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LGBT理解増進法案へのご批判についての第二弾。 「差別は許されないという認識の下に」とは憲法14条の精神そのものです。

1,858,823 Aufrufe • vor 3 Jahren •via X (Twitter)

8 Kommentare

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闇のクマさん世界のネットニュースvor 3 Jahren

やっぱりわかんない。 この法案通しても何も変わりませんって事? じゃあ通す意味ないから廃案で良いじゃん。

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Mi2vor 3 Jahren

じゃ、法案いらないじゃないですか?

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寺三郎vor 3 Jahren

なんと言われようと『男性器がついた人と一緒に温泉に入りたく無い、怖い』と言う感情を持つ妻の為に反対します。 ですので妻の感情を差別とするJGBT理解増進法案には反対します。

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太郎山田vor 3 Jahren

だからその憲法の精神でいいじゃないですか。 なぜLGBTだけ取り上げて、法案化する必要があるんですか? 法案化するより、子どもの頃から教育現場で啓発するとか方法はあります。それはLGBTに限らず 発達障害、身体障害なども含めてです。 有権者として、貴方には1ミリも同意できない。

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keigovor 3 Jahren

「差別は許されない」 その名の元に、特定の言論を弾圧し、内心の自由が侵害することが目的であることは明白。 既に女優の橋本愛さんが自分の考えを言っただけでネット上で袋叩きに会い、謝罪に追い込まれていることはどうするのですか? #LGBT法案に反対します

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旅猫vor 3 Jahren

もしそれが原因で性犯罪が起こったら、あなたが全責任者取るんですか? 100%起こらないとは言えない。 ならば起きたらどうするのか? 警察はどうするのか? って議論が何もない。 他都道府県では今まで通りで、試しに福井県と大分県で3年位やってみたら?

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咲弥@医療政治経済vor 3 Jahren

国民で共有しましょう。

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ちょりんぐvor 3 Jahren

聞けば聞く程今のままで良くないですか? 外国が◯? 日本が✕? それも多様性じゃないんですか? 何故そんな所だけ、外国に迎合しなくてはならないのですか? だったら、軍や核の保有スパイ防止法の◯✕も提示して下さい。 今やる話じゃないと思います。

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戦前の『大日本帝国憲法』の下では、個人というのは、国家に奉仕するものというふうに位置づけられていました。 これが『日本国憲法』になって、180度転換したと言ってもいいと思います。 13条で個人の尊重。 すべて国民は個人として尊重されるということが規定されていますけれども、つまり、個人の人権のために、国家があるのだというふうに考え方が変わっています。 ある意味、そのことが理解できれば『憲法』の構造というのは、だいたい90%ぐらい理解できたと言っても過言ではないと思います。 個人の尊重というのは、どういうことかと言えば、その人の人格というのは思想に一番よく表れますから、思想や信条の自由を保証したりとか、あるいは、その思想というのは外に発表したいということを求めますから、それが表現の自由として保証されるということです。 いくら自由だ自由だと言っても、やっぱり命が大事ですので、食べていかなければいけないということで、生存権を保障したりとか、すべてその個人の尊重というところに繋がっています。 統治の機構も、権力分立などが規定されていますが、これはどうしても権力というのは濫用されがちなので、チェックアンドバランスを確保することによって個人の人権が守られるように。 また多数者であっても、つまり立法権であっても奪えない人権というのを確保することによって、法の支配という構造をとっています。 あくまでも、個人の尊重というのが目的で、立憲主義や権力分立はその手段に過ぎませんから、人権をより豊かにしていくだとか、あるいはその立憲主義をより強化するという意味での憲法改正という議論は大いににあって良いのではないかと思っています。 あくまでも憲法の条文というのは、文字で書かれているものに過ぎないので、どういう中身を豊かにしていくかというのは政治の役割だと思います。 かつてであれば人権だと認識されなかったものも、時代の変化や意識の変化によって、これが人権問題だというふうに捉えられるようになっているものもあります。 これは、奥平康弘先生の言葉を借りれば、憲法という、その時代に書かれたテキスト、それを後の時代に生きている人たちと、いわば、その中身をともに創造していく、未完のプロジェクトだと言っても良いと思います。 #戦後80年 #終戦記念日 #憲法9条 #憲法 #平和 #個人の尊重

山花 郁夫 #あなたがあなたらしく生きられるためにー

12,510 Aufrufe • vor 1 Jahr

石原慎太郎氏 戦後の日本の歴史もほとんどそうだったんですよ。米国に隷属して生きてきた。ほんとに悔しい話だけどね。(沈黙) 私達はけして奴隷の平和を望んではいけない。 さらに石原氏は言う 吉田茂はサンフランシスコ平和条約に調印したときに、なぜ押し付けられた憲法を破棄しなかったのか。 そして 私は安倍君に言ったんですよ。あなたが改憲を望むなら、国家の最高のリーダーとして憲法破棄を言ったらいい。 なかなか彼はできないでしょうな。難しい話ですけど。 実は、現在憲法破棄をさらに進めて次のステージの話をしている党がある。 参政党だ。それは「創憲」。国民で議論して日本人の日本人による日本人の為の憲法をつくる。 新たに憲法をつくるという事は当然「現憲法の破棄」を前提としている。 さらに、80年それは叶わなかったわけだが、どうやってやればよいかまで考え、国民運動を起こそうとしている。 教育が参政党の政策の一丁目一番地と語っている。これも創憲へむけた一つの取り組みと言っていいのではないか。 これへの批判として「改憲阻止のための牛歩戦略」ととらえるものがいる。一から憲法をつくるなんて本当にできるのか?時間がかかりすぎる。ということだろう。 しかし基本的な参政党の考えは米国に押し付けられた憲法、今の憲法のままではいけないというもの。 改憲にも柔軟に対応する旨公言している。創憲だから改憲反対だと言うロジックにはならない。 そもそも「改憲」か「護憲」かの2択しかないのがおかしい。まさに2言論の罠。 護憲は悪で、その反動で改憲こそ正義という罠に陥ってはないだろうか。改憲においても「改悪」「改善」がある。 【護憲でなければ「改悪」でも正義】ではいけないわけで憲法9条が話題になることが多いが、憲法9条を「改善」するとして目を塞ぎ、ほかで細かく「改悪」されても「それは正義だ」とミスリードされかねない。 これは護憲派にも言えることで、憲法改正をかたくなに否定するが、「改善もしてはいけない」は苦しい。 時代に合わせて文化などの貧家に伴って改善は必要だろう。 #日本をなめるな #保守 #改憲 #護憲 #石原慎太郎

テリーマン

255,874 Aufrufe • vor 1 Jahr