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「ゆきゆきて、神軍」っていう昭和のヤバすぎるドキュメンタリー映画が YouTube で無料で見れる。 激戦地ニューギニア戦線で生き残った元日本兵の奥崎は​、同じ部隊の兵士2名が味方(上官たち)に処刑されていた事実を知る。 その隠された戦争の闇を暴くため、奥崎が元上官の家にアポなしで次々と突撃してカメラの前で元上官をガチで殴りかかり、しまいには人肉食(カニバリズム)のタブーまで飛び出す。 さらに映画のラストシーンは衝撃の結末。 戦争は絶対にやってはいけない⋯

1,392,154 views • 2 months ago •via X (Twitter)

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これはロシアとウクライナの戦争ではありません。 この戦争が本当は何なのか、今まさにロシアと本当に戦っているのが誰なのかを見せましょう。 この地図を見ると、ここに私たちがまとめた線がすべてあります。 アメリカから来ている線が見えます。 イギリスから来ている線もありますよね。 ドイツ、フランス、カナダから来ている線もあります。 ずっと上のほうからです。 そしてデンマーク、ノルウェー、フィンランド。 そうした線は、すべて1か所に向かっています。 ポーランド南東部です。 そこにあるのは飛行場です。 そしてそこから、世界中から送られてきたものがすべて、突然ウクライナへ入っていくのです。 ここがハブです。 西側によって設けられた飛行場。 ロシアを破壊しようとするために使われる兵器の90%が、そこに飛び込んでいるのです。 そしてそこから、ちなみにその場所がどこかは誰でも知っています。 それを列車やトラックを使って、ウクライナへ運び込んでいるのです。 ⚠️ちなみに兵器だけでは戦争は出来ません ウクライナの人口は半減しました。あとは言いたいことが分かりますよね………… チタロは日本がこの道に進んでいるように思えてならないです。

チタロ

152,465 views • 2 months ago

🚨 米軍内部で衝撃的な内部告発‼️ 現在、アメリカ軍の兵士たちが、 指揮官らに対して法的な正式申告を 次々と提出しています。 その内容が衝撃的です。 トランプ大統領はイエス・キリストに よって選ばれた存在であり、イランに”狼煙”を上げ、アルマゲドンを引き起こす使命を担っている‼️ 指揮官たちがそう信じているというんです。😤「各小隊長もこんな感じ」 宗教的黙示録思想に突き動かされた戦争、という深刻な告発です。 これは匿名の訴えにとどまらず、 正式な法的申告として記録されています。 関係団体は情報開示を求められましたが、依頼人の守秘義務を理由に拒否しました。 一方、イランのペジェシュキアン大統領はこう述べています。 過去1年は、イスラム共和国の歴史上、類を見ない1年だった。 我々は一つの戦争を乗り越え、今また別の戦争の最中にいる。 多くの殉教者を捧げてきた、国民、子供たち、政府関係者、そして指揮官たちを。 開戦当初、敵は「無条件降伏」を 要求してきた。 しかし12日後には、敵の方から無条件停戦を懇願してきた。🔥 今回も同じシナリオが繰り返されました。 ただし今回は、さらに苛烈に、全戦力を投入してきた。 「開戦から約15日が経過した現在、 アメリカはホルムズ海峡の安全を確保するため、昨日まで敵視していた国々に助けを求めている状況です。なんと中国にまで❣️ 海峡は我々にとって開かれている。 閉ざされているのは、イランに侵略を行った者たちとその同盟国に対してのみだ。」​​​​​​​​​​​​​​​​ これかなりやばい😰 アメリカは十字軍気取りではなく本気で、そう信じているし、トランプの発言から30分で本気になればイラン戦争を終わらせられるとは何をいみしているのか? 3発目の原子爆弾を使うのはまたしても.....2度ある事は3度ある。 どちらにせよ悪いと思ってない!世界経済は大不況に突入するかも?

トッポ

68,951 views • 5 months ago

昨日と一昨日、僕の地元である兵庫県川西市で、『映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~』の上映イベントをおこないました。 2日間の観客動員は、2420名。 (※チケット売り上げ、グッズ売り上げなどの細かい数字に関しては今日のサロン記事で全て共有させていただきますので、そちらでご確認ください) 今回、会場にはたくさんの子供たちが集まり、ロビーは縁日のような盛り上がりを見せ、映画を観に来たというより、お祭りに遊びに来たような空気があり、「熱狂」があり、それは僕らエンタメ屋がもっとも見たい景色でした。 ただ、最初からこの景色を目指していたわけはなくて、これは「プランB」なんです。 そもそも僕たちが上映イベントを始めたのは、映画公開時の初動が苦戦したことがキッカケで、「どうすれば、この作品を一人でも多くの方に観てもらえるんだろう?」という想いからでした。 4年半かけて作った作品が思うようなスタートを切れなくて、 申し訳ない気持ちになりましたし、みっともない気持ちにもなりましたし、 何より、悔しかったな。 映画業界には、「映画は公開から3日の結果がすべて」という定説があります。 初動が悪ければ、上映館数や上映回数が減り、そのまま興行が終わっていく…というアレです。 ただ、『映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~』に関しては、評価と数字が合ってなくて、僕自身、この作品がこんなところで力尽きるとは到底思えなかったし、こんなところで終わりにしたくなかったんですね。 というわけで、「3日間で結果が出なければ終わり」ではなくて、その後からでも人を集めることができないのか考えてみることにしたわけです。 まず最初にやったのは「数字を盛ってよく見せようとするのではなくて、現状を正直に共有すること。 そして、それによって『応援シロ』を作ること。 「知られたくない結果」ほど皆は知りたいわけで、ここを見せないと何も始まらないので、「お恥ずかしい話ですが、今はココです」と現在地を正直に共有し、そこから、逆転の策を練りました。 その後に僕が提案したのは「長期決戦」でした。 「映画を10年間上映し続ける為には、何をして、何したらダメなのだろう?」と考えてみることに。 映画館に来てもらうだけではなく、映画そのものを「イベント」にして、人が集まる理由をつくることはできないのか?という試行錯誤の先に、今回の川西での上映イベントがあったわけです。 なので、初動が順調だったら、 何も問題が起きずに映画がヒットしていたら、 僕は、この2日間の景色を見ることができなかった。 第一希望(プランA)が必ずしも一番良い未来とは限らないなぁと昨日あらためて思いました。 そして、もう一つ思ったことがあります。 それは、「この景色を最優先する」ということ。 経営者なので、当然、収支は見ます。 事業として成立しているか。 キャッシュフローは大丈夫か。 投資したものをどう回収していくか。 それは、絶対に無視できません。 ですが、僕は経営者の前に一人のエンタメ屋です。 エンターテインメントには、目の前で人が笑い、子供たちが走り回り、町全体が少しだけ浮き足立っているような景色があって、それらには数字では測れない価値がある。 僕たちはこの価値を後回しにする会社であってはいけない。 今回の川西で、そのことを改めて教えてもらいました。 人生は、思い通りにいかないことだらけです。 経営も、思い通りにいかないことだらけです。 繰り返しますが、4年半かけて作った作品の初動が伸びなかった時、本当に苦しかったし、申し訳なかったし、みっともなかったし、悔しかった。 だけど、あの苦戦があったから、僕たちは「ならば、こっちでどうだ?」を考え、その結果、僕の地元・川西で2400人以上の人たちと一緒に、宝物のような景色を見ることができました。 ここから『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』の上映イベントを各地で展開していきます。 皆様の街でもやらせていただきますので、是非、お越しください。 あらためて。 あの時は「失敗」だと思っていたものが、時間が経ってみると、僕たちを別の場所へ連れていってくれる大きなギフトでした。 だから、うまくいかないことを、すぐに「失敗」と決めつけないようにしたいと思います。 その出来事が、自分を連れていくのかは、その時点では分からないのだから。

西野亮廣(キングコング)

71,728 views • 25 days ago

2014年前後からの欧米とウクライナの動きもちゃんと調べたうえで再度発言していただきたいものです、2022年に始まった戦争は2014年から続くウクライナ内戦の延長線上のものです キエフ政権から虐殺され続けてきたドンバス地方の住民の声は無視ですか? ロシアにキエフ政権からの解放と保護を求めたのは他ならぬドンバス地方に住む人たちなのですが、ドンバス地方は実は存在しなかった…? 欧州みたいにトランプ政権が一生懸命やっている和平交渉の邪魔をしないでください、ウィトコフ特使もこう仰ってますよ ↓ 「ウクライナは援助が無条件で継続されれば和平に積極的ではなくなる」 「援助するのであればどのように解決していくのか計画を立てよ、永遠に資金を提供することなどできない」 「最終的に援助している側が沈んでいく」 「核戦争のリスクを回避しなければならない」 戦争が長引くことで核戦争のリスクも上がるわけですが、アメリカから広島と長崎に原爆を落とされた国として核戦争の回避は最重要事項では? プーチン大統領もロシアが核を使用する条件については明確に説明していますよ ロシアは世界一の核保有国です、核戦争になればロシアはもちろん敵対国も焦土になります そのサミットを主催した英仏が、核もしくはダーティボムをウクライナが所持する必要があると考えている、という情報が昨日出てましたが、そちらは注視していますか? この情報は一応否定されていますが、裏で何やってるかはわかりませんよね? 欧州と同様に対露制裁(自爆)のせいで日本の物価が上がり続けています、その負担を背負わされているのは日本国民です、いいかげんにしてください あと、ロシアに対して散々敵対行為をしておいて「ロシアとの平和条約を締結したい」などという幼稚園児みたいな発言は控えてください

タマホイ

55,107 views • 6 months ago

🇮🇷【真実の声】『イラン女優エルナズ・ノルージ』 エルナズ・ノルージ: 「こんにちは。 お招きいただきありがとうございます。 そして、イラン人の視点を知ることを重要だと考えてくださり感謝します。 このインタビューを通じて、私は多くのイラン国民の声を代弁し、世界に理解してもらいたいと思っています。 たとえそれが、どれほど残酷に聞こえたとしても。 イランの人々は、もう何年も、何年も助けを求めてきました。 ご存知のように、この現体制が権力を握ってから47年が経ちます。 そして今や、1月の虐殺や、歴史上の数え切れないほどの日々に起きたように、国民が政権に背かれた際、声を上げることも打倒する力も持てないという地点まで来てしまったのです。 ですから現在、多くのイラン人が国内に落ちる爆弾を写真や動画に撮っている姿を目にするでしょうが、彼らは非常に高揚しています。 なぜなら、その標的が(イスラム革命防衛隊の)IRGCや現政権であることを知っているからです。 ついにこの体制が崩壊するかもしれないと、彼らは大きな期待と希望を抱いています。」 キャスター: 「待ってください。 爆弾に高揚しているとおっしゃいますが、はっきりさせておきましょう、エルナズ。 爆撃された学校では、160人以上の無実の女子生徒が亡くなっています。 そして、これにアメリカが関与していたという十分な証拠もある。 したがって、これが続けばさらに多くの民間人の命が失われるという懸念があります。 これらすべてがあなたの国のさらなる破壊を招き、内戦が勃発する可能性については心配ではないのですか? それは不安ではないのですか? それとも、どんな犠牲を払ってでも、まずは現体制の退陣を望んでいるのでしょうか。」 エルナズ: 「もちろん、それはイランの誰もを不安にさせます。 そして、私たちの国がこの地点にまで到達しなければならなかったという事実に、誰もが本当に悲しんでいます。 しかし、160人の女子生徒の件は、今や世界が目にしていることです。 ですが、数年前に政権が女子校全員を毒殺したとき、誰も注意を払いませんでした。 1月の8日と9日に政権が4万人以上の人々を殺害し、誰もそれについて話すことができないように全世界に対してインターネットを遮断したとき、誰もそれに注意を払いませんでした。 政権が執行(処刑)を続けてきたとき――私たちはイランで最高率の死刑執行数を記録しています――非常に多くの人々、非常に多くの女性、非常に多くの男性が(処刑されても)、誰もそれに注意を払いません。 私たちイラン人は、多くの犠牲者が出るであろうことを知っています。 しかし、私たちは毎日犠牲者が出ていることも知っています。 戦争があるときよりも、戦争がないときの方がより多くの人々が死んでいます。 そしてこれは、人々が理解するのが非常に、非常に困難なことです。 そして人々は私が戦争賛成派だと思い込むでしょう。 私は戦争賛成ではありません。 イラン人は戦争賛成ではありません。 私たちはこれを望んでいません。 しかし、自身の国民を殺し続けてきたこの政権を排除する方法が、私たちには他にないのです。」 🎯🎯💯

Elise Vanessa

58,056 views • 5 months ago

親子と思われる彼女たちの態度は衝撃的でした。 彼女たちは私が転倒させられる前、さやの街宣が始まってすぐ、後ろの方から私の目の前に移動してきて立ちました。 私の顔の目の前にその女性の頭という位置になるようにしてきて、私が少しずれると彼女も私に合わせてずれてきました。 さやが「私たちの先人が残してくれた日本をわしたちの世代で終わらせてはいけないと心から思っております」と言ったので、 仁藤「だったら核兵器とかいうなよ!」と抗議すると 母親と思われる女性が「うるさいなお前は!」「うるせえな!」「街宣のじゃますんなうるせえな!」「街宣の邪魔は選挙違反だっつってんだよ!」と、私の前に立って言ってきました。 そして演説中のさやが、私に向かって「耳元で大きな声を出さないでください。聞いてくださっている方に迷惑ですから」という流れがありました。私の前にあえて入ってきたのは前に立ちふさがる女性たちなのに。 その後、私は彼女たちから離れましたが、彼女たちも移動して私のすぐ後ろにいたようです。 そして、男性が私に体当たりする様子をニヤけ顔で見ている様子が動画に映っていました。私が転倒して怪我をして立なくなり、警察を呼んでください!というとこの女性たちが近づいてきて、「あなたに私がぶつかられた。証拠もある。動画もあるからな!」と嘘を堂々と話しました。 動画を撮影していた男性が、「そんな事実はない」と動画を見せると静かに応じ、黙ったそうです。 しかし彼女たちはその後、私に対してこの動画のように笑いながら罵声を浴びせてきました。 男性に対しての振る舞いと私に対する態度が全く違うことから、女性が女性差別を内面化していることの深刻さを感じました。

仁藤夢乃 Yumeno Nito

937,880 views • 1 year ago