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“ちとせちゃん”のご飯ソワソワ お昼にそーっと覗きに行ったら、『ごはん?ごはん?』とでも言うように、いつになくソワソワ。 すぐ用意するから、ちょっと待ってて! オジロワシの“ちとせちゃん”は巣立ち直後に交通事故で左足を失いましたが、環境教育の最前線で頑張ってくれています! 今回のクラウドファンディングは残すところ10日間になりました! “ちとせちゃん”など後遺症で野生に帰れない猛禽の継続飼育と快適な生活環境の提供、活躍の場の創出にも使われます。みなさん、私たちと一緒にこの活動に参加していただけませんか? 『命を救い、環境を守る。みんなで紡ぐ、人と希少猛禽類の共生社会』 #情報の拡散にご協力ください

28,457 views • 5 months ago •via X (Twitter)

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りっちゃんがうちに来てもう一年とちょっと経ちました。シャイなところがある子なのでこれまであまりポストしてこなかったのですが、すっかりうちに慣れて毎日ハイテンションで過ごしているのでぼちぼちりっちゃんの可愛いところを見せていきたいと思っています。 りっちゃんがうちに来た経緯についてあまり詳しくお伝えしていませんでしたので少しご紹介します。 りっちゃんは外で生まれ育ち長らく苦労をしており、把握されている限りで2回は外で出産しているそうです。そして子供を交通事故で失うという悲しい出来事もあったようです。 警戒心が強く頭も良いりっちゃんは、保護団体さんが避妊手術をするために捕獲機を何度も何度も仕掛けたのに全く捕まらず、2回目の出産のあとに5匹の子猫とともにやっと捕獲されました。 その後子猫たちは里親さんを探すべく保護され、りっちゃんは避妊手術を施され元いた場所にリターンされました。 りっちゃんの凄いところはここからで、なんと子猫を預かっている家を執念で探し当ててそちらのお庭で毎日毎日子猫を返せと鳴き続けたそうです。 それで根負けした保護団体さんに保護され、家の中で存分に子育てをして自らも里親を募集されることになりました。 ここまででも十分波瀾万丈なのですが、ここからうちにお迎えするまでにまだ複雑な経緯があります。 保護された直後シャーシャーで激しく威嚇していたりっちゃんは保護宅さんのうちで少しずつ人間に慣れていき、一年ほど経った頃に前の里親さんにお迎えされました。 その里親さん宅で半年ほど過ごした後、不注意からりっちゃんに脱走されてしまいました。 冬の寒い時期に2ヶ月以上も捕まらず、私もそのことを知って妻と何度か捜索に出かけています。そして衝撃的なことに、その里親さんはりっちゃんの捜索を諦め、飼育放棄してしまいました。 それでも保護団体さんは執念でりっちゃんを探して大寒波が来る直前に再度保護することに成功しましたが、げっそり痩せていてお腹の中には寄生虫がいたそうです。そんな状態なのに帰る家もなくなっていました。 そのことを聞きつけた私が「じゃあうちに!うちにおいでください!」と名乗りをあげたわけです。捜索中にりっちゃんの写真をずっと見ながら探していたので、寝ても覚めてもりっちゃんの顔がチラついてすっかり好きになってしまっていたので何も問題はありませんでした。 溢れる母性と執念で自らの運命を切り開いてきたりっちゃん。たくさん苦労をしてきたので、この一年うちではなるべくストレスをかけないように暮らしてもらいました。 カメラはあまり好きじゃないようなので撮影は極力控え、急に近づいたり手を高く上げると怖がるので人間たちは狂言師のようにそろりそろりと動いていました。 りっちゃんはどんどん自由になり、外で息を潜めて隠れていた時とはうって変わって一日中何やら喋っています。廊下を歩いていても鼻歌を歌うように、私はここよ〜♪と存在をアピールするように喋り続けます。 そこにいたんだね。やっと見つけたよ。さあ、一緒に暮らそう。ずっと一緒にね。りっちゃんのずっとのおうちはうちだったんだよ。

コンドリア水戸

177,244 views • 3 months ago

嘘のような本当の話し🐱 〜最終回〜 スヤスヤ…💤 本当に寝ちゃってます💤 しばらくすると、さらに体を丸くして熟睡モードに。 猫ちゃんみたい🐈 まるまって寝てたかと思ったら 子どもがよくやるように 自分の前足を後ろ足の太ももにギュッと挟んで寝始めました❣️ この体勢⁉️ あれれ〜😍😍 娘もよくやる仕草なので、思わずびっくり! 太ももからちょこんとはみ出た鋭い爪さえキュンとなります🫰 ドキドキと ニヤニヤで、 声が出そうになるのを 必死に堪えます🤤🤍 🐱💤 上下するお腹のリズムを眺めながら、 まるで我が子を見守るような、幸せな時間。 しばく寝顔を見てほっこり🥰 「このまま朝まで一緒に寝られたら…」 なんて一瞬思ったけれど、 この子にも帰るべき場所があります⛰️ 名残惜しいけれど、 そろそろお別れの時間です。 椅子を優しくトントンと叩いて、 「そろそろ帰らなきゃ」と声をかけると、 耳をピクッと立ててこちらをじーっと見つめてきます。 少し寝ぼけたような、「まだ眠たいよ〜」と言いたげな表情。 なかなか椅子から動こうとしません。 椅子を少しコトコト動かして促すと、 ようやくぴょんと窓際へ。 外を見たりこちらを見たり でもなんだか帰りたくなさそう…。 ここでまたくつろいだら帰せなくなるので 自分も窓の方に行って 『またね』と声をかけます! それでもそこにちょこんと佇んで動かないので最後はカーテン越しに、 そっとお尻をグイッと押してあげると、 踏ん張って帰ろうとしませんでした🐱 嬉しいけど今行かないと帰れなくなっちゃうとで『ほらお帰り』と言うと 名残惜しそうに、 山の方へと帰っていきました。 あんなに近くにいたのが、 まるで夢だったんじゃないかと思うほど、 あの子がいなくなった部屋は急に静かになりました。 指先に残る、 踏ん張った足の力強さと余韻。 そしてカメラに残った ぬいぐるみのような可愛い顔と あの無防備な寝顔。 それが、すべて「本当にあったこと」なんだと教えてくれます。 森に住む小さな命。 またいつか、会えるといいな☺️ 嘘のような、でも本当にあった、 夢のような不思議な出来事。 おわり

hirokirin_photography 可愛いモフモフを届ける人📸

20,587 views • 3 months ago

栄養失調の赤ちゃんデグーさんが退院するまで 「この子は、また元気になれるでしょうか…」 数週間前、当院の診察室には、ぐったりとして自力で動くこともままならない、デグーの赤ちゃんが運び込まれてきました。診断の結果は、深刻な栄養失調。 デグーのようなエキゾチックアニマル、特に成長期の赤ちゃんにとって、栄養不足は一刻を争う事態です。彼らの代謝は非常に速く、わずかな「食べられない時間」が命取りになるからです。 すぐに脱水と低血糖を防ぐ点滴、栄養剤の注射、抗生剤の投与を行い入院生活が始まりました。 スタッフが見守る中、初めは眠ってばかりだったデグーちゃんでしたが、数日経つと少しずつ顔を上げ、スタッフの手から流動食を口にしてくれるようになりました。 2つ目の動画は、退院直前のケージの中での様子です。入院当初の虚ろだった瞳には、しっかりと力強い光が戻りました。牧草をクンクンと嗅ぎ、周りに興味を示す姿は入院時では考えられないくらいに元気なった証拠です。 飼い主様がお迎えに来られた時の、安堵の表情とデグーちゃんの再会。その瞬間こそが、私たち獣医師・スタッフにとって最も報われる瞬間です。 デグーやハムスターなどの小動物は、「自分の不調を隠す」という習性があります。野生下で敵に狙われないための本能ですが、それが原因で発見が遅れてしまうことも少なくありません。 ですが、いつもより動きがゆっくりしている、好物を残すようになった、毛並みがバサバサしている、便の大きさが小さくなったなどサインが現れるので、それを見逃さず異変を察知してあげましょう。 「いつもと何かが違う」という飼い主様の直感は、言葉を発せない動物たちにとって欠かせない力となります。 当院では、ワンちゃん・ネコちゃんはもちろん、デグーなどのエキゾチックアニマルの診療にも力を入れています。「まだ病院に行くほどじゃないかも?」と迷う段階でも構いません。手遅れになる前に、まずはその不安を私たちにお聞かせください。 #まさの森動物病院

まさの森・動物病院

16,153 views • 6 months ago

チームオハギ始動!! いよいよ、今年のチームオハギが始動しました! オハギちゃんは、ドーベル姐さんとは違い、毎年この時期まではイヤリングの1歳達の付き添いの仕事をしています。 そのお仕事がひと段落したら、今度はちびっこ達のリードホースのお仕事に移ります。 多忙なオハギちゃん🍡です。 いきなりママさん達がたくさんいる群に入ると、さすがにオハギちゃんは怖いママさん達相手には太刀打ちできません。 なので、毎年離乳の前に群に合流し、ママさん達とは挨拶だけを済ませて、離乳に備えています。 この日は初めて群れに合流しました。 知らない馬、しかも見慣れない芦毛という事もあり、群れは大騒ぎでしたが、 早速インザオベーション親子が偵察に向かっていました。 『あの、、どちら様ですか?』 『リードホースをしにきました』 『ママ💦ママ💦この白い丸い人誰⁉️』 という感じでしょうか? コミュ力が高いのか、偵察部隊なのか、仲間達のところに報告に行って、またオハギのところに親子揃って行っていました。 (ここのボスはパンドジェーヌママなので、もしかしたら、『行ってこい!』と、言われたのかもしれません🤭) このひと騒ぎの後、オハギちゃんは適度に距離をあけて群れのみんなと一緒にいました。 『決して無理に近付かず、でも一緒に行動する』 オハギちゃんの群れに慣れてもらうテクニックです。 今年もよろしくお願いいたします🙏

LakeVillaFarm

51,793 views • 5 days ago

このポストを見ている人へ伝えたいことがあります Fカップ女子大生のみさとです🍠💛 毎日たくさんのリプやいいね、ありがとうございます🥹 実は、この前のシャドバン中はずっと不安で… 𝕏を開けば可愛い女の子はたくさんいるし、 フォロワーのみなさんとのやり取りも目に入ってきて 「このまま忘れられちゃうのかな…」 「なんで何回もシャドバンになるんだろう…」 と、どんどん落ち込むループに入ってました。 自分でも思ってた以上に 𝕏でみなさんとやり取りする時間が大切になっていたことに気づきました。 待っててくださったみなさん 本当に本当にありがとう😭💛 𝕏の仕様上、すべてにリプを返せなくて 申し訳ない気持ちでいっぱいです… でも、いつもリプくれる人は覚えますし、 どんどん仲良くなってる気がして嬉しい🥰 これから先もずっと仲良くしてくれたら フォロワーさんと実際に会ったりも…なんて考えるようになりました🥹💓 まじめなみさとも えちえちなみさとも受け入れてくれる人がいいなぁ。。なんて🫶 みんなはみさとに会いたいですか?🥹 良ければまた、リプで教えてね🙇‍♀️💛 ※あ!動画は最後まで見ちゃ…ダメ🥹笑
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このポストを見ている人へ伝えたいことがあります Fカップ女子大生のみさとです🍠💛 毎日たくさんのリプやいいね、ありがとうございます🥹 実は、この前のシャドバン中はずっと不安で… 𝕏を開けば可愛い女の子はたくさんいるし、 フォロワーのみなさんとのやり取りも目に入ってきて 「このまま忘れられちゃうのかな…」 「なんで何回もシャドバンになるんだろう…」 と、どんどん落ち込むループに入ってました。 自分でも思ってた以上に 𝕏でみなさんとやり取りする時間が大切になっていたことに気づきました。 待っててくださったみなさん 本当に本当にありがとう😭💛 𝕏の仕様上、すべてにリプを返せなくて 申し訳ない気持ちでいっぱいです… でも、いつもリプくれる人は覚えますし、 どんどん仲良くなってる気がして嬉しい🥰 これから先もずっと仲良くしてくれたら フォロワーさんと実際に会ったりも…なんて考えるようになりました🥹💓 まじめなみさとも えちえちなみさとも受け入れてくれる人がいいなぁ。。なんて🫶 みんなはみさとに会いたいですか?🥹 良ければまた、リプで教えてね🙇‍♀️💛 ※あ!動画は最後まで見ちゃ…ダメ🥹笑

与田みさと🍠🎤

107,606 views • 1 year ago

2026/06/15 僕には通じない 𝟧𝗍𝗁 𝖠𝗇𝗇𝗂𝗏𝖾𝗋𝗌𝖺𝗋𝗒 𝖮𝖭𝖤 𝖬𝖠𝖭 𝖫𝖨𝖵𝖤 -𝑬𝑹𝑹𝑶𝑹 : 𝑼𝑵𝑪𝑶𝑵𝑭𝑰𝑹𝑴𝑬𝑫- 僕には通じないの5周年を憧れの渋谷CLUBQUATTROで、溢れるぐらいのフロアで皆んなと過ごせたこと本当に嬉しくて、言葉じゃなんて言っていいかまとまんないけど、アイドルになってよかった、それがここでよかったし、皆んなが出会ってくれて今日があって、そうやって私達を繋いでくれた音楽はやっぱり大好きで、人生をかけてやりたいのはこれだけなんだって、私達のライブをまっすぐ見てくれた皆んなの顔を見て改めて思っちゃいました。 今日の景色一生忘れない この先も僕通と皆んなといっぱい夢を叶えていきたい! 『東京ドームに立つ』『他のどのアイドルさんにも負けないかっこいいアイドルになる』私が2年半前僕通に加入する時言った言葉です。生意気だけど、でもその気持ちは今も変わってないの! 進む道の中でどんな辛い事があっても、きっと今日の景色が、皆んなの存在があれば負けない気がするよ! 今日は本当に幸せな時間をありがとう 一緒にライブつくってくれてありがとう これからもいっぱいライブしようねっ! ぶち愛しとる!

賀茂さゆ🦆【僕通】9/18吉祥寺CLUB SEATA単独06

17,973 views • 1 month ago

八丈島に甚大な被害をもたらした台風が過ぎ去った後、島には多くの支援物資や人の手が届きました。 けれど、現場では今も、生活や事業が立ち行かなくなった人たちがいます。 住まいを失った人、仕事を失った人、復旧の見通しが立たず、日々の暮らしに追われている人。 そういう切実な状況に直面している人たちにとって、支援が届くかどうかは、文字通り死活問題です。 だからこそ、善意がそのまま必要なものと重ならないことの影響は、想像以上に大きいのです。 すでに足りているものが届き、本当に必要なものが後回しになる。支援の仕組みが複雑で、現場の声が届かない。 そんなとき、「もっとちゃんと考えてほしい」と思ってしまうのは、当然のことかもしれません。 でも、その裏には必ず、汗をかいた人がいます。限られた情報の中で、誰かのために動こうとした人がいます。だ から、批判で終わらせてしまうのではなく、「次はこうしたらもっとよくなるんじゃないか」と提案し続けることが大切なんだと思います。 それは、時間がかかるし、もどかしいかもしれません。 でも、善意を否定するのではなく、善意がもっと届くように形を変えていく。 それが、今苦しんでいる人たちのためでもあり、次に誰かが困ったときのためでもあるって考えています。 批判ではなく、提案を。それは、島の未来をつくる一歩だと思うのです。

Yukio "Opi" Ohya

14,627 views • 9 months ago