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Ana Sayfaya Dön

#さいとう元彦 候補の御影での街宣の様子です。 先日の投稿で三宮の写真が合成というような風説があるので、実際の現場を動画で撮影して来ました。 少なくとも1000人はいますので、三宮なら普通にあれくらい集まります。フェイクを流している方々も、ぜひ現地に来て下さい。 会場はものすごい熱気と応援の声で溢れていました。 政治に対するこれ程の熱い想いを体感したのは初めてのことであり、この想いが県民の皆様に広く共有されることを期待しています! #兵庫県知事選挙 #兵庫県知事選挙にいこう

1,297,634 görüntüleme • 1 yıl önce •via X (Twitter)

9 Yorum

うーさん通信。 profil fotoğrafı
うーさん通信。1 yıl önce

都知事選 東京駅前にほぼ満杯の13000人の 民意が支持しましたが、 これでもまだ、高齢者を中心とした 組織票に大差で跳ね返されました。。。 恐れず、 家族で会話、友人と会話です。 職場で会話です。 兵庫県民のみなさん、がんばれ!!! #さいとう元彦を支持します #兵庫の躍動を止めない

藤倉 たける(弁護士秘書/元自衛官/防災士/応急手当普及員) profil fotoğrafı
藤倉 たける(弁護士秘書/元自衛官/防災士/応急手当普及員)1 yıl önce

お疲れ様です。僕、参加しておりました🤗会場整理とアナウンス(アドリブ)でしたので動けませんでしたが、僕の位置から撮影しても分かる様に見渡す限り多くの人でした😗

まさ profil fotoğrafı
まさ1 yıl önce

俺はあなたみたいな議員が1番嫌いです。 満場一致で不信任出しておきながら、ほんまは斎藤応してましたと斎藤支援。 斎藤が正しいと言うなら、不信任前に維新辞めてでも擁護すべき! 満場一致で不信任されたから、斎藤は悪い奴って印象になったんちゃう? 維新の看板は背負ってたいて都合良すぎだろ。

🍋 ku_ra_g.e🪼ゆるふわ×万博 profil fotoğrafı
🍋 ku_ra_g.e🪼ゆるふわ×万博1 yıl önce

合成やと思ってた向こう陣営が油断するならそれでいいんちゃいます?😂

ホルダー profil fotoğrafı
ホルダー1 yıl önce

人間って自分の器でしかもの考えられないんですよ。 これをフェイクっていう人は常々フェイクを考えてるんですよ。人を騙すことを考えてる人は、人が自分を騙すと思い込んでしまう。 こんな情けない人間にはなりたくないですね。自分の目で事実を確かめる。自分で判断する。これが大人の良識ですよ。

山口 profil fotoğrafı
山口1 yıl önce

平日ど真ん中とは思えない光景です。この民意が叶わないなんて有り得ない! 必ず投票に行きましょう!! さいとう元彦と書きましょう!!

NY_Investor profil fotoğrafı
NY_Investor1 yıl önce

ゴールは間もなく。 17日、当選速報で涙の美酒を交わしましょう。

安藤只雄@維新で大阪衰退 profil fotoğrafı
安藤只雄@維新で大阪衰退1 yıl önce

斎藤候補の知事としての政策や人格と観衆の数を勘違いしてないですか?人が集まっても兵庫県知事としての資質には関係ありません。完全に勘違いしてる。 だから斎藤は兵庫県民から(ここ重要)支持されないんだよ。

明日葉🐰 profil fotoğrafı
明日葉🐰1 yıl önce

増山さん、ただ一人斉藤さんを見送りに行ったあなたの姿にとても感動しました。 不信任賛成等色々言う方もいるかもしれませんが、私は応援しています。 いい結果となりますよう

Benzer Videolar

この動画、兵庫県の有権者に是非見て欲しい。 ここまで斎藤元彦の問題にはっきり切り込んでくれている候補者はいないと思います。 良識ある兵庫県民は、比例は是非、大椿ゆうこに投票して欲しいです。 “この兵庫県で起きた公益通報者を守らないといった事件、これらに関し多くの人たちが心を痛めているということを、私は皆さんの反応を見ながら感じてまいりました。 社会がガラガラと崩れていく、そのことを、あの兵庫県知事の件については皆さん感じられたのだと思います。 公益通報者が守られなかった、ということだけではありません、そのあと兵庫県知事選挙が行われました。 NHKから国民を守る党、ここが2馬力選挙ということで斎藤元彦さんを通すために選挙に出ました。 あることないこと、西播磨県民局長のことを話します。 けれども、このデマ、フェイクが皆さんの投票行動を変えました。 結果として、再び斎藤元彦知事が知事になるということになったわけです。 こういった、所謂民主主義の場である選挙においても、デマやフェイクによって、皆さんの、有権者の投票行動が変えられてゆく、 このことに多くの人たちが、社会が壊れてゆく、社会の底が抜けてゆく、そんな感覚を覚えたんだと思います。” #比例は大椿ゆうこ #公益通報者保護法 #文書問題 #斎藤元彦

水谷伸之

20,405 görüntüleme • 1 yıl önce

与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

自民党広報

269,002 görüntüleme • 9 ay önce

鈴木俊一 幹事長 ぶら下がり会見(2026.8.28)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】 Q:代表のテレビ東京です。 本日、幹事長は自民党福岡県連幹部と面会されましたが、面会の内容について教えてください。 A:福岡の状況については、もう既に皆さんもご存じの通りだと思います。いろいろなことが言われていますが、福岡県庁の問題、県議会の問題、それから県連の問題、それぞれあると思いますが、実態といたしますと、それらが全部ごちゃ混ぜになっていて、自民党県連に対する批判というのも大変今、大きなものが実際のところございます。こうした状況が来年の統一地方選挙に対して、もちろん福岡県内における統一選挙がありますが、全国に影響してはいけないという、そういう思いを党本部として持っております。もとより、都道府県連の活動というものは、それぞれの都道府県連が、自らの責任の下において活動をしているというものであって、極めて高い独立性、自主性がございます。しかし一方において、その県連を組織する国会議員、そして都道府県議会議員の公認、これは総裁が公認する、党本部が公認するわけでありますから、そういう立場で今日は来ていただいたところでございます。私の方からは、一連の生まれていることに対して、それぞれの、県庁、それから、議会、県連、問題はそれぞれあると思いますが、そういうのも整理をしながら、しっかりと、独立した組織でありますから、自浄作用を発揮してもらう、そういうようなことを早めに打ち出してほしいと、そういうことを強く要請いたしました。 Q:NHKです。 今日、現状公認するのは難しいという意向を松本県連会長にお伝えになったと伺ったんですが、公認するのは難しいというのは、いわゆる言われている疑惑のある5人衆だけなのか、あるいは現職の、今、自民党の県議会議員をやってらっしゃる方全体なのか、現状公認することは難しいというのは、どの範囲を指しているのかを教えていただけますか。 A:そういう具体的なことは申し上げておりません。ただ、公認権は党本部にあります。そうした公認が、日にちも段々詰まってきていますので、できるような環境を整えてほしいと。そのためには、自浄作用、こうしたことに対する答え、そういうものをしっかり出してほしいと、そういうことを申し上げたところで、公認の問題、それは事実関係として党本部から出るわけで、けれどその中身が、誰がということは、具体的なことは何も言っていません。 Q:NHKです。 とにかく自浄作用を働かせてほしいということで、公認はその先ということですか。 A:そうです。 Q:日経新聞です。 先ほど冒頭で統一地方選への影響、福岡の問題が全国に影響してはいけない思いがあるというご発言がありましたけれども、こうしてみると、福岡以外で絶対同じような現象が起こっていないとも言い切れない状況だと思います。現時点で、党本部として全国の都道府県連に対して、何か調査ですとか、そういったものをする予定はございますでしょうか。 A:先ほど申し上げています通り、都道府県連の活動というのは、それぞれの責任において、極めて高い独立性、自律性の中で行われているというのが現実の姿になりますから、党本部が何か福岡の問題を機に、何かこう、そういう組織というか、そういうようなことを作るという考えはありません。 Q:NHKです。 かねがね幹事長は、県連という組織は党本部の下部組織じゃなく、対等な関係だというようなことを、会見でもおっしゃられていますけれども、今日は、福岡県連の役員の刷新とか、そういったことを幹事長の方から言及されたりなどはありましたか。 A:それはまさに福岡県連で考えていただくことだと思っています。 Q:テレビ朝日です。 幹事長のおっしゃる自浄作用の発揮ということなんですけれども、具体的に何かこうアウトプットとして、例えば県連から報告書みたいなものをまた上げてくれということなのか、何か念頭に置かれているようなものがもしあれば伺います。 A:いろいろ、今日は45分間くらいお話合いをいたしましたから、その中では思いをお互いに話させていただきました。そういう中で、いろいろな考えを、例えばこういう考えもあるのかなとか、それに対してこういう考えを持っているとか、そういうのはありましたけれども、何かこちらに対する答えとして、レポートにするのかどうかとか、そういうところまでは、細かいところまでは何も決めてなくて、 今日は本当に大筋のところを話し合いをしたと、こういうことです。 Q:読売新聞です。 別件で恐縮なんですけれども、沖縄県知事選について伺いたいと思います。一部自民党が推薦している古謝げんたさんについては、一部野党も推薦して、保守陣営が結集するような形となっていますけれども、この構図については幹事長はプラスになるとお考えでしょうか。また、下地幹郎さんについて、自民党と政策協定を結んだ上で出馬を辞退されると伺っていますけれども、その経緯についてもご確認させていただきたいと思います。 A:とにかく、この選挙は勝ちたいと思っております。そのためには、沖縄ワンチームでやっていこうということで、決して自民党が前面に立つとか、それから他の政治会派が前に立つとか、それだけではなくて、この8年間で、残念ながら停滞しております沖縄の経済、そういうものをしっかりと立て直していく。それから将来の沖縄を発展させていく。そういう思いの中で、第1次産業、第2次産業、第3次産業、経済団体はじめ経済界の人たちも皆結集しております。ですから、先ほどの質問で、野党の方々が応援していただくことがプラスかマイナスかというようなことで言えば、もう沖縄ワンチームで、沖縄の現状を打破して、将来発展させていくという思いの人が結集していくということで、そういう理解でおります。 それから、下地さんの話は、まさにその流れの中の話であると思いますけれども、下地さんも、政策合意ということで、自分の思いがしっかりと、古謝げんたさんがそれを発信をしていただくということの中において、出馬を断腸の思いで取りやめていただいたものだとそういうふうに理解をしております。 Q:沖縄タイムスです。 今回、政策協定を結ぶにあたっては、県連には事前にお話されたのか。(説明が)尽くされていないということで、県選出国会議員からは地元として頭越しの決定は認められないという抗議の声も挙がっております。そのことについて、なぜ県連には事前にご説明がなかったのかどうかというところについて伺います。 A:いろいろ沖縄の知事選挙に対する準備は、相当前から、半年も前からやっております。そういうような中においては当然、県連の方にも来ていただいたり、西村選対委員長が県連の方と相談したり、いろいろやっております。最終段階になって、下地さんが、政策的な擦り合わせができれば、ということで出馬を断念されたということであります。ですから、全く信頼関係が県連との間にないというわけではないと、そういうふうに理解していますし、何かこちらが意図があって頭越しにしたとか、そういうこともないわけでありまして、そういうような経緯というものは、これからしっかりとお話をさせていただいて、ご理解をいただく。とにかく我々が目指すのは、この選挙の勝利です。そのために、沖縄ワンチームというような思いで頑張らせていただきたいと思っています。 #鈴木俊一

自民党広報

121,398 görüntüleme • 2 ay önce

【拡散希望】古謝げんたから沖縄県民の皆さまへ 沖縄県知事候補の古謝げんたです。 9月13日、沖縄県知事選挙まで、あとわずかとなってまいりました。 この間、41市町村すべて飛び回りながら、県民の皆様にご挨拶とお願いができておりますことも、多くの皆様のサポートのおかげでございます。 連日連夜、古謝げんたの活動を支えていただいている皆様、ご声援をいただいている県民の皆様、そして妻、娘、すべての皆様に感謝を申し上げたいと思います。 沖縄県知事選挙が告示されてからも、日に日に多くの県民の皆様から「頑張れ」「負けるな」とお声がけをいただいております。 自分の足で駆けつけてきて、ハイタッチで「頑張ってね」と言ってくれた男の子。 工事現場で手を止めて、ガッツポーズで激励をいただいた作業員の皆様。 「初めて政治に期待をしているよ」と言って声をかけてくれた同世代の女性の皆様。 団地から出てきて、松葉杖をついて、泣きながら手を握り返してくれたおじー、おばー。 そのお一人お一人の熱意に感謝を申し上げるとともに、この皆様の気持ちにしっかりと応えなければいけない、二度と政治を諦めさせてはいけない、この笑顔を守っていかなければいけない、その思いを強くしております。 私は今回、県民党の立場でこの選挙を戦っております。 あくまでも県民の皆様お一人お一人のために、暮らしと経済、しっかりと支えていくために、この選挙戦を戦っております。 特定の政党に与することはございません。 6党から推薦をいただいておりますけれども、この中には国政の与党も、そして野党もいます。どちらの力も使えることが、この6党推薦の強みでございます。 いいとこ取りができるんです。 沖縄の振興、そして基地負担軽減、真正面から政府に訴えていく。そして政府が動かないときは、国政の野党を使って、そこもしっかりと動かすようにする。 与党も野党も使うことができるのが、この6党推薦のメリットです。 その交渉ができるのは、私、古謝げんたしかおりません。 沖縄の県民のために、子どもたちの未来のために、県民の生活の明日のために、古謝げんた、必ず県民のための政治を実現をいたします。 あと残りわずかとなっております、この選挙戦。私は最後まで挑戦者です。 現職は高い知名度と強固な基盤があります。 最後の最後まで挑戦者として、全力で現職の背中を追いかける、そのような戦いでございます。 皆さんの力が必要です。 すでに大きなサポートをいただいていますが、あと一人、あと一票、あと一歩のお支えが必要です。 SNSをご覧の皆様、沖縄県民のお知り合いがいましたら、一人でも構いません。沖縄を前に進める力を古謝げんたに与えてください。 必ず県民の皆様の未来のために、子どもたちの明日のために、古謝げんた、働いてまいります。 最後まで全力で、古謝げんた、頑張ってまいります。 ぜひとも皆様のお力添え、最終最後まで古謝げんたにお願いをいたします。 よろしくお願いします。 頑張ります。 #沖縄県知事選 #沖縄を前に

古謝玄太(沖縄県知事)

1,297,502 görüntüleme • 1 ay önce

鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見 (2026.10.15)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】 Q: テレビ朝日です。昨日、簗農林水産大臣が辞任され、後任には武部新氏が就任する方向です。簗氏のこのタイミングでの辞任をどのようにお考えか、また武部氏に期待することをお聞かせください。 A: 簗前大臣の発言でございますが、やはり有権者の方々を何か恐喝するみたいな、そして自らの政治力を、これも当たり前の政治力とは思っておりませんけれども、それを誇示するかのような形になったわけでありまして、政治家としてあってはならない言動であったと、こういうふうに思います。この段階で大臣交代ということになったわけでありますが、この問題が表に出ましてから、国会が始まり、予算委員会等でも各党からいろいろな質疑がありましたから、やはりそれについての説明を本人がするということ、これは必要なことでありますから、それなりに手順を踏んで時間がかかったという部分は、これはあるんだと、こう思います。しかし、今後の国会のことを考えますと、ギリギリのタイミングで、辞任をされて新大臣が就任されたということ、もうこれ以上は時間の猶予がなかったんじゃないかと、そういうふうに思っております。 武部新大臣につきましては、政調の事務局長もされておられますし、農水副大臣もされました。自民党の若手の中では政策通であると、そういう評価も受けておられる方であると思います。そして何と言っても選挙区、北海道でいらっしゃいますから、日本の一大食料基地ということで、今までも農林水産行政にかなりしっかりと携わってきた方でありますので、私としても農林水産行政にしっかり対応していただけるということで、期待をしております。 Q: 朝日新聞です。結果的に今回、党の所属議員がこういう形で大臣を辞任することになって、地元から不信の声みたいなことも挙がっているんですけれども、党の幹事長として、この責任をどのように感じていらっしゃるかということと、今後の信頼回復に向けて、どのように取り組んでいきたいかということをお聞かせください。 A: 冒頭申し上げましたけれども、非常にあり得ない発言であったと思います。私も30数年間、国政に携わっておりますけれども、自分を応援してくれないからといって予算配分を減額するなんてことはあり得ないことでありますし、そういうことを言って有権者の皆さんに、脅しをかけると言ったらおかしいですけれども、そういうような状況になったと思いまして、常識的にも考えられない発言があったんだと思います。残念ながら、わが党の所属の国会議員、しかも閣僚、閣僚になる前の発言といえども、閣僚になる方がこのような発言をされるということ、これは大変に遺憾でありますし、大変にその点は申し訳ないと思っております。まずは我々として、しっかり襟を正して、国民の皆さんから信頼を回復できるように、地道な努力を一歩一歩していかなければいけないのではないかと考えています。 Q: 東京新聞です。今の関連で、実際に予算配分に影響があったかという点、国交省も色々説明をされていますけれども、やはり疑念が払拭されていない部分もあるという指摘もあるかと思いますが、その点について今後の対応についてはいかがでしょうか。 A: 私の知り得る限り、私の政治活動を通じた限りにおいて、そんなことはあり得ないことであります。地元で、例えば道路、長年そのままになってミッシングリンクになっていて、何とかこれを早く繋げてほしいというようなことで、お願いをするということ、これは地元選出の政治家として当たり前のことだと思いますが、その逆ということは、これはもう疑念を持たれることもなく、そんなことはもうあり得ないということで、私は自分の経験上、断言できると思っています。 Q: 日本テレビです。予算カットの発言以外にも、バスの問題ですとか、あとは選挙中の電話をかけてくださった方にお金を渡すといったような、公職選挙法に抵触するような事案も指摘されていたと思うんですけれど、その辺りのお考えをお聞かせください。 A: そのことについてはご本人も、まだ国会においても十分な説明がなされていないで今日に至ってしまったと、こう思っております。したがいまして、私として、実情というものを十分把握をできませんので、何ともきちんと言いきれない部分がございますが、やはり選挙に関わること、選挙というのは民主主義の基本でありますから、それに関わる法令というもの、これはもう厳にきちっと守っていかなければならないと、その辺がいい加減なことになっておれば、民主主義そのものの信頼を失ってしまうと、そういうことになるんだと思います。したがいまして、今回辞任をされましたけれども、必要に応じてご本人から、国会では十分説明をする時間というか期間もなかったわけでありますが、必要に応じてしっかりとした説明をする、そうした政治家としての説明責任、これはまだ残っているのではないかと、そういうふうに思います。 #鈴木俊一

自民党広報

31,223 görüntüleme • 12 gün önce

【5月17日(日) 記者会見より抜粋】 ■吉村洋文 代表 まず、私自身10年間、大阪府知事・市長をやってまいりました。 そして現在、国において日本維新の会の代表もしておりますが、副首都法案、この法案の準備も進んでいるところであり、成立させようと目指しているなかであります、この中において改めて思うのが、大阪は副首都を目指し、そして大阪府と大阪市が一つになることによって、大阪はもっと成長できると確信をしています。 そのための大阪都構想、副首都にふさわしい大阪都構想をぜひ維新の仲間と、そして市民の皆さんと、一生懸命目指していきたいと、そういうふうに改めて思っています。 我々の任期というのが当然あります。この任期において、大阪都構想を目指すことに改めて挑戦したいと思います。その上において私自身も、最前線に立って訴えていく・戦う。それが必要だと思いました。ですので、次の大阪府知事選挙に出馬をしたい。そう思います。 そしてこの任期において、大阪都構想の実現・住民投票の実現、それを目指してまいります。 この任期において、大阪維新の会のメンバーと一緒に、大阪都構想の実現に向けて、一生懸命一緒に戦っていきたいと思います。 ■記者 知事選に出馬されるという宣言をされましたけれども、来年の統一地方選のときに、都構想の住民投票が同日に行われることが条件ですか? ■吉村洋文 代表 今任期中に住民投票を目指す。その際には私も一緒に、統一選(知事選)に出て戦うという考え方です。もちろんこれは今後、市議団の中での議論があると思います。統一選をまたいで検討していくべきだという考え方もあるかもしれません。 それが市議団の総意ということであれば、私はそれを尊重したいというふうに思っています。ただ、その場合は統一選挙をまたぐわけですから、そこで新たな審判を受け、そして、知事・市長・議員が生まれるということになりますので、その際には新しいリーダーに都構想の実現を託したいと思います。つまり、僕は知事選挙に出馬しないということです。 ↓記者会見全編はコチラから #大阪維新の会

大阪維新の会

161,486 görüntüleme • 5 ay önce

皆様、とも君へたくさんの応援コメント本当にありがとうございました。とても嬉しかったです。 応援してくださる皆様にとも君の様子をお伝えしたいと思ってポストすると、辛いコメントやDMが来るので、心が苦しくなってしまいポストができず申し訳ありません。とも君を生かしておくのは私のエゴだとか、私がとも君を苦しめていると言う方がいますが、もしそのように感じられるのであればとも君アカウントはブロックをして頂くようお願いします。 とも君がどういることが幸せか、ずっと考えています。言葉が話せないため正解は導き出せないかもしれませんが、毎日一緒にいる家族が1番とも君のことをわかってあげられると思っています。とも君と一緒に頑張っていきたいと思っています。 とも君は日によって調子が悪い時と落ち着いてる時とありますが、調子が良い時は、伏せの姿勢で柔らかいご飯を少し食べれるようになりました。(でも自力では首を支えられないようになってしまいました)たくさんは食べられないので体重が増えません。ベスト体重は4.5kgなのに今は3kgを切っています。呼吸は改善があまり見られず、酸素室もレンタルし用意してみたのですが、あまり効果がないようでした。おしっこが出にくくなってしまい、3日に1回病院へ行きカテーテルで出しています。マッサージや鍼をして体が固まらないように出来る限りのことをしています。またしっかりご飯が食べれるようになる、歩行器に乗れるようになる、そう信じて過ごしています。これからもとも君の応援よろしくお願いします。

とも君ののんびりリハビリ生活

143,086 görüntüleme • 1 yıl önce

一人の人間をですね、集団で追い込める、追い詰めるという犯罪なんですが、まあここに利権になっているということでね、あの周知をさせていただいております、防犯理研ですね。 で、この防犯理研でターゲットにされた方というのがですね、もうあの、いろんな警察であったり、消防であったりね、いろんな緊急車両なんかを使って、ヘリコプターでホバリングされたりとかね、ものすごく精神的に参ってる方もいらっしゃいます。 そして、地域の防犯パトロールですね。 こういった関与してる一般の人にね、あの、付き回しをさせて、盗聴、盗撮、いろんな行動を把握しましてですね、もう私もそうです、今日ちょっと行こうかなと思うと、必ず出てくるおっさんとかいますよね。 こういったことをやって、行動確認っていうこともやっておりますし、今日このヨドバシカメラの前でさせておりますが、させていただいておりますが、やはりこうね、あの待ち合わせをしているようなふりをしてね、じーっとね、待ってる様子をうかがってるおっさんもいます。 映しませんけれども、こういうことをやって、あのチェックしていってるっていうような犯罪なんですね。 で、報告をするということなんですが、で、これはなぜこういうことをするかと言いますとですね、やはりあの警察の裏金っていう形になってるんですけれどもね、罪のない一般市民を追いつけますということが問題でありますので、人体実験とかテストパターンでね、訓練と称してこういうことをやっております。 なぜ私たちはこういうことをされないといけないのかということなんですね。 何も変わらないですし、その理由がですね、明らかはっきりしてないんですよ。 例えば過去に逮捕された人とかね、あの反社会的な団体、暴力団ですね。 こういったところに属してたとか関係ないんですよ。 そんな人ほとんどいないんですよ。 みんな普通の方です。 普通に真面目にして、普通に家庭を持って結婚して、子供を産んでね、一生懸命PTAも参加してたのに、ある日突然目をつけられて、あの社会が生活が一変してしまうっていうことです。 で、まあ全てではないないですし、あまりヘイトっていうことは私言いたくありませんので、あの、まあ宗教とかね、あるんですけど、やはりこういった巨大な。

カミーユ ディアラン(ΦωΦ)Uo・ェ・oU🦜

30,019 görüntüleme • 2 ay önce

会見の終わりごろの質疑です。 産経新聞が企業としてこの問題をどう対応するのか注目します。少なくとも再発防止策等、一般的な企業としての対応が出来ることを期待したいと思います。 #産経新聞 産経ニュース 引用: 【斎藤元彦 知事】定例記者会見 2026年6月3日 13:15予定 via YouTube 記者(幹事社・産経新聞): 「幹事社の産経新聞です。 先ほどの発言についてですけれども、記者クラブとして今後対応を検討していこうかと思っておりますが、それに先立って、先ほど知事の発言の内容、意図についてちょっと整理しておきたいということで、最後にお伺いしたいんですけれども、 斎藤知事としては今後、先ほどの発言が撤回されない限り、今後会見に出席するつもりはないと、そういうふうに理解させてもらったらよいでしょうか」 斎藤知事: 「やはり重大な発言をされましたので、そこは幹事社さんとうち(行政)の方でしっかり整理をして、どのような対応がされるのかということをきちっとやっていただかないと、やはりこの会見自体も、大切な県民の皆さんにとっては情報発信の場ですから、 そういった場であのような発言がされるということは、私としては、県民の皆さんのこの場も貴重な税金を使って運営させていただいているというところですので、 そういった場であのような発言があるということは、やはり私としても看過できないし、 このような状況が放置されるのであれば、私自身はこの場で会見をするということはなかなか難しいというふうに思いますので、どのような対応をされるかというのはしっかり引き続き検討いただきたいと思いますけども、 少なくとも、あのような発言をされる方がおられる状況ではなかなか難しいんじゃないかなと思いますし、今回の発言についても、議事録及び事後の修正においてどのように対応されるか、 そして幹事社さんにおいてもやはり記者の一員として出られているということで、 それは幹事社さんとして今後ああいった発言がどういうふうに捉えられてのか、そして再発含めてどのように対応されるのかということはまた教えていただきたいと思います。 それを踏まえて今後の対応については検討させて頂きたいと思いますし、 私としては、やはりこの記者会見の場というのは県の政策をはじめとして、県民の皆さんに貴重な県政の内容をお伝えさせていただくという場ということで、この間続けさせていただいておりますので、 それは記者クラブの皆さんもご理解いただいておりますし、政策に関することを含めて、きちんとやりとりできるような環境をぜひ作っていきたいという趣旨で申し上げました。」

kanachi

33,186 görüntüleme • 4 ay önce

フォロワーの皆様 今日は、私が経験した空襲の様子を共有したいと思います。 ザポリージャとウクライナの多くの都市で起きていることを、皆さんに是非、知ってほしいと思います。この暗闇の中で撮った音声動画は私の部屋の音です。その時、私は二つの壁の間に身を隠していました。 これが私たちの現在の日常生活であり、戦争中のウクライナ人にとっての典型的な夜なのです。 この動画を撮影した理由は、メディアでも、あまり紹介されない場面、少なくともリアルな空襲の音を聞いて欲しいと思ったからです。この動画では、ロシアの「シャヒド・ドローン」が近くを飛ぶ音が聞こえます。 私の家の屋根の真上を飛ぶ音が聞こえます。その後間もなく、爆発音が鳴り響き、地面が揺れ、窓が鳴り響きます。避難が間に合わず、シャヒドが真上を飛んでいるため、避難所に行くこともできず、このような時は、壁の傍で姿勢を低くしてやり過ごすしかありません。 この音を聞いて下さい、感じて下さい。ロシアは常に「ウクライナを解放している」と主張しています。誰を?私を?私の隣人のアパートを破壊しておいて? 偽善とは、ロシアのニュース報道が「すべて計画通り進んでいる」と伝える一方で、現実にはウクライナの都市を破壊し、地獄のような状態にしていることです。彼らが「特別軍事作戦」と呼ぶものですが、私たちの家が燃え、多くの民間人が死んでいます。彼らが「軍事施設を標的としている」と主張する一方で、爆発は公園施設で起こりました。 これは単なるテロリズムではありません。これは恐怖です。私たち、普通の平和な人々に対する殺戮です。ジェノサイドです。 この動画を投稿したのは、どこの誰であっても、私達、普通の市民を意図的に殺戮するロシアを止めるために、できることをして欲しいと願うからです。何が起きているか知って欲しいと願うからです。

ねみこ

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ロバート•F•ケネディ•Jr氏は皆さんに警告しています。 「目を覚ましてください。世界は、すでに一握りの巨大企業によって掌握されつつあります。ブラックロック、ステート・ストリート、バンガード.... この3つの巨大企業は互いに所有し合い、実質的に1つの巨大な”怪物”と化しています。 しかし、それだけでは終わりません。彼らはS&P500の89%を支配し、金融市場、企業、政府までもがその手のひらの上にあるのです。私たちが暮らす社会のすべてが、彼らの意志によって形作られ、動かされています。 そして今、彼らは次の段階へと進もうとしています。アメリカ中の一戸建て住宅を片っ端から買い占めているのです。このまま進めば、2030年にはこの国の一戸建て住宅の60%が彼らのものになるでしょう。 そのとき、私たちには”住む場所を借りる”という選択肢しか残されていないのです。“所有”という概念は、庶民には許されなくなるのです。 だが、それこそが彼らの計画なのです。ブラックロックのCEO、ラリー・フィンクは世界経済フォーラム(WEF)の理事を務めています。そして、WEFが掲げるスローガンを知っていますか?『あなたは何も所有せず、それでいて幸せになる』。 これは単なる予測ではありません。これは警告なのです。彼らは、あなたの家を、あなたの財産を、あなたの未来を、あなたの自由そのものを奪うつもりなのです。 これは陰謀論ではない。すでに現実として進行しています。あなたが家を買おうとするとき、突然現れる”謎の買い手”、正体不明のLLC、最後にたどり着くのは、いつもブラックロック。あなたが市場で戦う前に、彼らはすでにすべてを決めているのです。 このままでは、あなたも、あなたの子どもも、あなたの孫も、一生”彼ら”に家賃を払い続けるだけの存在になります。土地も、家も、財産も、すべてを彼らに奪われる。気づいたときには、すべてが遅すぎるのです。彼らの目的は、私たちを完全に支配すること。あなたが何も所有しない未来、それこそが、彼らの”楽園”なのです。 日本の岸田と言う売国奴と仲良しとの噂あり。☢️

トッポ

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