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アメリカには「Sisters of the Valley」という修道女風の女性たちが、大麻を栽培し、大麻製品を世界中に届けている団体が実在する。 南アフリカやカナダでは、「大麻の厳罰は人権侵害」として、憲法違反の判決がすでに出ている。 一方、日本では「大麻=悪」のプロパガンダだけが浸透し、現実の議論はほぼ不在。 もはや倫理ではなく、無知と恐怖による制度的差別。

141,686 просмотров • 1 год назад •via X (Twitter)

Комментарии: 6

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温故知新1 год назад

違法薬物に指定されダメ絶対と一括りの 司法と教育の下、自身で体感するには 法を犯すか、裁きを受けない国でしか 経験できない現状、大半は試す機会や深く調べる事すら無く、植え付けられた先入観に加えダーティーな素行や行為などを発信する一部の者のイメージがまだ根強くありますね

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青(joe)1 год назад

おっしゃる通り、これは個人の問題ではなく、 教育と司法の枠組みが生む構造的な情報遮断の問題だと思います。

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温故知新1 год назад

フェンタニルや覚醒剤など 著しく心身を貪りつくす薬物などと 同列のような現状の扱いが ゲートウェイドラックにしてしまって る感もありますよね。

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青(joe)1 год назад

まさに「薬物教育の不足」と「違法市場が全てを一括りにしてること」が原因ですね。 本来は薬理・リスク・使用文脈で分類すべきなのに、 一律に“ダメ、ゼッタイ”でまとめた結果、安全と危険の区別もつかないままゲートウェイ化してるという矛盾…。

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sal monnstro1 год назад

修道女風

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青(joe)1 год назад

正式な協会ではないんですよね。 ただ、イスラエルのラビ(ユダヤ教の聖職者)も大麻を栽培し、宗教的な倫理に基づいて、医療大麻製品として世界中に販売しています。 インドやネパールの修行僧やサドゥ(遊行僧)も、シヴァ神に捧げる聖なる植物として、伝統的に使用しています。

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AGIが来ても、世界は一夜でSF映画のようにはならない——現実は連鎖するボトルネックでできているからだ。科学が知能の制約を超えても、次はデータ収集や実験能力が壁になる。そして最大のボトルネックは人間自身だ。技術革新と同時に、人間社会の更新こそが鍵になる。 フランソワ・ショレ「多くの人がシンギュラリティを語るとき、それは『世界のあらゆる事象が常に指数関数的に変化し、生物としての人間はあまりの変化速度に適応する見込みがない状態』を指します。私はこのような指数関数的改善に関する物語には、概して懐疑的です。なぜなら、現実世界のいかなるシステムにおいても、指数関数的改善は見られないからです。 通常起こるのは、すべてがシステムであるとして、その一部や構成要素が性能のボトルネックでなくなると、次の瞬間には別の構成要素が新たなボトルネックとなり、それが繰り返されるという現象です。したがって、ソフトウェアの知能がもはやボトルネックでなくなれば、別の要素がボトルネックになるのです。 例えば科学の進歩を考えてみましょう。データをモデル化し、新しい理論を生み出し、実験のアイデアを考案するといった知的能力がもはやボトルネックでなくなれば、次はデータ収集や実験実施の能力がボトルネックになります。それも解消されれば、また別の制約が現れるでしょう。 そして世界の大部分は人間で構成されており、人間は多くのボトルネックを抱えています。AGIをシステムに導入すればいくつかのボトルネックは解消できますが、それでも依然として大部分は人間中心の大きなシステムです。したがって、ソフトウェア知能が向上したからといって、世界全体が指数関数的に速く動くわけではないのです」

Tsubame

59,421 просмотров • 1 год назад

ヨーロッパ在住の中国人女性が、日本は観光にはいいけど住む国ではない、と語った動画が拡散しています💦 ただ、この女性、実は日本に行ったのはたった一度だけ。 また観光には行きたい。でも住みたいとは思わない、とかなりハッキリ断言しているんです。 その理由として最初に挙げたのが、ネットで見つけた日本人の母親の写真でした。 子供と一緒で幸せそうなのに、へそ出しのクロップトップと夏のショートパンツ姿が批判されていた、と。 さらに、日本ではレギンスも公の場では不適切と見なされる一方、成人向け産業は巨大だとして、だから日本社会は分裂していて矛盾している、という話にまで広げています。 さらに結婚についても、日本では浮気文化が常態化していると主張。 女性芸能人が無名の夫に浮気されても結婚を続ける、中国なら別れた女性の商品価値が上がって祝福される、日本では有名人であっても妻の立場を守れと言われる、一般女性なら推して知るべし、とまで言っています。 そして外見の話にも発展。 日本の街は美しい。でも、それが女性への重圧になる。 東アジアの女性に対する外見圧は自分も知っているが、日本は次元が違う、とまで断言しています。 その一方で最後には、侮辱するつもりはない、あくまで個人の意見だ、と逃げ道もしっかり用意しています。 これに対してインスタでは、ふざけんな、という反応がかなり出ています🔥 一番多いのが、一度しか日本に来たことのない観光客が、日本の住みにくさを講釈するな、という反発です。 日本が嫌いなのは勝手だが、治安の悪い側から説教されたくない。そもそも欧州からの評価が欲しいわけでもない。 欧州だって日本人からすれば住みたくない場所はあるし、殺人率も日本の数倍だ、という声まで出ています。 服装についても、むしろ海外の方が固定観念は強い、日本を批判したいだけだ、と反論されています。 公の場で求められる服装の規範と、商業的な成人向け産業はそもそも別の話で、両方が存在するのは日本だけではありません。 むしろ日本のAVが海外に大量に出回ったことで、日本人女性に対するイメージを勝手に作られて迷惑している、という逆方向の不満まで出ています。 浮気の話についても同じです。 一部の芸能ゴシップを日本人全体の結婚文化にすり替えている、中国側の価値観を勝手に進歩的だと決めつけている、日本に住んだことすらないのに男女の力関係まで断定している。 しかも一般女性については、推して知るべし、で済ませている。 自国の男女関係の問題は棚に上げて、日本社会だけを病理扱いするな、という反発です💢 外見圧についても、街が整っていて美しいことを全部抑圧として読むのは一方通行だ、一度しか来ていない人が次元が違うと断言するのはさすがに誇張だ、という声が出ています。 韓国や中国の整形競争には触れず、日本には美しい人が多いと認めた直後に、そこから重圧だけを取り出して日本批判につなげるのは都合が良すぎる、という指摘もあります。 住みたくないなら住まなければいい。観光して帰る。それだけなら誰もそこまで文句は言わないんです。 問題視されているのは、その個人的な好き嫌いを、日本の女、日本の服装、日本の結婚、日本社会全体の欠陥にまで広げて、まるで日本という国そのものの問題であるかのように発信している点なんですよね。 これバイトして発言してるのかな???

トッポ

93,422 просмотров • 1 месяц назад