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あぁ。興奮してきた。画像1枚で3Dモデルが作れるAIをMicrosoftが無料公開した。 で、3Dモデルって何に使えるの?って話なんだけど、例えばWebサイトに商品を3Dでグリグリ回せる表示にしたり、YouTubeやTikTokの動画に3D演出入れて差別化したり。3Dプリンターに送れば現実のモノにもなる。 やり方は↓

59,428 views • 6 months ago •via X (Twitter)

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スプライトを使用したゲーム機の特徴に、スプライトが横並びになるとチラつくというのがある、というか、そういう風に言われている。実際は、チラついたりはせず問答無用に消える。でも、それじゃ本当に見えなくなってしまって困るので、消えてしまうスプライトを入れ替えることで「これなら何となく見えるでしょ?」という状況を作るというテクニックがあって、これがチラついて見えるのと、大抵のゲームに実装されていたので、「スプライトが実装されている昔のゲーム機=チラつく」という言い方をされる。7、8年前くらいにUnityでファミコンの表示システムを再現してたんだけど、その時に作ったチラつきのテストをしている動画が出てきた。チラツキOFFだと、後方に並んでいるキャラが消えてしまっているのが分かると思う。チラツキONにすると、消えがかなり軽減されているのが分かる。「昔のゲーム機はメモリが足りないから、キャラがチラつくよね」みたいな言い方をされると、「そうじゃないんだよなぁ…メモリも関係ないんだよなぁ…」とか思ってしまう私であった。まあ、どうでもいい話だけどね。この表示システムは、キャラROMの内容を渡せば、それをテクスチャに変換して表示できるやつで、BGの変な仕様wも再現していて、スプライトもBGもちゃんとパレットチェンジもできて「よーし、何か作れるぞー」と思ってたら、忙しくなってしまって放置→どっかにいってしまった。別に2,3日あれば作れるけど、勿体ないことしたなーとたまに思い出す(笑)

あしながすぎおじさん

106,166 views • 9 months ago

これはヤバい GPT6 Astraのプロンプト集が公開 3D制作のハードルが一気に下がった 収録例は153個で毎日更新 ゼロから考える時間がほぼ消える 3Dを触る人は今すぐ保存案件 実際の使い方は👇 公開されているのは 「Astra Prompts」という3D事例集 GPT Astra向けのプロンプトと 実際の3D作例がまとめられている スクショ上では 153個の事例を収録 しかも毎日更新される構成 対象は単純な3Dモデルだけじゃない Blenderのシーン Three.jsのWeb表現 ゲーム向けの制作例まである 一覧から作例を見て 気になる表現を選ぶ そのままプロンプトを参考にできる つまり強いのは 「何を入力すればいいか」が見えること 3D生成AIで一番詰まりやすいのは ツールの操作より指示文 頭の中に完成形があっても それをAIが理解できる形に 言語化するのが難しい このサイトはそこをショートカットする 完成例を見る プロンプトを見る 自分の用途に合わせて修正する あとはAIに投げる この流れで試せる 紹介されている例には 都市の3Dシーンやゲーム表現 キャラクター系の制作例も見える 一部はGitHubも確認できる構成 従来なら 検索して参考作品を探し プロンプトを何度も調整して 失敗しながら正解を探していた その試行錯誤を 大量の実例から逆算できる 153個あるだけでもかなり強い しかも更新が続くなら プロンプト辞書として使える 3Dデザイナーだけじゃない ゲーム開発者 Web制作者 AIクリエイターにも刺さる これからは3Dを ゼロから作るだけじゃない 「良い作例を見つけてAIに再現させる」 この制作フローが普通になる プロンプトを知っている人と 毎回ゼロから悩む人で速度差が開く

鈴木@アナログ営業会社を100日後にAIで売上を300%にする人

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