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We're thrilled to unveil the first fully decentralized autonomous agent blueprint on AO! AOで初の完全分散型自律エージェントの設計図を発表できることにわくわくしています Start crafting your own agent and tailor custom buy strategies today: Learn how to construct Agents on AO with our in-depth research. Join us in redefining what's possible in decentralized finance: Interested in going further?...

68,041 Aufrufe • vor 2 Jahren •via X (Twitter)

9 Kommentare

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Autonomous Financevor 2 Jahren

Thanks for making it possible @rakis_me

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aovor 2 Jahren

🤖🤖🤖

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Autonomous Financevor 2 Jahren

🚗🤖

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Based Yann LeCunvor 2 Jahren

Dev, where is the leverage button?

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👀

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outprog.ar 🐘vor 2 Jahren

🤖 no longer stands for MEV, a major shift in blockchain DeFi.

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Autonomous Financevor 2 Jahren

🚗🤖

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Sai Kranthivor 2 Jahren

This is so cool 🤌🏻💯

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Autonomous Financevor 2 Jahren

🙏

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【Claude Code完全ガイドPDFプレゼント!🎁|Claude Codeはやっぱ大切な方々には絶対抑えていてもらいたいのでPDFシェアです🔥🔥🔥】 やっと、、、やっと177ページ出来上がりました…! AI壁打ちしながら構成を何度も練り直して2週間かかりました。 Claude Codeを愛用している私が、 初心者向けの内容から愛用者向けの上級テクニックまで、 コツコツ177ページ作成しましたのでぜひご覧ください📝☺️ 🔗Claude Code 完全ガイド_完成.pdf (4,6,7,9,15,16章は特に抑えておきましょう🔥) ❓「Claude Codeって何ができるの?」 ❓「インストールしたけど使いこなせてない…」 ❓「Subagents?Plugins?Skill?MCP?CCGA?in Chrome?何それ?」 👉そんな方、これ読めば全部わかります。 正直、ここまで網羅的にClaude Codeを解説した無料の日本語スライド、他にはないと思います。 Claude Code愛用している現役エンジニアとして、 自信を持って今回のスライドをプレゼントします🎁💪 この資料でみなさんのバイブコーディングやシステム開発の促進へ貢献できたら嬉しいです☺️ 【ポイント👇】 ✅ 177枚のスライドPDFで体系的に学べる ✅ Gシート一覧表でフィルタ検索できる ✅ 初心者から上級者まで対応 ✅ CCGAやClaude in Chromeのガイドも記載! ✅ 完全無料(Gドライブのリンクから自由にダウンロードして学習や勉強とかで使ってね☺️) ✅ 自由に改変・再配布OK!ただし無料でお願いします🙌販売はしないでね〜🙏 【収録内容 全17章】 (⭐️4,6,7,9,15,16章は絶対に抑えておきましょう🔥) 🛠️ 第1章:インストール 💬 第2章:会話とプロンプト設計 💻 第3章:コード生成・編集・リファクタリング 🤖 第4章:⭐️Subagents 🧩 第5章:Plugins - 発見とインストール 🔧 第6章:⭐️Plugins - 作成と開発 ⚡ 第7章:⭐️Agent Skills 🪝 第8章:Hooks 🔗 第9章:⭐️MCP (Model Context Protocol) 🌐 第10章:Claude Code on the web 🖥️ 第11章:Claude Code on desktop ⌨️ 第12章:CLI commands 📝 第13章:Slash commands 💼 第14章:Claude Code in Slack 🚀 第15章:⭐️Claude Code GitHub Actions 🔍 第16章:⭐️Claude in Chrome 📚 第17章:付録 - Claude Code Settings 「いいなこれ」と思った方は、 いいね&フォロー&「あざます!」をリプライしていただけると多くの方に届くようです☺️ しなくても以下のリンクからダウンロードできますのでどうぞ👍笑 普通に以下からダウンロードしたりブクマしたりして2026年のスキルアップに活かしてください💪✨ 【プレゼントリンク🎁】 🔗Claude Code 完全ガイド_完成.pdf (4,6,7,9,15,16章は特に抑えておきましょう🔥) 🧑‍💻こんな人におすすめ ・Claude Codeをこれから始めたい人 ・インストールしたけど基本操作で止まってる人 ・MCP・Hooks・Subagentsを使いこなしたい人 ・AIエージェント開発を本格的にやりたい人 2026年、Claude Codeを使いこなせるかどうかで 開発効率が圧倒的に変わります。 ぜひご覧ください🔥 それでは今年も、あきらパパを何卒よろしくお願いします!🙇✨ #ClaudeCode #バイブコーディング #AIエージェント開発 #Anthropic ⭐️

あきらパパ【生成AI活用エンジニア&3児のパパ】

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こんばんは、先程撮影したDMDベリアル戦です。 私はこのゲームを愛していますが、毎日大きな使命をもって続けているわけではありません。技術的な向上心も薄れています。その意味でプロとは程遠い不誠実なゲーマーだと自覚しております。 しかし、毎日ではないとはいえ未だにこのゲームを楽しめていること、そして遊ぶ楽しさを少しでも伝えることが出来ていることに感謝しています。 長い間このゲームに触れてきた経験が少しでも多くの人の役に立ち、少しでもいい影響を与えられることを信じて、細々と自分のペースで続けていこうと思います。 Sometimes I play a few hours a week, but I am thankful that I still enjoy this game and that I can share the joy of playing it with as many people as possible. I love this game, but I don't keep at it every day with a great mission. My technical ambition has also waned. In that sense, I may be a disloyal gamer, far from a professional. However, I will continue to play this game in a small way, believing that my long experience with the game will help as many people as possible and have a small positive impact on them... I will continue to work at my own pace in a small way, believing that my long experience with this game will be useful to as many people as possible, and that I can have a positive impact on them, even if only a little.

donguri

14,204 Aufrufe • vor 1 Jahr

Microsoftが自ら研究を行う科学エージェント「Microsoft Discovery」を発表。 AIエージェントたちは「人類に未知の」素材をわずか数時間で導き出し、チームはそれを実際にラボで合成した。 --- 動画の書き起こしの翻訳↓ [サティア・ナデラ] 締めくくりとして話したいドメインがもう1つあります。それは科学です。今後数年で起こる最もエキサイティングなことの1つは、科学プロセス自体に真のブレークスルーが起こり、新しい素材、新しい化合物、新しい分子を作成する能力が本当に加速することだと思います。だからこそ、今日話したスタック全体をまとめて、科学と科学ワークフロー、科学プロセスに適用しようと言っているのです。それが、本日発表するMicrosoft Discoveryに対する私たちの野心です。Microsoft、ええ。ソフトウェア開発者向けのGitHub、ナレッジワークとビジネスプロセス向けのMicrosoft 365とCopilotとCopilot Studioを考えると、Microsoft Discoveryは科学向けです。これは非常に強力なグラフベースの知識エンジン、グラフRAG上に構築されています。そして、単に事実を取得するだけでなく、これが重要なことですが、科学ドメインの微妙な知識を理解しています。公開ドメインだけでなく、バイオ医薬品会社であれば自社のデータからもです。DiscoveryはFoundry上に構築されており、推論(Reasoning)だけでなく研究自体を行うために高度に専門化された高度なエージェントをもたらします。本当に静的なパイプラインの代わりに、これらのエージェントは継続的な反復サイクルで協力し、候補を生成し、それらをシミュレートし、結果から学習します。つまり、あのCopilotエージェントやコーディングエージェントのように考えてみてください。これはサイエンスエージェントです。ジョンにこれをすべて実際に見せてもらいましょう。ジョン。 [ジョン] ありがとう、サティア。私はジョン、サイエンスプラットフォームの化学製品担当です。今日は、エージェントチームを率いて、浸漬冷却材の発見をする方法をお見せします。これらはデータセンターの冷却に関する興味深い研究分野です。残念ながら、そのほとんどはPFAS、つまり環境に有害な永遠の化学物質に基づいています。では、どうすればより良い冷却材を発見できるでしょうか?知識に基づく推論(Reasoning)、仮説生成、実験実行の3つのステップを反復ループでご紹介します。始めましょう。最初のステップは調査です。このトピックに関する最新の知識を把握したいので、まず冷却材とその特性について尋ねることから始めます。「教えてください。最初の候補を特定してください。」プラットフォームは、公開情報源と信頼できる社内調査の両方で、科学的知識に基づいて推論(Reasoning)するエージェントのネットワークを使用します。舞台裏では、ナレッジグラフを使用して、LLMだけでは得られない、点と点を結びつけるのに苦労する可能性のある、より深い洞察とより正確な回答を提供します。このプロセスには数分かかります。先に進みましょう。ここに表示されているのは、左側に概要、右側に冷却材研究の最先端を網羅した包括的なレポートで、信頼できる研究の引用へのリンクが随所にあります。これで、これらの調査結果を検証し、必要に応じて反復してから次に進むことができます。しかし、今日の目標は知識に基づいて推論(Reasoning)するだけではありません。私たちは実際の冷却材を発見したいのです。そこで、ステップ2、仮説生成に進む必要があります。そこで、この調査に基づいて、私の調査に固有の計画を依頼します。例えば、特定の沸点と、電子機器を壊さない誘電性の概念をターゲットにすべきであることを知っています。それを提出します。現在、私のエージェントチームは適切なワークフローを構築するために作業しています。ご覧のとおり、私は使用するメソッドを指定したり、コードを書いたりしていません。Microsoft Discoveryがすべて処理してくれます。エージェントは、Microsoftのツールやモデルを使用したり、オープンソースやサードパーティのソリューションを統合したり、あるいは自分の組織のソリューションを統合したりできます。そして、私はいつでもこの計画を調整でき、追加のステップを追加したり、基準を変更したりできるので、常に管理下にあります。そして、ここを見ると、エージェントが返した計画を見ることができます。これは、ここで生成化学ステップから始まります。ここでは、私の基準を満たす可能性が高い何百万もの新規候補を作成します。次に、AIモデルを使用してこれらを迅速にスクリーニングします。最後に、調査結果の検証のためにHPCシミュレーションを使用します。そして、これを見ると、この計画は気に入りました。良いアプローチのようです。それでは、実行しましょう。そこにある[Proceed]をクリックします。これで、ステップ3、実験に入ります。Microsoft Discoveryはこの完全な計画を実行し、Azureで最適なHPCリソースを選択して管理します。将来的には、量子コンピューティングの進歩も統合する予定です。ここで、ディスカバリーエージェントがリアルタイムで連携し、これらすべての集中的な計算を推進しているのがわかります。従来の方法では、候補の最終リストを作成するのに数ヶ月または数年かかる試行錯誤が必要でした。Microsoft Discoveryは、その時間を数日、あるいは数時間に短縮できます。それでは、プロセスの最終結果をお見せしましょう。これらは、Microsoft DiscoveryがPFASフリーの浸漬冷却材として特定した候補のセットです。これで、これらの結果を分析して、ラボに向かう準備ができたか、あるいは別のイテレーションを実行する必要があるかを判断できます。そして、これらのいくつかをちょっと見てみると、確かに、ええ、沸点は私の期待通りであり、誘電率は素晴らしいです。ですから、これは非常に有望です。しかし、皆さんが何を疑問に思っているかはわかっています。実際に発見したのでしょうか?さて、これは単なるデモではありません。私たちは本当にこれをやりました。最も有望な候補の1つを取り上げて合成しました。新しい物質、人間に未知の物質をこのステージに持ち込むことは許されませんでした。しかし、ラボからのこのビデオがあります。そこで私の冷却材が見えます。そして、標準的なPCをその中に入れました。そして、Forza Motorsportを実行していて、ファンなしで温度を安定させています。文字通り非常にクールです。私たちは、永遠の化学物質に依存しない浸漬冷却材の有望な候補を見つけました。Microsoft Discoveryを分野横断的に使用して、新しい治療法、新しい半導体、または新しい材料を設計することを想像してみてください。それは私たちのために機能しました。次の大きなブレークスルーは、あなたが発見するものです。ありがとうございました。素晴らしいビルドをお過ごしください。

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AirCleに30秒だけ時間ください。 スライド編集特化AI 【SlideBox】 を本日ローンチします🔥 一言で言うと、「すべてのスライドを高クオリティで“編集可能”にするAI」です。 この投稿では、【SlideBox】ってなに?結局何ができるの?と言うところから機能・背景・構想まで、すべてまとめています。長文になりますが、この投稿を読むかどうかで、ツール解像度が変わるので、ぜひ最後まで読んでいただけると嬉しいです。 ※ツールのリンクは文末にあります。 ◎このサービスは何がすごいのか? 最近、「全部AIに作らせたスライドで、ワンポチ発表!」そんな使い方が一気に増えました。 確かに、楽です。速いです。それっぽくも見えます。 でもそれ実務で使っていると、こんな瞬間、ありませんか? ・ここ、もう少し詰めたい ・言いたいニュアンスが微妙に違う ・文字の位置、正直ダサい ・この表現、AIっぽすぎない? ・文字化けしてるけど…まあいいか 本当は直したい。 でも、直すのが面倒くさい。 AIが言うことを聞いてくれない。 その結果、 「まあいいか」で出したスライドが残る。 納得していないのに、 そのまま使ってしまう。 AIを使っている人ほど、 一度は経験していると思います。 多くのAIスライドは ・中身が画像化されていて編集できない ・文字を直すだけでも再生成が必要 ・要素単位で触れない つまり、基本的に“編集しない”前提で作られている。 だから ・細かい調整ができない ・微修正が地味にストレス ・結局、妥協する ◎ でも、SlideBoxは違います。 SlideBoxは、 「編集できること」を最初から前提に設計しています。 AIで作ったスライドも、PDFも、NotebookLMの資料も、過去に埋もれたスライドも。 全部、そのまま編集できます。 ・文字や図形を要素単位で抽出・分解 ・NotebookLM資料を要素分解して高精度編集 ・PDFを直接編集 ・要素の切り取り/再配置(透過まで可能) ・要素を囲って「おしゃれにして」でAIが編集 ・しかも、編集からプレゼンまでSlideBox内で完結 自分で直せる。自分が納得するまで触れる。 だから、作って終わりじゃない。 直して、育てて、使い続けられる。 妥協しなくていい。 直せるから、使える。 それがSlideBoxです。 ◎ 編集できると、次に何が起きるのか スライドを編集し続けると、 SlideBoxの中には 「直してきたスライド」が溜まっていきます。 ここで初めて、次に活かせる世界が生まれます。 PowerPointやCanvaのように、「前の資料をベースに、少し直して次へ」ができる。 でも、 従来のAI生成スライドでは それができなかった。 SlideBoxなら、 AIスライドでも、PDFでも、 ちゃんと引き継げる。 スライドが 一発芸ではなく、 資産として積み上がっていく。 ◎ 目指す世界 私たちは、 Canva / Google Slide / PowerPointを超える スライドプラットフォームを目指しています。 今のAIは、 作ることはできても 「活かし続ける」設計になっていない。 だから私たちは、 「作るAI」ではなく 「直せるAI」を選びました。 作るAIは、もう十分ある。 でも実務では、 直せるからこそ本当に使える。 直せるから、残る。 スライドを使い捨てる文化ではなく、 資産として積み上げていける世界へ。 その答えが、SlideBoxです。 そしてもう一つ。 日本は、AIでまだまだ弱い。 だからこそ、日本発で 世界に通用するプロダクトをつくりたい。 このプロダクトで、 一人でも多くの人の生活を前に進めたい。 笑顔になってくれる人を増やしたい。 日本から、まだやれるってことを 若者から見せていきたい。 SlideBoxは、日本1位のAI学生団体AirCleによる本気の挑戦です。 ▼ 使用はこちら 直せるから、使える。 次世代のスライド編集特化AI 【SlideBox】 ぜひ使ってみて、 率直な感想を引用RTで教えてください🙇 本当に皆さんの感想が励みになりますし、頑張る原動力になります。 そして、これからも AirCle をよろしくお願いします。 公式Xも作りました:SlideBox 最新情報・アップデート・お問い合わせはこちらから。

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91,117 Aufrufe • vor 6 Monaten

【速報】Windsurf、Cognitionによる買収で最終合意 OpenAIとの買収破談、主要メンバーのGoogle移籍と、この数日で目まぐるしい動きを見せていたAIコーディングツール「Windsurf」が、AIエージェント「Devin」を開発するCognitionに買収されることで最終合意したと発表しました。 今回の買収には、Windsurfの製品、IP、ブランド、事業全体が含まれます。買収金額は非公開です。 以下、Cognitionが投稿したブログ全文です: --- ### CognitionによるWindsurfの買収 Cognition、エージェント型IDEのWindsurfを買収する最終契約を締結 2025年7月14日 SCOTT WU この度、Cognitionがエージェント型IDE、Windsurfを買収する最終契約を締結いたしました。皆様にこのニュースをお届けできることを大変嬉しく思います。 この買収には、Windsurfの知的財産、製品、商標、ブランド、そして好調な事業が含まれます。なにより、この業界で最高峰の才能を持つ世界トップクラスの人材をチームに迎えられることを、心から光栄に思います。 当面の間、Windsurfチームはこれまで通りの業務を継続します。私たちも、Devinによって皆様のエンジニアリングを加速させるという取り組みに、引き続き注力してまいります。今後数ヶ月をかけ、Windsurfの持つ能力と独自の知的財産をCognitionの製品へ統合すべく、大規模な投資を行っていく予定です。 本取引を通じて、私たちはソフトウェアエンジニアリングの未来を構築するというミッションへの取り組みを、さらに強化してまいります。 以下は、今朝私がCognitionチームに送ったメッセージです。 --- チームの皆さん、 全社会議でお話しした通り、私たちはWindsurfを買収します。この度、最終契約を締結し、これ以上ないほど興奮しています。以下に要点をまとめますが、この情報はWindsurfの全社会議が終わる太平洋時間午前11時まで極秘事項です。Windsurfチームは、ジェフと私から適切な形でこの知らせを聞くべきですので、新しい同僚への敬意を表し、それまでは本件について口外しないようお願いいたします。 では、取引の具体的な内容について。この買収により、Cognitionは多くのユーザーに愛されるWindsurfの製品と、その強力なビジネスを手に入れることになります。 ・最新のClaudeモデルへ完全にアクセスできるWindsurf IDE ・Windsurfの知的財産。彼らが築き上げた商標と強力なブランドもこれに含まれます。 ・8200万ドルのARRと急成長中の事業。法人向けARRは四半期ごとに倍増しています。 ・350社以上の法人顧客と、数十万人にのぼるデイリーアクティブユーザーからなる顧客基盤 そして何よりも、世界トップクラスのGTM、エンジニアリング、製品チームといった、この業界で最も優れた人材を迎え入れます。 私たちは以前からWindsurfチームと、彼らが築き上げてきたものを賞賛してきました。今回の取引をまとめる上で私が最優先したことの一つは、彼らの才能、努力、そしてWindsurfを今日のような偉大なビジネスへと育て上げた功績に、敬意を表すことでした。 その実現のため、ジェフと私は、全従業員が敬意をもって扱われ、本取引において十分な配慮を受けられるよう、尽力しました。具体的には以下の通りです。 ・Windsurfの全従業員が、本取引から経済的な利益を得ます。 ・Windsurfの全従業員は、これまでの功績が認められ、べスティングクリフが免除されます。 ・Windsurfの全従業員は、これまでの功績に対し、べスティングが完全に加速されます。 Cognitionの新しい従業員は、既存の従業員と全く同じように、透明性、公正さ、そして彼らの能力と価値への深い敬意をもって迎えられます。今日から私たちは、団結し、足並みをそろえた一つのチームとなります。私たちは皆、同じ船に乗っているのです。 これがCognitionにとって何を意味するか。それは、ソフトウェアエンジニアリングの未来を構築するという私たちのミッションを、さらに加速できるということです。ご存知の通り、私たちはここ数ヶ月、力強い勢いで事業を拡大し、導入実績を重ねてきました。多くの企業のエンジニアリングチームにとって、Devinはすでにトップコントリビューターの一つです。私たちの顧客基盤が成長し続ける中、完全に自律的なエージェントとして業界をリードするDevinの急速な普及と、WindsurfのIDE製品および大規模なGTMの仕組みを組み合わせることは、計り知れない飛躍のきっかけとなることは明白です。 何かを創り出すのに、これほどエキサイティングな時代はありません。私たちの生きている間に、エンジニアはレンガを積む職人から、システムを設計するという創造性に焦点を当てる建築家へと変わっていくでしょう。 このような立場にいられることを光栄に思います。ここまで来られたのは、皆さんの努力の賜物です。前途にはなすべきことが多く、その道のりは容易ではないでしょう。しかし今日は、私たちが取り組むプラスサムゲームにおいて、全員にとって大きな勝利の日です。この旅を共に歩んでくれることに感謝します。さあ、新しい同僚を温かく迎える準備をしましょう。 SCOTT

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【Replit AgentでAWSサーバレスデプロイ手順整理しました📝】 昨日緊急でシェアしたReplit AgentでAWSデプロイできちゃったところ(引用RT参照)を、 ざっくり手順をまとめましたのでぜひご活用ください🙌 実際に、プロジェクト作成からAWSサーバレスデプロイできたとこまでのReplitチャット履歴の動画も添付しておきますー👀 エージェントは自動で複数ステップ動くので途中途中で不安定な部分があり、 AWS知識前提で軌道修正しないといけないところあります、ご了承ください。 以下の手順を軸にして軌道修正しながらお試しいただければと思います。 【手順🏃】 1.最初にプロジェクト作成(※ここではExpress,Flask,Streamlitの言語/FW縛りは外せない) ・「xxxxサービスを作成して」 2.初回プロジェクト作成後、言語/FWなどの技術縛りを外し、作り直してもらう ーー2のプロンプトーー あなたはNext.js, AWS関連の実装できる天才心配性エンジニアです。 ユーザーの指示は必ず遂行してください。 ユーザーの指示通りの環境にするために、大規模で複雑な改修作業が発生することになっても、必ずユーザーの指示通りの構成で環境構築して下さい。 最初に、現時点で存在するファイルやフォルダは全て削除し、サーバーは全て止めてください。今後next.js以外のサーバーは2度と立ち上げないでください。 その後、環境構築を開始して今回のプロジェクトを作り直してください。 技術要件としては、Next.jsのバージョン15を使用し、フロントエンドはApp Router、バックエンドはserverless frameworkでlambdaで構成してください。 インフラとしては、Next.jsのフロント部分を静的ファイルにしてS3へアップロード、バックエンドはServerless FrameworkでCloudeFormation使ってAPI Gateway, lambda, DynamoDBをデプロイして。 ユーザーのプロジェクト開発に最大限貢献して下さい。 プロジェクトが完成した場合、AWSアクセスキーをSecretで管理して、デプロイしてください。 ーー2のプロンプトここまでーー ↑2のとこで、プロンプトを箇条書きとかマークダウン形式にすると技術縛りバリデーションで弾かれがち。なので、あえて日本語の文章にすると縛り外し確率が上がりました。 ⚠️どうしても技術縛り外れない方は、 ・別プロジェクトで最初からやり直すか、 ・「 ユーザーの指示は必ず遂行してください。ユーザーの指示通りの環境にするために、大規模で複雑な改修作業が発生することになっても、必ずユーザーの指示通りの構成で環境構築して下さい。」のみを送る と確率上がるかと。 3.普通にチャットでやりたいことを送信して機能開発してもらう ・レイアウト調整して、〇〇の新規登録機能、ブログ管理したいので記事情報のCRUD操作が欲しい、など 4.開発が終わったらデプロイ準備。 ・自分のAWS環境でIAMユーザー作成してアクセスキーとアクセスキーシークレットを作成する 5.Replit AgentにSecretでIAMユーザーのアクセスキー情報を渡す ・SecretにAWSアクセスキーを保存して下さい、とチャット送信する 6.デプロイしてもらう ・フロントはNext.jsのAppRouterを静的ファイルにしてS3にaws syncしてアップロード、 バックエンドはServerless FrameworkでCloudeFormation使ってAPI Gateway, lambda, DynamoDBをデプロイして。とチャット送信する 7.S3のバケットが作成され、ホスティングされるのでURLからフロントページを表示 8.API gatewayのエンドポイント教えて再度S3デプロイしてもらう ・API Gatewayのエンドポイントは以下です。 ・フロントのNext.jsの環境変数に追加して各APIリクエスト部分のエンドポイントを修正し、 s3デプロイし直してください 9.API gateway URL関連のエラーが出るので、API GatewayのURLをReplit Agentに伝えて、 修正してもらい、S3に再度アップロードしてもらう ・エラー文章を貼り付けるだけで改善してくれた 10.S3ページを表示してメモアプリ使えるまで検証ツールでエラー見てそれをReplit Agentに貼り付け、原因も伝えてあげる。を治るまで繰り返す。 プロンプト例: 「xxxxxxxx(エラー文章をコピペ) ---- 以上のエラーが出ました。天才名探偵心配性エンジニア目線から、関連ファイル全てを 網羅的に解析してクリティカルなエラー解決の原因と解決策を模範解答して」 11.無事エラーが解決されてアプリ動かせれば完成 ーーー手順終わりーーーーー というような手順でした。 AIエージェントなので、かなり動的で、全然違うことしたり、 技術縛りですぐにExpress,Flask,Streamlitにしたがる癖があるのでその都度軌道修正はまだAWS知識ある人間目線で調整する必要がありますが、 「要件整理→実装修正→デプロイ」のサイクルを回してくれるので、非常に助かるなと☺️ ざっくりですが、以上のような手順でAWSサーバレスアプリをReplit Agentでつくることができましたので、ぜひ皆さんもお試しください🙌 もっと良い方法などあれば逆に教えていただけるとありがたいです☺️ まだまだReplit Agentの可能性は計り知れないです。 また面白いのあったらシェアしますね💡 ブックマーク・フォローいただけるとめちゃ嬉しいです😆 引き続きよろしくお願いしますー🎵 ではまた☺️

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山田良太 | SEM Technology

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【ご報告】 この度Minara AI のアンバサダーとしてジョインしました! 普段から色んなWeb3ツールやAIプロダクトを触ってきたけど、MinaraはAI時代におけるこれからの投資体験の次元を変える可能性を持っていると感じています。 今回アンバサダーになりたいと思った理由をお話しします👇 Minaraは、GPT-5水準の分析力をベースに、実際にウォレットとUSDCを持たせてバイブトレーディングしたり、オンチェーン自動化をチャットで動かせるAIエージェントです。 AIやクリプト波及の時代において、先駆け的存在のMinaraの可能性とポテンシャルは非常に高いと感じています。 AI CFOというコンセプトはただのキャッチコピーじゃなく、実際に触ってみるとその意味がわかります。 最近、世界的にも AIとステーブルコインの組み合わせは大きな注目を集めています。 Galaxy DigitalのノヴォグラッツCEOは「AIがステーブルコインの最大ユーザーになる」と語り、Visaも「AIが買い物する時代を支える」と明言。 FireblocksやGalaxyがAI×ステーブルコイン基盤に巨額投資をしているのも象徴的で、未来の話ではなく現在進行形のテーマになっています。 AIが自律的に判断し、ステーブルコインで24時間マイクロペイメントを回す…そんな世界が本当にすぐそこまで来ています。 少し前に、AIとクリプトに詳しいインフルエンサーの方が「ChatGPT-5で流動性プールをどこまで細かく調査できるか」という実験を投稿していて、その粒度に多くの人が驚いていました。 私も「すごい」と思ったんですが、正直に言うと Minaraはそれをも上回るレベルの分析力を備えていると思います。 オンチェーンデータや流動性情報をマルチエージェントで組み合わせ、自然文で洞察を返してくれる体験は圧倒的で、これまでの「AIによる金融分析」のイメージを完全に更新してきています。 もちろん課題や意見もあります。 たとえば「クレジット消費が多い」「プランが高い」といった声。確かにAIコールはクレジットを多く使うし、プランも安くはない。 ただ一方で、取引の実行や監視、通知といった部分はクレジット消費がゼロで手数料がかからないんです。 つまり、シンプルな自動売買やアラート運用は実質無料で回せる。課金が発生するのは「AI判断を使うとき」だけ。 例えばオンチェーンコピトレをMinaraのワークフロー経由で実行させるようにすると、コピトレのワークフロー中ではAI判断を使わないようにすれば、ワークフローを作る時だけクレジット消費があり、ウォレット監視とトレード実行は無料です。一般的なコピトレBOTでは、取引の都度1%の手数料を取るところが多いですが、Minaraに払う手数料は無料です。(大事なので2回言う) 通常ではあれば1万ドルの取引をしたら100ドル手数料で持ってかれるところ、そこがゼロになるのはデカいです。 ※ 一応補足するとルーターDEXから請求される手数料は言わずもがな発生します(これは絶対発生するので仕方ないところ)。 これは、ユーザーが一番価値を感じる部分にコストを集中させた設計で、従来のボット系サービスと比べてもかなりユーザーフレンドリーだと思います。 そして何より、Minaraが生み出した 「Vibe Trading」という概念は特筆すべきです。 「SOLを175ドルで買って、200で利確、160で損切り」みたいにチャットで伝えるだけで、その条件を自動で理解して、DEXルートを探して、取引を実行してくれる。 もちろんもっと複雑な依頼もやってのけます。 難しい操作は全部裏でAIが吸収しつつ、結果はオンチェーンに残る。 さらに、その一連のフローをワークフローとして保存・設計できるので、毎週や毎日といった定期実行にも対応可能。 単発の取引だけじゃなく、継続的な運用や戦略の自動化まで踏み込めるのが本当に強い。 初心者でもCEX以上に簡単に扱えるのに、ブロックチェーンの透明性はちゃんと担保されています。 しかも、MinaraではUSDCさえ入金しておけば、Solana、Ethereum、Base、BSC、Arbitrum、Optimismなどの主要なチェーンでの取引をそれぞれのガストークン(SOLやETH、AVAXなど)を用意せずとも実行できます。チェーン切り替えとかいう概念すらありません。いわゆるアカウントアブストラクション(AA)対応です。 これ地味にめちゃくちゃ凄くないですか? この体験は、単なる機能を超えて“新しいトレードスタイル”を作っていけるポテンシャルがあると本気で思っています。 現在はリサーチやトレードしかできませんが、DeFiエージェントにもなる予定です。毎週の定期実行でAPRが良いところを自動で探させて、ガスやコスト考慮しながらポートフォリオ自動調整とかやってもらえたりしたら、かなりいいですよね。 また、アンバサダーという立場ではありますが、単に良いところだけを言うつもりはありません。 実際に触っていく中で「ここがもっと良くなる」という部分は、これからもどんどん提案していきたいと思っています。 たとえば「Hyperliquidでの先物取引ができたらいいな」と思っていて、それもすでにチームに伝えました。時が来たらJPYC対応とかも言ってみようかな笑 AIとオンチェーンをつなぐインフラは、現状に満足するのではなく進化していくことが大事。 競合サービスの比較を含め、ユーザーとしての目線を持ちながら、一緒に未来を作っていけるのが理想です。 Circleの支援を受けている安心感も大きいです。 ウォレットはERC4337ベース、鍵管理はPrivy + TEE + MPCで分散。 AIトレードにありがちな「怪しさ」がなく、むしろ金融インフラの延長として設計されている。 そういう信頼性も含めて、Minaraは“投資のUXを根本から変えていく”力を持っていると確信しています。 これからアンバサダーとして、初心者がすぐに試せるワークフローや、実際の体験をベースにしたTipsを共有していきたいなと思っています。 AIとステーブルコインが金融の標準を塗り替えていく時代、その最前線にあるMinaraの進化を、ぜひ一緒に追いかけてもらえたら嬉しいです。 追伸: ここまで読んでいただきありがとうございます。 もっと個人的なニュースですが、来週第三子が誕生予定です。3姉妹の父になるので、頑張ります笑

LUCIAN|AI × Blockchain

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OpenClawを諦めて Claude Codeに戻るか迷ってる ここ1週間くらいOpenClawしか触ってない 仕事なんもできてない 元々Claude Codeで開発とか仕事ほとんど出来てたけど、OpenClawに手を出してみた 最初は『ナニコレ、ヤバスギィ』って感じやったけど Claude Sonnet4.6, Opus4.6以外のモデルをOCで使うと『ナニコレ、頭ワルスギィ』ってなって苦しんだ。めっちゃ苦しんだ。 Gemini 3.1 pro → 遅すぎ論外 Gemini 3.1 flash lite/ 3.0 flash → ただ丁寧な長文駄文を高速で返す仕事しない日本人みたいなやつ Kimi K2.5 → 基礎体力のないSonnetみたいなやつ。仕事にはならない感じ gpt-5.4 → デフォやと長文すぎる。仕事は進めない。やたら確認してくる。アプリ版のChatGPTみたいな感じ。ダルい。出し惜しみしてくる感じイライラする。 gpt-5.3-codex → 5.4よりはエージェント利用ではマシな気がする。でもやはりタスクは遂行せずにテキスト返信して、Codexの立ち上げとかタスク管理、ほうれん草ができない。使えない。 … とまぁ、結局Claude以外やと仕事にならないというのが感想です OpenClawがすごいというか、本質的にはClaudeが圧倒的に優れてて、それをTelegramとかで使えることにパワフルさを感じてただけなのかもしれない この数日間の試行錯誤は本当に苦しかった 使えないAIとひたすらチャットして、パソコンもスマホもずっと触ってた ほんまに良くない でもスマホでAIと仕事できるようになると、多分休む暇がなくなってしまう 昔は電話と手紙とFAXで仕事するのが当たり前やったから、みんなコーヒー飲む暇あったけど このスマホでSSHしてCCを非同期でブン回すのが当たり前になると、トイレ行く時間もない… これ、ガチでヤバいぞ 人間生活がままならない。たぶんすでにLLM廃人が大量に誕生してる 気をつけないと気づいたらトークン破産するし エージェントの話に戻すと… 1. 人間と仕事するレベルのエージェントはClaudeのみ 2. でもOCでClaude使うと高すぎる 3. 中華モデルやその他のモデルとClaudeの間には明確な閾値がハッキリあって、イライラするだけで時間無駄 4. CCを生で触る方がOCに比べてトークン5倍くらい少なくて済むし、CCをターミナルでオーケストレーションする方が早くて賢い 5. たぶんCCを単純にTelegram/Slackに繋げて動画や音声ファイルの共有とかトリガーすれば実質OpenClawと変わらない。少なくとも他のモデル使ったOCよりは有能。 思ったのが、OCの設計思想自体がClaude Codeと似てるからか、skills登録しておいてとかがOCでClaude使うと自然に出来る(てか勝手に完璧にやる)けど、他のモデル使った瞬間にぎこちなくなるし、エージェントの自律的に動く能力が10分の1くらいになる あと他のモデルやとスキルとか自然に発火しにくい気がする OpenClawを散々けなしたけど、使い方によっては悪くない 単純なbotをcronするとか 調査依頼するとか。manusにお願いする程度の難易度の仕事ね でもClaude以外のモデルで新しいskillsを開発させようとかするとめっちゃ時間かかるから絶対やめた方がいい OpenClawも引き続き運用したいけど、Claude Codeの定期実行とか、skillsガチカスタムする方向とかでやる方が実際に色々進むんじゃないかって思い始めてる 寝てる間にパソコンが働き続けてくれる自律性とか完成度、オーケストレーションとかは見え隠れしてるけど、無制限Opus 4.6が必須で それを完璧に使いこなすならClaude Codeを綺麗に整理して使いこなす方が早い気がした Anthropicはコンピューターを知りすぎている 多分社内ではAGIがとうに完成してて、AGIがほとんど開発もマーケティングもやってるんやろなって感じる もう自分でモデルをコロコロ変えて節約したりするのがアホらしくて、何も考えずにダリオ甘鯛についていけばええんちゃうかって思ってる Opus4.6で仕事してると開発者としての自分の存在意義の無さを痛感させられる 『お前は指示するだけでええよ』ってモデルが毎日囁いてくる これだけ色々試行錯誤して苦しんだ結論が、とにかくモデルが賢ければ全部解決。みたいな力こそパワーみたいなところに収束してしまった あとmac miniとmac studioを買ったけど、マシンスペックのボトルネックよりモデル料金のボトルネックの方が10倍早く来る OCエージェント10体フル稼働させるには月100万くらいかかる気がする 多分それくらいの覚悟ある方が強いのかも。もはや資金調達してOCでヤバい組織構築するくらいエッジ立てれば、おもろいことできるかも 月100万かけるのはいいけど、それで月500万売り上げられる領域、使い方。これをちゃんと編み出せる人間が今1番強いんやと思う トークンをちゃんと売上に変える賢いROIをビジョンとして見える人間が羨ましい やっぱcliよな SSHでCC叩くのが最もプリミティブで間違いないわ

Taishi | AI動画編集ソフト開発中🎥

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