Загрузка видео...

Не удалось загрузить видео

На главную

9月26日は #ヨーロッパ言語の日🌍 #EuropeanDayOfLanguages #EU 加盟国大使館とともに作成した動画「EU加盟国言語の長い単語」を公開しました🎥 中には舌を噛みそうな驚くほど長い単語も。複数の公用語を持つ国もあります。 🇪🇺言語の多様性を動画でお楽しみください! ☛

75,853 просмотров • 11 месяцев назад •via X (Twitter)

Комментарии: 0

Нет доступных комментариев

Здесь появятся комментарии из оригинального поста

Похожие видео

中国語で始まり、ロシア語の発音で終わる。 DAY19|モスクワ🇷🇺ボリショイ劇場近く 👨 Говорите по-английски? (ガヴァリーチェ・パアングリースキ?/英語話せますか?) と聞くと、なぜか彼女は中国語らしい言語を話し出した。 👨 I don’t speak Chinese. 👱‍♀️ Sorry, I don't speak English. そこから少しだけ、 「なぜ中国語を話せるの?」 「どこで勉強したの?」 と聞いてみた。 どうやら、中国で中国語を勉強したことがあるらしい。 もっといろいろ聞いてみたかった。 でも、英語で説明するのは難しそうだった。 なので、会話を終えることにした。 最後に、 👨 Хорошего дня. (ハローシェヴァ・ドニャ/良い一日を) と言うと、 👱‍♀️ Что? (シュトー?/何?) と聞き返された。 もう一度、 「ハローシェヴァ・ドニャ」と言うと、 👱‍♀️ А, хорошего дня. (あー、ハローシェヴァ・ニャね) という感じで、文脈から拾って理解してくれたようだ。 どうやら、自分の「ドニャ」が強すぎたらしい。 実際は「ハローシェヴァ・ニャ」に近かった。 そこで、彼女の発音を真似して、もう一度。 👨 Хорошего дня. (ハローシェヴァ・ニャ/良い一日を) 今度はちゃんと通じたみたいだ。 彼女はうなずきながら、 👱‍♀️ Да 👍 (ダー/うん) と言ってくれた。 中国語で始まり、 英語ではあまり話せず、 最後はロシア語の発音を拾ってもらった。 言葉は足りない。 でも、相手の発音に少し寄せたら、 最後の一言だけは通じた。

Tomo Cruz∣AI翻訳で街の人に話しかけるアラフィフビビり

13,444 просмотров • 2 месяцев назад

【ウォヌのキュンとする반존대(半敬語)】 ドギョムがこの前コンテンツの中で‘설레는 반존대(キュンとする半敬語)’って言ってて、いつかこの話を書こうと思ってたのを思い出した。 韓国語には敬語とタメ口の間に当たる반존대(半敬語)なるものがある。 これは敬語とタメ口を混ぜて使うもの。 そもそも前提として、韓国は日本以上に言葉と礼儀の結びつきが強く、年齢と社会的序列に基づいて明確に敬語/タメ口を使い分ける。 年上側が許可しない限りは原則敬語、家族にも敬語だったり恋人同士でも年下側が敬語のままなこともよくある。 반존대(半敬語)の概念は日本人にはわかりにくいと思うので、以下、반존대(半敬語)についての解説。 ー韓国における半敬語は、敬語の「礼儀」とタメ口の「親密さ」が共存する独特の話し方です。特に年下男性が使う場合、敬意を払いながらも一歩踏み込んでくるそのギャップが、年上女性の感情を心地よく揺さぶる魅力として機能します。 アイドルの場合は少し特殊で、ファンには年齢関係なく最初からタメ口を使う人もいれば、ずっと敬語の人もいる。 年上ファンにも相手が望むならタメ口にしたり、何度も話してるとタメ口に移行する人もいる。 ウォヌはというと。 礼儀を重んじるタイプなので、相手が敬語なら基本は敬語で返す。(長い関係性がある方にはタメ口だったりする) 最初でもファンが過度にくだけた話し方をしてきたらそれに合わせたり、オッパと呼んでくる相手にはタメ口なことが多い。 そして本題。 私は、韓国の恋愛リアリティ番組で “ヌナたちがキュン死する年下男子の半敬語” -누나들이 좋아 죽는 연하님 반존대- と言われてたのを見てそんな概念があることを知った。 そしてウォヌはこの반존대(半敬語)をよく使うのだけど、“ウォヌの반존대(半敬語)”はだいぶヤバい。 私の場合は、何年越しの関係性があるわけでもなく、ウォヌにタメ口で話そうと言ったこともないので、ウォヌはまさにこの반존대(半敬語)をよく使ってくる。 반존대(半敬語)ってそもそも、 ・敬語とタメ口のギャップ ・心理的距離感の揺れ によってキュンとするんだと思うけど、ウォヌの場合それに ・クールなイメージと誠実さのギャップ ・低音なのに甘い声 というギャップがすでにあるので、ギャップにギャップを重ね、さざなみのように押し寄せてくるギャップに振り回されることになるのだ。 そしてなんと言っても、美しい言葉選びとやわらかい物腰、落ち着いた話し方。そこに、ふと見せる可愛さのギャップ。 そんなウォヌだからこそ、반존대(半敬語)がボディーブローのようにジワジワ効いてくる。 しかも相手をキュンとさせようとしてわざと口調を変えるタイプじゃないので、自然にこれをやってのけてるっていう生まれながらの沼系年下男子である。 こんな男子が職場にいて、残業中に 「ヌナ、最近忙しそうだけど大丈夫? よかったらこれ飲んでください。」 とか言って栄養ドリンクなんか差し出してきた日には仕事が手につかなくなってクビになる未来しか見えない。 てなわけで、動画にまとめたのでよかったらご覧ください。 言葉のニュアンスが伝わりやすいように、音声はなしでセリフに忠実な訳をつけました。 ウォヌの声を想像しながら見てください💜 *TMIだけど、韓国語学校に通ってる時に中国人クラスメイトから聞いて驚いたんだけど、中国語には日本語や韓国語のような言い回しとしての敬語がないらしい。同じ漢字圏の言語なのに面白いなぁ。

もか -모카-

58,666 просмотров • 7 месяцев назад

ニュージーランド議会で、驚くべき発言が飛び出しました🇳🇿 7月末に行われた英語公用語化法案の第三読会で、緑の党のタマサ・ポール議員が、英語そのものを痛烈に批判したんです。 議員はこう主張しています。 英語はギリシャ語やオールドノルス語、ラテン語が入り混じった粗悪な混成言語であり、守る価値などない言語なんです。 さらに、アオテアロアという呼び方を聞いて動揺する人たちを、繊細すぎると皮肉っています。 ウェールズを例に挙げ、先住民の言語が優先されても世界は崩壊しなかったと述べ、パスポートの表記変更やマオリ語排除の動きを、現実離れした脆弱な政治だと非難しました。 背景には、ニュージーランドで英語が長年事実上の公用語として使われてきた一方、法的に明記されていなかったという事情があります。 連立政権に加わったニュージーランド・ファーストが条件として推し進め、今回ようやく法制化されたんです。 ただこの法案自体は、マオリ語や手話の地位を下げるものではなく、英語を公式に認めるだけの、ごく簡素な内容です。 それでも、近年広がるアオテアロアという呼称や、政府機関名からの英語軽視、マオリ語優先の流れへの反発として成立した経緯があります。 議員自身が英語で演説しながら、英語には守る価値がないと主張している点は、大きな矛盾として受け止められています。 またウェールズ語話者とマオリ語話者の人口比率の違いには触れられておらず、比較としては無理があるという指摘も出ています。 外国人増えるのも嫌だけどなんか知らないけど外国人の人ってテレビ電話にして歩いたり電車に乗ったりしてて驚くと言うかうるさい。 恥ずかしてテレビ電話モードなんて使わないけどなぁ私は....

トッポ

50,219 просмотров • 15 дней назад

ルビオ国務長官がラテンアメリカ諸国のリーダーたちを前に、突然スペイン語でスピーチを始めたんです😤 トランプ大統領に「スペイン語で話してもいいですか?」と確認すると、大統領は「ああ、いいよ」と即答🇺🇸 ルビオ長官はそのまま「通訳は必要ない、私がいい通訳になれると思います、すぐにわかりますよ」と笑いを誘いました😂 そしてスペイン語に切り替えたルビオ長官、今日集まった12カ国への感謝をこう伝えたんです👇 「トランプ大統領はこの地域を政権の優先課題に掲げると約束し、実際にそれをやり遂げた。口だけで実行しなかった大統領とは違う」と称え✨ 「皆さんの国は単なる同盟国ではなく、友人だ」大きな人口と可能性を持つ国々の、経済と安全保障のパートナーでありたいと力強く語りました🤝 ラテンアメリカとの連帯を直接スペイン語で示したルビオ長官の外交センス、さすがですね🌎 PS スペイン語とポルトガル語、似てるようで実は結構違うんですよね💡 私が学生時代に一番苦労したのはドイツ語でした… 格変化が本当に頭を抱えるレベルで😅 英語は大英帝国に住んでたから自然に話せたけど、ドイツ語だけは別格の難しさでしたね。 スペイン語も素敵。言葉学習📖大好き💕日本語が1番☝️世界で綺麗🇯🇵 ルビオ長官みたいにスペイン語をあそこまで自在に操れたら、それだけでもう立派な外交ツールになりますよね🌍

トッポ

496,366 просмотров • 5 месяцев назад