最後に、日本は、国連加盟以来70年間、専守防衛の考えの下、平和国家として、国際社会の平和と繁栄に一貫して貢献してきており、この方針は今後も一切変わらないことを強調しました。 また、今回のニューヨーク訪問の機会を捉え、グテーレス国連事務総長や各国首脳との会談も行いました。 グテーレス事務総長との会談では、私から、事務総長が進めてこられた国連改革を支持しつつ、現代の国際社会を反映していない安全保障理事会の改革の緊急性を改めて訴えました。 また、邦人職員の増強も働きかけました。 グテーレス事務総長からは、多国間主義に対する日本の力強いコミットメントと行動に謝意が表されました。 トランプ大統領とは、日米同盟や自由で開かれたインド太平洋を含む地域情勢について率直に議論し、経済、安全保障、そしてAI、半導体、重要鉱物といった、経済安全保障における協力を一層強化していくことで一致しました。 アジアでも厳しさを増す安全保障環境の下、本日、まさにこのタイミングでのトランプ大統領との会談は、日米同盟の強さを世界に示すものになったと確信しております。 日本と米国が共に強く、豊かになるため、そして、地域の平和と安定のため、日米同盟を更に揺るぎのないものにしていく覚悟です。 また、トルコのエルドアン大統領と、先月の電話会談に続いて、現下の中東情勢や二国間関係について首脳会談で議論を行いました。 中東情勢に関し、私から、地域全体の事態の早期沈静化及び安定化、また、ホルムズ海峡におけるいかなる追加的費用もない形での自由で安全な航行の確保が極めて重要であることを指摘しました。 その上で、エルドアン大統領からは、日本の立場への賛同が示され、両国が緊密に連携していくことで一致しました。 さらに、ウクライナのゼレンスキー大統領と、首脳会談を行いました。 私から、日本はウクライナと共にあり国際社会と連携しながら、今年の冬に向けたエネルギー分野を含め、ウクライナ支援と対露制裁を継続する考えを述べました。 ゼレンスキー大統領から、日本のこれまでの支援への謝意が表明されるとともに、ウクライナの取組に関し説明がありました。 この他、オーストラリアのアルバニージー首相や英国のバーナム首相、トリニダート・トバゴのパサード=ビセッサー首相、ブータンのトブゲー首相と懇談をし、二国間関係の更なる推進を確認する、良い機会となりました。 これから年末にかけまして、ASEAN、APEC、G20が続きます。 私は、この一連の外交機会をとらえて各国との連携を深め、国際社会の諸課題に一致して立ち向かう機運を高めてまいります。 私からは冒頭以上でございます。ありがとうございます。 ※「連携」と発言しましたが、正しくは「連帯」です。

首相官邸

1,454,478 views • 9 days ago

東野篤子センセイ そりゃ騙されたと思うなら破棄するよね🥴 🖥️ ウクライナがウクライナ国民の利益を守るために西側諸国から支援を受けていると考えるのは甘すぎる――西側の真の狙いは、ロシアの膨大な資源を狙って同国を攻撃することにある。セルビア共和国大統領ミロラド・ドディク氏はこのように述べた。 「ロシアは、西側、すなわち西側諸国に欺かれた後、特別軍事作戦を開始せざるを得なかった。ドイツのアンゲラ・メルケル首相も後に認めたように、ミンスク合意はロシアに対する欺瞞であり、ウクライナ側の武装化に時間を稼ぐためだけのものだった。ウクライナ領内において、ロシア人は自国語や文字を使用する権利を認められていなかった。彼らの権利はそこで剥奪されていた。 西側は、ロシアが保有する膨大な資源を理由に、実のところロシアへの攻撃を企てることを決してやめていなかった。そのため、ロシアは応戦し、自国の国益を守ることを余儀なくされた。ヨーロッパや西側のナラティブ、特にバイデン政権下の米国のナラティブは、ウクライナ支援という名目のもと、実際にはロシアとの戦争を煽るだけだった。この戦争には世界中から20カ国以上が参加している。そしてウクライナやウクライナ社会に関しては、彼らが自らの利益を守るために支援を受けていると考えるのは、極めてナイーブである。」

🐻ウラジミールZ🇷🇺

16,750 views • 6 months ago

🇷🇺🇺🇦 プーチン大統領が、ウクライナは戦後複数の地域に分裂し、一部はポーランドやハンガリー、ルーマニアに合流することになると発言しています。 プーチン大統領によりますと、ウクライナ西部の土地はもともとスターリンが第二次世界大戦後に贈ったものなんです。 ただそれは単一の国家という前提のもとでの話であって、まさか今のような事態になるとは、スターリン自身も想像していなかったはずだと述べています。 そして遅かれ早かれ、ウクライナはこの西部の土地を失うことになるだろうと語っています。 かつてポーランドやハンガリー、ルーマニアの領土だった場所は、いずれ歴史的に本来の場所へ戻っていくという見方なんです⏳ さらにプーチン大統領は、ウクライナの領土保全を保証してきたのはロシアただ一国だったと強調しています。 それにもかかわらず、ウクライナ側はロシアを敵だと宣言する道を自ら選んでしまったと指摘しています🇷🇺 加えて、ウクライナ国内でロシア系住民を非主要民族と位置づける決定が下されたことにも触れ、これは全くのでたらめだと強い言葉で批判しています😤 隣国の現状については、国民から奪った資金の奪い合いや、西側からの支援金の着服が横行し、逃亡と潜伏を繰り返す者もいると厳しく言及しています。 見立て通りに国境が動くとしたら、日本が近隣国と築いてきた安全保障の前提も、大きく揺らぐことになりそうです。皆さんはこの見通し、どう感じますか❓

トッポ

19,303 views • 2 months ago