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Ana Sayfaya Dön

TTSのMCPサーバを作って、Claude Codeにずんだもんとして喋りながら作業してもらった(音が出ます)。英単語をうまく発音できてないけど楽しい(;・∀・) 途中のClaudeが作業中の部分はトリミング。実時間は5分弱くらい。 ※ずんだもんの音声は研究者マルチモーダルデータベースを使用して学習 ©SSS

21,579 görüntüleme • 6 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

この方が仰っていることは80年代後半の話だと思う。70年代後期からファミコン流行する80年代中盤の直前まで一瞬だけ変なポケットがあって、この時代の音楽だけ異様にレベルが高い。このことはも、ほとんど誰も覚えていないことなのだけど、もっと知られていていいと私は思う。 メモリ量等々の制約が超高い中で、ドンキーコングのBGMの短いループがループ疲弊に超強いスイングリズムで作られていて、当時の時代の音楽に影響を与えたり、ペンゴの音楽がポップコーンだったりした。AX-5 Orion/Quest のゲーム音楽を作った人が実は後にインディ・ジョーンズのサントラを作った人だったりした。 当時のナムコの音楽を作っていた大野木 宣幸が多くの名作を作って細野晴臣がプロデュースしてレコード化されたりしていた。この頃のゲーム音楽は音色が電子音という以外はほとんどオーケストラ音楽の様で、使われている作曲理論も、音色のダサさを補うかの様に異様に凝っていた。 ─── だけど1986年くらいには廃れてしまった。 ファミコン発売前で、ファミコンどころかまだパソコンすら流行していなかった時代なので、この時代のことを知っている人は今ではもう本当にレアになってしまった。インターネット老人会に所属している方々も、ここまで古い話を知っている人は実は結構レアということもあって、ほとんど誰も知らない領域になっている。

岡敦/Ats🇯🇵リズム道=グルーヴを語学で究める音楽道

255,676 görüntüleme • 4 ay önce

Round A Ground Round99!ありがとうございました。 7年前から全国のライブハウスを回ろう、と企画して、全都道府県も行ったし、 アジア、ヨーロッパ、アメリカ、色んなとこ行った。 DJスタイルから、ギター、ピアノ、ドラムも叩いたな。Rap Showからロックバンドとの対バン、たくさんダンスした日もあった。んで最後に無料っていうのやりたくて、フリーライブで地方をまわらしてもらった。 そんな地方ラストのRAG、実はめっちゃくちゃバッド入ってる状態で新潟入ったんだけど、イントロが鳴った瞬間にいつもの自分に戻れたよね笑。 思えばいつもそうだった気がする。 本当に色んな事があったな。 きっと人生で一回しか会わない人もあの中にはいて、もう会えない人もいて、 何回も来てくれてる人もいて、 俺はあの頃から変わらずに、今も新しい音楽を作ってる。 世界に自慢できる仲間もいっぱい出来たよ。 まだまだやりたい事もやらなきゃいけない事もたくさんあるし、 昔っから自分で風呂敷広げまくってくし広げたら包まなきゃ気が済まないタイプの人間だもんで、 俺って最高だなーって思う日もあれば、 俺ってダメな奴だなーって思う日もあって、 ぶっちゃけ潰れそうになる夜もあるけど、 音楽や、"俺の音楽"、"俺の仲間の音楽"を好きな人の事は一生裏切れないし、 多分初めて音楽を作る様になった中学生の頃からずっとその必然の中を生きてるんだと感じる。 Round A Groundはまもなく終わりを告げますが、 俺達の戦いはまだまだこれからだ…っ! ってなわけで、人生続く限り音楽は鳴り止みませんので、 共鳴してきましょっ✌️ いつもありがとう。 -SKY-HI

SKY-HI

771,871 görüntüleme • 2 yıl önce

つばきファクトリー『三回目のデート神話』のイントロのカウントボイスが26歳の時にサンプリングした僕の実声というお話。 そもそも、当時なぜカウントボイスを録音しようと思ったかと言うと、打ち込み・録音作業をしてる時に普通のメトロノームの音だと何か味気なくて寂しかったから これを掛け声にしたら楽しくてテンションあがるんじゃないか!?と思い立って録音・サンプリングしたのがキッカケでした。(Logic付属のEXS24で) 半日ほど自分の声をメトロノームに設定して作業してましたが、だんだんイライラしてきて結局もとのメトロノームに戻したんですけども(笑) でも、良いキッカケになりました ドラム音源を組み立ててみよう! ベース音源も作ってみよう! と、ソフトウェアについて沢山学ぶ事ができたので、少しは今の活動に活かされているかなって。 ベースもなかなか良い感じ。 分からないなりに、レイヤー別でサンプル切り替わるようにしてあったり、スライドだけ数パターン、ゴーストノートだけ数サンプル収録してあって 『こんなのが欲しい!』を叶えようと必死に頑張った形跡が見られて、なんだかジンときたりして(笑) #思い出 #ドラム #ベース #サンプリング #ライブラリ #Logic #exs24 #sampling

炭竃智弘

88,873 görüntüleme • 2 yıl önce

シロセ、WHITE JAMのファンのみんなへ J-pop チャート トップ10 2曲も入れた事。 ここまでみんなが僕らの楽曲を育ててくれた事、本当にありがとう。こんな夜遅くにごめんね。おもいが、すごく込み上げてしまって寝れなくて。 この「池袋サンシャイン」という楽曲を…、僕はまだまだこの先も信じてしまうな^_^ 自分の曲を信じていられるって、嬉しいです。 ありがとうね。 「WHITE JAM人気だよね」「WHITE JAM乗りに乗ってるね」「いきなり人気がでたね」色んな方が、言ってくれるようになりました。信じられない話も舞い込んだり、舞い上がったり。 でも、長く応援してくれてるみんなはわかってくれてるはず。何も起こらなかった、苦しかった5年間。何も変わらず、何ひとつバズらなかった、急転落して、お客さんが2人になって全てを失った数年間。コロナで76公演キャンセルになった時、1ヶ月にして何千万円の借金を背負ったと思う?アーティスト友達は亡くなった。おかしくなってたよ精神が。自分の事もかさねたよ実際。今だって、毎日、悔しい方の方が100倍多いよ。 だけど、こうして、たった一つ信じられる曲があるって事で、全部のやな事にも前向きでいられる。やっと悪夢が終わって、やっと息ができてる。3週間で850人のファンクラブが増えたし、次の全国ツアーの申し込みも良かったんだ。ここまで広めてくれた人、さいきん出会ってくれた人、本当にありがとう。ずっと待ってたんだ、君のことを。俺らはなんとこさ信じてたんだ、この音楽を。 僕の音楽や曲や、ファッションや、スタイルは、正直へんだとおもう。今では「戦略的にやってらバズってすごいよね」と、評価してくれる人もいる。そう思ってくれる人はありがたいけど… だけど、戦略的にバズるからやってるわけではなくて。おれこれ、マジでかっこいいと思ってやり続けてる。本当にこころの底からイタイやつだよ。これまでの日本のどの歴史のトップ100チャートにも、俺らのような作品は絶対に無かったしありえなかった。でも、このイタイタしさが、おれだし、ホワイトジャムなんだよ。最初からね。 なんにもバズりも、かすりもしない、何年も前から、俺はこの信じたものを貫いてきた。 なんなら、音楽を始めたとき、最初に作った曲で、今の音楽のスタイルにほとんど辿り着いていた。俺の願いは、それをしぬまでやり続けたいだけなんだ。 いまだにいい事も、悪い事も、いろんなことを言ってくれる人がたくさんいるけど、俺は俺らしくやるだけ。俺は誰のものでもないし、俺の人生は、4コマ漫画でいうたった2コマで終わり。 作品作って、しぬだけ。 その2コマを、自分らしく最高にしたいんだ。 その2コマにできれば君がいたら、もっと最高だ。そのたった2コマがいいんだ。 「⚪︎⚪︎みたいに」とか「もっと⚪︎⚪︎したら売れる」とか、タイアップどうのこうの、人気とはとかなんちゃらかんちゃら。昔話ばかりしてくるその場にとどまり続けてる先輩方。 全て心を込めて無視し続けるね。ありがとう。 今は、たまたまいい時期だから、きっと最近の僕のこの言葉にもほんの少しだけ説得力を持ってしまってると思う。 だけど、大丈夫。人生は、また下がる時もあるし、いい時間だけが長くは続かないことを俺は知ってる。その時は「シロセ終わったな」と、笑って欲しい。なんの説得力もなくなるだろう。だけど、俺はそんな時にこそ、今信じてるこの音楽をやりつづけるよ。誰も見向きもしないその時に、たった1人どこかで、君が一緒に信じてくれたらそれは幸せ。 だって、おれらWHITE JAMは ずっと自分らしくやり続けてるから。 色んな思いがあるよ。自分たちに、こんな賞状が似合うのかもわからない。 でも、嬉しい時は、一緒に喜びたい。本当にありがとうね。あぁ、また、夢を見てしまう。この先を、叶えられるような未来を想像してしまう。次は、夢を叶えたい。3,000人のライブ。全国8大都市ツアー。絶対にいっぱいの景色にしようね。 日本武道館に行こうね。 ありがとう。 SHIROSE. 【全国8大都市ツアー】 チケットは、今日からはじまった。 ▪︎ライブに行く ▪︎ファンクラブに入る(iPhone) ▪︎ファンクラブに入る(アンドロイド)

SHIROSE(WHITE JAM)

224,568 görüntüleme • 7 ay önce

✨AI音声で一貫した声を作り会話させるチャレンジ 前に音声を使ってLLMの文章を読ませることには成功していたけど、今回はオリジナルの声を作成してみました。 やったこと: ①まずQwen3-TTSで声を1個作る ②その声で171個量産(台詞バリエーション) ③Style-Bert-VITS2で学習 → 50分でカスタム音声モデル完成 ④UIに接続 → リアルタイムで喋る やばい!自分で作った声だと楽しい😊 苦労したところ: ・最初はブラウザ内TTS(Chatterbox)を試した → 1文30秒&英語のみでまだ難しいしそもそもこの用途が厳しいかも💦 ・SBV2に切り替えたら環境構築に手間取ったけどうまくいった ・ただライセンスは要注意。やる場合は先にライセンス確認を。用途によっては制限があるものもある📝 まだまだ色々あるけど、今後のことを考えるとNVIDIAからも良い音声AIが出てるし、対応できるようにしておきたい。 今回は前回と同じくモデルはGPT-OSS 20Bだけど、Ollamaから読んでるので早い。 WebGPUでこれぐらい出たら嬉しいけどなー🥰 とはいえローカルでここまでできるようになったのは嬉しい。データは一切外に出ないしね。 声の元はAI生成だから、「存在しない人の声」をAIが学習して、AIキャラが喋る。 #AI #TTS

LUTA@AI

57,505 görüntüleme • 3 ay önce

シンギュラリティのトリガーである「再帰的自己改善」は、すでに少し前に起きているという。もちろん、まだ全自動ではないが、「進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのか」は曖昧になってきている。著者性が溶けるこの感覚こそ、分単位で進むシンギュラリティの手触りなのだ。 サリム・イスマイル「再帰的自己改善(RSI)がシンギュラリティの本当のトリガーだという話は、以前からしてきました。そしてそれは、すでに少し前に起きているんです。だから今やっているのは、その道筋を加速しているだけです。私たちは今この瞬間にも、産業時代を恒久的に抜けつつあります」 デイブ・ブランディン「ええ、シンギュラリティが分単位で展開していく様子は、私が経験した中で最も興味深いものだと本当に思いますし、アレックスの言うとおりです。いまは、人間がループの中にいて貢献している時期ではあるのですが、進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのかが、本当に曖昧なんです。実際にコーディングしていると、『あれは自分のアイデアだったのか?』となります。 半分は自分のアイデアのようでも、AIが別の案を提案してきて、それを採用していくうちに、結局それが自分のアイデアだったのかどうかも分からなくなります。ただ、いまのモードでは、こうしたコアアルゴリズムの研究の多くが、『500本のテストを走らせて、どのハイパーパラメータが良かったか、どのニューラルトポロジーが良かったかを教えて』という形になっています。相対論を発明したり発見したりするような話ではありません。 いろいろな試行を大量に回して、うまくいったものを選んで再デプロイし、そうするとより賢いAIになって、さらに多くの試行をする——その繰り返しです。私たちはその道筋をかなり進んでいる可能性が高いと思います」

Tsubame

15,386 görüntüleme • 3 ay önce

blender生活4周年!! なんとなく「面白そう」で2022年から始めたblender生活ですがあっという間でした。メンターもおらず、Youtube、ネット記事やXの投稿をみながらせっせと独学で勉強していきました。 0から始めたblenderでたくさんの作品を作り、ご依頼をうけたり、コンテストの賞をいただいたり。 昨年は書籍出版もさせていただきました。 ただのおっちゃんサラリーマンがこうして続けられているのも、たくさんの方々に見ていただいて応援していただけているからで、モチベーションにもつながっています。 そして少しずつでも上達できたのは、やはり継続できたことが一番の要因かな、と思っています。私と同時期に #blender初心者 タグをつけていたかたは、ほとんど見かけなくなってしまいました。しかし、続けている方々は確実に表現力が高くなって、活躍されておりいまもフォローさせていただいて作品や進捗を拝見させていただいています。 もう一つ上達の要因として大事だと思っているのが、すごい作品やモデルをみて、「自分もあんなの作ってみたい!!」と思う気持ちです。これがあったから、常にチャレンジを続けられたと思っています。 5年目もまだまだ学ぶことがあり果てしなき道ですが、このblender道を楽しんでいきたいと思います!! #Blender

0から始めるblender生活

50,511 görüntüleme • 4 ay önce