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Ana Sayfaya Dön

これだとあたかも「総理は答弁修正した」と捉えられかねないしミスリードでは? 高市総理は 「実際に発生した事態の個別具体的な状況に即して、全ての情報を総合して判断する…これは繰り返し答弁をいたしております」と説明してる。 新たに登場した答弁ではなく経緯の説明なのに、この書き方なに?

292,475 görüntüleme • 9 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

政治家のセキュリティークリアランスに関連して 「政治家の帰化歴ですとか、外国企業との繋がりは、公にして、選挙に挑むべきではないのか」 と問うた時に 「それは、法の下の平等に反する」とかで 政治家の情報は出さない と言っておきながら 今回の個人情報保護法の改正では 国民の同意なく 国民の健康情報を含め企業に出す と決まりましたし 裁判所の令状なく 国民の情報に関して行政行使ができる という報道がありました それはあまりにも情報の取り扱い方が ダブルスタンダードではないか と問いたかったです 自分たちの都合の悪い情報は出さない 自分たちの欲しい情報は取りに行く 企業から要請があれば出す それはあまりにも 情報の取り扱いの仕方として 間違っている ということを もう少し強く言いたかったし そういう点に関しての認識を 総理に問いたかったのですけれども いかんせん、総理の答弁が長すぎて 聞いていないこともお答えになるので ちょっと噛み合ってなかった というところが残念でした (副首都法案と総理答弁への評価は?) 総裁としての立場や総理としての立場 色んな立場を使い分けられるんです これは非常に不誠実だなと感じています 明らかに維新の吉村代表らと懇談をし 総理の決断で出された法案ですから それについて、どういう思いで どういうメリットを国民に与えたいと思って このタイミングで出されたかは 答えられるはずなんです それには言及を避けられた ということですから 答えられない というのが答えですから たいしてメリットはない 自分たちの党利党略で出しました というのが 私の行間を読んだ 受け止めでございます (党としての法案への評価は?) スカスカの法案だと思っています 副首都を作ることに関しては 我々も必要なことであると思います やはりこれは国家事業として どういった機能を代替させるのか どれぐらいの予算規模でやるのか どこに置くといいのか そういったことを各党から 意見を出し合って 一年ぐらいは最低でも時間をかけて やるべきものだと思います ~ 参政党代表 神谷宗幣 参議院議員 ~

参政党広島県連【公認】

42,207 görüntüleme • 1 ay önce

共産党・辰巳議員が、本日の中道・後藤議員の高市総理への質問について、紙で事細かい質問通告が出されていたと明かす。「(後藤議員は)もうむちゃくちゃ詳細な通告を出されてて」「なんと一切答えずに。一切答えない。もうずっとダラダラダラダラ、答弁の長回しを高市総理はしまして」 ---文字起こし--- 2026/6/22 辰「(中道の)後藤祐一さんの場合はもう全部、紙の方の通告で、もう事細かく通告されてまして、これは配布されますんでね。 普通はだから、簡単な通告『何々について』だけとかはよくあるんですけれども、もうむちゃくちゃ詳細な通告を出されてて、『ああ、こういうこと1つ1つ詰めていってくれるんやったら助かるな』という風に思ってたんですけれども。 例えばあれですね、LINEグループ。LINEグループには木下剛志氏、松井健氏、あとはA氏ですかね。後援会青年局の責任者ですか、メンバーなのかとかね、ものすごい細かい話。 これを答えてくれたら『おお、ええわええわ』と思って聞いてたんですけど。なんと一切答えずに。一切答えない。もうずっとダラダラダラダラ、答弁の長回しを高市総理はしまして。 最終的にはなんと、『陳述書を出すので、これでもう答弁に代えさせてくれ』という話になりました。つまり秘書の陳述、この問題に対する陳述を委員会に提出するので、それを答弁として代えさせてくれと。 いや、びっくりしましたね。びっくりしました。だって秘書の陳述書は総理大臣の答弁にはなりえないんですから。ありえないんですよこんなもの、ありえないです」 元動画

maku

352,211 görüntüleme • 2 ay önce

2026/6/11㈭午前 東京新聞:望月記者【高市総理の誹謗中傷疑惑・サナエトークン・会見やSNS発信について】 【東京新聞:望月記者】 「昨日、高市総理がサナエトークンおよび誹謗中傷動画に関する文書報道に関連して、昨年12月17日に木下秘書とサナエトークンの松井氏などの会議、ここに出席していないと否定した発言を、出席したと週刊現代に答えた答弁は間違っていなかったと修正した。これについてのコメントと、サナエトークンに関しては昨日か、金融庁も答えたが、今のところ、5人の被害者がいて3人の方が被害金額も申告しているということ。 金融法の規制を強化すべきだという指摘も、今回のことを通じて出てきているが、こういったサナエトークンに絡んだ話に、事務所側がやはり強くコミットしたんじゃないかという話が再び焦点になっている。その点についてのご見解。 昨日、Xなどで会見の短さについて発信をしていると官房長官さん答えられてるが、Xの発信はあくまでも一方的な発信なので、毎日新聞も書かれているが、3ヶ月半これまで記者会見がないという状況、やはり少しでも改善をすべきだと思うが、この点についても。」 【木原稔官房長官】 「3種類のご質問をいただいけれども、まず1つ目は、高市総理の衆議院議員としての活動に関することなので、政府としてのコメントは差し控えなければいけないが、その上で、総理の昨日の答弁に関し、これは一議員としてお答えになったわけだが、総理が発言としては改めて秘書に確認したところ、週刊現代に引用されている4月3日付けの回答については、高市事務所から回答した内容であったとのことだったのでその点は訂正する、なぜそういうことが起きたかについては6月5日の予算委員会での答弁に先立って、当日未明に秘書に電話で確認した際は、秘書は自宅で就寝中で手元に回答文もなく、回答文の一部が引用された週刊誌の記事を総理自身が読み上げて確認をしたこと、そして2ヶ月も前の回答文であり、もともと会議について詳細を覚えていなかったこともあって回答した内容と違うと勘違いをしたという説明が昨日あったと承知をしている。総理の答弁に尽きるとに思っている。 それから2番目のご質問はサナエトークンの件だが、これは昨日も財務金融委員会での答弁もあったかと思うが、個別の案件、個別の事案についてであるから回答は差し控える。一般論として申し上げるならば、金融庁において各種事案についてその相談状況を含めて実態把握に基づき、利用者保護の観点から必要に応じて適切に対応していくものと考えているので、これ以上は金融庁にお尋ねいただきたいと思う。 それから3番目は、SNS等による発信についてであるが、総理はXのようなSNSによる発信など、会見以外でも様々な手段を用いて随時情報発信を行っているところだ。高市総理は先般の国会において、国民の皆様の情報収集の手段が多様化する中、政策内容などについて国民の皆様に丁寧にお伝えする方法として、SNSの重要性は高まっていると認識している。一方、様々なご質問にお答えする機会として、ご指摘の記者会見や国会の場での議論も重要と考えている。多様な方法をどのように組み合わせ、国民の皆様とコミュニケーションを図るのが好ましいか、試行錯誤しながら見い出して参りたいと考えている。 そのように答弁をされた。私としては、政府としては今後とも適時適切な情報発信に努めて参りたいし、私も政府のスポークスマンとして、しっかり対応したいと思っている。」 サナエトークン関しては、苦しい言い訳だな… Xの発信は一方的という部分は無視ですか? 記者とのやり取りも大事ですよ、それが少ないということを言ってるんですよ?

SHIN∞1🌏

22,630 görüntüleme • 2 ay önce

論破されてないで! 「文書に出てきた人間が判断してはいけない」 "まともな告発"であればそれは正しい意見。 しかし、それは『どんな状況でも常に絶対』ではない。 指針には、やむを得ない場合には通報者探索をする事ができる(通報者を特定した上でなければ必要性の高い調査を実施できない等)旨の記載がされている。 このような証拠も証言も無い怪文書のような物を見つける度に「これは公益通報だね。数千万使って第三者委員会を設置して判断してもらおう!」なんてやってたら無駄な経費がかかるし、結果が出るまで時間もかかるし、その間に風評被害が広まる恐れもある。 知事の悪口だけ書かれていたのならともかく、知事以外の職員や関連企業の名誉毀損もかなりされていた。 行政のトップとして第三者の被害を守るために何としても食い止めなければ安全配慮義務を怠る事になる。 知事は真っ当に責務を果たしたに過ぎない。 そして、この文書は、誰が書いたかも分からない、何一つ証拠もないし、誰から聞いたかの証言すら書かれていない。 通報者を特定した上でなければ必要性の高い調査を実施できない文書である事は明白。 だから通報者探索をする事もやむを得なかった。 藤本委員長は、「知事がおっしゃる事情はこのやむを得ない場合に当たるとは思えません」と言ってるが、これは単なる藤本君のただのお気持ち表明。 "やむを得ない場合に当たるとは思えない理由"を全く説明していない。 説明もせずに「思えません」てw こんなもんで知事側に納得しろという方が無理な話。 裁判になれば、これは「やむを得ない場合に当たる」と正当に判断され、まともな判決が下される可能性が極めて高い。 結果を言わないのは卑怯者のすること

ジャスティス‼️ため池マン

45,193 görüntüleme • 8 ay önce