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Unityで制作された第一次世界大戦(WWI)を舞台にしたインディーゲームの設定が面白い「Over The Top: WWI 」 ・200人マルチプレイ ・地形変形(爆発でクレーター) ・塹壕を掘れるシステム 魅力的なゲーム設定やUnityで大規模な戦場シミュレーションが作れる例として注目

26,238 views • 4 months ago •via X (Twitter)

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2026年4月10日はKOF12の稼働17周年! 本作は、原点回帰を謳いつつ、良い意味でも悪い意味でもファンからすると想定外な方向にいってしまったゲームとして知られています。キャラと技の少なさ、登場キャラのチョイス、登場キャラのデザイン変更、操作性の悪さ、KOFのようでKOFではないシステム群、対戦中に主張が強過ぎる体力ゲージ(キャラより上のレイヤーにあるため、ジャンプすると体力ゲージが邪魔でキャラが見えません...)などを理由として、「埋もれたゲーム」になってしまいました。 ただ、本作独自のシステムであるクリティカルカウンターの絡んだコンボなど、新しく愉快な要素もありました。闘劇種目になっていたら、もっと掘り下げられて、魅力も発掘されていたかもしれません。...もっと評価が下がっていた可能性もありますが。今触ってみると意外な仕様・発見があったりするので、もしプレイできる環境があるのであれば、他のゲームで疲れたときに是非プレイしてみてください。 添付の動画は、リョウのクリティカルカウンターのコンボです。過去にも投稿したことがあるものなのですが、とても大変なコンボなので、プレイ環境のある方は是非挑戦してみてください。方向キー(レバー)部分の入力はそれほど大変ではないのですが、とにかくタイミングを取るのが難しく...先行入力は利かず、飛燕疾風脚の3段めは追加入力なのでタイミングを取らねばならず、とにかくいろいろ馴染むまで大変でした...。最大ダメージを追求していくとこういうルートになるようですが、単純に虎咆を連発するだけでも結構なダメージになるので、コンボが苦手な方でもクリティカルカウンターからは大きなダメージが出せるようになっています。

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