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✧ こだわりpoint ✧ #Live2D ✨1枚絵からのパーツ分け②✨ 〜 髪 ① 〜 ・重なっている上のパーツの塗を下のパーツへ持ち越さない ・下のパーツは改めて描き足し。(コピーのままじゃない(大事大事大事頼む大事!)) ・動かして隠れてる部分が見えた際違和感にならない整合性を保った描き足し。 ・影も重なっているかつ落ち先の対象によって色が違うのでその分もそれぞれ丁寧にパーツ分け。マスクも適宜制作。 ・雰囲気で分けない。意味のあるパーツ分けを意識。 ・とにかく質を下げない、塗りを寄せる、、、! 📢スカートの内容に+要素なのでそちらも是非👀👏 ----- スニーカー少女 feat. はむねずこ (@SNKRGIRLS) ✦ illust はむねずこ(はむねずこ ) ----- スカート ⇒

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【誰も期待していない私たちが、世界を救う】 今回は、僕が大好きなゲーム、 『FINAL FANTASY X』のお話から。 ※以下、作品のセリフが出てきます。 FFXへのリスペクトを込めて書いています。 ↓以下動画内文章↓ 「誰もわれわれには期待していない。 見返してやろうじゃないか。 落ちこぼれの召喚士と ザナルカンドから来た男。 出世の道からはずれた僧兵。 そんな連中が『シン』を倒したら、 きっと痛快だぞ」 『FINAL FANTASY X』に登場する、 ブラスカの言葉です。 今の僕は世間の皆様から 「詐欺師だ」 「虚言癖がある」 「悪党だ」 と言われていることは存じ上げています。 自分自身の行動については、反省すべきところ多々多々あります。 だからこそ、 今さら「本当の僕は違うんです」と 言葉だけで説明するつもりもありません。 それよりも、 そんな僕がこれから何をするのか。 そこを見ていただきたいと思っています。 僕は、平和を願っています。 人々が抱えている睡眠の悩みを解決するために、これからも活動していきたいと思っています。 それ自体は、決して悪いことではないはずです。 一週間のライブ配信についても、きっと僕の失敗を期待している人は少なくないでしょう。 そう思われていても、僕は一向に構いません。 ブラスカは、 「見返してやろうじゃないか」 と言いました。 僕は、少し違います。 誰かを見返したいわけではありません。 評価されたいからやるわけでもありません。 ただ、 今の自分にできることを、 一つずつ積み重ねていきたい。 そう思っています。 そして、もし、 「最低な評価をされていた男でも、 人の役に立つことができる」 ということを証明できたら。 それは、きっと痛快なことなんじゃないかなと思います。 もしかしたら 「自分は最低だ」 「誰からも認めてもらえない」 そう悩んでいる方も いらっしゃるかもしれません。 でも、人生は 「今どう見られているか」だけで 決まるものではないと思っています。 これから結果を出せばいい。 これから行動を変えればいい。 これから誰かの役に立てばいい。 人の見る目が変わるのは、その後なのかもしれません。 僕自身が、その姿を見せていきたいと思っています。 9月10日から16日まで、 一週間のライブ配信を行います。 そこで僕が何をするのか。 本当に最後まで元気にやり切れるのか。 ぜひ、見ていてください。 そして、もし僕の姿を見て、 「自分も、もう一度やってみよう」 と思っていただけたなら… このライブや私の生き様が、誰かの人生をより良くするための一つのきっかけになれば、 僕はとても嬉しく思います。 話は変わりますが……。 『FINAL FANTASY X』をプレイしたのは、 僕がまだ高校生の頃でした。 父親になった今、改めてプレイしてみると、 ジェクトやブラスカの言葉が、当時とはまったく違って聞こえます。 同じ作品なのに、自分が歳を重ねたことで見えるものが変わっている。 人生も、きっと同じなのだと思います。 昔は意味が分からなかったことが、何年か経ってから分かることがある。 昔は何とも思わなかった言葉が、今になって心に刺さることがある。 だからこそ、 「素晴らしい」と思った作品は、 歳を重ねてから何度も見返してみる。 それもまた、人生をより深く、豊かにしてくれる一つの方法なのかもしれません。

堀大輔 / 「睡眠時間は自由」睡眠改善プログラム、Nature sleep代表

85,232 views • 1 month ago

明日で39歳になります。事故当時は32歳。月日が経ちました。 「妻と娘の命を無駄にしないために、誰かの命が守られるように活動を続けよう」と生きてきた。その一心で、走り続けてきた気がする。でも最近、ある葛藤に悩んていた。結局その根っこには、「誰かの役に立つことで、妻と娘の命を無駄にしていないと思いたい」という、自分が生きている実感を得たい気持ちがあったんじゃないかと。 妻と娘や、他者のためにやっているつもりで、実は自分のためなんじゃないか。そんな自分は卑しい人間なのではないかと。 最近は、そんな自分の心と正面から向き合い、悩んだ。活動に対するモチベーションをどこに向けていいのか分からなくなる瞬間もあった。 それでも今は、「自己中心的利他でいい。」そう思えるようになった。 活動をすることで、自分の心が少し楽になる。そして、その活動が結果的に誰かの役に立つのなら、それで十分じゃないかと。 心が楽になることで、妻と娘もきっと安心してくれる。2人とは会話は出来ないけど、生前のふたりならそう言ってくれそうな気がする。そんなふうに今は思っています。ふたりが笑顔で祝ってくれたあの日の動画を見ながら、そんなことを考えていました。↓↓続きがあります↓↓

池袋暴走事故遺族 松永拓也

9,438,136 views • 1 year ago

いつも「形じゃない」とは言っているものの、実は上抜けやすい形が存在する。 正確には、大衆心理まで考慮した上で、結果的に上抜けしやすい形があるということ。 今回の動画のように、あるレンジ帯の下限でエントリーした後、レンジ上限で小刻みにノイズを作る場面。 この時、価格は何度もレンジ上限から下に行く素振りを見せながら、すぐに戻している。 一見すると、上限で揉んでいるだけに見える。 でも中身を見ると少し違う。 下に行きそうに見せる。 でも落ちない。 また下に振る。 でもすぐ戻る。 これを繰り返すことで、売りたい人の力が少しずつ弱くなっていく。 レンジ上限というのは、本来なら売りが入りやすい場所。 「ここで反落するだろう」と考える人も多い。 だから上限付近では、ショートや利確が入りやすい。 でも、そこで何度も下に振っているのに落ちない。これがかなり重要。 なぜなら、売りが入っているのに下がらないということは、その売りを吸収している買いがあるということだから。 さらに、下に行く素振りを見せるたびに、 短期のショート勢は入ってくる。 上限で買っている人も一部は怖くなって逃げる。 でもそれでも価格が戻ってくる。 この時点で、下に行くための材料が少しずつ消費されていく。 つまり、上限でノイズを作っているように見えて、実際は売りを試して、売りが続かないことを確認している状態。 そして、何度も戻されることで、ショート勢の損切りは上に溜まり始める。買いを待っていた人も、上抜けた瞬間に入ってきやすくなる。 だから、最後に上に抜けた時、新規の買いだけではなく、ショートの損切りも重なって、上に走りやすくなる。 この形が上抜けやすい理由は、「綺麗なレンジだから」ではない。 レンジ上限で売りが入っても落ちず、何度も下を試して失敗し、その過程で上に注文が溜まっていくから。 結果的に、上抜けしやすい形になる。 ただし、ここで注意しなきゃいけないのは、 上抜けた後の伸びの予測は難しいということ。(注文の数まで読み取るのは難易度高い) かなり上がり続けることもあるし、一発の上抜けだけで終わることもある。 だから私は、今回のような場面では、上に突き抜けた瞬間にすぐ利確することが多い。 狙っていたのは、上抜け後の大きなトレンドではなく、上限で溜まった注文が一瞬噴き出す部分。 形を使うというより、その形が作られるまでの過程を見る。 どこで売りが入ったのか。 なぜ落ちなかったのか。 どこに損切りが溜まったのか。 上抜けた後、どこまでが自分の狙う値幅なのか。 ここまで見た上で、初めて形に意味が出る。 だから大事なのは、「この形だから上抜ける」と覚えることではない。 なぜその形が作られ、その形の中で誰が苦しくなり、どこで注文が噴き出しやすくなるのか。 ここまで考えること。 形は結果であって、本質は、その形を作った参加者の失敗と注文の溜まり方である。

Scal_Lab

11,351 views • 3 months ago

改めてコンテスト応募作品を全て2回ずつ見ました。 14人まで絞れたけどここからがさらに悩みどころ。 ストーリーが良いもの、芸術性が長けているもの、音楽との調和が気持ち良いもの、かわいいやかっこいいもの、技術的にすごいもの、それぞれ良さがあってどれも良い。 AI動画には色んな種類の作品があるけど、誰かの真似とかバズらせるためだけに作られた映像とは違って(←自分もよくやるけど)、それぞれが持つ個性やアイデア、意図した整合性を感じられる作品に私は心を動かされます。 自分がコンテストを開催する理由は、SNSで日の目を浴びていない作品にもスポットライトをあてたいから。 でも、Xで数字が伸びているだけの映像には興味すらもてない自分は"評価をして良い立場なのか?"といつも不安になってしまって、今までのコンテストは審査員を複数呼んでみんなで評価をしてもらっていました。 しかし、今回は逃げずに自分なりにでも明確な理由をもって評価をしようと思い、もし審査員を呼んだとしても他者の評価を見ないと決めていました。 映像業界に長くいたからこそ感じることかもしれませんが、自分の制作でも他者への評価でも、時間を置いて何度も見ることが重要だと思っています。 なので、もう1日悩ませてください。

SEIIIRU😈動画生成AIを使う映像クリエイター

11,023 views • 4 months ago

なぜAdoが好きなのか 💙 – 第3週 3⃣ 彼女のダンス ちょっと変に聞こえるかもしれないけれど、時々、私はAdoのコンサートに行く理由が「彼女の動きを見るため」になっている気がする。💃 もちろん歌を聴くためでもある――彼女の声こそがメインイベントだから――でも、彼女の身体が音楽と同じ物語を語るその瞬間を目撃するためでもある。私にとって、それは彼女のライブで最も魅力的な部分のひとつになっている。🤩 動きはどんなステージパフォーマンスにおいても重要な要素だ。多くのアーティストにとって、それは音楽を引き立て、エネルギーを加え、観客とのつながりを作る。 でも、Adoの場合、それ以上の意味を持っている。 シルエットでパフォーマンスし、顔を見せず、素顔や本当の姿にある程度の謎を保ち続ける彼女にとって、ステージでの動きは、観客である私たちが読み取れる数少ない「視覚的な言語」のひとつになるのだ。💛 Adoは最初から自信のある動きをしていたわけではない。 初期のコンサートでは、ジェスチャーは小さく、足取りも慎重だった。 彼女はまだ、どうやってステージを自分のものにするのか――パフォーマンスの一部として身体をどう活かすのか――を模索しているように見えた。 その雰囲気を壊さずにどう動くか、まだ探っていたのだ。 彼女の焦点は明らかに歌声にあり、それは成功していたけれど、どこか抑えられているように感じられた。 そして、それこそが、彼女の変化をこれほどまでに魅力的にしている理由だ。😍 時間とともに――コンサートを重ねるごとに――Adoはシンガーとしてだけでなく、パフォーマーとしても成長していった。💃 彼女の動きはより意図的に、より表現豊かになった。 マイクの前にただ立つのではなく、歩き、回り、腕で表情をつけ、歌の感情に全身で寄り添うようになった。 足を踏み鳴らし、ゆっくり回り、ジャンプし、肩を揺らす。 手を上げたり、首を傾けたりする仕草には、まるで演技のような演劇性すら感じられる――まるでその曲のキャラクターになっているかのようだ。💙💙 彼女のダンスは今でも、訓練を受けたダンサーのような洗練された振り付けではない――そしてそれこそが、リアルに感じられる理由だ。 そこには作られた完璧さがない。台本通りのルーティンもない。 それは生々しく、本能的で、感情が頭より先に身体を動かしているように見える。 そして私にとって、そのようなパフォーマンスは、完璧なステップよりもずっと強い力を持っている。🤩🤩 今のAdoのパフォーマンスを見ると、私はもうただの「歌手」には見えない。 彼女は持てるすべてのツール――声、影、シルエット、動き――を使って、人々の心により深く届こうとするストーリーテラーだ。 だから私は、彼女のパフォーマンスを見るたびに、完全に惹き込まれてしまう。音楽だけでなく、彼女のダンスにも。💃💃 そして、それがAdoを好きな理由のひとつでもある。💙💙💙 「ただひとつの夢 誰にも奪えない 私が消え去っても 言葉は響き続ける どこまでも あなたへ 届くように書くわ 大海原を駆ける 新しい風になれ」 Ado 💙

Ado No Uta

20,985 views • 1 year ago

今週末の大町に向けてGoProの動画を整理してたら、前戦での「コレは…」っていう動画が出てきた… 画質を落として当事者が分からないようにしてるから見にくいかもしれないけど、転倒してる人や動けない人がたくさんいる中を、全開のまま突破して、周りの人に怪我人が出たやつ… みんなプロじゃない… 次の日には仕事がある人ばかり… レースだから勝ちたい気持ちはすごく大事。 でも、こういう走りはなるべく…極力…出来るだけ…辞めませんか… こんなんで怪我したり、バイク壊れてリタイア、または仕事を休む事になるのは絶対ヤダもん… もちろん「海外では普通」「レースだから仕方ない」っていう意見があるのも分かる… でも、僕が知る限り、いろんなレースのチャンピオンやトップライダーで、こんな走りをする人は見たことがないかな…。 あと、この動画と同じ場所であった別の出来事。 プライベートでお互い嫌いだからって、ヒルクライムで相手がアクセルを開けて上がってきている途中、わざとライン上にバイクを出して進路を塞ぐの良くない。 その動画はあえて出さないけど、綺麗な画質で一部始終しっかり映ってます。 ハッキリと。 相手が上がって来るのをしっかり目視して、タイミング良くバイクを出されてましたね。 みんな見てましたよ。 恥ずかしくないのかな。 それはスポーツマンシップ以前に危険行為。 場合によってはレース退場や出禁、永久追放になってもおかしくないレベルだと思う。 プライベートで仲が悪いのは自由。 でも、レースで負けそうだから危険なことをするのは絶対するべきで無いと強く思う。 お互いに敬意を払い、安全にルールを守りながら正々堂々と走るのがレースだと思う。 それでも自分の感情が制御出来ずにやってしまうなら、出ない方が良いよ。 今週末も、みんなたくさん練習して、たくさん準備してきて挑むレース。 だからこそ、お互いに敬意を持って、最後までフー🎉フー🎉言って、勝ったー🎉クソー負けた🥶🎉等言いあえる位、気持ちよく走れるレースになると良いな…😌🎉 #って近所に増えた野良猫ちゃんが言ってた🐈

Kenta くん

75,956 views • 2 months ago