Загрузка видео...
Не удалось загрузить видео
アメリカには「Sisters of the Valley」という修道女風の女性たちが、大麻を栽培し、大麻製品を世界中に届けている団体が実在する。 南アフリカやカナダでは、「大麻の厳罰は人権侵害」として、憲法違反の判決がすでに出ている。 一方、日本では「大麻=悪」のプロパガンダだけが浸透し、現実の議論はほぼ不在。 もはや倫理ではなく、無知と恐怖による制度的差別。
141,686 просмотров • 11 месяцев назад •via X (Twitter)
Комментарии: 6

温故知新11 месяцев назад
違法薬物に指定されダメ絶対と一括りの 司法と教育の下、自身で体感するには 法を犯すか、裁きを受けない国でしか 経験できない現状、大半は試す機会や深く調べる事すら無く、植え付けられた先入観に加えダーティーな素行や行為などを発信する一部の者のイメージがまだ根強くありますね

青(joe)11 месяцев назад
おっしゃる通り、これは個人の問題ではなく、 教育と司法の枠組みが生む構造的な情報遮断の問題だと思います。

温故知新11 месяцев назад
フェンタニルや覚醒剤など 著しく心身を貪りつくす薬物などと 同列のような現状の扱いが ゲートウェイドラックにしてしまって る感もありますよね。

青(joe)11 месяцев назад
まさに「薬物教育の不足」と「違法市場が全てを一括りにしてること」が原因ですね。 本来は薬理・リスク・使用文脈で分類すべきなのに、 一律に“ダメ、ゼッタイ”でまとめた結果、安全と危険の区別もつかないままゲートウェイ化してるという矛盾…。

sal monnstro11 месяцев назад
修道女風

青(joe)11 месяцев назад
正式な協会ではないんですよね。 ただ、イスラエルのラビ(ユダヤ教の聖職者)も大麻を栽培し、宗教的な倫理に基づいて、医療大麻製品として世界中に販売しています。 インドやネパールの修行僧やサドゥ(遊行僧)も、シヴァ神に捧げる聖なる植物として、伝統的に使用しています。
Похожие видео
3:10
Sensitive content
2024.12.12 大麻使用罪施用に基づき自分でこの度大麻を作る事に致しました。 道すがら道草する度に同じ趣味や思考の方達と出会い意気投合し1から大麻を作り自分に使用するのではなく ブラックバスを大麻で釣りブリブリに使用罪ではないかと、考え仲間達と栽培をする事に致しました。 釣りが好きで探求していく中で興味が発芽して遊び心に火が着いてしまい想いが形となり感無量です。 本日より大麻が麻薬と位置付けられましたがこのワームがブラックバスにとって麻薬みたいに中毒になり爆釣する事を期待して更にブラッシュアップしていきますのでしばしおマンチ下さい🔥
梵頭a.k.a.鷲
786,516 просмотров • 1 год назад
2:06
Sensitive content
#夜の街から vol.68 12月4日 新宿では「売春」女性へ警告、大阪では「立ちんぼ」排除を対策とし、道路を黄色に塗装。一方で買春者と性売買業者は堂々とし「援デリ」業者の活動も盛んに。 前回のバスカフェの報告です。寒いなか、街には少女や女性たちを狙う買春者と性売買業者が溢れています。 最近、大久保公園に「売春目的で客待ちをする行為は犯罪です」という警視庁の張り紙が貼られるようになりました。あまりにもひどい内容。 女性に対する警告より目出たず小さくですが、一応「買春する行為も犯罪です」とも書かれるようになったのは、市民のみなさんが、女性に責任を押し付けるなと怒り、業者と買春者こそを罰すべきとの声を共にあげ続けて来てくださった成果だとは思います。 行政は男性たちにこそ、「買春は犯罪です」と警告し、性売買せざるを得ない状況にある女性たちがそうしなくても生活できるように支えていくべきです。日本にも買春禁止法、買春者処罰法が必要です。(現在、売春する女性を処罰の対象とする「売春防止法」となっている) 大阪では、『売春目的の客待ち行為「立ちんぼ」が問題となっている』(「立ちんぼ」という言葉も女性差別用語ですが、メディアもこれを普通に使うレベルなのが日本の状況です)として、ホテル街で、地元住民や警察署が連携して道路を目立つ黄色に塗装し、「客待ちしづらくさせる対策」をはじめました。「売春」する女性が目立つのを嫌がって、いなくなることを目的としているとのこと。 新宿・大久保公園の警視庁のポスターにも、「近隣住民、通行人、施設利用者の迷惑になっています!」と書かれており、新宿区も女性たちを「通行人の邪魔になる」として排除をしています。 性売買が「女性に対する人権侵害であること」を問題とするのではなく、女性の責任とし、「目障りだから、邪魔だから」とい感じで女性を人目につかないところに追いやろうとする対策です。 今の日本では、買春者に対する処罰規定がなく(児童買春は罰せられますが、加害者が捕まることは現実にはほとんどなく、私たちの関わっているケースで、加害者が逮捕されるケースはほぼありません。そもそも少女たちは警察に被害を訴えられません。それでも連日加害の報道がされているのは、それだけ少女買春が頻繁に、日常的に、当たり前に行われているということです) 行政や警察は、少女の補導や「売春」(これも女性差別的な言葉です)する女性の逮捕に力を入れており、少女や女性たちを性売買に誘導する搾取の構造に切り込む抜本的な対策を行いません。 女性たちに「売春」させている業者やスカウト、ホスト、メンズコンカフェ、「彼氏」のふりをした男たちや、売春あっせんの場となっているホテルや飲食店、業者やスカウトと提携して女性に整形させることで借金を背負わせ儲けている整形業者等、街ぐるみで性売買によって利益を得ている、その構造の中に権力者たちもいるからです。 日本に来れば女性を気軽に買うことができる、(値段の問題ではなく、いくらであっても女性が買われなくて良い社会にすべきですが)「安く」、しかも合法的に買える(日本では風俗店が合法的に存在する)と、今、世界じゅうから買春者が女性を買い求めに日本に集まってきています。 業者はかなり堂々としていて、この日の大久保公園では、地方で未成年のたちを集めて売春させる「援デリ」業者の男が少女たちに今日の稼ぎを報告させ、「週末は○○万円目標で頑張ろう!!」と喝を入れる姿もありました。 (※援デリ=援助交際デリバリーの略。「援助交際」という言葉も日本にしかないあまりにもひどい、性搾取の実態を多い隠す言葉です。「援デリ」はもちろん違法です。それでも堂々としています。でも、違法だからだめということではなくて、日本では風俗店等で性売買が事実上の合法化されていること、コンカフェやメイドカフェ等でも女性の性の商品化が当たり前になっていること自体が問題です。) 報告動画
仁藤夢乃 Yumeno Nito
492,078 просмотров • 1 год назад
