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”これ知ってる人、 今週かなり得します…🐴💸” 06/20(土) 阪神3R 🔥◎マクノス🔥 前走は道中位置を下げる不利あり、 直線進路が塞がるシーンもある2着は評価。 スムーズな競馬で出走叶うなら一発回答🌟 ここだけの秘密にしたいメモ馬だ🐴 軍資金を稼ぎたい方は、 是非❤️(いいね)で保存推奨📖

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競馬初心者告ぐ… 今年の有馬記念の金言 ❐騙されたと思って コスモキュランダは抑えとけ❐ 直近大敗続きで初心者には買いづらいでしょう。 でもね… 今年は「調子が悪かった」んです。 昨年はレース名で今年ミュージアムマイルが負けた弥生賞を勝っています。 ミュージアムマイルは皐月賞勝ち馬ですが、昨年の皐月賞で2着しているのがこの馬です。 その皐月賞では、 1600mというカテゴリーで日本馬最強のジャンタルマンタルに先着しているのです。 そしてなんと、 ここにも出走して1人気のレガレイラにも先着しているんです。 今年1月のAJCCというレースでは ここにも出走して2人気のダノンデサイルと0.1差で走っているんです。 つまりMAX能力を出せれば、 1人気レガレイラ 2人気ダノンデサイル 3人気ミュージアムマイル と双璧をなすくらいの力があります。 ただ、今年は不調期に入ってそれを出し切れなかった。 復調気配を見せてきたのが前走。 追い切りの併せ馬で僚馬を突き放すような内容を見えて、復調の一旦は見えました。 ジャパンカップでは9着に敗れましたが、 そもそも、東京は向いていません。 加えて、高速馬場の瞬発力勝負は最も苦手とするレースです。 この馬が一番得意な舞台は中山です。 そして、上りが掛かる馬場・展開になるのがなお良いです。 そのレース質になりそうなのがここ、有馬記念です。 そして今回、レースで初めてブリンカーを着用します。 追い切りでもブリンカーを着用して、これの効果がてきめんに表れています。 集中力が増して、以前のようなズブさが解消されて、併せ馬の相手を子供扱いしました。 つまり、MAX能力を出せる可能性が高まったということです。 MAX能力を出せればどれくらい力があるかは前述の通り。 信じるか信じないかはあなた次第です…

yuuぴす|追い切りと回顧が得意です⤴

4,921,996 Aufrufe • vor 7 Monaten

◆ヴィクトリアマイル レース回顧◆ ⠀ ★レース総評★ 今年のヴィクトリアマイルははかなり質の高い持続戦だった。12.4-11.0-11.2-11.3-11.4-11.1-11.2-11.3というラップ構造を見れば分かる通り、極端に速い入りではないものの、中盤で明確に緩む区間がほぼなく、終始11秒台前半〜中盤を刻み続ける形。追走力と持続耐久、さらに最後まで脚を維持できる総合力戦だったと評価する。実際、完全な後方一気は届いておらず、かといって前で運んだ馬がそのまま残れるほど甘い流れでもなかった。前半からポジションを取りに行った馬は明確に苦しくなっており、逆に中団で無理なく流れに乗りつつ、最後に脚を使えた馬が上位を占めた。見た目以上に位置取りの質が重要だったレースで、単純な着順比較で能力を断定するのは危険。 エンブロイダリーは、内容として非常に完成度の高い競馬。中団やや前寄りで無理なく流れに乗り、追走で脚を削られず、直線でしっかり33.0を使って差し切り。この33.0は超スローで溜めて出した数字ではなく、この持続ラップの中で出している点に価値がある。単なる瞬発型ではなく、追走→持続→ラスト加速まで全部こなしており、今回の内容だけなら素直に世代上位評価でいい。ただし展開的には理想形に近く、極端なハイペース耐性やタフ消耗戦での裏付けまでは今回だけでは断定しづらい。 カムニャックもかなり強い内容。勝ち馬とほぼ同じ位置から33.1。勝ち馬との差は進路取りとタイミングの差で、能力差としてはそこまで大きくない。こちらもかなり高水準の内容だったが、勝ち馬ほど能力でねじ伏せた印象ではなく、展開に綺麗に乗った好走という評価。 クイーンズウォークも悪くないが、内容評価としては上位2頭ほどではない。流れに乗れる位置で運び、しっかり脚を使ってまとめた形で、能力は見せている。ただ、今回のレース構造ならこの形で上位に来るのはある程度想定できる内容でもあり、着順以上のインパクトまではない。 ★評価できた馬★ このレースで最も評価したいのはエリカエクスプレス。序盤から積極的に前を取りに行き、4コーナーでも勝負圏を維持しながら最後までしぶとく粘った。前で競馬した馬の中では明確に最も内容がある。次走で今回ほど前半負荷が厳しくならない条件なら、普通に巻き返していい。 ニシノティアモも評価対象。こちらも前目で運んで34.1。この流れで前を取りながらの結果なら展開ひとつで着順を上げられる内容で、条件が噛み合えば次走で圏内復帰は普通にある。 ★まとめ★ 総合すると、このレースは着順通りに強い馬が来た側面と、前で負けた馬をしっかり拾うべき側面が両立したレースだった。上位3頭は素直に能力評価していいが、次走期待という意味ではエリカエクスプレスが最も面白い。今回の敗因はかなり明確で、展開不向きが強い負け方。人気が少しでも落ちるなら狙い目になる。次点でニシノティアモも相手候補として継続監視。逆にエンブロイダリーとカムニャックは能力上位なのは間違いないが、今回かなり噛み合った競馬でもあるため、次走で人気を背負いすぎるなら展開によっては疑う必要もある。 参考になったら"♡"押してね🙋‍♀️

穴馬狙いのサシ姐

20,025 Aufrufe • vor 3 Monaten

ダイヤモンドノットは 1倍台になるのが納得の強さ でも 10人気以下からも狙いたい穴馬がいる ファルコンステークス この馬は絶対抑えとけよ、のお話 毎度毎度、もう聞き飽きた 「早く見とけばよかった」 「もっと早よTLに流れてこいよ」 だからもう週初め 枠も決まってない、追い切りもわからない、抽選突破できるかどうかもわからない。 しかし… それでも… 抽選突破したら抑えておいてほしい馬を言っておく… 想定人気13人気 タイセイアストロ なぜか… この馬のこれまでのレースを振り返ります。 初戦:中京1600m 5馬身差の2着に敗れます。 完全な力負けではありますが、勝ち馬は後に朝日杯FSを勝利するカヴァレリッツォ。 カヴァレリッツォ×北村友一は4コーナー~直線馬場真ん中~イン寄りのきれいな進路取りで突き抜ける。 対するこちらは、小崎騎手で4コーナー~直線大外ぶん回しで、距離ロスは一番大きい。 それでいて、カヴァレリッツォ以外はねじ伏せているのだから内容は強いと言えるもの。 2戦目:中山1800m モレイラ騎手を配して必勝態勢。 3番手好位という、勝てるポジションを確保するさすがのモレイラ騎手。 直線は一度先頭に立つかと思われたところで、中山の坂のところで伸び切れず。 ①②着馬にキレ負けする形で3着に。 ただし、勝ち馬は後に東スポ杯2歳Sを勝利するパントルナイーフ。 2着馬は次走勝ち上がり→東スポ杯2歳S5着→セントポーリア賞1着とすでに2勝。 結果的に、相手が強かっただけ+距離も長かったのかもというような内容で。 3戦目:中京1400m ここで小崎騎手に手戻り。 2人気に推されるも、出遅れ最後方からの競馬に。 しかも、3コーナー手前では、最後方なのに前を走る馬に弾かれて無駄に外を通る形に。 3コーナーから一気に捲り気味に進出を開始するも、3,4コーナーでは手ごたえほど位置を押し上げられず。 通過順位⑩⑫というのがそれを証明している。 結果的に、①②着馬は逃げた馬と2番手の馬の言った言ったの競馬。 それを大外最後方から3着まで来たのだから、一番強い競馬をしたのは間違いなく。 4戦目:中山1600m 中山マイルの絶望枠大外16番。 後方に構えて、3,4コーナー大外ぶん回しのひと捲り。 4コーナー5番手以内のイン前が残るレースを大外から差し切って、力が一枚も二枚も違うという勝ちっぷりで未勝利を勝ち上がりました。 5戦目:東京1400m ここが前走。昇級初戦。 それでも2人気に推されていて、力は認められていたことがうかがいしれます。 スタートは五分も控えて後方に。 手応え十分に直線に向くも、前がごった返して進路が見つからず。 長い直線の東京にもかかわらず、進路を見つけて追い出しを返しできたのは残り200程度だけ。 5着という結果も勝ち馬とは0.1差。 ゴール後は全馬が手綱を抑えているという側面はあるものの、この馬だけ抑えても勢いが止まらずそのまま先頭に立つような場面。 普通に進路があれば、勝てていたのではないか、と思わせる内容でした。 未勝利勝ち上がりに4戦を要して 前走も5着という結果で 現状舐められそうなオッズになっていますが、 戦ってきた相手と前走の内容を考えると 2勝馬としてこの舞台に立っていてもおかしくなかった。 そうであれば、間違いなくもっと人気になっていたはずで。 このオッズなら、抑えておかないといけません。 個人的には本命まで考えています。 ここまでの追い切り過程を考えて 最終追い切りの予想としては、 坂路で4ハロン53秒台-12秒代前半の加速ラップでまとめてくれば文句なし。 52秒台からの加速ラップなら追い切りからはケチをつけるところない。 ということを付け加えておきます。

yuu|追い切りと回顧が得意です⤴

112,911 Aufrufe • vor 5 Monaten

「AIが仕事を奪っても新しい職が生まれる」という発想は、今回ばかりは通用しないかもしれない。企業が賭けているのは雇用創出ではなく、雇用代替だ。利潤を最大化する方向へ進む資本構造が変わらない限り、AIは富の集中を加速させる装置になる。 ジェフリー・ヒントン「これらは大企業であり、真剣な人々によって運営されています。彼らが莫大な資金を投じているのは、見返りが得られると考えているからにほかなりません。そこにはエゴもあります。たとえそれが私たち全員を滅ぼすことになりかねなくても、最初に成し遂げたいのです。つまりエゴはありますが、収益が見込めるという前提があるのだと思います。 私が懸念しているのは、チャットボットの利用料を取る以外で儲ける明白な方法は『雇用の置き換え』だという点です。企業がより収益性を高める方法は、労働者をより安価なものに置き換えることです。そして、それがいまの動きの大きな原動力になっていると考えています。 一つ申し上げておきたいのは、これは未踏の領域だということです。私たちとほぼ同等に賢いもの——それはすでに存在します——あるいは近い将来に私たちより賢くなるものを、私たちはこれまで持ったことがありません。 産業革命では、私たちより強力なものは登場しましたが、私たちは常にそれらを制御していました。蒸気機関は馬よりもはるかに強力ですが、蒸気機関は私たちが制御します。今回はそうではありません。たとえば、以前は溝掘りをしていて失業したとしても、別の仕事、コールセンターの仕事を見つけることができました。しかし今や、その仕事自体がすべてなくなっていきます。人々がどこへ行けばよいのかは明らかではありません。 一部の経済学者は、このような大きな変化は常に新しい雇用を生み出すと言います。ですが、今回はそうなるかどうか私にははっきりしませんし、大企業はAIによる大規模な雇用代替が起きるほうに賭けているように思います。なぜなら、そこにこそ大きな利益があるからです」

Tsubame

88,636 Aufrufe • vor 9 Monaten

宇宙人は“遠くから来る存在じゃない”…そう言われた瞬間、世界の前提が全部ひっくり返る。 UFOや宇宙人を「見たかどうか」のレベルで語っていないところです。普通の話なら、遠くに光る物体を見た、とか、噂を聞いた、で終わる。 でも保江さんは違う。 「自分も何度も近くで見ているし、周りの人も普通に乗ったり触れたりしている」という前提で話が始まります。つまりこの時点で、“いるかいないか”の議論が終わっている。 ここがまず怖い。さらに話は深くなります。宇宙人はどこから来るのか?普通なら、何万光年も離れた星から来ると思いますよね。 でも保江さんの答えは、まったく違う。「別の次元として、この世界に重なって存在している」シリウスやプレアデスという名前も、天文学で見える星そのものではなく、この世界に重なっている“別の層”のことだというんです。 これは「同じ場所に、見えないもう一つの世界が重なっている」みたいな話です。だから彼らは遠くから来るんじゃない。 すぐ隣から“ひょい”と現れる。ここ、かなりゾッとします。もしそれが本当なら、宇宙人は遠い存在じゃない。 今この場所に、ただ見えていないだけになるからです。さらに不気味なのが、目的です。彼らは人間に興味があるわけじゃない。 ただ一つ、監視している理由がある。それが核兵器。地球で核爆発が何度も起きれば、地球だけでなく宇宙全体のバランスが崩れる可能性がある。 だから、「人類を守るため」ではなく、宇宙の安定を守るために見張っているという話になります。これ、かなり冷たい視点です。 人間は主役じゃない。ただの“危険な存在”として見られているかもしれない。そしてさらに奇妙な話が続きます。宇宙人は、実はまったく別の生き物ではなく、 人類の祖先とつながっている可能性がある とも語られています。 つまり完全な他者じゃない。どこかで繋がっている“親戚みたいな存在”。この時点で、境界があいまいになります。人間と宇宙人の違いは何なのか。 そもそも分かれているのか。ここが一番気味が悪い。そして極めつけが、未来の話です。保江さんは、2027年前後には、誰でも宇宙人を見るようになると語っています。つまり、限られた人だけの話じゃなくなる。 日常の中で、普通に話題として出てくる世界になるかもしれない。でもその一方で、こういう情報は「出してはいけないもの」としてずっと隠されてきた可能性もある。政治、戦争、情報操作。どこまでが本当で、どこからが隠されているのか。 全部が曖昧なまま、少しずつ表に出てきている。この話の怖さは、UFOがいるかどうかじゃありません。もし本当に“別の層の世界”が重なっているなら、私たちはずっと何かと同じ場所で生きていることになる。 見えていないだけで。そしてもっと怖いのは、それが敵か味方か、そもそもどちらでもない存在かすら分からないことです。 あなたはこの話、ただのオカルトだと思いますか? それとも、まだ説明できていない現実の一部だと思いますか? 気になったらリプで教えてください。 保存して、あとでゆっくり読み返すのもおすすめです。

角由紀子のヤバイ帝国

54,133 Aufrufe • vor 4 Monaten

回答動画を頂きました&翻訳してもらいました🙏 💬質問① 含み損を抱えてる時のメンタルをどのように保ち、どのように乗り越えるべきですか? A.私たちはETHを売買トレードしているわけじゃない。目的はトレードではない。だからETFに近い つまり、BlackRockのビットコインETFも含み損だし、イーサETFも含み損だけど、ファンドの運用者はそれで夜眠れない…なんてことにはならない。だからETH価格が下がっても、私はあまり気にしていない。むしろ同じドル額で買えば、より多くのETHが手に入るだけだ。 例えば、先週私たちは5万ETHを買った。3か月前なら2.5億ドルかかったはずだけど、今回は8,000万ドルで買えた。私たちにとってはそれでいい。ブロックチェーン自体は同じなんだから。 💬質問② ビタリックがETHを売り続けていることについてどう思いますか? A.彼は、もちろん“正しい理由”で資金を集めていると思う。彼は多くのプロジェクトを支援していて、イーサリアムコミュニティを強化するためにやりたいことがたくさんある。ETHを傷つけようとしているわけではないと思う。 株式の世界では、インサイダーが「一定期間にわたって計画的に株を売る」プログラムを事前に届け出る仕組みがある。著名な暗号資産関係者も、「今後24か月は定期的にこう売ります」という“見える計画”を出せば、周りが「投げ売りしてるのでは?」と誤解しなくて済むかもしれない。私は彼が投げているとは思わない。 💬質問③ 損切り(損失確定)という選択肢はありますか? A.借金をしている人の中には、現実的に(資金繰りのために)保有資産を売らざるを得ない人も出る。ビットコインを売らなければならないケースもある。それが現実だ。借入をしていたり、転換社債や優先株を発行していたりすると、例えば優先株で年10%のクーポンを付けたら、毎年10%を支払わなきゃいけない。 しかもそれは税控除にならない。つまり10年で、利払いと元本返済まで含めると、返済のために“倍の資金”を用意しなきゃいけない。だから私は借金することに慎重なんだ。タイミングの都合で、やりたくない行動(売却など)を強いられたくないから。 株の世界でも、資産を失ったクライアントは皆、借金をしていた。だからね。 一方で、私たちのイーサリアムは1日100万ドル稼いでいるようなものだから、当社はそこまで心配していない。私たちは時間をかけて、買い増しているだけだ。 それに資金力も大きい。いずれ、例えば「週に数十億ドルを、ある1日で買う」みたいな日も来るだろう。でもそれは、価格が下がっていると確信できる局面でやる。 動画 Miki Isakari 翻訳 mochiさん(凍結中?) ありがとうございました〜✨

CryptoBaby🐰🥛

28,208 Aufrufe • vor 5 Monaten

シンギュラリティのトリガーである「再帰的自己改善」は、すでに少し前に起きているという。もちろん、まだ全自動ではないが、「進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのか」は曖昧になってきている。著者性が溶けるこの感覚こそ、分単位で進むシンギュラリティの手触りなのだ。 サリム・イスマイル「再帰的自己改善(RSI)がシンギュラリティの本当のトリガーだという話は、以前からしてきました。そしてそれは、すでに少し前に起きているんです。だから今やっているのは、その道筋を加速しているだけです。私たちは今この瞬間にも、産業時代を恒久的に抜けつつあります」 デイブ・ブランディン「ええ、シンギュラリティが分単位で展開していく様子は、私が経験した中で最も興味深いものだと本当に思いますし、アレックスの言うとおりです。いまは、人間がループの中にいて貢献している時期ではあるのですが、進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのかが、本当に曖昧なんです。実際にコーディングしていると、『あれは自分のアイデアだったのか?』となります。 半分は自分のアイデアのようでも、AIが別の案を提案してきて、それを採用していくうちに、結局それが自分のアイデアだったのかどうかも分からなくなります。ただ、いまのモードでは、こうしたコアアルゴリズムの研究の多くが、『500本のテストを走らせて、どのハイパーパラメータが良かったか、どのニューラルトポロジーが良かったかを教えて』という形になっています。相対論を発明したり発見したりするような話ではありません。 いろいろな試行を大量に回して、うまくいったものを選んで再デプロイし、そうするとより賢いAIになって、さらに多くの試行をする——その繰り返しです。私たちはその道筋をかなり進んでいる可能性が高いと思います」

Tsubame

15,386 Aufrufe • vor 5 Monaten

思ったラインを走れない理由|0.3秒先を読む練習法 「なんで思ったラインを走れないんだろう?」 ・気づいたら操作が後手に回っている ・修正舵が増える ・前でスピンした車を避けられない これ、センスの問題ではありません。 原因は1つだけです。 車の挙動を“今”で見ているか、“未来”で見ているか。 上手い人と初心者の決定的な違い モータースポーツ初心者と初級者の壁はここです。 予測力 初心者はこうなっています。 ・今どこを走っているか ・今どの向きを向いているか ・今どのくらいのスピードか “今”しか見ていない だから、 ・近づいてから修正する ・操作が後手になる ・ラインがズレる 一方で、上級者は違います。 「0.3秒後にどこにいるか」を見ています。 イニシャルDで“数秒先のラインが光って見える”描写がありましたよね。 あれ、誇張ではありますが、感覚としてはかなり近いです。 さらに進むと、 ・予測する ・操作する ・修正する これを意識しなくなります。 脳が勝手にやるようになる 例えばこんな処理が一瞬で走っています。 このブレーキだとフロントはこのくらい入る この速度だとリアはこのくらい流れる このステア量だとラインはここに出る そして「思った通りか」を確認しているだけ 重要:この能力は才能ではない ここで勘違いされがちですが、 予測力は練習で作れます やることはシンプルです。 予測 → 操作 → 結果確認 このループを回し続けるだけです。 ここまでで、 「自分は“今”しか見てないかも」 と感じた人は、かなりいい状態です。 ただし問題はここから 多くの人はこう考えます。 「じゃあ未来を見ればいいんでしょ?」 それができないから困っている この先では、 ✔ 予測力が身につかない本当の理由 ✔ 0.3秒先を見るための具体トレーニング ✔ 公道でできる練習方法(かなり重要) ✔ 一気に上達する人の共通点 ✔ 上手くならない人の典型パターン を、実際に私がやっていた練習ベースで解説します。 ※この記事が役に立ったら「いいね」お願いします。

踏みッパ@6/28(日)筑波 ドリフト・ジムカーナ練習会主催

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元騎手 瀧川寿希也の感想 本日福島競馬2R。 最後の直線での進路取りについて、江田照男騎手が「降着ではないか」と異議を申し立てた件について、元騎手目線で少し話します。 裁決委員は坂井瑠星騎手に過怠金3万円。 ただし降着には値しないという判断でした。 まず僕の見解としては、今回がハナ差だったことを考えても 【確実に着順が入れ替わっていた】 とまでは言い切れないと思います。 そこは裁決の判断と同じです。 ただし 【入れ替わっていた可能性が0だったか】 と言われると、それもまた言い切れない。 ここがかなり難しい部分です。 騎手目線で見ると、馬と馬がぶつかった時に、内側で前にいる馬は意外と不利を受けているように見えて、実際にはポジション的に有利な場合があります。 逆に外の馬は、接触した瞬間に外へ押されたり、バランスを崩したり、前進気勢が削がれたりする。 今回も接触の瞬間だけを見ると、坂井瑠星騎手の馬の方が無駄に減速しているようにも見えました。 だから正直 【接触がなかった方が坂井瑠星騎手の馬がもっとスムーズに勝っていた可能性】 もあるように見えます。 なので今回の裁決が降着にしなかったこと自体は、僕も理解できます。 ただ、ここからが本音です。 僕が騎手になった頃から、降着のルールは昔と大きく変わりました。 そして個人的には、昔のルールの方が良かったと思っています。 今のルールだと、悪質な進路取りでも 「着順が確実に入れ替わったとは言えない」 となれば降着にならないケースが出てきます。 極端な話、相手が大きな不利を受けたり、落馬するような形になっても、先着しているかどうかを証明できなければ処分は過怠金や騎乗停止止まりになることがある。 そうなると見ている側からすると 【やったもん勝ち】 に見えてしまう部分があるんです。 これは騎手の中でもかなり不評でした。 もちろん今の裁決の基準がある以上、裁決委員もそのルールの中で判断するしかありません。 今回の件も、今のルールで見れば降着なしは理解できます。 ただ競馬の安全性や、騎手心理を考えるなら 【危ない進路取りをした時点で厳しく取る】 昔のルールに近い形の方が、騎手ももっと進路に対して慎重になると思います。 今回の件は 坂井瑠星騎手が一方的に悪い 江田照男騎手の主張が完全に正しい という単純な話ではありません。 レースの中の一瞬の判断。 馬の動き。 接触した時の位置関係。 ハナ差という着差。 その全部が絡んだ難しい裁決です。 ただ元騎手として一番思うのは 【今の降着ルールはもう一度見直してもいい】 ということ。 騎手も馬も命を懸けて走っています。 だからこそ、危ない騎乗に対してはもっと厳しくてもいい。 今回の裁決自体は理解できます。 でもルールそのものには、やっぱり疑問が残る。 これが瀧川の率直な感想です。 皆さんの意見はどうでしょう? 是非リプ欄や引用で意見聞きたいです!

瀧川寿希也(元リーディング騎手)

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【競馬の舞台裏】激しいレースを終えたばかりの競走馬が、氷水の入ったバケツに脚を浸けている「ある緊迫したケア」の光景が注目を集めています。 冷たさに少し驚いて脚を動かそうとする馬と、それを優しくなだめるスタッフの姿。一見すると馬が可哀想な目に遭っているようにも見えてしまいますが、この日常的な処置の背景には、競走馬の命を守るための“非常に重要な目的”がありました。 ──なんとこの氷水バケツこそが、馬のケガを未然に防ぐための最先端の医学的ケアだったのです。 これは「冷療法(クライオセラピー)」と呼ばれる、競馬界や馬術界では完全に標準化された回復手法の一つ。時速60キロ以上で走る競走馬の脚には信じられないほどの負荷がかかり、レース直後は筋肉や腱が猛烈な熱を持っています。 そのため、こうして氷水で一気に冷やすことで、炎症や痛みを劇的に抑え、重大なケガにつながるリスクを最小限に抑えています。 ▼ 競走馬のアイシングに関する知られざる事実 アスリートと同じ理屈: 人間のプロスポーツ選手が試合後に「アイスバス(氷風呂)」に入るのと全く同じ目的であり、馬の健康と現役生活を守るために不可欠な処置です。 徹底された時間管理: 非常に効果的なケアですが、長時間やりすぎると凍傷のリスクがあるため、獣医や調教師のもとで通常10〜20分程度と厳密に時間が管理されています。 一瞬の油断が命取りになる競走馬の世界だからこそ、欠かせないレース後のアイシング。 馬たちの健康を支える素晴らしい職人技ですが、テレビの前で馬券を握り締め、お財布に大ダメージを負って冷や汗を流している競馬ファンの心までは、さすがの氷水でも冷やしきることは難しそうです。

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【高松宮記念】※ブクマ推奨 ”ママコチャは能力が衰えたのか?” 直近の敗戦を振り返ってみた! 23年スプリンターズSの覇者だが 昨年3月オーシャンS以降、勝利なし。 だがママコチャは常に「着順以上」の走りを 見せ続けてきた。 ■6走前:高松宮記念3着 ハイペース差し有利展開。 後続を離して入線した上位4頭は中団内目〜中目から 伸びてきた。 だがママコチャだけは外目を回して上がり3位の末脚。 “最も強い競馬”をした。 ■5走前:京王杯2着 不向きな高速馬場。 3番手から限界値の上がり33.1秒を使って負けるなら仕方ない。 勝ち馬トウシンマカオもG1級の馬。 ■4走前:セントウルS2着 ハイペース差し有利展開を3番手から粘り込み。 展開不利がありながらも3着トウシンマカオには交わされず。 勝ち馬はハンデと展開に恵まれており”負けて強し”の内容。 ■3走前:スプリンターズS6着 スタート後に外枠の馬に被され控える形に。 番手から押し切る本来の競馬ができず不完全燃焼。 それでも3着馬とは0.1秒差で崩れなかった。 ■2走前:JBCスプリント2着 初ダートながら好走。 前が止まらない馬場の恩恵を受けた逃げ馬に残されたが 能力負けはしていない内容。 ■1走前:オーシャンS4着 インを立ち回った内枠の馬だけで上位決着するも 外枠ながら勝ち馬と0.1秒差。 間違いなく能力最上位の競馬。 ========================== 以上、直近の敗戦を振り返っても 能力評価できる内容ばかり。 “7歳牝馬”で”勝ち星がない”からといって 安易に軽視はできない。 それどころか依然、能力上位の評価が必要。 3〜5番手を確保するゲートと追走力があり しぶとく脚を伸ばせる安定感。 適性の幅が広いが 血統を見るにパワー値が相対的に秀でており 急坂のある中京は理想。 さらに開幕週から上がりがかかる芝状態で ママコチャにとっては”もってこいの条件”だ。 ========================== G1に関する情報を無料で毎日更新中! 本命馬だけでなく買い目までも 無料で公開しています、ぜひフォローを★

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