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Ana Sayfaya Dön

📝Claudeでスライドを作っている人で、まだClaude Design経由でスライドを作ったことが無い人は、ぜひ1回だけてもいいからチャレンジしてみてほしい 私たちがいつも悩む「修正する」という点にメチャ特化してて感動する 生成後のスライドに対して、、、 ①マークアップ:変更したい部分だけペイントのように選択してピンポイントの変更指示 ②コメント:変更部分に複数コメントを付けて一括変換 ③編集:フォント、大きさ、色などパワポのように編集できる ④微調整機能追加:スライド全体の雰囲気をワンタップで変更できる微調整機能を作れる ただ変更後はサクッと戻せないので注意 戻す際はもう一度AIへの追加指示となります Claude Designがあれば、 ・デザインシステムで自分好みのブランドカラーやフォントで安定したデザインで生成 ・生成後、編集機能で細部を詰める ・編集完了後にパワポやHTML形式でダウンロード という流れも可能 騙されたと思って1回だけでも使ってみてほしい ↓

42,421 görüntüleme • 3 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

AirCleに30秒だけ時間ください。 スライド編集特化AI 【SlideBox】 を本日ローンチします🔥 一言で言うと、「すべてのスライドを高クオリティで“編集可能”にするAI」です。 この投稿では、【SlideBox】ってなに?結局何ができるの?と言うところから機能・背景・構想まで、すべてまとめています。長文になりますが、この投稿を読むかどうかで、ツール解像度が変わるので、ぜひ最後まで読んでいただけると嬉しいです。 ※ツールのリンクは文末にあります。 ◎このサービスは何がすごいのか? 最近、「全部AIに作らせたスライドで、ワンポチ発表!」そんな使い方が一気に増えました。 確かに、楽です。速いです。それっぽくも見えます。 でもそれ実務で使っていると、こんな瞬間、ありませんか? ・ここ、もう少し詰めたい ・言いたいニュアンスが微妙に違う ・文字の位置、正直ダサい ・この表現、AIっぽすぎない? ・文字化けしてるけど…まあいいか 本当は直したい。 でも、直すのが面倒くさい。 AIが言うことを聞いてくれない。 その結果、 「まあいいか」で出したスライドが残る。 納得していないのに、 そのまま使ってしまう。 AIを使っている人ほど、 一度は経験していると思います。 多くのAIスライドは ・中身が画像化されていて編集できない ・文字を直すだけでも再生成が必要 ・要素単位で触れない つまり、基本的に“編集しない”前提で作られている。 だから ・細かい調整ができない ・微修正が地味にストレス ・結局、妥協する ◎ でも、SlideBoxは違います。 SlideBoxは、 「編集できること」を最初から前提に設計しています。 AIで作ったスライドも、PDFも、NotebookLMの資料も、過去に埋もれたスライドも。 全部、そのまま編集できます。 ・文字や図形を要素単位で抽出・分解 ・NotebookLM資料を要素分解して高精度編集 ・PDFを直接編集 ・要素の切り取り/再配置(透過まで可能) ・要素を囲って「おしゃれにして」でAIが編集 ・しかも、編集からプレゼンまでSlideBox内で完結 自分で直せる。自分が納得するまで触れる。 だから、作って終わりじゃない。 直して、育てて、使い続けられる。 妥協しなくていい。 直せるから、使える。 それがSlideBoxです。 ◎ 編集できると、次に何が起きるのか スライドを編集し続けると、 SlideBoxの中には 「直してきたスライド」が溜まっていきます。 ここで初めて、次に活かせる世界が生まれます。 PowerPointやCanvaのように、「前の資料をベースに、少し直して次へ」ができる。 でも、 従来のAI生成スライドでは それができなかった。 SlideBoxなら、 AIスライドでも、PDFでも、 ちゃんと引き継げる。 スライドが 一発芸ではなく、 資産として積み上がっていく。 ◎ 目指す世界 私たちは、 Canva / Google Slide / PowerPointを超える スライドプラットフォームを目指しています。 今のAIは、 作ることはできても 「活かし続ける」設計になっていない。 だから私たちは、 「作るAI」ではなく 「直せるAI」を選びました。 作るAIは、もう十分ある。 でも実務では、 直せるからこそ本当に使える。 直せるから、残る。 スライドを使い捨てる文化ではなく、 資産として積み上げていける世界へ。 その答えが、SlideBoxです。 そしてもう一つ。 日本は、AIでまだまだ弱い。 だからこそ、日本発で 世界に通用するプロダクトをつくりたい。 このプロダクトで、 一人でも多くの人の生活を前に進めたい。 笑顔になってくれる人を増やしたい。 日本から、まだやれるってことを 若者から見せていきたい。 SlideBoxは、日本1位のAI学生団体AirCleによる本気の挑戦です。 ▼ 使用はこちら 直せるから、使える。 次世代のスライド編集特化AI 【SlideBox】 ぜひ使ってみて、 率直な感想を引用RTで教えてください🙇 本当に皆さんの感想が励みになりますし、頑張る原動力になります。 そして、これからも AirCle をよろしくお願いします。 公式Xも作りました:SlideBox 最新情報・アップデート・お問い合わせはこちらから。

Aircle|学生AIコミュニティ

91,117 görüntüleme • 9 ay önce

先日、SUNOで生成されたものをmp3でダウンロードするか wavでダウンロードするか、で音質が違うという話題を見かけました。 SUNOもACE Studioも(というかAI生成全部かもしれない) mp3で生成されます。 SUNOの場合、生成された状態はmp3でもwavでダウンロードを掛けると何かしらのフィルターが掛かって書き出されるのか それともコンバートの精度なのか、音は変わるっぽい。 その話題で、初心者の方々に誤った勘違いが起こっているのをちょこちょこ見かけました。 ここからはSUNOやAI生成の話ではないです。 WAVやAIFFからmp3やAACに変換された音声は 圧縮するために情報量が削られます。 この動画を見ていただければ、元は同じファイルでも mp3の方は上が無くなっている事が分かると思います。 で、この状態のmp3やAACを、wavやAIFFに変換しても 容量が増えるだけで失った音質は戻ってきません。 なので「wavの方が音が良い」は、この状態になってしまったファイルには当てはまりません。 mp3と全く同じ音のまま容量が増えるだけです。 ちなみに、Logic Proはmp3やAACを取り込むと 自動的に設定しているwavかAIFFに変換されます。 ※DAWによっては、そのままmp3を扱うものと、wavに変換されるものがあります。 そのまま再生するとmp3と全く同じ音になります。 では、なぜDAWに入れた際にwavに変換されるのか? フェーダー操作やPluginを掛けていった際に、mp3とwavで結果が変わる点と mp3やAACを再生するために都度デコードしながら再生するので、無駄な負荷が掛かるためです。 とはいえ、現代のパソコンでこの程度の負荷は誤差の範囲ですが デコードしながらプラグインも掛ける行為が安定しているとはいえない、とされているからの様です。 ここでSUNOの話に戻します。 なので、SUNOで生成されたファイルをmp3でダウンロードした後に それを何かしらのソフトでwavに変換しただけの状態では 無駄に容量が増えただけで音質は変わっていない、という事です。 (先に書いたように、SUNOからのダウンロードにおいてはmp3とwavは音が違うようです。) その後、何かしらの変化を行った場合にwavが活きてくる。 何も変化を起こさない2mixのままならmp3のままでいい、という事になります。 ※一部、特殊な音声圧縮フォーマット「FLAC」は 元の音質に戻ります。

くうP

84,546 görüntüleme • 5 ay önce

🏀第7節GAME1🏀 【越谷 65-68 琉球】 🎙️試合後コメント 🗣️#12 池田 祐一 ─────── 後半自分たちのディフェンスの失点から、琉球さんに勢いを与えて逆転されてしまった。 1試合を通して、積極的に打てる場面でシュートをしっかり狙って、決めきれるようにしていかないといけない。 安齋HCにアドバイスを受けながら、自分がチームに求められている役割の中で、チームが勝つために必要な力をつけられるよう、試行錯誤しながらできる部分を増やしている段階。 ─────── 《試合総括》 序盤リードを奪えたんですけど、後半自分たちのディフェンスの失点から、琉球さんに最後勢いを与えてしまって逆転されて、クロスゲームにはなったんですけど、ショットを打つべき人が打って外れた部分ではあったんですが、僕たちも1試合を通して、僕自身もそうですし、他の日本人選手もそうなんですけど、もっと積極的に打てる場面でシュートをしっかり狙って、そこを決めきるっていうところをもうちょっとしていかないといけないかなっていうのは個人的に思った試合でした。 (安齋HCが戻ってきてどういったところを汲み取ってプレーをしているか) 移籍してきて、今怪我してはいるんですけど、マツ(松山)さんだったり、クレモンズ選手であったり、僕とタイプが違うポイントガードが2人いて、僕自身ここに来て、越谷で求められてる役割っていうのが変わってきてますし、その部分で竜三さんにはそういう要所要所で、こうした方がよかったとか、こうできたんじゃないかっていうアドバイスを受けながら、自分でチームに求められる役割で、チームが勝つために必要になる力の部分で、試行錯誤しながら、できるような部分を増やしていきたいなって思いながら、やってる段階ですね。 (得点を取ってくる選手がいる中で青森時代とは役割が大きく変わると思うが、自分自身の中でのアピールポイントは変わったか) ボールを持つ時間が長かったので、B2時代は。ただこっちに来て、それよりも相手のポイントガードの中心になる選手をディフェンスで抑えにいったりだとか、あとはトランジションの中で、そこでは僕の速いペースを上げるっていう、ボールをプッシュするっていうところは、個人的にもそうですし、チーム的にも求められているものなので、その中でサップ(アンソニー・クレモンズ)であったり、セクー(・ドゥムブヤ)選手の負担を減らしながら、なおかつ、そこでクリエイトしていかないといけないかなっていうところは、個人的にまだまだだなって思ってる部分ではあります。 (岸本選手とマッチアップをした印象は) 小さい頃からみていた選手だったので、特別な感情があるんですけど、細かいところ、ボールを持ってないところであったり、ボールを持ってる時もそうですけど、細かい駆け引きであったり、体を寄せてくるタイミングであったりというところが本当に上手だなと思ったのが一番の今の率直な感想で、長年B1でトップリーグでやってきている、この経験の差っていうのは、もろにあるんですけど、その中でもそれをいち早く吸収しながら、やりたいことをやらせないようにするっていうのが、ディフェンスの一番醍醐味だと思っているので、そこは継続して、やっていきたいなとは思ってます、明日もあるので。 (沖縄のファンに向けて) 沖縄のファンに向けて僕が話すことはあんまりないんですけど。生まれて育ってきた場所だったので、キングスは僕も一ファンですし、ただ今は敵として、対戦相手としてやってるので、沖縄のファンの皆さんには、申し訳ないですけど、明日はしっかり勝ちにいって、僕たちもしっかり勝ちたいので、そこは頑張っていきたいので、いい試合、今日もクロスゲームでしたけど、本当に最後の最後まで、アルファーズの応援ももちろんですし、琉球さんのブースターの皆さんの応援も白熱してたので、ああいう空間でバスケットできてるっていうことが、僕も本当に幸せだと思っているので、明日もまたお互いに白熱した試合ができるように、沖縄のファンの皆さんも一生懸命応援すると思うので、それに負けないように頑張りたいと思います。

越谷アルファーズ

43,787 görüntüleme • 11 ay önce

🏀プレシーズンゲーム🏀 【川崎74-63越谷】 🎙試合後コメント 🗣#31 喜多川修平 ─────── 今日の経験を練習で早め早めに修正できるように全員で危機感を持ってやっていきたい ─────── 《試合総括》 仕上がり自体は、やれてたところとやれてないところが結構はっきり出た感じですし、ディフェンスに関しては、練習でやってきたところっていうのがなかなか出せなくて、相手にいいように走られてしまったりとか、ボール回されて3ポイントとかっていうところを結構やられてしまったので、そこは。 初めての対外試合だったので、そこからしっかり経験して、しっかり練習で、そこの部分を早め早めに修正していければなと思います。 あとオフェンスは、流れがいい時はすごく良かったと思うんですけど、そこに至るまでが、1対1で解決しようとしたりとか、なかなかチームでオフェンスを展開することができなかったので、そこもしっかり練習でどんどん積み重ねていきたいなと思っています。 (二部練が続いているという話もあったが、自身の仕上がりは) 二部練でチームのルールだったりとか、ディフェンスのポジション確認だったりとか、オフェンスの確認だったりとかで、密にはできてると思うんですけど、ただ、こうやって自分たちのチームとは違うチームと対戦することによって、いろいろな問題が出てくるので、そこをどれだけ意識して、次の練習から入るっていうところがすごく大事だと思うんで、そこは、全員で危機感を持ちながらやりたいなと思います。 (新加入選手も多いが、チームのスタイルはどのようなものを目指していきたいか) そうですね、ディフェンスのところは、継続して激しくボールプレッシャーをかけたりとか、そういう激しさは持ちつつ、走れるチームだと思うので、ディフェンスからしっかり走って、得点につないでいくっていうのをやっていければなと思います。 (キャプテンとして意識していることは) 新規加入の選手が多いですけど、そういう選手たちも、早く吸収しようっていう向上心というか、そういうのもありますし、僕はキャプテンとしてはしっかりチームをまとめるっていうところは意識していますし、新加入で入ったクレモンズ選手も本当にリーダーシップを取ってくれて、チームをまとめようとしてくれてるので、 松山もそうですし、その辺はキャプテンとバイスキャプテンが一緒になって、チームをもっともっとまとめていけるように、しっかりやっていきたいですし、逐一コミュニケーションを取りながら確認していきたいと思います。

越谷アルファーズ

27,139 görüntüleme • 1 yıl önce

いまのAIに決定的に欠けているのは、僕たちの背景を理解する能力だ。だから毎回プロンプトで関係性を組み立て、状況説明をし、欲しい出力へ誘導しなければならない。だが、その制約が外れ始めたとき、AIは単なる便利ツールではなくなるのだろう。その日はきっと、それほど遠くない。 サム・アルトマン「今のモデルは、将来そうなるものと比べれば、まだかなり愚かです。しかもそれ以上に、あなたの人生についての理解がきわめて限られています。今はまだ、こちらがうまく、なだめたりすかしたりしながら、欲しいものを引き出さなければならないのです。 ですが、あなたの文脈をすべて知っているようなモデルは、もうそれほど遠くありません。そのモデルは、あなたのことを知っている。あなたの人生を知っている。何をしているかを知っている。何を大事にしているかを知っている。あなたの人生にいる人たちのことも知っている。もちろん、あなたが望む形で、望む範囲においてですが、あなたのコンピュータやブラウザにもアクセスできる。そして時間がたつにつれて、現実世界であなたの周囲に起きていることにも、ますますアクセスするようになるかもしれません。 それは、コンピュータを使う感覚、そしてAIを使う感覚そのものを、完全に変えてしまうはずです。私はそれに強く興奮しています。ただ、実際それがどんな感覚になるのかは、私たち自身でさえ、まだ十分に直感できていないと思います」 グレッグ・ブロックマン「まさにその点ですが、今の私たちは、チャットでも何でも、使っているツールに対して『何が起きているのか』を説明するのに、ものすごく多くの時間を使っています。そしてそれがどれだけ苛立たしいかを考えてみてください。まるで同僚に対して、いや、私が欲しいのはこういうことで、今こういう状況なんだ、と延々説明し続けているようなものです。今のシステムの振る舞い方は、本来こうあってほしい姿ではないのです」

Tsubame

15,287 görüntüleme • 5 ay önce

\資料作成の常識が変わる!/ Googleスライドの自動生成機能が遂に実装💥 スライド化したい資料を指定し、プロンプトを入力するだけでスライド一式を一括で作成できるようになりました! 何がそんなに凄いのか、これまでのAIスライド生成のイメージを覆す衝撃のポイントをまとめました👇 ①「画像」でなくオブジェクトなのがすごい NotebookLMなどのスライド生成も凄かったですが、出力が「1枚の画像」になるため、後から文字や配置を個別に微調整できないのがネックでした🤔 しかし、今回は文字や図形がすべて「オブジェクト」として生成されるため、完成したスライドのフォントや色を変えたり、自社の画像に差し替えたりといった微調整が自由自在です⚡️ ② ターゲットや情報密度を細やかに指定できる 「誰に向けたプレゼンなのか」や「1枚あたりの情報密度(簡潔にするなど)」を指示することで、AIが目的に合った最適な構成を数分で自動生成してくれます さらに、テーマカラーやビジュアルスタイルもその場で指定できるので、自社のイメージに合った華やかなデザインに仕上げられます🎨 ③自社のテンプレートデザインから作成も可能! 自社のテンプレートを読み込ませて、ルール通りにスライド一式を作らせることも可能です! これにより、ほぼそのままプレゼンで使えるスライドが完成します👀 ただ、テンプレートを読み込ませるとデザインを「厳格に守りすぎる」ため、元のデザインパターンが少ないと、生成されるレイアウトの柔軟性が制限されてしまうという一面もあります🤔 もっと自由で思い通りのスライドを作りたい時は、あえてテンプレートを入れずに、以前無料配布した自作Gem「プレゼンコンサル with NotebookLM」と組み合わせるのが相性抜群です! 【Gem:プレゼンコンサルwith NotebookLMとは】 このGemは、ズバリ「AIに渡すための『スライド構成案』を作ってくれる」優れものです! 膨大な資料を読み込ませるだけで、1枚目から最後まで理想的な目次と内容を考えてくれます📝 これを使うことで、出力時のガチャ要素を抑え、あなたの思い描いた通りのスライドを確実に生成できるようになります👀 実際のワークフローがこちらです👇 ❶ 元資料(Deep Researchで出した長大なレポート等)を自作Gemに読み込ませる ❷ ターゲットや目的、枚数を伝えて、まずはスライドの「完璧な構成案」を出してもらう ❸ その構成案をコピーしてGeminiのスライド生成プロンプトに流し込む ❹ 画面にフォーム(情報密度やストーリーの強調ポイントの選択画面)が出てくるのでポチポチ選ぶ ❺ Geminiが提案してきたスライドの構成プラン(目次)を確認・修正して「承認」を押す 承認ボタンを押したら、Geminiがスライドを一気に組み立ててくれます 今回私が検証で作成したスライドも、プロンプトを投げて質問に回答しただけなので、かかった実質的な作業時間は実質3分程度です👀 スライドの叩き台を一瞬で作って、我々人間は「熱量をどう伝えるか」という本来の業務にフルコミットしていきましょう!🥳 実際のスライド一括生成の動作風景や、検証の全貌は、このポストのリプ欄にあるYouTube動画本編をチェックしてください👇

こーすけ先生

13,002 görüntüleme • 3 ay önce

無料公開 ローカルツール「KANA Layer Lab」🐰 機能1:レイヤー分離 画像内の人物やUIなどの簡単な要素を分離して、編集可能なレイヤーとして PNG / PSD で書き出しできます。 機能2:画像や動画の白背景・黒背景・グリーンバック・指定した単色背景を削除して、透過 PNG / WebM / MOV を出力できます。 (動画の42秒あたりから紹介しています) 完全ローカル動作。 料金は一切かかりません。 このエディタは、登山中に Codex に遠隔でお願いしながら作っていたものです。 今日はほぼ一日ずっとテストと調整をしていて、まだそこまで使いやすくはないけど、とりあえず実用にはなった」くらいの状態になりました🤣 ちなみに現在のレイヤー分離機能は、要素の分離だけ対応していて、背景の自動補完にはまだ対応していません。動画の29秒あたりに出てくる綺麗な背景画像は、別途 ChatGPT で生成しています。 使ったプロンプトは:「UIと人物と文字を全部消して、この画像の背景だけをください」みたいな感じです。 これで比較的きれいな背景だけの画像を作って、そのあとレイヤー分離で必要な要素を抜き出して、画像編集や動画編集に使っています。 あと、動画背景除去のときは、「色追加」を押すことで削除したい色を追加できます。ただ、この時点ではプレビューは自動更新されないので、そのあともう一回「プレビュー」を押すと、追加した色が反映された状態を確認できます。 自作ツールなので、商用ソフトほど完成度や精度は高くありません。 でも、 ・今の自分に必要な機能にかなり合わせられる ・サブスクやプラグイン代を少し減らせる というのは結構大きいです😂 今後もたぶん他のツールを作って公開していくと思います。 「こういう機能ほしい」みたいなのがあれば気軽にコメントください。 使っていて不便なところやバグっぽい部分があったら、 あとでまとめて調整・更新していく予定です🐰🫶

KANA|東京AI映像

57,255 görüntüleme • 5 ay önce

🏀第17節GAME2🏀 【越谷91-89千葉J】 🎙試合後コメント 🗣#18 星川堅信選手 ② ──────── 自己犠牲を払える選手であること、 感謝の気持ちやプロとしての意識の部分でも一流でいなければいけないと竜三さんと接していて感じる。 戦おうとする選手への器の広さがあり、選手のために戦ってくれる姿は嬉しい。 ──────── (ジェフ選手が退場して気持ちの変化はあったか) 今節に関してはマツ(松山駿)とカイ(・ソット)もいない中で入って、ローテーションがどうっていうのはあんまりなくて使ってくれたら一生懸命やろうっていうことだけを考えて、準備と、もちろんジェフがああやって戦ってくれて、僕らに見せてくれることは大きいんで、そこを1人1人の成長が必要だっていうふうにして入った試合だったんで、自分のパフォーマンスはそこに注意をしてました。 (B1昇格を経験したことは今に活かされているか) チームが一体となって勝てた経験っていうか、どうすればああいう状況に勝てるとかそういう1つの成功体験を得られたんで、その状態、同じ状態では無理ですけど、いろいろ要素があるのでいろいろ変わってきますけど、ああいう状態に持ってくには大体イメージがついたというか、こうすればいいのかっていう、ところが大きいのと、 竜三さんがよく言うんですけど、「自己犠牲を払え」っていう、 チームのためになにか犠牲になって、やるんだっていう形の集大成が昨シーズンみんな出せたと思うので、陰でというか、努力してる選手もお互い選手同士にあって、感じあって、高められたシーズンだったと思うのでそれは選手としては大きいかなと思います。 (こういうゲームを勝ち切れたことをどう今後に繋げていくか) シーズンがあと半分しかないっていうところで、こういうゲームがっていうか、今までいったらたまに出る感じの延長なんで、さっきそーいち(井上宗一郎)が言ってましたけど、裏でLJが今を土台にして次はにどんどんステップアップしていかないとシーズンがもう終わっちゃってていう、なにも残らなくてっていう状況になっちゃうんで、この積み重ねが大事だなっていう、そのためにはさっきも言いましたけど、これまでしてたミスをしないようにっていうふうに持ってかなきゃいけないんで、そのステップアップがカギかなと思ってます。 (安齋HCの勝ちに対する執念はどのように見えているか) バスケして生活ができるっていう幸せを感じさせてくれるっていうか、そこを「お前ら1人1人感じろよ」っていうふうに言ってくれるんで、そこは気の緩みというかそういうのを消してくれるというか、そういうのは個人でやらないといけないんですけど、そういうのを個人でやれるようにはなってきたかなと思ってます。あと、人と人の繋がりを大事にする方だなと感じていて、プレーだけよければいいというよりは、さっき言った自己犠牲を払える選手だとか、またその感謝の気持ちとか、プロとしての意識とかそういう部分でも一流であらないといけないなと、竜三さんと接してて感じます。 (安齋HCがテクニカルを取られた時にどのように感じたか) 戦おうとしている選手をすごいかばってくれるっていうか、やろうとしてミスしても使ってるのは俺だからっていう、そういう器の広さというかをやってて感じるので、かけてくれる言葉だったり、小さなコミュニケーションだったり。 それは僕ら全員が思っているはずですし、そういうのを体感できるので、ああいう姿勢で戦ってくれるのは本当に嬉しいです。

越谷アルファーズ

35,936 görüntüleme • 1 yıl önce

🏀プレシーズンゲーム🏀 【川崎74-63越谷】 🎙試合後コメント 🗣藤原隆充メインコーチ ─────── 今日の戦えていた数分間をスタンダードに ─────── 《試合総括》 ずっと準備してきた、ディフェンスの部分がメインなんですけど、その部分が全然遂行できなかったのかなっていうところがもったいなかったなと。 そこにチャレンジできてなかったなというのがまずひとつあって、 でも中でも数分間は戦えているところもあったので、そういったところをもうスタンダードにしながら選手たちにもやっていくように(伝えていきたいです。) 今ずっと、10日間以上ニ部練を続けて、彼らがもう疲労困憊のところがある中で、その中でも今できることをしっかりしないといけないよっていうところを話してきたつもりだったんですけど、もうちょっと僕がうまく伝えることができたらよかったかなっていうのは、今日の試合を通して、そこが大きくもったいなかったなというふうには思います。 (今日の試合では何を確認して何を試したかったのか) 基本的にはディフェンスのところで、 オフェンスは、今組み合わせで、実際ローテーションを組めるのが(コンディション等の関係で)8人とかがギリギリだったので、プレーできる選手が少ない中でも一番確認できるのはディフェンスのところだったので、 そういうボールプレッシャーのところであったり、ポジショニングのところであったり、最後のマイボールとするリバウンドのところでのファイトであったりとかっていうのを、大きな課題としていました。 (池田選手や三ツ井選手はそのあたりをしっかり表現しているようにみえたが) そうですね、一生懸命やってくれてたっていうのはあるんですけど、まだまだでもそれがB1のCSに出るには、もっともっと高いレベルができなきゃいけないし、池田に関して言えば、1つ目、ああやってアグレッシブにディフェンスしながらも、1つファウルしたら、2つ目をどう考えるかというのは、ただただカッとなって、もう1回やるんじゃなくて、今日実際にローテーションの中でもクレモンズと池田のところ、四家もいますけど、ところでっていう、ガードのローテーションがそこしかいなかったので、そういうのも冷静に考えなきゃいけないよねっていう。 一生懸命やってるから、じゃあ、そういうファウルトラブルがOKなのかというのはないので。 そこはクレバーにやってほしいなっていうふうに思いますね。 (新加入選手のオフェンスのフィット具合をどう感じているか) オフェンスに関して言えば、まだまだ各選手がどういうことができるのか、その色を出せっていうところで、全員今理解しようとしているところなので、それぞれの役割に色があるので、それをしっかりまず今は出してほしいっていうところで選手には話していて、ただその中でも1対1だけでやるんじゃなくて、しっかり人とボールが動くオフェンスの中で、その中で自分の長所を出して、最後にああやって大庭みたいな、クイックで打てたりとかっていうのがあるので、ああいうのを常に出していってほしいなというのは選手たちに話しています。

越谷アルファーズ

35,339 görüntüleme • 1 yıl önce