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Claude Codeの創業者が英語圏だけで流行ってる「AIを部下みたいに増殖させる開発法」を暴露しててヤバすぎたwww 今海外のAIエンジニアだけが無双してる理由、これやったんか、、 日本語でまとめたから時間あるとき読んで⤵︎ 海外の先行者だけがやってる“AI自動化”の裏側知りたい人はブクマ推奨
43 条评论

【まず前提の用語だけ押さえて】 このスレッドに出てくる言葉、これだけ知ってればOK↓ - Boris Cherny=Claude Codeの生みの親。元々エンジニア。今は自分でコードを1行も書いてない - Loop(sloop)=Claudeにcronで定期ジョブを組ませて永久に自律ループさせる仕組み - Routines=Loopのサーバー版。ラップトップ閉じても動き続ける - プロダクトオーバーハング=モデルの能力に対してプロダクトが追いついていない状態 - ヒルクライミング=目標指標を渡してClaudeに反復改善させ続ける手法

【1つ目】Claude Codeは「偶然の産物」だった Boris曰く、Claude Codeの誕生はかなりの偶然だった↓ Anthropic内の小さなインキュベーター「Anthropic Labs」が始まり 数人のチームでClaude Code・MCP・デスクトップアプリを作った その後チームは解散 当初の完成度は低く、リリース後も爆発的には伸びなかった 転換点がOpus 4(2025年5月)↓ →ここから指数的に成長が始まった →以降モデルリリースのたびに成長が加速 「次のモデルに向けて作ってた。PMFは6ヶ月後に来ると分かって作り続けた」 モデルの進化を確信して先回りしてたから生まれたプロダクト

【2つ目】「コーディングは解決済み」の本当の意味 Borisが断言してること↓ 「自分にとってコーディングは100%解決してる」 彼のリアル↓ - 自分では1行もコードを書かない - 毎日数十件のPRを出してる - 先週1日で150件のPRを出した(記録更新のために限界を試した) なぜそう言えるか↓ → Claude Codeのコードベース自体も全部Claudeが書いてる(TypeScript+React) → 言語・フレームワーク選定の理由も「モデルが得意なものを選んだ」から ただし条件付き↓ → 複雑な巨大コードベースや、モデルが不得意な言語ではまだ差がある →「大体の答えは次のモデルを待つこと」

【3つ目】Borisの個人的な使い方が想像を絶する 彼の現在の開発環境↓ メインデバイスはスマートフォン → Claude appのコードタブに5〜10セッション常時起動 セッションごとに複数のエージェントが動いてる → 日中は数百エージェントが並走 → 毎晩は数千エージェントが深い作業をしてる 今の主力は「Loop(sloop)」↓ Claudeにcronで定期ジョブを組ませるだけ → PRの監視と自動リベース → CI(テスト環境)の健全性維持 → 30分ごとにTwitterのフィードバックをクラスタリング 「自分は何十個ものLoopを常時走らせてる。Loopが未来だと思ってる」

【4つ目】Loopという考え方がなぜ革命的なのか Borisが「Loopは未来」と言い切る理由↓ 普通のAI利用↓ 人間が指示 → Claudeが実行 → 終了 Loopの構造↓ 人間が初回指示 → Claudeが実行 → cronで定期再起動 → 永遠に継続 しかもClaude 4.7になってから↓ → 指示してなくても勝手にLoopを提案してくる 実例↓ 「このデータをクエリして」と伝えると →「データが時間で変化してますね。30分ごとにレポートをLoopで送りましょうか?」 →「SlackのMCPで送って」と返すと自動でセットアップ完了 「ユーザーがツールの使い方を工夫する時代は終わる。モデルが自分でやる」

【5つ目】未来のチームは「全員がコードを書く」 Borisが語る近未来のチーム像↓ 今の「ジェネリスト」=iOS・Web・サーバーを全部できるエンジニア → まだ「エンジニア」という枠の中 これからの「ジェネリスト」=職種の境界自体がなくなる → エンジニアがデザイン・プロダクト・データサイエンスを兼ねる Anthropicの現状(これが先行事例)↓ - エンジニアリングマネージャーがコードを書く - プロダクトマネージャーがコードを書く - デザイナーがコードを書く - データサイエンティスト・財務担当・ユーザーリサーチ担当も全員コードを書く 「チーム全員が何かの専門家であり、かつ全員がコーダーになった」 専門知識を持つ人が自分でプロダクトを作る時代が来てる

【6つ目】SaaSビジネスへの破壊予言(7つの堀の変化) Borisが語ったSaaS業界への影響↓ 弱くなる競争優位性↓ ①スイッチングコスト:AIが移行を簡単にするから薄れる ②プロセスパワー:ワークフロー型のビジネスモデルは4.7のヒルクライミングで代替される 変わらない競争優位性↓ ①ネットワーク効果 ②スケール経済 ③コーナードリソース(希少資源の独占) 第二の変化↓ 「過去10年で生まれたスタートアップの数 × 10 = 次の10年」 理由↓ → 小さなスタートアップが大企業と同じ価値のものを作れるようになった → 大企業は社内プロセスの改革・再教育・内部抵抗で遅れる → ゼロから始めるスタートアップにその問題がない 「今が最高の起業タイミング。来る破壊の量が過去最大になる」

【7つ目】印刷機のアナロジーで見るコーディングの未来 コーディングの民主化をBorisが説明した比喩が刺さりすぎた↓ 1400年代のヨーロッパ↓ → 識字率10%。読み書きできる人が貴族に雇われて「読み書き係」をしてた → 印刷機が発明された → その後50年で、過去1000年分より多くの書物が出版された → 本の価格が100分の1になった → 数百年かけて識字率が70%まで上がった 今のコーディング↓ → 「コードを書ける人」が企業に雇われてプロダクトを作ってる → AIが印刷機の役割を担い始めてる → 違いは「数百年かかった変化が数年で起きる」こと 例として↓ 「会計ソフトを一番うまく作れるのはエンジニアじゃなく優秀な会計士」 → ドメイン知識が本質。コーディングは手段に過ぎなくなる

【8つ目】Anthropicのリードは「技術」じゃなく「組織設計」 「Anthropicは一般より先を行ってるのか?」という質問へのBorisの回答が本質をついてた↓ 技術面のリード:ほぼなし → 社内で使ってるのも外部と同じモデル →「プラットフォームを作る側として、開発者と同じものを使うのが大前提」 本当のリードがある場所↓ → 組織構造と業務プロセスの設計 Anthropicの現実↓ - 社内のコードは全てClaudeが書いてる - SQLも全てモデルが生成 - 自分がコーディングしてる最中、自分のClaudeと他の人のClaudeがSlackで会話して不明点を解消してる 「同じ技術があっても、使い方の設計で差がつく。その設計を真似するのが一番速い」

【9つ目】「モデルが自分でエージェントを起動する」時代 マルチエージェントの未来についてのBorisの見解↓ 今の課題:「いつ並列化すべきか」の判断を人間がしてる → どのタスクをエージェントに分けるか自分で考えなきゃいけない 近い未来:モデルが自分で判断する 兆候はすでに出てる(4.7で確認済み)↓ → データクエリを頼んだらモデルが自発的にLoopの設定を提案してきた → Slack MCPで通知まで自分でセットアップした 2〜3年後の予測↓ → モデルが全部のコードを書く → モデルが自分でエージェントを起動する → モデルが自分で開発環境を構築する →「ローカルモデルを使う」という判断もモデル自身がする 「並列化するかどうかを人間が判断する時代は終わる」

【10つ目】今後リリースされるものへのヒント Borisが「近日公開」として匂わせてたこと↓ ①Claude Design → 今でも使えるが、まだ伸び代がある →「次のモデルが来るともっと良くなる」と確信してる設計 ②Loop・Batch周りの強化 → 大量エージェントの並列実行をもっと自然にできるようにする ③Claude Codeの新機能 →「数週間以内に公開するものを仕込んでる」と明言(詳細は非公開) ④Computer Use → Anthropicが業界の中でかなり先行してると自認 → 4.7でCoworkがほぼあらゆるソフトウェアを操作できるようになった → 遅いが精度は高い。速度改善が次の焦点 「プロダクトオーバーハングはまだ存在する。次のモデルに向けて今作ってる」

【まとめ】「AIを増殖させて無双する方法」を3点で言う ここまで紹介した全部、Claude Code創出者Borisが公開イベントで全部しゃべった内容そのもの 「海外エンジニアが無双してる理由」を3点で言う↓ ①「AIを部下みたいに増殖させる」の正体: LoopとRoutines。Claudeにcronを組ませるだけ PR監視・CI修復・フィードバック収集を全部自律ループで走らせてる 「指示した後は放置。勝手に増えて勝手に動く」仕組みを作ること ②「無双してる理由」の正体: 技術じゃなくて組織設計のコピーが本質 Anthropic自身が全コードをClaude生成・全SQL自動化・チーム全員がコーダーを実現済み 「同じモデルを使っても設計次第で別次元の差がつく」 ③「先行者だけが知ってること」の正体: モデルへの投資よりLoopの設計が先に来る 数千エージェントを毎晩回せる構造を作ると、人間は「判断するだけ」の状態になる コーディングの民主化は印刷機と同じ。今が歴史的な転換点の入り口 このツリーをブクマして、今夜Loop1本設定することから始めてみて🐼

暴力的ツリー待ってました💪( ˙꒳˙💪 )✨

ごりおじさん早ww

待機してます🙄w

最近擦り過ぎてインプ落ちてきたからそろそろ潮時かなぁと思ってる🙄w

@noukin_AIgori 暴w力w的wツwリwーwww 読み応えありますよねぇ🧐

@noukin_AIgori 暴力的ツリーです🌲🌲🤣

@uroborosu_ai まぁ周りが自分に求めてること出すってことの重要性が分かりすよな🥹 わしはAIより黒歴史や歌に興味付けしてしまっているwww

@uroborosu_ai 歌に興味付けは笑ます🤣

おさぼりさん、ガッツリ最後まで読ませてもらったっすけど「Loop」の存在が良い意味のヤバそっすね😳ガチの「ただ見てるだけで良い世界線」ってことっすよね🧐

あいまるさん、呼んでくださりありがとうございます! ほんとヤバいですよね🤩この世界線は流石にチートすぎますよね😂

無双状態というか一強になりそうっすよね🔥

ホントClaude Code一強ですよね🔥

AIを部下みたいに増殖って表現わかりやすいですね。最近マルチエージェント前提で組んでる人増えてきてて、ここの設計力で生産性が全然違うのを実感してます

ほんと設計次第で生産性が全然変わってきますよね✨ ガンガン増殖する仕組みが最強ですよね🤩🔥

Claude Codeで『AI部下を増殖』方式、ジュニア複数を並列で回す感覚で50代AI副業の作業速度が一気に変わりますよね✨ 設計はオーナー脳、量産は配下のClaude Codeエージェントというレーン分離で、副業時間が限られる中でも英語圏先行者に追いつけそうです #ClaudeCode #AI副業

もう名物になりつつあるおさぼりさんの極太🌳キター(°▽°)ーーーッ!! 今回のツリーもClaudやってる人なら必見ですね🔥

くみさん!ありがとうございます🐼❣️ ホントこれは必見ですよね🔥✨️

@LilysAI_ 要約して

大変魅力的です!

これはホント革命ですよね🤩✨

Claude Codeの创始人さんがそのAIを部下に増殖させる手法について話してて、かなりぶっ飛んでる感じですね。うちの環境だと、まず目指すべきは全員が別々のタスクを同時に回り始める状態を制御するところかなって思います。

Jazonさん、これかなりぶっ飛んでますよね🤩 全員が別々のタスクを同時に回すのを同時に制御できたら凄すぎますね🔥

「英語圏だけ部下のようにAIを拡散」って海外ノウハウの話、確かに面白い。でもそれを日本語でまとめて「保存推奨」にする時点で、もう二番煎じ感が。 真のアーリーアダプターは「読んで保存」じゃなくて「見て即実践」してますよ。保存した記事、後で読み返したことあります?みなさん📚💤

元動画これか・・・

乗っかるところ:これ逆に見ると「英語圏だけ」が特別なのではなく、英語を軸にしたルール化と再利用が勝ち筋なんですよね。 本質は「個別回答の積み重ね」ではなく、出力パターンをテンプレ化してAIを量産できる仕組み化。 現場だと同じプロンプトで月100件の試行錯誤を繰り返し、成功確率が上がったらそのテンプレを社内ライブラリ化して時給換算で数千円が自動化される、みたいな構造です。 比喩すると工場ラインで熟練者の動きをプレス化している感覚。

増殖の前に並行で動ける型を最初に作るのが効く。うちは中小受注管理で見積→請求→入金照合をClaude Code業務単位Skill化、月45時間→月6時間に圧縮。AI部下化は型と境界線を先に渡せるかで段差が出る

增殖开发这个概念很有意思——让AI先生成大量方案再筛选,而不是逐步迭代。这改变了传统的coding loop模式。实际操作中token成本控制是关键瓶颈,有什么实践建议吗?

LOOPはめっちゃ便利に感じてますね、4.7最高すぎる

@1nichitaisetsu loopはホント革命的ですよね😇✨

放置で止まること少なくなって神です!

@1nichitaisetsu 結局、定期実行が最強ですよね🔥
