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Claude Codeを使っていて、 「あのコマンド、なんだっけ?」 で手が止まる人へ。 機能名から探すのではなく、 やりたいことから検索できる Webサイトを作りました。 🟧「PRを直したい」 🟧「権限確認を減らしたい」 🟧「別端末で続けたい」 164項目、87コマンド系。 検索、分類、詳細つき。 Claude Codeを実務で使う人向けです。 サイトURLは後ほど スレッドで共有します。

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記者「できることはしっかりとできたと石丸さんご自身おっしゃいましたが、できなかったことはありましたか?」 石丸「できることは全部やったって言ってるので、できなかったことってのを特に言及してないんですけど、それは端からできないことを今質問されてますか?」 → なぜこんな簡単な質問が分からない(笑)? 記者「やりたくてできなかったことは今回なかったということでよろしいですか?」 → 面倒臭くなってます。 石丸「そのように先ほどお話をしました」 → 言ってないと思いますが。 記者「分かりました。ありがとうございます」 石丸「もしくは、あえてできなかったことを聞かれたのかなと思ったんですが、それは必要ないですか?」 → 「ない」と言ったばかりなのになんだ? 記者「ま、この先に向けてまだやりたいことですとか、今回は形にならなかったかもしれないけど、今後したいこととかお話を伺えるのかなと思って質問しました」 石丸「あ、そういうことでしたか。 先ほど私ができることはと断りを入れたのは、できなかったことがあるという前提ではあります。例えば何かというと1つ例を上げれば党首討論というものに、もっと呼んでいただきたかったなというのは本当にそう思います」 → あるんかい!しかも、できなかったことではなく、してもらえなかったことへの恨み言になりました。反省がどこまでも他人に向かいます。こんな会話にならない奴呼んだら放送事故だって。 #石丸伸二 再生の道・石丸伸二代表「できることは全部できた」 参院選で議席確保は厳しい情勢(2025年7月20日)

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【海外で話題】 OpenAIが公式にCodexをClaude Codeへ統合するプラグインを公開しています🔥 このプラグイン、地味に強力な機能を持っています。 ・Claude Codeで「/codex:review」と打つだけでCodexによるレビューが走る ・「/codex:rescue」でバグ調査をそのままCodexに丸投げできる ・レビューはバックグラウンドで実行され、待っている間もClaude Codeでの作業を継続できる これまでClaude CodeとCodexは別々のツールとして使い分けるのが当たり前でした。 しかしこのプラグインは、Claude Codeというひとつのターミナルの中に両方のモデルを共存させ、「片方に任せて、もう片方は動かし続ける」という新しい開発体験を提示しています。 しかもAPIキー不要でChatGPTのサブスクリプションだけで動作し、インストールはコマンド1つ。オープンソースで公開されているため、今日から誰でも試せます。 実務では、大きめのPRを出す前に「Codexにレビューさせてから自分の実装を続ける」という二段構えの品質チェックとして組み込むのが実用的です。 ============ 営業してもないのに大手企業からお願いされるくらいの、Claude Codeのノウハウや最新情報を発信しています。 フォローして一緒にClaude Codeをマスターしましょう! 🔁

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