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4月15日に #Expo2025 の #英国パビリオン で、ウクライナの復興や持続可能な経済についてのトークイベントが開催。 ウクライナのベレジュナ経済副大臣とスミス英国大使館公使参事官が登壇し、スミス氏は「ウクライナとともに未来をつくれるよう支援するべきだ」と呼びかけました。 #ComeBuildtheFuture

6 Comments

まみぃ's profile picture
まみぃ1 year ago

@HelenSmithFCDO @BerezhnaT "Why has this happened, when it was supposed to be afternoon tea? Isn't afternoon tea a British tradition? Isn't it embarrassing to make tea using tea bags? Isn't it embarrassing to replace clotted cream with fresh cream? For a World Expo, this is quite inadequate,

aki's profile picture
aki1 year ago

@HelenSmithFCDO @BerezhnaT 万博のイギリス館は最低ですね。 これがイギリス人の国民性なのでしょうか?

AlbertVictria's profile picture
AlbertVictria1 year ago

@HelenSmithFCDO @BerezhnaT 最初の万博炎上案件が英国とは…残念ですね。早めに火消しした方がいいですよ。

デムテ's profile picture
デムテ1 year ago

@HelenSmithFCDO @BerezhnaT

むっちゃん's profile picture
むっちゃん1 year ago

@HelenSmithFCDO @BerezhnaT Wouldn't the paper cups used for the 5,000 yen afternoon tea set at the Osaka Expo be enough for Japanese people? Would the frozen Sujata cake made by the Japanese company Meiraku be enough? "Bricas" is "Bricas" no matter what.

Rock Paper Sizzle's profile picture
Rock Paper Sizzle1 year ago

🇺🇸 Put America First! 💯 We have the best chance with Trump & Vance. ✅ Wear it Proudly here:

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12/8(月)外務大臣政務官として、衆議院沖縄及び北方問題に関する特別委員会にて、①ウクライナ情勢、そして②北方墓参の再開について答弁しました。 ①東国幹議員(自由民主党) ロシアとウクライナの和平というのは、北方領土問題に関しましても相当因果関係が私はあるものと思っているんです。アメリカはそういった中においても幸いにウクライナとロシアとの仲介に力を注いでいるということなんですけれども、我が国も主体性を持ちながらウクライナの和平に尽力する、そういうことの考えというか見解、そういったことを外務省にお伺いします。 ○英利外務大臣政務官 東委員、ありがとうございます。 ロシアによるウクライナ侵略を早期に終結させ、平和をもたらすためには、ウクライナ、米国、欧州などの関係国が結束して取り組むことが重要であると考えます。 我が国としましては、関係国と緊密に連携しつつ、ウクライナ支援と対ロ制裁等の取組を実施してまいりました。引き続き、力による一方的な現状変更の試みはどこであれ許されてはならず、今日のウクライナは明日の東アジアかもしれないとの強い問題意識の下、我が国としましても、ウクライナにおける公正かつ永続的な平和を実現するための関係国の外交努力を支持するとともに、こうした取組に主体的に関与していく考えであります。 ありがとうございます。 #外交の英利アルフィヤ #国政の英利アルフィヤ #沖縄北方特別委員会 #国会答弁 #ウクライナ情勢 #北方墓参

英利アルフィヤ(衆議院議員) Arfiya Eri, MP 🇯🇵

17,392 views • 7 months ago

ウクライナ紛争の本質と発生原因。ソ連時代からソ連崩壊を経て現代のウクライナに至る一連の動きを基に、紛争が発生した理由を含めてその核心を詳述する。ソ連が存在した時代、経済界のトップ層は同国を長期間にわたり支配し、資源や経済活動を通じて利益を搾取する体制を維持していた。これらのトップは、ソ連の政治・経済構造を利用して自らの権力と富を拡大させ、体制の安定を図ってきた。こうした支配と搾取の構造は、ソ連が存続する限り継続されるものと見られていた。これらの人達をオリガルヒと呼ぶ。 1991年にソ連が崩壊すると、これまでソ連を支配し搾取を続けてきた経済界のトップたちは、すべてロシアから出禁となった。この出来事により、彼らはこれまで築いてきた基盤を失い、新たな活動の場を求めて国際的に移動を開始することになった。ソ連崩壊は、こうした勢力にとって大きな転換点となったのである。以降、彼らは旧ソ連圏以外の地域へと活動の軸を移すことになる。 ソ連崩壊後の1990年代から現在にかけて、これらの勢力は日本や中国を新たな餌場として位置づけた。両国において、彼らは資本主義のシステムを導入または拡大し、経済的な搾取の機会を積極的に追求した。この時期以降、日本と中国は彼らの活動の主要な対象地域となり、今日までその状況が続いている。この流れは、ソ連崩壊後の権力再編成の中で生まれた必然的な動きとして理解される。 この歴史的流れの中で、ウクライナの土地に存在する資源に注目が向けられることになった。ウクライナという土地の資源を独占する目的で、英米の金融ユダヤがこの地域に深く入り込んできた。彼らは、資本主義という搾取システムをウクライナに導入し、土地や資源から安定的に利益を引き出す構造を構築しようとした。この資源独占の試みが、ウクライナ紛争を引き起こす直接的な原因となった。英米の金融ユダヤによる資源掌握の動きが、対立を激化させ、紛争の勃発を招いたのである。 この動きの中心に深く関与しているのが、ハーバード大学で学んだユダヤ人たちである。彼らのネットワークが、ウクライナでの資源独占に向けた戦略を主導しているとされ、この事実は世界中の多くの人々に知られている事実である。英米の金融資本とハーバード大学のつながりは、こうした資源独占の動きを支える重要な要素となっている。日本もウクライナと同様にアメリカの植民地としてオリガルヒ達によって搾取される世界最大の搾取国家となった。だから株式会社の経団連企業だけ儲けさせて中小企業を潰している。本当に潰してる。 しかし、日本国内においては、メディアがこれらの事実とは正反対の情報を繰り返し伝えている。その結果、国民はウクライナ紛争の真の本質について、意図的に誤った認識を植え付けられ、欺かれ続けているのが実情である。メディアのこうした報道姿勢は、国民が歴史的流れと紛争発生の因果関係を正しく理解することを阻害する役割を果たしている。国家反逆罪で償うことができない罪です。 以上のように、ソ連崩壊を起点とした経済勢力の再編と移動の歴史的流れの中で、ウクライナ資源の独占をめぐる争いが紛争を引き起こした。出禁となったトップ層のネットワークが日本や中国を経てウクライナの資源に狙いを定め、資本主義の搾取システムを導入しようとしたことが、直接的な発生原因となっている。この詳細な考察を通じて、表面的な報道の背後にある長期的な文脈と、紛争がなぜ起きたのかを明らかにすることが重要であると考える。 #ウクライナ #ロシア #石濱哲信 【公式】石濱哲信オフィシャル #日本党 日本X党@日本人の為の日本国へ

橋広バロン幸之助🇯🇵MJGA💫

19,647 views • 1 month ago

🇷🇺🇺🇦 プーチン大統領が、ウクライナは戦後複数の地域に分裂し、一部はポーランドやハンガリー、ルーマニアに合流することになると発言しています。 プーチン大統領によりますと、ウクライナ西部の土地はもともとスターリンが第二次世界大戦後に贈ったものなんです。 ただそれは単一の国家という前提のもとでの話であって、まさか今のような事態になるとは、スターリン自身も想像していなかったはずだと述べています。 そして遅かれ早かれ、ウクライナはこの西部の土地を失うことになるだろうと語っています。 かつてポーランドやハンガリー、ルーマニアの領土だった場所は、いずれ歴史的に本来の場所へ戻っていくという見方なんです⏳ さらにプーチン大統領は、ウクライナの領土保全を保証してきたのはロシアただ一国だったと強調しています。 それにもかかわらず、ウクライナ側はロシアを敵だと宣言する道を自ら選んでしまったと指摘しています🇷🇺 加えて、ウクライナ国内でロシア系住民を非主要民族と位置づける決定が下されたことにも触れ、これは全くのでたらめだと強い言葉で批判しています😤 隣国の現状については、国民から奪った資金の奪い合いや、西側からの支援金の着服が横行し、逃亡と潜伏を繰り返す者もいると厳しく言及しています。 見立て通りに国境が動くとしたら、日本が近隣国と築いてきた安全保障の前提も、大きく揺らぐことになりそうです。皆さんはこの見通し、どう感じますか❓

トッポ

17,540 views • 1 day ago

【ウクライナ侵攻】終結のカギは“米イラン問題”? | 防衛省防衛研究所 兵頭慎治氏 「今回、ゼレンスキー大統領は勝負に出てきたような感じがする」 「ドローン技術が進化しているので、大規模な攻撃ができるようになったこともあるが、もう一つは、政治的なタイミングもある。イランとアメリカで戦闘停止に関する覚書が結ばれた。そしてG7でもゼレンスキー大統領はトランプ大統領と直接会談し、トランプ大統領を始めG7の関心をまたウクライナに引き戻して、支援を強化したい思いがある」 「戦況はウクライナに優位な状況にあるということをアピールしながら、またウクライナ問題に対する国際社会の関心を喚起したいという狙いも今回あるのではないか」 ▼ウクライナのドローン攻撃 ウクライナとロシアの国境からロシアの首都モスクワまでの距離は約500km ロシアメディアによると… 16日 ウクライナのドローン60機をロシアの防空システムが撃墜 18日 992機のドローンと、長距離ミサイルなども撃墜 →撃墜しきれなかったドローンがモスクワ近郊の石油関連施設を攻撃 この施設はクレムリンから約15kmの距離 また、この施設近くのショッピングセンターにもドローンの破片が落下し、火災が発生 「ウクライナ戦争5年目に入ったが、この期間ウクライナは実戦経験をもとに、ドローンの改良を積み重ねてきている。そのスピードも極めて速い」 「場合によっては数週間で新しい改良型のバージョンアップしたものを開発生産するところまでこぎつけている。世界最高水準のドローン開発生産国になっていると思われる」 「ウクライナのドローンは従来、ロシア国内の民間の通信網を利用しながら遠隔操作をしていた。対してロシア側も電波妨害をかけるとか、国内の通信を規制遮断してドローン攻撃を避けてきた。ただウクライナもGPSを使ったものとかAIを投入して、自律飛行ができるようなものも投入してきている。飛行距離も伸び、さらにピンポイントの精密攻撃もできるようになってきている」 「こうしたモスクワへのドローン攻撃というのは、さらに激化していく可能性があるのではないか」 ▼ロシアの防空システムはウクライナの攻撃を防げなくなってきている? 「5月9日赤の広場での軍事パレードも規模を縮小していて、これはドローン攻撃を恐れたということ。このときは首都モスクワに防空体制を集中させたと思うが、今はモスクワが手薄になってる可能性がある」 「今回は1週間に2回、同じ石油施設がウクライナによってドローン攻撃されている。ですから、ロシアとしては、ネット規制やモバイル通信規制を強めているが、若い人たちはスマホがないと生活ができなくなってくるので、こうした通信規制の観点からも戦争を肌身でモスクワの一般の若い人たちも感じ始めている。ここもウクライナ側の狙いの一つだろう」 ▼ドローン戦はウクライナが有利…全体の戦況は? 「これからの現代戦はドローン戦なので、まずはドローン戦で主導権を握ることが重要」 「ただそれで戦争勝利に導くことができるか。ウクライナ領内のロシアの占領地域を奪還するとなると、これはドローンだけではできない」 「つまり、歩兵も投入した形で前線での領土奪還を行わなければいけない。ただドローン戦で主導権を取らなければ、その先もないので、いまウクライナ側はなんとかドローン戦においてロシアを制する動きを強めている」 ▼終戦に向けてのカギは 「やはりウクライナとロシアの当事者同士の交渉は難しいと思う。ゼレンスキー大統領もプーチン大統領に呼びかけたが、プーチン大統領は相手にしていない」 「やはりトランプ大統領による仲介が必要ではないか。そうなってくると、今回イランの問題が収束して、トランプ大統領の関心がウクライナに戻るのであれば、去年行われていたような交渉再開が期待される。しかし、イラン情勢が果たして本当に落ち着くのかどうか。今後のウクライナの停戦交渉がまた復活するかどうかは、ひとえにそこにかかっているのではないか」

報道ステーション+サタステ

20,396 views • 1 month ago