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「Hermes AI」を使う「C国」の 5歳児が「1本5万の動画編集案件」を 幼稚園に通ってる間に捌かせて 月100万円を安定的に稼いでいるんよ インターネットバブルに続き AIリテラシーの遅れも否めない。 オラも最初は笑い話だと思ってた。 でも実際に調べたら笑えなかった。 Hermes AIは動画の構成 ・カット ・テロップ ・BGMまで全部自動でやってくれる。 人間がやってた作業の8割がAIに置き換わってる 問題は「AIを使う側」か「AIに使われる側」か 二択しかない時代になってきてるってこと。 動画編集で月100万円を狙うなら 今すぐやるべきことは3つ。 ①Hermes AIで1本テスト動画を作れ まず触れ。話はそれから完成度は二の次 ②クラウドソーシングで案件を1件取れ 単価は低くていい。実績ゼロからの脱出が最優先。 ③納品→改善→単価アップのループを回せ AIで作業時間を圧縮しながら、単価だけ上げていく 2026年の正攻法は引用記事👇

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【全動画編集者に向けた、高橋帝国初のBrainを出します。】 AIで簡単な編集が自動化されていく中で、量産型の動画編集しかできないクリエイターは、これからどんどん単価が下がったり、仕事をAIに置き換えられていくと思ってる。 去年の終わり頃、迫さん( さこ社長@Brain代表(ユーザ数40万人突破!) )から 「AIに代替されないスキルをつけて、しっかりしたクリエイターになれるショート動画の講座を作ってほしい」 と相談をもらった。 高橋帝国は、ショート動画をメインで作れるようになろうというスクールではありません。 しかし、たまに依頼が来るショート動画の単価は、3万円や5万円で来ることもあります。 依頼してくれる方はみなさん「クオリティの高いショート動画を依頼したいんだけど、編集できる人が全然いなくて……」と、悩み抱えています。 それくらいクオリティの高いショート動画を作れる人というのは、希少価値があり、需要があるということです。 教材を出すのであれば、ショート動画であろうとしっかりとしたボリュームのある、買ってくれる人のためになるような教材を作りたいと思いました。 なので、年始から構成を考え、作っていく中で、 「もっとこういう内容を入れた方がいいんじゃないか」 「こういうことも教えた方がいいんじゃないか」 というブラッシュアップを何度も重ね、やっと今回の教材が完成しました。 その結果、当初用意していた教材の倍以上になりました(笑)。 でも、それくらいの気持ちで用意した、 【高橋帝国初の本気のBrain】 です。 「ハイクオリティなショート動画を作りながら身につける、After Effects超入門講座」。 巷にあふれている量産型のショート動画じゃなくて、仕事で求められるクオリティのショート動画をAEで作れるようになるための講座です。 俺が年1回ほど気まぐれでやっているAEの超入門セミナーでは、一度もAEに触れたことのない人や、途中で挫折した人が、たった4日間でちゃんと操作できるようになっている。 AEを使えるようにならないのは、教わる側のせいじゃなくて教える側のせいだとずっと思ってるし、それだけ自信がある。 東京モード学園で4年間講師をやってきた中で、毎日、生徒たちにどうすれば After Effects を嫌いにならずに、挫折せずに身につけてもらえるかを考えていました。 初心者がどこでつまずくか、どうすれば楽しく上達できるかのパターンは全部わかってる。その指導法がそのままこの教材に入ってる。 高橋帝国の受講生250名超に教えているAfter Effectsの講座は、3年前に作った初めての教材でした。 今回のBrainは、その講座と同じくらいのボリュームで、しかもショート動画に特化した最新版です。 単純に操作を覚えるだけじゃなくて、 ・作りたい動画から逆算して構成を考える力 ・デザインの基本的な考え方 ・「良い映像ってなにか」を自分で判断できる視点 そしてその先も自走してスキルを伸ばしていくための土台になる内容にした。 何より、After Effectsを身につけることで、ショート動画だけじゃなく、広告動画、MV、CMも手掛けられる可能性が広がっていく。 1万円、2万円にはできないので、今回価格は99,800円です。 ただ、同じような内容を学ぶために、専門学校や短期のスクールに通ったとしても、最低でも30万円はかかると思います。 ショート動画の編集をしている人の話を聞くと、500円や1,000円、2,000円で編集している人なんてザラに聞きます。よくても5,000円ぐらい。 そんなに単価が低いのかと、驚いてしまうような金額です。 もし、ショート動画の編集単価が500円〜5,000円という今の環境で、単価を1万〜1万5,000円に上げて、月に数本受けられるようになれば、数ヶ月で余裕に元が取れる。 逆に今のスキルのまま低単価で続けていたら、10万円を稼ぐのに一体何本作らないといけないか。どれだけの時間を無駄にしてしまうのか。 AIで簡単な編集が自動化されていく時代だからこそ、高クオリティなショート動画を作れるクリエイターへの需要は逆に上がっていく。 そう確信しているし、今のショート動画市場を見れば、それはわかることだと思います。 販売スケジュールはこんな感じです。 6月15日(明日)12時にBrainで公開。 21日までは、公式LINE登録者限定の先行価格 99,800円➡️79,800円 通常より2万円オフで購入できる。 6月22〜24日 SNS限定割引価格:89,800円 6月26日から 通常の99,800円 今回、この講座をたくさんの人に知ってもらい、手に取ってもらいたいので、紹介者報酬も設定してあって、皆さんが各自で発行した紹介リンクから購入が入った場合に50%を紹介報酬として受け取れるようにした。 つまり2名紹介すればそれだけで講座代の元が取れてしまう。笑 明日の12時に公開するので、まずは中身を確認してから購入を決めてもらって構いません。 先行価格で手に入れたい方は、公式LINEへの事前登録が必須です。 AI時代で動画編集者の仕事のあり方が変わっていく中で、しっかりとこの先も戦っていけるスキルを身につけましょう。 登録URLはリプ欄に貼っておきます。 プロフィールのトップからも登録できます。

高橋健太 | 高橋帝国

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いま、アーティストやクリエイターの多くは、「AIによって、もう自分が必要とされなくなる」と恐れている。けれど、全く逆の発想をする人々もいる。AIが壊しているのは、創作のために巨大な資本を集めなければならないという旧来の構造であり、むしろ自分たちに力を与えているのだと。 トム・ビリュー「この力がどれほど大きいかを最も簡単に表すなら、今、アーティストたちは「もうスタジオは自分たちを必要としなくなる」と恐れています。でも、それはまったく逆です。本当は、アーティストのほうがスタジオを必要としなくなるのです。 これまでスタジオが必要だったのは、非常に高価な制作を実現するために、大量の資本を集める必要があったからです。 ところが今起きているのは、その非常に高価だったものが、ばかばかしいほど安くなっているということです。そうなると違いを生むのは、資本を集められる人ではありません。センスを持ち、AIを使って、もはや資本を集約する存在を必要としない人です。 これは本当に興味深い瞬間です。AIを恐れずに使う人たちは、自分たちこそが運転席にいるのだと気づき始めます。彼らは、資本を集めるだけの人には作れなかったものを作れるようになります。そして、これまで自分では握れなかったものを、自らコントロールする機会を得るのです。 だから人々には気づいてほしいのです。「待てよ、これは自分から力を奪っているんじゃない。むしろ、自分に力を与えているんだ」と。これまで自分には資本を集める方法がなかったから、他人にコントロールされていたのです」

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NVIDIAのCEOが断言 コードを書くだけのエンジニアは、全員AIに消える ジェンスン・フアンのこの発言は、 生成AI時代のエンジニア全員が知っておくべき話 エンジニアの目的を一言で言うと 問題を解くこと コーディングは目的ではなくて手段 ただの作業のひとつ もし 「目的=コードを書くこと」 になってたら それはAIに代わられる側になってしまう Jensenの生い立ちから追うと、かなり刺さる 彼は台湾生まれ 幼少期にアメリカへ移住するが、 英語も話せず、文化も分からんまま かなり荒れた学校に放り込まれた 勉強ができるかどうか以前に 「どう生き残るか」を考えないとあかん環境 そこで彼が身につけたのは テクニックでも要領でもなく、 「今この場で一番の問題は何か」を見抜く力やった その後エンジニアになり、 LSI Logic、AMDと 半導体業界の最前線を渡り歩く ここで彼は気づく ・技術的に面白いこと ・会社が本当に困ってること ・市場が評価すること これらが ほとんど一致していないという現実に 多くの会社は 「作れるもの」を作り、 「今ある市場」に最適化して、 本当の問題から目を背けていた だったら自分でやるしかない 1993年、 JensenはNVIDIAを創業する でも当時のNVIDIAは 今みたいなAI企業ではなかった グラフィックス市場は不安定。 資金はない。 失敗したら即終了の世界。 実際、 最初のプロダクトは盛大にコケた このとき彼は 「コードが悪い」とは言わなかった 「俺たちは間違った問題を解いていた」 そう結論づけて、 市場と技術の“問い”から全部やり直した そこから GPUという概念を磨き続け、 10年以上「意味わからん会社」扱いされながら、 計算・並列処理・AIに賭け続けた 結果、 “誰も本気で向き合ってなかった問題”を 解き続けた会社だけが AI時代のど真ん中に立った だから今、彼はこう言う エンジニアの仕事は 新しい問題を見つけて それを解くこと 会社の中には 未発見の問題がうじゃうじゃある。 だからこそ時間が命。 ここが1番重要 生成AI時代に 仕事を失うエンジニアと 給料が上がるエンジニアの差は、 コードの上手さではない ・何が本当のボトルネックか説明できるか ・それを解いたら売上/コスト/速度がどう変わるか言えるか ・AIに任せる部分と、人間が決める部分を切り分けられるか これができる人は AIを「脅威」ではなく 生産性ブースターとして重宝される 逆に 「実装だけ」「言われたことだけ」 になった瞬間、 AI+安い人材に置き換えられる というか完全に不要に 給料を上げたかったら やることはシンプル ・コードを書く前に“問題定義”を書く ・要件をそのまま受け取らず、1回疑う ・AIで実装を高速化して、空いた時間で“問い”を探す ・ビジネス側と同じ言葉で話す これができるエンジニアは 「作業者」やなく 意思決定に近い存在になる Jensenが言ってるのは 「コード書くな」ではない 目的と作業を混同するな ということ 生成AI時代、 生き残るエンジニアは 一番最初に 「何を解くべきか」から考える これ読んで 「ちょっと焦った」なら、 たぶん感覚は間違ってない 生成AI時代、 何もしないのが一番リスク高い 考えがズレてないか確認する用に、 ブックマークして定期的に見直し推奨 こういう 生成AI時代のエンジニア論とか プロダクト・意思決定・キャリアの話は、 シリコンバレーのスタートアップでCTOやってきた視点で 定期的に書いてます 気になった人は Taishi | AI Language Learning App 🧞‍♂️ をフォローしといてィ

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⚠️警告⚠️AIによって仕事が奪われます!! この動画は、過去仕事で使ったAdobe stockで購入した素材をMJ videoで動かしたものです。(倍速) これくらいの数なら数十分で出力できました。 プロンプトは「モーショングラフィックス」と入力しただけなので、細かく指定すれば更に実用的だと思います。 midjourney videoを含め、動画生成AIは仕事で使えるレベルになっていますので使っていない人はまさに『AIに仕事を奪われる』ということになります。 実際にはAIを使っている人に仕事を奪われます。 自分も今まで手を出せなかった分野の仕事をできていることや、既存の仕事が効率化されて時間ができたことでさらに新しい分野に挑戦できています。 個人的には今後、編集ソフトなどはAIを補うために使うことが多くなりそうです。 AfterEffectsでモーショングラフィックスやインフォグラフィックスもりもりの仕事で複数平行してダラダラ1か月以上かけていた仕事が、今の状況だと修正込みで一週間もかからないと思います。 予算や制作日数を削減できることで別の箇所に時間や予算を使えるということは、よりクオリティーの高い映像制作ができるということになります。 AIを使い始めてから明らかに人生が拡張されています。 情報商材やSNSで稼いでいませんが、クリエイターとしてAIを活用しているだけで自由な時間も収入も倍以上になっています。 フォロワーさんで初心者だった人がいつの間にか立派なクリエイターになっている人も多々います。 現状、まだ見ているだけの人はそろそろ使い始めないと非効率に人生を過ごすことになりますよ。 リプ欄から優秀なクリエイターの作例をご覧ください↓↓ #midjourneyvideo #モーショングラフィックス #AfterEffects

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AIを使った Vtuberがキャンプする動画が話題になり Vtuberさんから 3Dモデル活用としてあれやりたいけどどうしたらいいですか?と問い合わせを頂くことがグッと増えました。 VtuberやIP的なビジネスにしてる人は…。 技術的に手段的に。 やれるかもしれない。 可能として。 キャラクターデザイン担当のイラストレーターさん、3Dモデラーさん。 2人の許可が取れるのか? が、大事だったりします。 全部セルフの方はここ強いですね! やりたい!でも許可取れないって場合は著作権の買取になるかもしれませんが、もう一つモデルを発注できるくらいの金額を用意できるか考えた方がいいです。フルスクラッチ(体やお衣装が世界で1つ)ならなおさら。 作ったとして その表情はあなたがトラッキングしたものの再現ではなくAIが判断した適した表情かもしれないし、その動きはあなたの愛らしさそのままではなくAIが動画の動きにどこかから学習した「◯◯っぽさ」などを出して算出した動きかもしれません。 そもそも最初からリアルじゃないし、何を言ってるんだ。と思う人もいると思うけどね! でもVtuber本人 「キャラクター本人が自らつかう」ってのは純粋に技術を享受する層とはまた違う目線での「使えるのか」を考える必要があると思う。 AI活用を批判も擁護もしないで真面目に話してるよ。 最後に手段は1つではないという事の証明に、日ノ本マイのモトブログ動画の予告をどうぞ。 撮影編集モーション全て自分です。 昨今のAIに比べれば素人臭い動画ですが、こういうお出かけ動画が好きな人もいると思っております。 そして最後に最後に。 AIを使おうが使わまいが 会得と完成にいたる、時間やコストはゼロではないです。 出来上がったものにいたるプロセスも楽しめそうと思えるならあなたはもう天才。

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【AIで累計5億稼げたので、AIで稼ぎたい人を全員救うセミナーを開催します】 今、AIの進化に振り回されてる人が凄く多いので、全員稼がせに行くことにしました。 AIの情報に踊らされて結局何も形にできてないとか、情報を追いかけてばかりで数カ月何も始められてないとか、そういう人が多すぎます。 でも、実際は『AI×稼ぐ』の本質自体は、ここ数年全く変わってなくて、 ・AIで累計5億円を稼いできた経験 ・月収100万円以上を稼ぐ人を数えきれないほど生み出してきた経験 ・最大5,000万円超えを稼ぐ人を育ててきた経験 これらがあるからこそ言えるのは、AIで稼ぐためには軸だったり法則みたいなものがあるという事。 知識やノウハウがない人にとっては、迷いやすい時代になっているかもしれないけれど、AIの進化なんて僕らにとってはチャンスでしかない。 今は古いって思われがちな僕らのノウハウでも、つい数ヶ月前に初めて、1人でもくもく80万円ぐらいの利益を上げている方もいるぐらい。 だから今はAIの進化で選択肢がむしろ増えて迷う人も居るけれど、僕らは掛け合わせで2倍3倍と収益を挙げられているのが現状。 軸さえ掴めば、惑わされることもないし、無駄に試行錯誤することも防げる。 AIの進化に合わせて、継続的に収入を上げることもできる。 情報にふりまわされて、置いていかれてる場合じゃないですよね? セミナーでは『AI×稼ぐ4タイプ診断』という話もします。 『全タイプを、全方位的に、稼がせる』 ここでバリューを発揮してきた僕らだからこそ、貯まってきたデータってのがあります。 ・先行者利益をがんがん取って来れたのも ・再現性を極めて擦り倒してきたのも ・新しいノウハウや裏技を開拓してきたのも このタイプ論の話が、結構関係していて、セミナーではその辺りの僕にしかできない話をしようかなと。 完全未経験でも、1~2週間で手応えを感じるとこまでやって、型にはめて3ヶ月やれば人生は変えられます。 今回のセミナーをきっかけにして、完全にギブ目的の利益度外視で、いろいろ企画もやっていこうと思っているんで、ぜひ楽しみにしていてください! レーベルだったり、出版社を立ち上げているのも、全部繋がってるんで、セミナーでは今やろうとしていることも全部、話します。 稼げるようになる人が増えたら、もっと面白い世界に行けると本気で思ってるんで。 【セミナー参加方法】 セミナーに参加したい方は、いいね+「好きな絵文字」をリプしてください!

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AirCleに30秒だけ時間ください。 スライド編集特化AI 【SlideBox】 を本日ローンチします🔥 一言で言うと、「すべてのスライドを高クオリティで“編集可能”にするAI」です。 この投稿では、【SlideBox】ってなに?結局何ができるの?と言うところから機能・背景・構想まで、すべてまとめています。長文になりますが、この投稿を読むかどうかで、ツール解像度が変わるので、ぜひ最後まで読んでいただけると嬉しいです。 ※ツールのリンクは文末にあります。 ◎このサービスは何がすごいのか? 最近、「全部AIに作らせたスライドで、ワンポチ発表!」そんな使い方が一気に増えました。 確かに、楽です。速いです。それっぽくも見えます。 でもそれ実務で使っていると、こんな瞬間、ありませんか? ・ここ、もう少し詰めたい ・言いたいニュアンスが微妙に違う ・文字の位置、正直ダサい ・この表現、AIっぽすぎない? ・文字化けしてるけど…まあいいか 本当は直したい。 でも、直すのが面倒くさい。 AIが言うことを聞いてくれない。 その結果、 「まあいいか」で出したスライドが残る。 納得していないのに、 そのまま使ってしまう。 AIを使っている人ほど、 一度は経験していると思います。 多くのAIスライドは ・中身が画像化されていて編集できない ・文字を直すだけでも再生成が必要 ・要素単位で触れない つまり、基本的に“編集しない”前提で作られている。 だから ・細かい調整ができない ・微修正が地味にストレス ・結局、妥協する ◎ でも、SlideBoxは違います。 SlideBoxは、 「編集できること」を最初から前提に設計しています。 AIで作ったスライドも、PDFも、NotebookLMの資料も、過去に埋もれたスライドも。 全部、そのまま編集できます。 ・文字や図形を要素単位で抽出・分解 ・NotebookLM資料を要素分解して高精度編集 ・PDFを直接編集 ・要素の切り取り/再配置(透過まで可能) ・要素を囲って「おしゃれにして」でAIが編集 ・しかも、編集からプレゼンまでSlideBox内で完結 自分で直せる。自分が納得するまで触れる。 だから、作って終わりじゃない。 直して、育てて、使い続けられる。 妥協しなくていい。 直せるから、使える。 それがSlideBoxです。 ◎ 編集できると、次に何が起きるのか スライドを編集し続けると、 SlideBoxの中には 「直してきたスライド」が溜まっていきます。 ここで初めて、次に活かせる世界が生まれます。 PowerPointやCanvaのように、「前の資料をベースに、少し直して次へ」ができる。 でも、 従来のAI生成スライドでは それができなかった。 SlideBoxなら、 AIスライドでも、PDFでも、 ちゃんと引き継げる。 スライドが 一発芸ではなく、 資産として積み上がっていく。 ◎ 目指す世界 私たちは、 Canva / Google Slide / PowerPointを超える スライドプラットフォームを目指しています。 今のAIは、 作ることはできても 「活かし続ける」設計になっていない。 だから私たちは、 「作るAI」ではなく 「直せるAI」を選びました。 作るAIは、もう十分ある。 でも実務では、 直せるからこそ本当に使える。 直せるから、残る。 スライドを使い捨てる文化ではなく、 資産として積み上げていける世界へ。 その答えが、SlideBoxです。 そしてもう一つ。 日本は、AIでまだまだ弱い。 だからこそ、日本発で 世界に通用するプロダクトをつくりたい。 このプロダクトで、 一人でも多くの人の生活を前に進めたい。 笑顔になってくれる人を増やしたい。 日本から、まだやれるってことを 若者から見せていきたい。 SlideBoxは、日本1位のAI学生団体AirCleによる本気の挑戦です。 ▼ 使用はこちら 直せるから、使える。 次世代のスライド編集特化AI 【SlideBox】 ぜひ使ってみて、 率直な感想を引用RTで教えてください🙇 本当に皆さんの感想が励みになりますし、頑張る原動力になります。 そして、これからも AirCle をよろしくお願いします。 公式Xも作りました:SlideBox 最新情報・アップデート・お問い合わせはこちらから。

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【AIでCMを作ってみた】 これはAIで作った架空のCMです。 縦型動画が作れるツールができて2日で作りました。 ひとつの挑戦として拝見して頂ければ幸いです。 ・俳優→AI ・撮影やスタジオ→AI ・作詞作曲→AI 全ての素材はAIで出力し、テロップなどをAftereffectsで仕上げました。 普段はWEBやTVのCMを作る仕事をしていますが、大きな仕事になると、 モデル手配や監督業務、撮影や音楽制作など複数の人達と共同で制作していました。 これらの作業を一人で瞬時にこなせるのは革命です。 AIによって仕事を奪われると不安な方も多くいると思います、それは自分も同じです。 過去にも技術発展によってたくさんの職業が縮小しました。 インターネットの普及により縮小された印刷業、 携帯電話やメールの普及によって手紙やハガキが、 デジタルカメラによってフィルムカメラが、 ロボットによってライン作業が、 テレビによってラジオが、 AIとは関係なくとも多くの業界が縮小しています。 しかし、便利になったことで出来ることが増え、 かけられる時間が増え、今までになかったものを産み出せるようになりました。 人間の進化は止められません。 AIに使われる人間になるか、AIを使う側の人間になるか。 どちらにせよ、既に人類はAIと共に生きていく覚悟が必要です。 私は情報商材屋さんじゃありませんので、 評判が良ければ、明日作り方をリプ欄に載せるつもりです。 興味があればブックマークして明後日くらいに見てください。 恐怖を乗り越え、共に学び、進化しましょう。 そして今後も挑戦を続けます、よかったらフォローをお願いします。 #AIだけで勝手にCM作ってみた #ドミノピザ #AI動画 Domino's Pizza

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