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なんだか眠りが浅い、疲れが抜けない… そんな方におすすめ✨ 寝る前にできる簡単セルフケアをご紹介😊 リラックスタイムを作って、心地よい睡眠習慣を目指しましょう🌙 保存して毎日続けてみてください📌

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【30秒でOK】 脳疲労を流し、自律神経を整え 泥のように深く眠る 寝つきが悪い。 布団に入っても頭が冴える。 呼吸が浅い。 首肩がガチガチ。 寝ても疲れが抜けない。 こんな人は、親指のここを刺激してみ。 場所は簡単。 親指の第一関節より上。 親指の腹から先端にかけての部分。 ここを反対の親指で、 じんわり指先に向かって押し流す。 余裕があれば、 指先からてのひらに向かって押し流す。 片手30秒。 両手なら1分。 ここを刺激すると、 脳に刺激が入り、 頭の重さ、目の疲れ、脳疲労が流れていく。 親指は、手の中でも 頭、呼吸、自律神経と関係が深い場所。 スマホ、PC、考えごと、ストレスで 脳が疲れている人ほど、 親指まわりが硬くなる。 ここが痛い人は、 脳疲労、自律神経の乱れ、 睡眠の質が落ちているサイン。 自律神経が乱れると、 呼吸が浅くなる。 首肩がこわばる。 頭が冴える。 眠りが浅くなる。 朝起きても疲れが抜けない。 だから寝る前に、親指を刺激する。 親指がゆるむと、手がゆるむ。 手がゆるむと、腕がゆるむ。 腕がゆるむと、肩がゆるむ。 肩がゆるむと、首の力も抜けていく。 首肩がゆるむと、呼吸が深くなる。 呼吸が深くなると、 張りつめた脳も自律神経も睡眠モードへ入っていく。 このセルフケアは… 寝つきの悪さ。 脳疲労。 目の疲れ。 首肩こり。 呼吸の浅さ。 ストレス。 眠りの浅さ。 こういう不調を流したい時に使える。 ポイントは、強く刺激しすぎないこと。 痛みで刺激すんやなく、 親指にたまった脳疲労を流すように、 じんわり押す。 眠りは、気合いで落とすものやない。 脳疲労が抜け、自律神経が整い、 呼吸が深くなった時、 脳も身体も泥のように深く眠りへ沈んでいく。 爆睡したい人はフォロー、保存。 快眠フィットネス、毎日投稿中。

しおみ

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昨日のイベントで過ごした時間がずっと頭から離れなくて、まだ夢の中にいるみたいだよ〜🤦🏻‍♀️💭☁️💗💕 (余韻でほぼ眠れませんでした。笑) 今は、みんなが送ってくれたお写真を保存して、思い出フォルダを作ってるところ🫶🏻✨ 改めて、昨日のイベントに来てくださったみなさん、本当にありがとうございました! 一生懸命作ってきたお洋服を、みんなが本当に本当に素敵に着こなしてくれていて……🥺💕 私に会うために時間を作って、まるでデートの日みたいにおめかしして来てくれたことも、すごくすごく嬉しかったです。 Areeamのお洋服を着たみんなと会えるこの時間は、やっぱりAreeamでしか味わえない特別なものなんだなぁと、改めて身に沁みました、、!涙 東京だけではなく、北海道から沖縄まで、本当にいろいろな場所から、このイベントのために駆けつけてくれた方もたくさんいて。 Areeamも私も、こんなにも愛してもらえていいのでしょうか、、?🥺 みんなからいただいた愛を、全身で感じた一日でした🙇🏻‍♀️ 昨日はこれまでよりも2枠増やして、より多くの方にお会いすることができました! それでも、会えないまま帰ることになってしまった方もいたと聞きました。 楽しみにして、わざわざ足を運んでくださったのに、本当にごめんなさい。 そして昨日も、みなさんの誘導や写真撮影など、たくさんサポートしてくださったブランドチームのみなさん、本当にありがとうございました!!!! 次は28日と31日のお渡し会🎀🌻 残りの時間も、一人ひとりとの思い出を大切にしながら、最後までみんなと一緒に楽しみたいです🫶🏻 会えるみなさん、楽しみに待ってるね💗💕

あいにゃん

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【“ラスカー賞”柳沢教授が生出演】睡眠研究の第一人者に聞く“睡眠のメカニズム” | 筑波大学 柳沢正史 教授 「日本だけではなく、アメリカでもこの30年間に社会的にも睡眠というものがより注目されるようになった」 「製薬企業の研究者の方々の功績が大きくて、我々のオレキシンの発見をもとにして、彼らが薬を作ってくれた」 「オレキシンの働きを抑える、睡眠に導く方の薬と、オレキシンの働きを助ける方の薬、両方とも薬になった。そういうことも大きかった。睡眠の基礎研究という分野そのものが日の目を浴びた受賞だと思っている」 ▼柳沢教授の研究 脳で作られる“オレキシン”という物質が、人を覚醒させ続ける作用があるということを突き止めた →“不眠症”について、オレキシンの特性を活かした新たな治療薬が開発 ▼『オレキシン』の覚醒作用と睡眠の関係とは? 筑波大学 柳沢正史 教授 「“ししおどし”を想像していただきたい。竹の筒が上を向いている状態が“覚醒”、下を向いている状態が“睡眠”というスイッチが我々の脳の中にある。起きている時は、オレキシンが“おもり”として働いて安定化させている」 「水(眠気)がだんだん竹の筒に溜まっていくと、だんだん重くなって『眠いから寝よう』となるとオレキシンがなくなり眠りに落ちる。そうすると水がゆっくり流れて、7時間くらいかけてほぼ空っぽになると起きるという仕組み」 「オレキシンがまたここで働いて、覚醒を安定化させる。これがオレキシンの働きの原理。眠気の元が溜まっていっても、オレキシンがあるうちは眠らない。いろいろ条件が整って『もう寝よう』となる。眠るという意志も大事だが、オレキシンがなくなってくると眠るようになる」 ▼『オレキシン』がないとどうなる? 「オレキシンがなくなると、『ナルコレプシー』という病気の状態。オレキシンがないと“重し”がないので不安定になり、本来はなってはいけない時に、いきなり眠りに落ちてしまう」 「レム睡眠用の状態になり、いきなり“レム脱力”という体の力が抜けてしまう。この発作の時、意識はなくならないが、いきなりレム睡眠が入ってくる」 「いきなり居眠りしてしまうというのは、ノンレム睡眠が入ってくる。2つの種類の発作が起こってしまうのが『ナルコレプシー』という病気。まさに“ししおどし”が不安定になっていて、覚醒が正しく保てない疾患」 ▼不眠症にはオレキシンがどう関わっている? 「不眠症という病気はすごく難しい病気で、一人一人患者さんによって状態がいろいろ違うが、よく言われるのが“過覚醒”。オレキシンが効きすぎていて、眠りに落ちることができない状態を持っている患者さんもたくさんいる」 「そういう方には、オレキシンの働きをブロックするオレキシン拮抗薬によって、外してあげると、スムーズに水(眠気)が溜まっていれば眠れるようになる原理」 「直接、睡眠を強制的に誘導するのが従来の睡眠薬だったが、オレキシン拮抗薬は、覚醒を安定化させているオレキシンの働きを取り除くことによって結果として睡眠をもたらす」 ▼自分に必要な睡眠時間はどうやって知ればいい? 「 4日連続でたっぷり寝られる環境を作る必要がある」 1晩目…寝不足分を含め長時間睡眠。多い人は10〜12時間ほど眠る 2晩目…1晩目よりも短い 3、4晩目…2晩目よりもさらに短くなる →安定してきた睡眠時間がその人にとって必要な睡眠量 「必要睡眠時間は年齢によっても違う。同じ大人でも20歳の平均必要睡眠時間は8時間20分〜8時間30分と言われている。70歳ぐらいになると、平均値として6時間半とかなり短くなってくる 」 ▼人はなぜ夢をみる? 「夢は我々が起きている間に経験しているイベントや出来事が頭の中でリプレイされる。それの一部が夢として自覚される状態。特に鮮明なストーリーのある夢や感情を伴う夢。鮮明な夢はレム睡眠の時によく見る。レム睡眠の時は同時に忘却の作用も働くので、ほとんどの夢は私たちは覚えてない。1晩に必ず数回は夢を見ている」 「ところがたまたまレムから直接起きると覚えていることがある。様々な調査によると、覚えている夢の8割は嫌な夢。心理学者によると、嫌な夢やストレスフルな夢は、現実に起こりうるストレスフルなシチュエーションを夢の中で予行演習してる」 「嫌な夢を見たら『これでストレス耐性がついた』『夢でよかったな』と思えば、悪い夢を見ることそのものは決して悪いことではない」 ▼メディアなどに多数出演している理由は? 「専門的な睡眠の神経科学的なメカニズムを研究して、睡眠学者として、そのコミュニティの中にいると、睡眠学者としての常識がある。例えば、睡眠中も脳はいろんな重要なメンテナンスのようなことをやっていて、決して休んでるわけじゃない。睡眠はものすごく大事」 「ところが一般の方はそこの重要性の認識が全然ない。少なくとも日本人は睡眠が浅い。睡眠にあんまり重きを置いてない。『ショートスリーパーになりたい』みたいな言葉が流行ってしまう」 「社会の中での睡眠のとらわれ方と、専門的な常識とのギャップをなんとか埋めたいと思って一生懸命発信している」 ▼今後、睡眠についてどんなことを解明したい? 「解明したいのは、解明したいのは、“ししおどし”で出てきた眠気(水)にあたるもの。脳内での眠気の正体が全然わかっていない」 「つまり私たちは起きている時間をカウントしている。『もう24時間起きているから眠い』と。それは当たり前なこと。眠っている間にその睡眠に対する要求が解消されていく。当たり前のことだが、そのメカニズムがほとんど何もわかっていない」 「眠気をカウントするメカニズムを理解できていない。そのあたりを解明できれば本望 」

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【寝る前1分】 薬指を軸に不調を改善する手のフィットネス 寝つきが悪い。 夜中に起きる。 胸が重い。 動揺が抜けない。 呼吸が浅い。 そんな人は、寝る前にこの手の動きをやってみ。 やり方は簡単。 薬指を軸にして、 小指、中指、人差し指、親指を順番に合わせる。 それぞれの形で、グッパー各3回。 薬指単体。 頭、肩、首の調整。 頭から首が重だるい人におすすめ。 薬指+小指。 睡眠調整。 朝まで一度も起きずに眠りたい人におすすめ。 薬指+中指。 血圧調整。 胸が重い、身体がこわばる夜におすすめ。 薬指+人差し指。 精神安定。 不安、焦り、動揺が落ち着かない時におすすめ。 薬指+親指。 深い呼吸。 息が奥までスーッと入りにくい時におすすめ。 ポイントは、力まないこと。 指を強く押しつけるんやなく、 軽く触れ合わせるだけでいい。 指先を整えると、 意識が呼吸に戻りやすくなる。 呼吸が深くなると、 張りつめていた自律神経もゆるみやすい。 寝る前に1分。 薬指を軸に、手先から夜の睡眠モードへ入っていこう。 眠りは、気合いで落とすものやない。 心と身体が静まった時、 自然に深く沈んでいく。 爆睡したい人はフォロー、保存。 快眠フィットネス、毎日投稿中。

しおみ

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