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Ana Sayfaya Dön

この業界歴26年のデザイナーが出した「Google Stitch」レビュー動画、とても共感できる内容でした。 1,400ブックマーク超えで海外でも話題です。 今デザイナーをしている人、 デザイナーを目指して勉強中の人は ぜひ見てみてください👇

95,965 görüntüleme • 6 ay önce •via X (Twitter)

10 Yorum

しょうへい|デイトラ代表 / AI経営顧問 profil fotoğrafı
しょうへい|デイトラ代表 / AI経営顧問6 ay önce

🔧「Google Stitch」とは? もともとGalileo AIというスタートアップの技術がベースで、Googleが2025年5月に買収。自社のAI「Gemini」と統合して開発が進められてきました。 2026年3月には過去最大のアップデートがあり、無限キャンバス、AIによる自律的なデザイン提案、音声入力での指示、ワンクリックでのプロトタイプ生成、デザインシステムの自動生成にまで対応しています。 作ったデザインはFigmaにコピペしたり、ReactやTailwind CSSのコードとして書き出すことも可能。Google Labsで無料公開中で、Googleアカウントがあれば誰でも使えます。 これだけ聞くと「デザイナーは終わりでは?」と思うかもしれません。でも、このベテランデザイナーは「むしろ逆だ」と述べています👇

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しょうへい|デイトラ代表 / AI経営顧問6 ay önce

3/8 💬「デザイナーは終わり」と言っているのは誰か? 彼が言っていたことで共感したのは、「 "デザイナーは終わりだ" と騒いでいる人たちの多くのは、デザイナーじゃない」という指摘です。 彼はこれを「コーピング戦略」と表現していました。 コーピング(coping)」は心理学用語で、ストレスや脅威に対処するための心理的な対処行動のことです。 つまり「自分ができないことの言い訳として、その能力自体の価値を否定する」という防衛反応です。 スキルを持っていない人が「AIがあるから自分も同じ土俵に立てる」と思い込むための自己正当化だ、と。 厳しい言い方ですが、観察としてはかなり正確だと思います。

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しょうへい|デイトラ代表 / AI経営顧問6 ay önce

4/8 📐70点と90点の間にある巨大な溝 AIが出力するデザインは「そこそこ良い」です。70点のアウトプットが一瞬で出てくる。 ただ、問題は70点と90点の間に巨大な溝があるということ。 その溝を埋められるかどうかは、出力を見て「ここを直す」と判断できるスキルがあるかどうかで決まります。 AIで素晴らしいコードを書いているのは、もともとプログラミングができる人たち。映像制作でAIを使って驚くような作品を作っているのも、映像のプロです。 僕自身、Claude Codeを毎日使って事業を回しています。でも、AIで仕事が速くなったのは「何を作りたいか」が明確で、その指示を出せる前提知識があるから。 「いい感じに作って」では、いい感じにはならない。 指示の精度 = 自分のスキル。 AIで70点を出せる人が一気に増える。それ自体は良いことです。でも、70点が大量に溢れた世界で価値を持つのは、90点以上を出せる人。 結局、全方位でスキルが問われる方向に進んでいます。

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しょうへい|デイトラ代表 / AI経営顧問6 ay önce

5/8 🔄淘汰ではなく「浄化」が起きている 彼のもう一つの指摘も鋭かった。 「今デザイナーをやっている人の多くは、好奇心もパッションもなく、パターンを繰り返しているだけ。そういう人は淘汰される。でもそれは良いことだ」 テンプレートをちょっといじって納品するだけの仕事は、確かにAIに代替されます。もうされています。 でも淘汰は脅威ではなく、浄化だと。本気で取り組んでいる人にとっては、むしろチャンスが広がっている。 僕も先日「"オンラインで軽く副業したい"という感覚で取れる仕事は、これからどんどんなくなります」と書きましたし、YouTubeなどでも「スキルのベースがある人がAIを使いこなせる」と発信してきました。 26年キャリアの海外デザイナーが、全く同じことを言っている。国も業界も違うのに、現場で本気でやっている人の結論は一致するんですよね。

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しょうへい|デイトラ代表 / AI経営顧問6 ay önce

6/8 ✅AIに振り回されないための3つのチェック 彼の話の中で一番シンプルで、一番本質的だったのがこれです。 「ツールは何でもいい。紙でもFigmaでもGoogle StitchでもClaude Codeでも。大事なのは"何を作りたいか"のビジョンとセンス」 「自分はAIの5歩、6歩先を常に行ける自信がある」 この自信の根拠は、26年間スキルを積み上げてきた蓄積です。 AIツールとの向き合い方、シンプルに3つだけチェックしてみてください。 ① AIの出力が「良いか悪いか」を判断できるか? ② AIに「何を作ってほしいか」を具体的に指示できるか? ③ AIの出力を「自分の手で修正できるか」? 3つとも「YES」なら、AIは間違いなく武器になります。 1つでも「NO」があるなら、今やるべきことはAIツールを触ることではありません。プログラミング、デザイン、マーケティング。まず自分の専門領域の地力を磨くこと。 AIは地力がある人の速度を上げるだけで、地力がない人に地力を与えてはくれません。 プロとして生き残りたいなら、ツールの使い方より先に、ツールに何を作らせるかを判断できる自分を作る。これが順番です。

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しょうへい|デイトラ代表 / AI経営顧問6 ay önce

7/8 🧭専門特化か、フルスタックか 最後に、少しだけ彼と違う意見も書いておきます。 プロのデザイナーとして生き残るために、この人の言っていることは100%正しい。 ただ、僕はもう一つの道もあると思っています。 もはや「プロのデザイナー」をそんなに多くの人が目指さなくてもいいんじゃないか、と。 AIを使いこなして、さまざまな領域の70点のアウトプットを組み合わせて、自分で事業を作る。企画から実行まで独力で走り切れる"フルスタック・ソロプレナー"の道。そちらに向いている人も多いと思います。 正直、「このスキルさえ極めれば一生安泰」みたいな時代は、もう終わったと思っています。 このベテランデザイナーのような一部のスペシャリストを除いて、1スキル専業よりも、複数スキルを掛け算して戦うほうが、多くの人にとってチャンスが多いんじゃないかと思います。(特に地方ではその傾向が顕著です。) 「浅く広く」ではなく「狭く深く」でもない、 「広く、かつ、それぞれが実戦に耐えうる深さ」を、AIというレバレッジを使って実現していく。これがジェネラリストの戦い方になると考えています。 どちらの道にしても覚えることは多いし、どちらも同じくらい険しい。 ただ、いずれにせよ言えるのは、軽い気持ちで副業できる時代は終わりつつあるということです。 専門特化でもフルスタック・ソロプレナーでも、本気でスキルを積み上げる人だけが残る。そこは変わりません。

しょうへい|デイトラ代表 / AI経営顧問 profil fotoğrafı
しょうへい|デイトラ代表 / AI経営顧問6 ay önce

デザイナーに限らず、今後のキャリアやスキルアップを考える上で、非常に大事な考え方が学べる動画だと思ったのでシェアしました。 元ポストはこちらです👇

しらす@外資コンサル× ClaudeCode profil fotoğrafı
しらす@外資コンサル× ClaudeCode6 ay önce

パワポが自動化される度に「コンサル終了説」を唱えてくる人はコンサルじゃないのと同じすぎました

しょうへい|デイトラ代表 / AI経営顧問 profil fotoğrafı
しょうへい|デイトラ代表 / AI経営顧問6 ay önce

全く同じですねw

カノン┊︎復縁 profil fotoğrafı
カノン┊︎復縁6 ay önce

26年という現場経験があってこそ出せるリアルな評価は、数字やスペックだけでは見えないツールの本質を照らしてくれますよね 🎨

Benzer Videolar

【Nanobananaの登場で9割のデザイナーは完全終了しました】 最近、画像生成AI、 『Nanobanana Pro』の登場で 「デザイナーの仕事が奪われる...🥺」 「このAIでデザイナーは完全にオワコンだ... 🥺」 という意見がXのタイムラインで 飛び交っているのをご存知でしょうか? 確かにこのNanabanana本当にやばくて... ・文字崩壊なし ・セリフ、フォント、吹き出し、カーニングまで 自動で調整 ・レイアウト設計まで対応可能 と、今までの画像生成AIの弱点を全て克服し、 ”たった一言”送るだけで、 デザイナーの作業領域を完全に再現してしまっている。 だからこそ、 「デザイナーはもう終わり...」 という意見を多く見かけます。 でも、 こういうポストを見るたびに思うんです。 ・ ・ ・ 「マッッッジでありがとうございます!!」 ...と 「は?どういうこと?🥵」 「デザイナーが減るんだぞ?!🤬」 と思われるかもしれませんが、 実はそれ、”超大間違い”です。 なぜそんなことを言えるのか? それはこういう意見が 飛び交えば飛び交うほど、逆に ”〇〇〇さえ意識”すればデザイナーが 勝ち確になる方法に気づいてしまったから。 そして、それに伴って、 もうすでに募集を終了してしまった。 ◤ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄◥ \ AIを味方に / 2026年を独走する 『 新デザイナー戦略セミナー 』 ◣______________◢ を、 AIとデザイナーはどのように 関わっていけばいいのか? という内容を追加して、 超ブラッシュした復刻版として、 もう一度”募集開始”します。 AI時代に取り残されないデザイナーになるために ぜひ参加してみてください。 ※「いいね」+「バナナとリプ」で 新・デザイナー戦略セミナー 〜Nanobanana攻略追加ver.〜 案内を受け取れます。

コンドウハルキ|AIデザインフェスティバル開催中

97,033 görüntüleme • 10 ay önce

街中のイケてない看板を勝手に作り直すこのデザイナー。 まず冒頭で、微妙な看板が出てきて、そこに自作の看板を取り付けるような素振りをしている。 この時点で、視聴者心理としては、「なんか素敵なことをしてるな」と思う人もいれば、「そんなこと勝手にしていいの?」と、ちょっと反感を抱く人もいる。 その人たちのモヤモヤが解けるまで動画を見てしまうんだけど、その先で、看板の良くないところ、そして自分のデザインについて説明しているので、ここでデザイナーとしての価値をPRすることができる。 そして最後、僕の予想は 「勝手に新しい看板にすり替えるのかな」 と思ってたんですよ。 でも最後に、「お店にこれを渡してみようと思います」と言っていたのでそこが好印象だったんですよね。 海外のアカウントだったら勝手にすり替えてしまいそうだけど、日本だと「そんなこと勝手にしてはいけません」と怒られやすいので、めっちゃいい締めだなと感心。 でも最初の冒頭を見ると、勝手に看板を変える奴のようにも見えるんですよね。だからそこが気になり、最後まで見ちゃったなと思っていて、この冒頭がすごくうまいなと思いました。(多分偶然?) そしてこれってお店の人もハッピーだし、彼のデザイン力もPRできるし、再生数も伸びる。この方は昨日いきなりこの投稿スタイルに切り替わったんですけど、今までは平均再生数が数千再生だったのに、この動画は1日で14万再生されていました。 デザイナーのSNS投稿って基本的に、 ・デザインを教えるような投稿 ・自分のデザイン力をPRする投稿 の二択なんですよね。 前者に関しては、デザインを発注したい人が見るというよりは、デザインを学びたい人が見てしまうので、お客さんの獲得にはつながらない。 後者に関しては、これだけPRやCMが嫌われている中、「自分の実力がすごいですよ」という動画を見ても、見たいとは思わないし、なんなら今ちょうどデザインを発注したい人って少ないんで、その人のデザインのPRを見たとしても、多くの人が離脱するため、今デザインを求めている人にも動画が届かない。 それが、この「街中の看板を勝手に変えちゃう」みたいなコンテンツだったら、別に今デザインを求めている人じゃなくても、「何この企画?ちょっと見てみたいな」と思ってしまうため、冒頭離脱が減る。 すると「この動画はみんなが離脱しないということはいい動画なんだな」とAIが判断することによって再生数が伸びる。 その結果、ちょうど今デザインを発注したいと思っている人にもたくさん届く。 素晴らしいフォーマット👏

ど素人ホテル再建計画 / バズ塾主宰

292,810 görüntüleme • 2 ay önce

発注者側も発注される側も、動画チェック本当に出来ていますか? みなさん5分ください。冒頭の5分だけこのポストについてる動画を見てください。世界が変わります。 それはプラットフォームを理解しているものが出来れば可能性は10倍20倍、いや100倍にもなる。 皆さんの会社でもYouTubeを始めとした各種SNSで動画を作る機会が増えたんじゃないでしょうか。 発注者側も発注される側も、動画チェックで何をみるべきなんでしょう。 面白いものを見るべき? ネガティブチェック、つまり誤字脱字を中心に見ていますか? それともプラットフォームの特性をいかした動画になっているのかをチェックしていますか? そもそも動画をプレビューしていますか? 動画はテキストでここを直してくださいでは本来目指すべき動画ブラッシュアップの1割くらいしか出来ません。 編集者と同じ素材を見て、どこを目指す動画なのか。 会社経営とまったく一緒でこの動画のビジョンにみんながアンカーを打って走っていくべきなのです。 その中には、面白い・ネガ・プラットフォーム特性すべてを包括した特別な空間が広がっているべきなのです。 映像はクリエイティブの総合格闘技なのです。 オンラインやテキストでは限界あり、クリエイティブのリングの中に立つものそしてセコンドに付く人間までしかわからない空気があるのです。 それは自分よがりなコンテンツを作ることとは全く別で、格闘技と一緒でリングの外には何千・何万もの視聴者が期待をしてみているんです。 動画というものを扱うにあたって思考を回し切れていますか皆さん。 ボクはまだまだ映像業界では雑魚ですが、一コマの重みを体現すべく今日も動画に向き合っています。 そして最後に、YouTubeってサイコー 押忍

WBD_関口ケント🔥逆襲のTVMAN🦆

19,366 görüntüleme • 8 ay önce

【9割が知らない】アンデオールは「捻りの極み」。180度開く完璧なアンデオールの条件とは⁉️ ▶️ . . . 私は日本の教育の水準を上げることを目標に現在活動しています。 私が対面レッスンやオンラインバレエ学校で発信しているノウハウを公開することで「日本の教育水準を上げる」きっかけになると信じています。 ワガノワバレエアカデミーやマリインスキー劇場で世界最高レベルのバレエに触れ、現在は日本のバレエ界に身を置く中で、特に間違った知識が浸透してしまっているものの一つが間違いなく「アンデオール」なのです。 今回の発信で、初めて聞く内容、今まで聞いてきた話とは真逆の情報に驚いた方も多いと思います。 この動画を見て、1人でも多くの方が「正しい知識を学んで正しくストレッチやトレーニングを継続すれば誰しもバレエの条件を整えることができるんだ!」「"骨格のせい"と言われていたことが実は違かった!条件を整えれば私も必ず成長できる!」希望を持ってもらえたら嬉しいです。 また、動画内でもお話ししていますがアンデオール前屈は正しい方法で行わないと危険が伴いますので、自己流でストレッチすることは絶対にやめてください⚠️ アンデオールの知識は今回は一部のみ公開させていただいていますが実はこれだけではありません。 バレエの特性・正しい取り組み方の全てを理解しながら行うことができなければ、アンデオールは「捻りの極み」ですので、あっという間に怪我をしてしまいます。 自分流のストレッチをして怪我をしてしまう人が出てしまうと、今後知識の一部を発信していくことができなくなってきてしまいますし、私自身とても悲しいので、日々私が行っている対面レッスンや、オンラインバレエ学校を見ていただいた中でアンデオールのスキルアップに取り組んでいただきたいと思います。 怪我人を出さないためにもこれだけは約束してくださいねっ! 「アンデオールの知識」よりも、「正しい方向に努力するためのはじめの一歩」になるように、と願いビデオを公開しました。 みなさん、知識をもっと身につけ私と一緒にブラッシュアップしていきましょう! 反響が良かったら、また別の動画を出すことも考えます☺️🤲🏻

kumiko ishii

23,419 görüntüleme • 2 yıl önce