Loading video...

Video Failed to Load

Go Home

イタリア・ミラノのドゥオーモ広場で激しい雷雨が発生、豪雨と強風が街を襲った。猛暑のあとに一気に天気が変わるのか!急な雷雨では建物内へ避難する行動が命を守る。

24,816 views • 1 month ago •via X (Twitter)

0 Comments

No comments available

Comments from the original post will appear here

Related Videos

【記録的大雨の原因は?】今後はゲリラ雷雨に注意 | 元台風9号から変わった低気圧が非常に湿った空気を持ち込み、その影響で大気の状態が不安定に 17日は午前中から都心の辺りでも雨雲が発生し、土砂降りに →午後になると関東北部の所々で雨雲が発生したが、上空の風が弱く雨雲の動きが遅かった →同じような場所で雨雲が留まり、夜になっても太田市や足利市周辺で雨雲が発生し停滞 →記録的な大雨に ▼この後の連休も雨に注意 19日(日)、20日(月)も午後を中心に大気の状態が不安定になりそう 特に関東北部の山沿いで雨雲が発達しやすい予想 →太田市・足利市は雨雲がかかっていないが、19日(日)、20日(月)は北から南に雨雲が流れ込んでくる予想 →午後は急な雨や雷雨に警戒が必要 気温は20日(月)に太田市で37℃、足利市で36℃の猛暑になる予想 復旧作業中の熱中症に注意 ▼今年の夏はゲリラ雷雨に警戒 今年の夏前半は太平洋高気圧とチベット高気圧が張り出しやすく、猛暑になりやすい気圧配置に →高気圧の背が高くなり、ふた代わりになるので積乱雲は発生しにくい 高気圧が弱まるタイミングでは、湿った空気が入り各地でゲリラ雷雨が発生しそう ウェザーニューズの予想では、約11万回ゲリラ雷雨が発生する予想 →8月中旬がゲリラ雷雨のピーク ▼これまでの夕立とは違う? ひと雨にふる雨の量が多くなってきているので、一回の雨で記録的な大雨になるおそれ 猛暑や雷雨に警戒が必要な夏に サタデーステーション

報道ステーション+サタステ

17,477 views • 1 month ago

【線状降水帯発生で”再び大雨”に】”自分に合った避難”はどう判断? | ▼鹿児島県・宮崎県では”線状降水帯”発生の恐れ 鹿児島県…7日未明〜昼前にかけて 宮崎県…7日明け方〜昼前にかけて 線状降水帯が発生し、大雨の危険度が急激に高まる恐れ 現在、九州南部から沖縄にかけて発達した雨雲があり、沖縄本島地方で雨が強まり始めている(6日午後8時50分時点) 夜遅い時間帯に沖縄本島地方や奄美地方で非常に激しい雨が降る恐れ 7日朝になると種子島、屋久島地方でも活発な雨雲がかかる予想。九州南部を中心に激しい雨が降り、線状降水帯が発生する恐れ 7日の日中は西日本の太平洋側を中心に雨が強まりそう 夕方以降になると、紀伊半島など、前回大雨になったようなエリアと同じ場所で大雨が予想される →7日の夕方までに予想される雨量は、四国で300mm、近畿や東海でも100mmに ▼前回の台風で地盤が緩み土砂災害などに警戒 7日の夕方以降は、関東の南の海上を雨雲が通過していく予想 →伊豆諸島などでも雨の降り方が強まりそう ▼7日、雨に警戒が必要な時間帯は? 九州南部は午前中、四国は7日の日中、近畿や東海は夕方以降に雨が強まる恐れ ▼新しくなった防災気象情報の活用 今週の台風6号では、東京品川区に警戒レベル4に相当する『氾濫危険警報』『大雨危険警報』『土砂災害危険警報』が発表 →区は『大雨危険警報』の発表を受けて、区内全域に避難指示 ▼『大雨危険警報』は具体的にはどういった危険を想定? ”大雨”は浸水による被害。雨水が排水できずに低い場所が浸水してしまったり、道路が冠水する恐れ さらに、氾濫の情報で発表されない『中小河川の氾濫』も、大雨の情報に含まれる ▼品川区では『大雨危険警報』が出る前に『氾濫危険警報』が…なぜ『氾濫危険警報』が先に? 川の上流で降った雨がどんどん流れてきて、氾濫することもある その場所で雨が降っていなくても、”氾濫の警報”が先に出ることがある 品川区で警報が発表された当時、大雨の危険度が分かる”大雨キキクル”では、品川区の東側のエリアで、危険度が高まっている状況だった ▼避難指示が区内全域に出たのはなぜ? 品川区の担当者 『2025年9月の大雨で区内で浸水被害が発生した経験があったので、今回レベル4の大雨危険警報の発表を受けて、区内全域に避難指示を発令した』 『避難指示=避難場所に行くではなく、自宅が安全であれば避難の必要はない。例えば建物の2階以上へ避難する垂直避難も避難の方法の一つ』 自分が住んでいる場所にどのような危険があるのかをハザードマップなどで確認することが大切 品川区周辺のハザードマップを見ると、色で塗られているところは、目黒川の氾濫によって浸水してしまうエリアを表示 薄いピンク色のところは『1階が浸水する』レベル →垂直避難でも問題なし ピンク色のエリアは『2階以上が浸水してしまう』 →立ち退き避難が必要 2025年に浸水した戸越銀座商店街の周辺は、雨水が集まりやすい場所。近くに川などがなくても注意が必要 ジャーナリスト 柳澤秀夫さん 「自分がどこにいるかによって、とるべき行動は大きく変わってくる。家にいる時なのか、外出先なのか、あるいは移動中なのか。普段から自分の行動がどういう風になった時にどうすればいいかという頭の体操をしておくことも大切」 サタデーステーション

報道ステーション+サタステ

12,304 views • 2 months ago

【なぜ?台風が去った後に豪雨の“メカニズム”】 | ▼千葉県では引き続き土砂災害に警戒を 上空の寒気は抜けていくため天気は回復傾向。ただ16日も千葉県内は弱い雨が続きそう 今回は8月1カ月に降る量の3倍もの雨が降るなど想定できないような雨になった。土の中の水分量はまだ多く、少しの雨でも土砂災害に警戒が必要 ▼今回のような豪雨は他の地域でも起こる? 今回の豪雨は台風15号が抜けた後も暖かく湿った空気が流れ込み続けたことで関東各地で雨が強まった 雨によって空気が冷やされ関東内陸に冷たい空気の層ができる →暖かく湿った空気が冷たい空気の層にぶつかり持ち上げられたことで同じ場所で雨が続いた こうした現象は全国各地どこで起きてもおかしくない 現在も日本の周りに熱帯低気圧がいくつもあり、雨雲のもとが控えているような状態 →台風となって近づく可能性 近づいてこなかったとしても大気の状態が非常に不安定となり今回のような豪雨になることも ▼16日の天気 西日本は雨が降りやすい予想 東日本は晴れ間があっても変わりやすい天気 北日本は晴れるところが多く厳しい暑さに 気温は秋田で34℃、旭川でも33℃まで上がりそう。東日本や西日本は暑さは控えめで、東京は30℃の予想 ▼来週は“暑さ再び” 19日(水)は東京都心で33℃、名古屋や大阪は34℃と再び気温が高くなる予想 札幌は18日以降は雨が続く見込み。週後半は東日本や西日本も広い範囲で雨が降りそう サタデーステーション

報道ステーション+サタステ

13,354 views • 7 days ago