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🚨 Codex、かなりデカいアップデート‼️ ↓ Codex内からGPT-6 Pro / GPT-5.6 Proなどの ChatGPT Webモデルを直接使えるようになった つまり、Codexを離れずに ・GPT-6 Pro ・GPT-5.6 Pro ・その他Webモデル ・Codexのフルハーネス ・Pro使用量の追跡 まで1つのワークスペースで完結。 これ何が強いかというと、 今までは ChatGPT Webで設計 ↓ 結果をCodexにコピペ ↓ 実装 みたいに行き来してた。 でもこれからは、 Codexの中でProモデルに考えさせて、 そのまま実装まで繋げられる。 例えば、 GPT-6 Pro → 設計・分析・難しい判断 GPT-5.6 Pro → 別案・レビュー Codex → 実装・テスト・修正 みたいな分業が、 同じ場所でできる。 さらにランチャー側で Proの使用量も見える。 つまり、 「今どれくらいPro枠を使ってるか」... show more
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5 Comments

くまお|AI自動化副業2 days ago
わかります、新しいモデル試したくなりますよね。自分も畑の片手間に色々触ってみてるんですが、実際の使い分けがまだ模索中です😅 どう使い分けてます?

Codex研究ラボ2 days ago
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みさき@AI起業家2 days ago
Codexの中でProモデルまで呼べるなら、実装はCodex、レビューは別モデル、という分業が一画面で済みますね。僕はリサーチの出典検証を別のAIにやらせているので、手間が減るのは助かります。

剛|生成AI×アプリ開発|予備試験講師2 days ago
正直、往復が消えるより「枠が別」の方が効く。WebのProはCodex枠を食わないので、判断だけGPT-6 Proに残して実装は従来ハーネス、が溶けにくい。Limitsで見えるのも地味に助かる。

Belajar AI2 days ago
モデル選択がIDE内で完結すると、切り替えの手間よりレビュー設計が重要になりますね。同じ仕様とテストで差分を追える運用が、性能比較を実務の改善につなげる鍵だと思います。
