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Ana Sayfaya Dön

ちょっと待って、激かわの出来たから見て! CPPでもPRでもなんでも無いんだけど、PolloAIでKLING3.0のmotion controlを使ったら自然でいい感じやん prompt: そのままの体勢で恥ずかしそうにdanceしながら後ろを向き、振り返って微笑む Pollo AI Pollo AI 日本公式

30,802 görüntüleme • 6 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

最近話題の「生成AI界隈はAIで楽して似たようなアウトプットばっかを出してる癖にクリエイターぶって身内でキャッキャしてるだけでクッソ寒いわ」(そこまで言ってたかどうかは不明)という話ですね 身もふたもない事を言っちゃうと、クオリティの高いアウトプットを出している人は、ちゃんと村の外からも評価されて村の外で働いているので、あんまり問題はないのでは…?と思ってます なので全体評価で頑張っている人が損をするということは私の周りでは無いです(というかみんな忙しそう) 外から寒いと言われるのが嫌なら「私は違う」と言い切れるアウトプットを出すしかないのかなと または「こうあるべき」と思う同じ理想や意志を持った人達とコミュニティを形成して研鑽するのも建設的だと思います あとキャッキャして楽しみたい人達は思う存分キャッキャしたらいいと思います そのキャッキャの中から産まれる優れたクリエイティブも多分あります(ほとんどないと思います) というか楽しくやってる人は楽しいからやってるので、そもそも評価されたいと思ってないと思ってない気もします そもそもAIというおもちゃでキャッキャと楽しそうにしている集団に対して「寒い」と思うのってどういう感情なんでしょうね ファミレスで楽しそうに騒いでる集団に「うるせぇな」と思うあの感覚ですかね? 違うか あと村外評価と村内評価は軸が違います 村内は「AIツールの使い方」についての評価軸があるけど、村外ではクリエイティブに対する純粋な評価になります CGだろうが手書きだろうがAIだろうが、カッコよければ評価されますし、AIをいくら上手く使ってても、AI以外の競合との比較になっちゃいますね いろんな人がいていろんなクリエイティブが見れるから私はこの村が好きですよ 村の外に出たり入ったりしながら これからも楽しんでまいります!

角煮星丸

160,226 görüntüleme • 1 ay önce

【3日間限定配布】 Chat-GPTが無かったら、この実装、無理だったかも。。 Chat-GPTの力で手ごわい実装をクリアしたんで、そのやりとりを19日(日)20時に無料でシェアします。 元々、配布することは全然考えていなかったので、 「え、いつもこんな投げっぱなしな質問なの?」 「テキトーすぎる」 「楽しすぎじゃない」 と思われそうな生々しいリアルな指示の出し方になっています。 「いや、恥ずかしいし、別に内緒でいいんじゃね?」って最初は思ってたんですが、 まだChat-GPTを上手く使えてないって声がちらほら聞こえてきて、 それはもったいないなって。 だから、 僕の使い方をオープンにすることにしたんです。 正直、スムーズに進んだわけじゃなくて、 何度もやり取りを繰り返してめちゃくちゃ遠回りしたものです。 本当はコードをそのままコピペしてもらえるようにリンクで共有したかったんですが、 今回公開する部分以外には、クライアントの情報が載ってるのでリンク共有は無理でした。 それに、スレッドが長すぎて、スクショでの共有も無理。。 なので、解説動画を撮りました。 Chat-GPTへの指示だけ見ても「何これ?」ってなると思うので解説があった方が良いなと。 僕がどんな理由で指示を出してたか、一つ一つ説明してます。 【実装したもの】 今回の実装は動画にある動きで、WordPressのものです。 カテゴリー一覧がズラッと並んで、その下にそのカテゴリーに属する記事が表示されるやつです。 カテゴリーの数が固定なら、普通のタブでいけたんですが、 クライアントが管理画面からカテゴリーを増減できるっていうのが、頭を悩ませるポイントでした。 なんとなくfor文で実装出来そうって思って、Chat-GPTに聞いたのがスタート。 ただ、 最初の質問がアバウトだったせいで、思ってた方向とは全然違う答えが返ってきて、 そこから、自分の考えてたfor文での実装に向けてのやり取りが始まったんです。 結構時間かかっちゃったし、無駄なやり取りも多かったです。 だけど、 ちょっと質問して求めていた回答がこないからと言ってChat-GPTを使わなくなってしまう人がいるので、 それはもったいないですよってことが伝われば良いなと思っています。 僕はもうChat-GPTなしでは仕事出来ないし、毎日使って時短しまくってます。 これを見て、Chat-GPTをコーディングに活かす人が増えるといいなって思ってます。 では、19日(日)20時、お見逃しなく!

こう@コーディング一本で生活してます

12,137 görüntüleme • 2 yıl önce

【誰も期待していない私たちが、世界を救う】 今回は、僕が大好きなゲーム、 『FINAL FANTASY X』のお話から。 ※以下、作品のセリフが出てきます。 FFXへのリスペクトを込めて書いています。 ↓以下動画内文章↓ 「誰もわれわれには期待していない。 見返してやろうじゃないか。 落ちこぼれの召喚士と ザナルカンドから来た男。 出世の道からはずれた僧兵。 そんな連中が『シン』を倒したら、 きっと痛快だぞ」 『FINAL FANTASY X』に登場する、 ブラスカの言葉です。 今の僕は世間の皆様から 「詐欺師だ」 「虚言癖がある」 「悪党だ」 と言われていることは存じ上げています。 自分自身の行動については、反省すべきところ多々多々あります。 だからこそ、 今さら「本当の僕は違うんです」と 言葉だけで説明するつもりもありません。 それよりも、 そんな僕がこれから何をするのか。 そこを見ていただきたいと思っています。 僕は、平和を願っています。 人々が抱えている睡眠の悩みを解決するために、これからも活動していきたいと思っています。 それ自体は、決して悪いことではないはずです。 一週間のライブ配信についても、きっと僕の失敗を期待している人は少なくないでしょう。 そう思われていても、僕は一向に構いません。 ブラスカは、 「見返してやろうじゃないか」 と言いました。 僕は、少し違います。 誰かを見返したいわけではありません。 評価されたいからやるわけでもありません。 ただ、 今の自分にできることを、 一つずつ積み重ねていきたい。 そう思っています。 そして、もし、 「最低な評価をされていた男でも、 人の役に立つことができる」 ということを証明できたら。 それは、きっと痛快なことなんじゃないかなと思います。 もしかしたら 「自分は最低だ」 「誰からも認めてもらえない」 そう悩んでいる方も いらっしゃるかもしれません。 でも、人生は 「今どう見られているか」だけで 決まるものではないと思っています。 これから結果を出せばいい。 これから行動を変えればいい。 これから誰かの役に立てばいい。 人の見る目が変わるのは、その後なのかもしれません。 僕自身が、その姿を見せていきたいと思っています。 9月10日から16日まで、 一週間のライブ配信を行います。 そこで僕が何をするのか。 本当に最後まで元気にやり切れるのか。 ぜひ、見ていてください。 そして、もし僕の姿を見て、 「自分も、もう一度やってみよう」 と思っていただけたなら… このライブや私の生き様が、誰かの人生をより良くするための一つのきっかけになれば、 僕はとても嬉しく思います。 話は変わりますが……。 『FINAL FANTASY X』をプレイしたのは、 僕がまだ高校生の頃でした。 父親になった今、改めてプレイしてみると、 ジェクトやブラスカの言葉が、当時とはまったく違って聞こえます。 同じ作品なのに、自分が歳を重ねたことで見えるものが変わっている。 人生も、きっと同じなのだと思います。 昔は意味が分からなかったことが、何年か経ってから分かることがある。 昔は何とも思わなかった言葉が、今になって心に刺さることがある。 だからこそ、 「素晴らしい」と思った作品は、 歳を重ねてから何度も見返してみる。 それもまた、人生をより深く、豊かにしてくれる一つの方法なのかもしれません。

堀大輔 / 「睡眠時間は自由」睡眠改善プログラム、Nature sleep代表

85,232 görüntüleme • 1 ay önce

DJ KANJIことカンちゃんからアルバムに入って欲しいと連絡をもらった時に「今雅人は日本で誰と一番曲やりたい?」って聞かれて、俺は即答で「Kaneee!」って答えた。 昔からKaneeeの曲大好きなんだよね俺。 で、できるかどうか分からないけど一応打診してみよってことで電話は終わった でもまあ実際内心無理だろうなとは思ってた。 俺のこと怖がる人も多いし、人によってはブランディングにマッチしないどころか俺とやることで変な見え方になることを恐れるラッパーも多い。 それに俺の先輩後輩の交友関係を勘繰る人も少なくない。 俺は日本のHIPHOPシーンに対してリスペクトがあるから、そこはそこ、ここはここって感じで、シーンに対してかなーりシビアにしっかりと一線引いてるつもりだし、現に何も干渉させないんだけどね。 でも逆の立場だったらって考えると気持ちは分からなくもない。 だから尚更Kaneeeと曲をやるとかは絶対無理だと思ってた。 なのにそこから1ヶ月後ぐらいにカンちゃんから電話が来て「KaneeeからOKもらったよ!」って言われた時は家で雄叫び上げたよね笑 カンちゃんもめちゃくちゃ嬉しそうにしてくれてた。 その後KaneeeのHookとバースが送られてきたんだけど、レベルの高さにまじで飛ばされた。 多分他の人が客演依頼されたらビビって逃げ出すんじゃないかな?って本気で思った笑 そのぐらいレベルが高かったからこそ、俺も遠慮なく本気で思いっきりかませるわってワクワクしたね。 ケイニーのデモが送られてきてからレコーディングまで2週間あったんだけど、その間に他の客演曲やアルバムの歌詞も書かないとで結局Kaneeeとの曲の歌詞を書く時間がなく、歌詞を書かないで1、2小節ずつフリースタイルのパンチインでレコーディングしていってデモを完成させた。 そのデモはBeatlabというスタジオでK LARKに録ってもらった。 オーナーのDJ FLIPくんにも色々アドバイスをしてもらって完成させた。 で、本録りは中目黒にあるRyuseiくんのスタジオでKaneeeも来るとのことだった。 余談だけどRyuseiくんは業界ではめちゃくちゃ有名な人で、BADHOPからYo-seaまでのレコーディングやミックスを手掛けてる人。 ちなみに俺のアルバムのレコーディングもここでしてる。 Kaneeeってどんなやつなんだろうな? 結構クールそうだしワンチャン気難しいかもしれない。 会話とか続くかな? とか色々考えながらスタジオに向かった。 そしてカンちゃんを通してKaneeeと初めて会った第一印象は…… めちゃくちゃスカッとしていて気持ちのいい人だった! 波長が合わないとかは全くなさそうで嬉しかった。 KaneeeはそのままRed Bullの螺旋の撮影があるからということで途中でスタジオから抜けたんだけどまたいつかゆっくり遊びたいな。 そんなこんなで俺のレコーディングがスタートしたんだけど正直あっという間に終わった。 完成した曲を聴いて、このKaneeeの後にビビらないでこんだけかまし切れるラッパーってもしかしたら日本で今俺だけじゃないかな?って冗談まじりに言った。 半分本気だったけど。 ちなみにKaneeeが帰る前Kaneeeにも同じことを言った。 Kaneeeは「ははっ!…」って愛想のいい苦笑いをしてくれた。 なんか困らせちゃってすいません。 まぁ当たり前に色々あって完成したこの曲なんだけど曲名は「Love My Self」 昔自分のことが嫌いで嫌いで仕方なかった。 他人と自分とを比較しまくって劣等感に駆られた日々を過ごしていたこともある。 だけど今に俺は今の自分に自信があるし何より自分自信が大好き。 だからトラウマ化しつつある昔の自分とのお別れ会をこの曲でしようと思った。 めちゃくちゃいい別れ方ができたと思う。 ありのままの自分を愛せりゃ 楽になるのかい?なんて 単純なことじゃないって 分かってんだよ本当は そこから始まる俺のバースは昔の自分を励まして背中を押しに行った。 長文になっちゃったけど良かったら皆さんも聴いてもらえると嬉しいです。 DJ KANJI × Kaneee × Masato Hayashi

Masato Hayashi

279,084 görüntüleme • 6 ay önce

コラム第91弾💸 「お金をもらったら、もうその会社の曲ということ」 最近、CHEHONの街録チャンネルだったり、サカナクションの山口一郎さんの発言だったりで、ストリーミングの利益がほとんどレーベル側に持っていかれているという話を見ていて、結構印象に残ったので今日はその話。 ましてやCHEHONなんて、俺達自身その話の該当者でもあった。 彼は制作費をもらう代わりに原盤権や色々な権利を渡していたという話をしていたけど、俺はまさにその制作費をもらう側だった。 当時は曲を出せるだけで嬉しいし、音楽を作れるだけで嬉しい。 契約書だってちゃんと読む。 でも読んだからといって、本当にその意味や将来のことまで理解できていたかと言われたら、正直そこまでではなかったと思う。 ましてや若い頃なんて、原盤権がどうとか、将来ストリーミングがどうとか、そこまで考えていなかった。 とにかく曲を作りたい。 世の中に出したい。 その気持ちの方が圧倒的に大きかった。 あとCHEHONはインタビューで話していたような大変な部分を、当時の俺らにはほとんど見せなかった。 だから俺らからすると、セッションが終わったら飯をおごってくれるし、頼れる兄貴みたいな存在だった。 その裏でどれだけのリスクやプレッシャーを背負っていたのかなんて、当時はあまり考えたこともなかった。 だから今になって思う。 お金をもらうということは、その代わりに何かを渡しているということ。 もちろん契約内容にもよるし全部が全部そうじゃないけど、俺なりにすごくわかりやすく言うなら、 「お金をもらったら、その曲はもう自分だけの音楽じゃない。」 たぶんそれだけ覚えておけばいいんじゃないかなと思う。 しかも俺らの時代なんて、インディーズなのにお金ももらえない、その上で原盤権も持っていかれるなんて話も普通にあった。 そう考えると、今のTuneCoreみたいな分配システムだったり、自分で権利を持ちながら配信できる仕組みは本当にいい時代になったと思う。 あと山口一郎さんがSNSで毎月のストリーミング収益について具体的な数字を書いていたのも結構驚いた。 その数字が正しいとか正しくないとかじゃなくて、そこまでオープンに話す時代になったんだなと。 それと同時に思ったのは、インディーズで権利を持ってやっていれば、レゲエでもヒップホップでも、メジャーのトップアーティストに匹敵するような収益が出るケースも実際にあるということ。 ラガも全然悪く無いぞw もちろん全員がそうなるわけじゃない。 でも昔みたいに、最初から権利をほぼ全部手放さないと勝負できない時代ではなくなった。 それは本当に大きいと思う。 まあこんなことばっかり言っていたら、そのうちどこかの偉いさんに怒られそうな気もするので今日はこの辺で.. プロップ!!!! 最後にCHEHONのパトワのバースを貼っておきます。

GACHA_MEDZ

19,235 görüntüleme • 3 ay önce