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Claude Codeえぐい ナレーションの録音なしで5選ショートを制作できる方法見つけた😱 1:dotに「仕事が速くなるGmailの機能5選を作りたい」と伝える 2:dotからClaude Codeへ台本・画像・ゆっくり音声の制作を渡す 3:Claude Codeで声のタイミングに合わせて動画を書き出す AIに台本も声も編集も頼める時代だから今のうちにチャレンジしてみるのがいい 制作に渡す指示はリプに👇

124,386 просмотров • 19 дней назад •via X (Twitter)

Комментарии: 4

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東大ClaudeCode研究所19 дней назад

『Claude Codeで「仕事が速くなるGmailの機能5選」のショートを作って。5項目の働きを公式ヘルプで確かめて台本に構造化し、操作の例がわかる画像を描いて。ゆっくり音声に合わせて秒単位で場面を切り替え、Remotionで縦型に書き出して』

Фото профиля 林 直人@毎日10分の学習進捗管理で志望校合格を実現する「毎日学習会」代表
林 直人@毎日10分の学習進捗管理で志望校合格を実現する「毎日学習会」代表19 дней назад

声のタイミングに動画を合わせる段、生成直後にffprobeでdurationを拾っておくと、途中欠けの音声で丸ごと落ちる前に気づけますよね。各音声の長さ、どのタイミングで取り出す構成にしていますか?

Фото профиля かわさん@Claude Codeで自分の仕事を自動化してる
かわさん@Claude Codeで自分の仕事を自動化してる19 дней назад

夜に録音を取り直す工程が消えると、作り直しが怖くなくなりますね。 軽い方から渡すと続くの、やっと腑に落ちた。

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SNS GARAGE19 дней назад

すごい効率化ですね!録音なしで動画が作れるなら、副業のコンテンツ作りが楽になります。自動化に興味がある方は参考にしてみてください。

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こう@コーディング一本で生活してます

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YouTubeの編集に時間を溶かしてる人、 これ絶対見落とさないでください。 Claudeを軸に動画制作を仕組み化して 「月45,000ドル(約675万円)」 という海外事例が紹介されてる。 しかも元投稿では、 1本の投稿にかかる時間は20分未満とのこと。 何をやってるかというと、 伸びてる動画をシステムに入れる ↓ Claudeが構成を分析して 「なぜ最後まで見られたか」を言語化する ↓ 別の視聴者層に向けた オリジナル台本を作る ↓ AIで映像素材を生成する ↓ 各シーンに動きを付ける ↓ 素材をつないで動画を自動で組み上げる ここまでを一つの流れにしてる。 人間がやるのはこれ。 ・テーマを選ぶ ・弱い企画を落とす ・完成した動画をチェックする 役割はかなりシンプル。 Claudeに台本を書かせたあとも、 画像を作って、 素材を並べて、 毎回自分で編集してたら、 動画を増やすたびに作業も増える。 この事例で面白いのは、 分析から動画の組み立てまで 工程をつないでいるところ。 人間は「何を出すか」を判断する。 制作は仕組みに流す。 ぶっちゃけ、 AIに任せる範囲が台本までで止まってる人は、 その先にも任せられる作業がある。 今から顔出しなしYouTubeを始めるなら、 まずはここから。 参考動画1本をClaudeに渡して、 「視聴者が離脱しにくい構成」 を分析させる。 その構成を参考に、 別テーマの台本を1本作らせる。 そこから素材生成、動画の組み立てへと 一つずつ工程をつないでいく。 自分が毎回手を動かす場所を減らす。 これが、この事例から拾いたい視点。 制作の流れを見返せるように、 これから始めたい人は保存で。

ボンド|AIで最高月収7800万

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GPT-6 Astraで、Codex内に自分専用の「動画制作スタジオ」を作りました! これまで、モデルごとのプロンプトの書き方や、脚本・絵コンテ・動画生成など、制作工程ごとにたくさんのスキルを作ってきました。 ✅ただ増えてくると「今これを使いたい」「前に作ったあのスキル、何だっけ?」と、自分でも把握しきれなくなる。 そこで、蓄積したスキルや制作ノウハウを、画面で見ながら選んで使える形にしました。 ・過去に作った短尺動画や、Xで見つけた作例・プロンプトを一覧化 ・アクション/アニメ/MV/モーショングラフィックなど、カテゴリー別に整理 ・「前に作ったこれ、いいな」を動画で確認し、そのままアレンジの出発点に ・モデルごとに整理したプロンプトや制作ルールを、Codexが参照 ・絵コンテから作るか、Reference to Videoで作るかなど、制作ルートも選べる ・長尺制作では、今どの工程で何を作っているのか、進み具合も画面で確認できる 裏側にあるのは、これまで自分で積み上げてきたスキル。 それを「思い出して呼び出す」だけじゃなく、作例や制作画面から使えるようにした感じです。 需要ありそうならzipで渡そうかな。とはいえ2〜3分くらいで作れるはず。

おのふみ| 3D×動画生成×個人開発

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鈴木@アナログ営業会社を100日後にAIで売上を300%にする人

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YouTube制作にお金をかけている人はオワコン。 リサーチ ↓ 台本作成 ↓ 動画撮影 ↓ 編集 ↓ サムネイル作成 ↓ 投稿 伸びる動画を作ろうと思うと少なくてもこれくらいの工数はかかる。 素人が思いつきで動画をあげても伸びないのはお分かりだとは思いますが、プロに外注するにもお金がかかる。結果動けずに今年も終わっていく…。 YouTubeって伸びるコンテンツを作れれば資産になる反面、特に初期段階では労力がかなり大きくて参入のハードルも高い。特にビジネス系の発信者は伸びるまでに投稿をやめてしまうのが99%。 なので、おさるが”伸びるYouTube台本”をEnter一発で作成できる最強のAIを作りました。 実際におさるも今までのYouTube制作には、台本制作費用含めて1億は使ってきました。 そのノウハウをすべて詰め込んでようやく形にしました。 台本制作の相場が1本5,000円と考えても、週2投稿で1年間運用しようと思うと104本。1年で52万以上かかってしまう。しかも伸ばせる根拠がない。確実に伸ばすために優秀な台本制作者に依頼すると1本1万は下らない。 おさるAIは1年に1万本でも10万本でも台本を作れる。しかも内容はおさるの実績に基づいた根拠がある。 この数字を見れば、何が正しいか一目瞭然です。 ✅無駄な労力をかけずに最短で稼いでいきたい人は【 台本 】とリプを送ってください。 特別に先行案内を通知欄に送ります。

マーケターおさる┃グループ総年商30億┃YouTube登録者50万人┃Brainオーナー

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【1周年記念】 Xのアカウントを作り、AI作品を投稿し始めてから先日1年を迎えました✨ 本当に最初の頃に作ったものや、今の制作の原点になったもの、別の作品や仕事へつながったもの、これまで投稿してきた作品、そして現在制作中のものまで。 改めて見返すと、それぞれに当時の試行錯誤や思い出があり、個人的にもかなり感慨深い映像になりました。 この1年で、制作だけでなく、自分自身の人生まで大きく変わるとは思っていませんでした。 環境や仕事を含め、多くのことが良い方向へと動き、今こうして1年前には想像もできなかった場所にいることを、不思議にも嬉しく感じています。 最初と最後には、これから形にしていきたい映像も少し入れています。 冒頭にはまだ制作するか未定のものもありますが最後に流れるものは、今後どこかで公開していく予定の作品です。 そんな過去から今後までの制作記録を、約3分にまとめました。 人によっては初めて見る映像も多いと思うので、色々な映像を楽しんでもらえたら嬉しいです☺️ いつも見てくださり、本当にありがとうございます。 次の1年も、また楽しく作っていきます。 これからもよろしくお願いしします!! #AIVideo #AIアニメ #AI動画

みと Visuals×AI

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本当にAIだけで3Dゲームは作れるのか? いまAIを使って、故郷の五島列島を舞台にしたスローライフゲーム「島ぐらし」を開発しています。 学生時代からゲームを作りたかったけど、何度も挫折してきた僕が、今はAIを使ってかなり本格的な3Dゲームを作れるようになりました。 実際に作ってみてわかったことをまとめます。 ① 最初に完成イメージを作るのがめちゃくちゃ大事 - 最初はAIに指示して、いきなり3Dを作っていたけど、なかなか思ったものにならなかった -そこでGPT Imageで島全体や建物、道路などの見本画像を100枚ほど作成 -その画像をAIに渡して、Blenderで3Dモデルを作ってもらう -「この見た目になるまで調整して」と指示すると、かなり精度が上がった ② 3Dモデルはひとつのツールで全部作ろうとしない -GPT Image:完成イメージ、デザインの見本 -Blender+AI:建物や小物などの3D制作 -Tripo:複雑な形を画像から3D化 -Mixamo:キャラクターの基本アニメーション -Godot:ゲーム本体の実装 例えば灯台は、GPT Imageで見本を作って、Tripoで3D化して、Blenderで調整してゲームに入れています。 ③ AIは作れるけど、最初から完成品は出てこない -3Dの形がよくても、ゲームに入れると違和感がある -キャラクターの動きも、そのままだと不自然なことが多い -見本の動画とAIが作った動きを比較して、何度も修正する -僕は基本的に出来上がった画像や動画を見て、修正指示を出す これを何度も繰り返しています。地道だけど、ちゃんとよくなっていくのが面白い。 ④ AIで何でも作れるからこそ、作りすぎてしまう これは意外な落とし穴でした。 -物を自由に持つ、投げる、好きな場所に置く -穴を掘って水を入れる -家を細かく自由に建築する 思いついたことをどんどん実装していたら、操作が複雑になって、動作も重くなってしまいました。 現実では簡単なことでも、ゲームのコントローラーで操作できるようにするのは難しい。 結局、かなりの機能を削りました。 ⑤ AIには専用の作業環境を与えると便利 -Mac miniをゲーム開発専用にして、Godot、Blender、Claudeなどを動かす -Claudeに監督役を任せ、作業を別スレッドに分担 寝ている間も、確認なしで進めていい作業は任せる -ChatGPTのdotsにはクラウドPCで3D素材を作ってもらう -外出先からスマホで指示を出すこともある AIが自分のパソコンを操作していると、その間自分が使いにくくなります。 作業環境を分けると、自分の仕事をしながら、別のPCやクラウド上でAIに作業してもらえるのがいい。 ⑥ AIに任せても、費用と時間はそれなりにかかる 現在、ClaudeとChatGPTはそれぞれ月200ドルのプランを契約しています。 それでも、ゲーム開発をずっと続けていると利用量はかなり多く、制限を気にしながら使っています。 作業をAIに任せられるようになったけど、何度も修正するので時間もかかります。 ⑦ 一番難しいのは、どこで完成にするか AIで作れることが増えたので、次から次にアイデアが出てきます。 あれもできそう、これも入れたい。でも、それを全部やっていたら、いつまでも完成しない。 今は何を作るか以上に、何を作らないかを考えることが増えました。 結論、AIだけでもかなり本格的な3Dゲームは作れます。 ただ、AIに丸投げして一発で完成するわけではなく、作りたいものを考えて、見本を用意して、出来上がったものを確認して直していく。その繰り返しです。 僕自身、ゲーム制作には何度も挫折してきました。 それが今、子どもの頃に遊んだ島の風景をゲームの中に再現して、軽トラで走ったり、自販機でジュースを買ったり、空き缶を積んで石を投げたり。 そんなゲームを作れているのが、めちゃくちゃ楽しいです。 記事では実際のゲーム画面や制作過程、失敗した例なども画像付きで詳しく紹介しています。 これからAIでゲームを作ってみたい人の参考になれば嬉しいです。

入江 慎吾 🏝️

115,060 просмотров • 6 дней назад