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”今週のお金💸が増える激熱チェック馬” 11/1(土) 京都7R 本命◎モズケイスター 前走は含水率の高い馬場の高速決着で、外回し差し馬は不利が大きく3着は強すぎる。 中枠で前目の位置を取れたら一発回答🔥 ここだけの秘密にしたいメモ馬です🐴 軍資金を稼ぎたい方は、 是非❤️(いいね)で保存推奨🤫

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競馬初心者告ぐ… 今年の有馬記念の金言 ❐騙されたと思って コスモキュランダは抑えとけ❐ 直近大敗続きで初心者には買いづらいでしょう。 でもね… 今年は「調子が悪かった」んです。 昨年はレース名で今年ミュージアムマイルが負けた弥生賞を勝っています。 ミュージアムマイルは皐月賞勝ち馬ですが、昨年の皐月賞で2着しているのがこの馬です。 その皐月賞では、 1600mというカテゴリーで日本馬最強のジャンタルマンタルに先着しているのです。 そしてなんと、 ここにも出走して1人気のレガレイラにも先着しているんです。 今年1月のAJCCというレースでは ここにも出走して2人気のダノンデサイルと0.1差で走っているんです。 つまりMAX能力を出せれば、 1人気レガレイラ 2人気ダノンデサイル 3人気ミュージアムマイル と双璧をなすくらいの力があります。 ただ、今年は不調期に入ってそれを出し切れなかった。 復調気配を見せてきたのが前走。 追い切りの併せ馬で僚馬を突き放すような内容を見えて、復調の一旦は見えました。 ジャパンカップでは9着に敗れましたが、 そもそも、東京は向いていません。 加えて、高速馬場の瞬発力勝負は最も苦手とするレースです。 この馬が一番得意な舞台は中山です。 そして、上りが掛かる馬場・展開になるのがなお良いです。 そのレース質になりそうなのがここ、有馬記念です。 そして今回、レースで初めてブリンカーを着用します。 追い切りでもブリンカーを着用して、これの効果がてきめんに表れています。 集中力が増して、以前のようなズブさが解消されて、併せ馬の相手を子供扱いしました。 つまり、MAX能力を出せる可能性が高まったということです。 MAX能力を出せればどれくらい力があるかは前述の通り。 信じるか信じないかはあなた次第です…

yuu|追い切りと回顧が得意です⤴

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【高松宮記念】※ブクマ推奨 ”ママコチャは能力が衰えたのか?” 直近の敗戦を振り返ってみた! 23年スプリンターズSの覇者だが 昨年3月オーシャンS以降、勝利なし。 だがママコチャは常に「着順以上」の走りを 見せ続けてきた。 ■6走前:高松宮記念3着 ハイペース差し有利展開。 後続を離して入線した上位4頭は中団内目〜中目から 伸びてきた。 だがママコチャだけは外目を回して上がり3位の末脚。 “最も強い競馬”をした。 ■5走前:京王杯2着 不向きな高速馬場。 3番手から限界値の上がり33.1秒を使って負けるなら仕方ない。 勝ち馬トウシンマカオもG1級の馬。 ■4走前:セントウルS2着 ハイペース差し有利展開を3番手から粘り込み。 展開不利がありながらも3着トウシンマカオには交わされず。 勝ち馬はハンデと展開に恵まれており”負けて強し”の内容。 ■3走前:スプリンターズS6着 スタート後に外枠の馬に被され控える形に。 番手から押し切る本来の競馬ができず不完全燃焼。 それでも3着馬とは0.1秒差で崩れなかった。 ■2走前:JBCスプリント2着 初ダートながら好走。 前が止まらない馬場の恩恵を受けた逃げ馬に残されたが 能力負けはしていない内容。 ■1走前:オーシャンS4着 インを立ち回った内枠の馬だけで上位決着するも 外枠ながら勝ち馬と0.1秒差。 間違いなく能力最上位の競馬。 ========================== 以上、直近の敗戦を振り返っても 能力評価できる内容ばかり。 “7歳牝馬”で”勝ち星がない”からといって 安易に軽視はできない。 それどころか依然、能力上位の評価が必要。 3〜5番手を確保するゲートと追走力があり しぶとく脚を伸ばせる安定感。 適性の幅が広いが 血統を見るにパワー値が相対的に秀でており 急坂のある中京は理想。 さらに開幕週から上がりがかかる芝状態で ママコチャにとっては”もってこいの条件”だ。 ========================== G1に関する情報を無料で毎日更新中! 本命馬だけでなく買い目までも 無料で公開しています、ぜひフォローを★

ユキムラ【6連続G1本命馬券内】

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有馬記念(GⅠ) 危険な人気馬⚠️ ⚠️5.レガレイラ 内枠に入って喜んでいる人が多いが、出遅れ癖のあるレガレイラにとって奇数枠のこの枠は決して良い枠とは言えない。枠の並びを見ても隣にメイショウタバルがいて前を遮られるため昨年のようなポジションは取れない。今年は先行馬が多いためレガレイラは後方からの競馬になるだろう。枠順を見る上で重要なのは、内枠か外枠かよりも枠の並びのほうが重要である。また、昨年の有馬記念は全てが上手く噛み合った勝利だった上にレースのレベルもかなり低かった。道中は好位のインを追走して直線ではスムーズに外に持ち出してシャフリヤールと併せ馬の形になって伸びてきたが、今年は昨年のようなレースになることは考えにくい。昨年と比べて斤量が2kg増えることもマイナス要素で、近2走と比べると相手のレベルが格段に上がるため厳しい戦いになるだろう。このような理由から、レガレイラは上がり最速の5着だと予想します。 私はこの馬の馬券は1円も買いません。 いいね❤️してくれた方全員に有馬記念のもう一頭の危険な人気馬を無料で送ります🎁 私が指名した危険な人気馬(ナルカミ、アランカール、エコロアルバ)は3週連続で馬券外に飛んでいます。 たくさんのいいね❤️お待ちしております! #有馬記念 #危険な人気馬 #レガレイラ

競馬で生計を立てている大学生

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ダイヤモンドノットは 1倍台になるのが納得の強さ でも 10人気以下からも狙いたい穴馬がいる ファルコンステークス この馬は絶対抑えとけよ、のお話 毎度毎度、もう聞き飽きた 「早く見とけばよかった」 「もっと早よTLに流れてこいよ」 だからもう週初め 枠も決まってない、追い切りもわからない、抽選突破できるかどうかもわからない。 しかし… それでも… 抽選突破したら抑えておいてほしい馬を言っておく… 想定人気13人気 タイセイアストロ なぜか… この馬のこれまでのレースを振り返ります。 初戦:中京1600m 5馬身差の2着に敗れます。 完全な力負けではありますが、勝ち馬は後に朝日杯FSを勝利するカヴァレリッツォ。 カヴァレリッツォ×北村友一は4コーナー~直線馬場真ん中~イン寄りのきれいな進路取りで突き抜ける。 対するこちらは、小崎騎手で4コーナー~直線大外ぶん回しで、距離ロスは一番大きい。 それでいて、カヴァレリッツォ以外はねじ伏せているのだから内容は強いと言えるもの。 2戦目:中山1800m モレイラ騎手を配して必勝態勢。 3番手好位という、勝てるポジションを確保するさすがのモレイラ騎手。 直線は一度先頭に立つかと思われたところで、中山の坂のところで伸び切れず。 ①②着馬にキレ負けする形で3着に。 ただし、勝ち馬は後に東スポ杯2歳Sを勝利するパントルナイーフ。 2着馬は次走勝ち上がり→東スポ杯2歳S5着→セントポーリア賞1着とすでに2勝。 結果的に、相手が強かっただけ+距離も長かったのかもというような内容で。 3戦目:中京1400m ここで小崎騎手に手戻り。 2人気に推されるも、出遅れ最後方からの競馬に。 しかも、3コーナー手前では、最後方なのに前を走る馬に弾かれて無駄に外を通る形に。 3コーナーから一気に捲り気味に進出を開始するも、3,4コーナーでは手ごたえほど位置を押し上げられず。 通過順位⑩⑫というのがそれを証明している。 結果的に、①②着馬は逃げた馬と2番手の馬の言った言ったの競馬。 それを大外最後方から3着まで来たのだから、一番強い競馬をしたのは間違いなく。 4戦目:中山1600m 中山マイルの絶望枠大外16番。 後方に構えて、3,4コーナー大外ぶん回しのひと捲り。 4コーナー5番手以内のイン前が残るレースを大外から差し切って、力が一枚も二枚も違うという勝ちっぷりで未勝利を勝ち上がりました。 5戦目:東京1400m ここが前走。昇級初戦。 それでも2人気に推されていて、力は認められていたことがうかがいしれます。 スタートは五分も控えて後方に。 手応え十分に直線に向くも、前がごった返して進路が見つからず。 長い直線の東京にもかかわらず、進路を見つけて追い出しを返しできたのは残り200程度だけ。 5着という結果も勝ち馬とは0.1差。 ゴール後は全馬が手綱を抑えているという側面はあるものの、この馬だけ抑えても勢いが止まらずそのまま先頭に立つような場面。 普通に進路があれば、勝てていたのではないか、と思わせる内容でした。 未勝利勝ち上がりに4戦を要して 前走も5着という結果で 現状舐められそうなオッズになっていますが、 戦ってきた相手と前走の内容を考えると 2勝馬としてこの舞台に立っていてもおかしくなかった。 そうであれば、間違いなくもっと人気になっていたはずで。 このオッズなら、抑えておかないといけません。 個人的には本命まで考えています。 ここまでの追い切り過程を考えて 最終追い切りの予想としては、 坂路で4ハロン53秒台-12秒代前半の加速ラップでまとめてくれば文句なし。 52秒台からの加速ラップなら追い切りからはケチをつけるところない。 ということを付け加えておきます。

yuu|追い切りと回顧が得意です⤴

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【競馬の舞台裏】激しいレースを終えたばかりの競走馬が、氷水の入ったバケツに脚を浸けている「ある緊迫したケア」の光景が注目を集めています。 冷たさに少し驚いて脚を動かそうとする馬と、それを優しくなだめるスタッフの姿。一見すると馬が可哀想な目に遭っているようにも見えてしまいますが、この日常的な処置の背景には、競走馬の命を守るための“非常に重要な目的”がありました。 ──なんとこの氷水バケツこそが、馬のケガを未然に防ぐための最先端の医学的ケアだったのです。 これは「冷療法(クライオセラピー)」と呼ばれる、競馬界や馬術界では完全に標準化された回復手法の一つ。時速60キロ以上で走る競走馬の脚には信じられないほどの負荷がかかり、レース直後は筋肉や腱が猛烈な熱を持っています。 そのため、こうして氷水で一気に冷やすことで、炎症や痛みを劇的に抑え、重大なケガにつながるリスクを最小限に抑えています。 ▼ 競走馬のアイシングに関する知られざる事実 アスリートと同じ理屈: 人間のプロスポーツ選手が試合後に「アイスバス(氷風呂)」に入るのと全く同じ目的であり、馬の健康と現役生活を守るために不可欠な処置です。 徹底された時間管理: 非常に効果的なケアですが、長時間やりすぎると凍傷のリスクがあるため、獣医や調教師のもとで通常10〜20分程度と厳密に時間が管理されています。 一瞬の油断が命取りになる競走馬の世界だからこそ、欠かせないレース後のアイシング。 馬たちの健康を支える素晴らしい職人技ですが、テレビの前で馬券を握り締め、お財布に大ダメージを負って冷や汗を流している競馬ファンの心までは、さすがの氷水でも冷やしきることは難しそうです。

見た瞬間、声出たやつ

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