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キング湯浅選手ですね。 YUKIHIRO YUASA 自分は大胸筋下部が発達している選手が見ていてカッコいいな!!となるので10年くらい前から好きな選手の1人でした👀 動きをチェックしていて、全体的に下部への刺激が強いフォームをしていますね。 特に左の下部に入りやすい。左母指の握り込みも右と比較し強いかな〜と。 あとはチェックしていて、大胸筋の種目ですが左の広背筋も発達しやすいのかな?と思い背中の種目もチェック。 これは重量もありますが動きにもやや左右差があります。 右のローイングだと体幹の側屈優位。 左だと側屈より胸椎の回旋優位ですね。 右は肩の伸展方向への運動もやや強いですね。 今後の仕上がりも楽しみです🤫 ※本人から投稿許可、映像の転載許可をいただいております

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【大胸筋の内側を強力に刺激するトレ種目3選】 筋トレを始めたばかりの人にとって、比較的サイズアップしやすい部位に、大胸筋があると思います。 実際に、フィットネスクラブを見渡すと、他の部位に比べて大胸筋だけ発達している人は多いですよね。 しかし、ある程度トレーニングを続けていくと、胸骨周辺(大胸筋の内側)を起ち上がりから発達させることの難しさを思い知ると思います。 大胸筋内側の種目として、ケーブルクロスで収縮ポジションを強調したり、チェストプレスを横向きにワンハンドでやったりする光景をよく見かけますが、これらの種目は筋量アップというより、カットやディフィニッションアップ(輪郭の鮮明さ)向きだと私個人的には認識しています。 筋量アップにはやはり高重量でのコンパウンド種目が効果的。 私が考える大胸筋内側に効果的な種目を3つご紹介いたします。 ① パーシャルペックフライ(マシン) ② ダンベルベンチプレス ③ ナローグリップベンチプレス 1つずつ解説します。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ① パーシャルペックフライ(マシン) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ コンパウンド種目と言っておいていきなり単関節種目のご紹介で大変恐縮ですが、お許しください。 ここでのペックフライは通常の方法とは少し異なり、まずはスタートの時点でハンドルが肩幅くらいになるよう通常よりかなり狭くセッティングします(画像参照)。 その上で、フルレンジでは行えないくらいの高重量にセッティングし、動作します。(シンバルを叩く猿のおもちゃの様に) 可動域を限定しているため、1レップの時間がかなり短くなるため、10レップス以上はできる重量に設定しましょう。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ② ダンベルベンチプレス(トップ強調) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ よくダンベルベンチプレスはトップポジションで負荷が抜けるため、ノンロックで行うのが良い、という話がありますが、これはダンベルを挙げる方向やグリップの仕方によって話は少し異なると思います。 細かいテクニックに関してはテキストでは伝わりづらいため、ダレムチャールズのトレーニングフォームをご覧ください。 大胸筋の谷間がとんでもないことになっていますね。(動画参照) 同じテクニックを使用してダンベルベンチプレスをする全日本ビルダーさんもいらっしゃいますね。 大胸筋の内側への刺激を強調するには、更に可動域を限定し、重量を上げるのもアリです。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ③ ナローグリップベンチプレス ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ これは私がトレーナーをしていた頃、三頭筋の発達を目的としてナローグリップのベンチプレスを処方させて頂いた方々が大胸筋(特に上部)が発達するのを見て閃いたのがキッカケです。 よく考えれば当たり前ではあるのですが、少し肩をすくめた姿勢で両手を前に出すと、大胸筋上部の収縮感を得ることができると思います。(感じられない方はまだ内側とかは気にせず、普通にトレーニングすることをオススメします) 一般的に大胸筋上部の種目と言えば、インクラインプレスだと思いますが、これはどちらかというとストレッチ種目であり、内側を鍛えたい場合は、腕をカラダに対して真っすぐ前に出した状態で負荷のかかるナローグリップベンチプレスが非常に適しているのです。 ただこの場合、深く下ろすと肩に負担がかかりすぎるため、浅めに行うようにします。 以上、大胸筋の参考になれば幸いです。

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【筋トレマニアック小話】 『鳥の目、虫の目、魚の目』って言葉があります。いろんな視点で物事を見ていくことの大切さを表している言葉です。『鳥の目』は全体を俯瞰して捉える視点、『虫の目』は細かい部分に集中する視点、『魚の目』は流れや動きに注目する視点です。 筋トレでも、『虫の目』的に骨や筋肉の細かいことを考えるのはとても重要です。筋トレの学びというのはそこが中心になるべきだと思います。しかし重要な反面、そこに囚われ過ぎても本質を見失います。だって筋肥大のための筋トレの本質は筋肉を使い尽くすことだから。 細かいことばかりに囚われて、『鳥の目』的な全体の視点を失い、筋肉をしっかり追い込むことを忘れてしまっては意味がないですよね。動き自体は綺麗に見えても、刺激が足りなくて、ただ筋肉を撫でてるだけみたいなトレーニングをしている人が多いです。そうなってしまうと発達も期待できません。競技者でも細かい動きに囚われ過ぎてる人をよく見ます。まるで綺麗な動きでなければ意味がないと思い込んでるみたいです。それで発達してるならいいですが、2〜3年全く体が発達してないのであればやり方を見直す必要があると思います(もちろん綺麗に筋肉を使い尽くせるのが理想ではあります)。 また、『魚の目』で動きの流れや全体のコーディネーションを意識することも大事です。反動を使う筋トレフォームも筋肉を使うという本質を捉えてるのならば良いのです。危険なポイントを避けて、効くポイントを捉えるなら有効です。その逆になってしまう反動のフォームはオススメは出来ませんが。 筋肥大を狙うなら、やっぱり一番大事なのは筋肉への適切な刺激です。この視点を忘れないようにしたいですね

ヒサーノ@筋肉の人

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シンギュラリティのトリガーである「再帰的自己改善」は、すでに少し前に起きているという。もちろん、まだ全自動ではないが、「進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのか」は曖昧になってきている。著者性が溶けるこの感覚こそ、分単位で進むシンギュラリティの手触りなのだ。 サリム・イスマイル「再帰的自己改善(RSI)がシンギュラリティの本当のトリガーだという話は、以前からしてきました。そしてそれは、すでに少し前に起きているんです。だから今やっているのは、その道筋を加速しているだけです。私たちは今この瞬間にも、産業時代を恒久的に抜けつつあります」 デイブ・ブランディン「ええ、シンギュラリティが分単位で展開していく様子は、私が経験した中で最も興味深いものだと本当に思いますし、アレックスの言うとおりです。いまは、人間がループの中にいて貢献している時期ではあるのですが、進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのかが、本当に曖昧なんです。実際にコーディングしていると、『あれは自分のアイデアだったのか?』となります。 半分は自分のアイデアのようでも、AIが別の案を提案してきて、それを採用していくうちに、結局それが自分のアイデアだったのかどうかも分からなくなります。ただ、いまのモードでは、こうしたコアアルゴリズムの研究の多くが、『500本のテストを走らせて、どのハイパーパラメータが良かったか、どのニューラルトポロジーが良かったかを教えて』という形になっています。相対論を発明したり発見したりするような話ではありません。 いろいろな試行を大量に回して、うまくいったものを選んで再デプロイし、そうするとより賢いAIになって、さらに多くの試行をする——その繰り返しです。私たちはその道筋をかなり進んでいる可能性が高いと思います」

Tsubame

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🏀第7節GAME2🏀 【越谷 59-77 琉球】 🎙️試合後コメント 🗣️安齋竜三ヘッドコーチ ─────── 琉球がなぜ強いかを証明してきたゲーム。 開幕から課題が変わっておらず、そこを変えていかなければならない。 選手もコーチも一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団にならなければならない。 チームにネガティブがあまりなく、バラバラではないのはいい部分。 ─────── 《試合総括》 今日のゲームは、琉球がなんでずっと強いかっていうのを証明してきたゲームだったかなと思います。 強いチームっていうのは、昨日のゲームから何が足りなかったかっていうところを勝っても負けても出してくるっていうところで、今日はもうゲームの前から、そこの感覚の部分とか、どれぐらい強度出してくるかとか、昨日のゲームからどう良くしていくかとかっていうのを琉球が出してくるであろうっていうのは選手には伝えていました。 今のうちとの差はそういうところであることは伝えてはいるし、彼らも分かっているかもしれないですけど、それがどのぐらいの感じで来るかっていうところまでは全然分かってないっていうところですよね。 それは日本人も外国人も含めて、全然足りない部分だと思うんで、コーチ陣も含めてですけど、本当に成長していけるようにしっかりやっていかないと、なかなか勝つゲームまでは持っていけないんじゃないかなっていうところが、そういうのを教えてもらえたというか、選手たちもそれが分かったゲームだったんじゃないかなと思います。 もう今日は本当にそれだけですね。 (具体的にどのあたりを琉球が修正してきたか) ディフェンスの(ボールを)持たれる前の強度だったり、ディフェンスのサップ(アンソニー・クレモンズ)がピック&ロールを使う時にショーとか出てたんですけど、そういう使われる前の強度とかもそうですし、あとはオフェンスの部分でも、昨日ちょっと課題がでてた、得点が全然伸びなかったっていうところがあるんで、松脇選手とかがピック使って、簡単に剥がされて3ポイントやられてっていうので、そこから選手が乗っていってしまったりとか、そこもオフェンスの強度みたいなのもあるし、逆にいうとうちがディフェンスの強度をそこで出し切れないから、簡単に剥がされて3ポイントをやられるっていう。 昨日はそこがなかったわけですよ、正直。岸本選手だけに、やられないようにというか、それをフォーカスしてやってて、それを今日もやってはいましたけど、他の選手がステップアップしてくるのって当たり前のことなんで、ああいうチームだと。その辺をもうちょっと自分たちが(対応できるようにならないといけない部分です)。 これはでも、僕がまだここに戻ってくる前、開幕ぐらいから正直変わってないですよね、ずっと。同じ反省みたいなものをずっと繰り返しているので、やっぱり選手たちも、そこにフォーカスした自分の反省と成長っていうのを繰り返していかなきゃいけないですし、コーチ陣もそこに付随したワークアウトとかをやってあげたりとかして、そういう状況をどう打開していくかっていうのをサポートしてあげるっていう両方が必要かなという感じでしたかね。 (強度が上がらない中、ファウルトラブルがあって難しい部分もあったか) ジャレル(・マーティン)のところはファウルトラブルになってしまって、ビッグマンが正直きつかったなというところはありますけど、でも1Qも松脇選手が乗った後に(喜多川)修平と菅原入れて、ディフェンスの強度を出した時にはうちもそこから追いついたりとかしてるわけで、ゲームの出だしから、しかもホームで負けてるチームがそれを出していかないといけないっていうのを常に言ってはいますけど、感じ方がやっぱり弱いんだろうなっていうのがあるんで、そこは出そうと思えば多分出せると思います、ファウルトラブルはあるとはいえどというか、ファウルになるかならないかはその試合にならないとわからないんで、まずやってからじゃないと。 逆に琉球さんもバンバン来てましたからね。だから、そこで自分たちのオフェンスが遮断されていくっていうのが、その積み重ねを強いチームってやってて、僕たちは一個一個途切れてしまうっていう、どっか強度がないところがあると、すぐそこで剥がされてしまって、ズレができてしまうとかっていう。その差が昨日もそうですけど、小さいようで、まだまだ大きいっていうのをちゃんと分かっていきながら、これを本当にいい経験にしていかなきゃいけないっていうのはあります。 (今シーズンの5分の1が終わってどのような手応えや課題を感じているか) いい部分は本当に出てますし、選手のポテンシャルも高い選手もいっぱいいるんですけど、ケミストリーみたいな部分はまだまだ必要ですし、怪我人が結構今もいて、戻ってくればっていうのとかもあるんですけど、怪我はいつ起こるかもわからないですし、本当は起こってほしくないことですけど。そういう部分でいくと、本当に1試合1試合をやりながら、自分たちが何が足りなかったのかとか、もっと良くしていくためにはどうしたらいいのかっていうのを選手自身も考える、僕らももちろん考えるっていうのを組み合わせて、どんどん成長させていかないと、今日も最後選手たちに言ったんですけど、課題が正直開幕から変わってないっていうのを僕はすごく感じてるんですよ。毎回一緒じゃんっていう。 だから、そこを変えなきゃいけない、変えないと成長してもただ行ったり来たりしてるだけで、右肩上がりに成長していかない限りは、チームって良くなっていかないと思うんで、少しずつケミストリーの方は出てきてますけど、個人の部分とかもどんどん出して成長していってもらわないといけないですし、コーチ陣も僕がいなかったっていうのもあるし、そこ(コーチ陣)の成長も必要だなっていうのはすごい感じてます。 一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団になっていけば。 でも、1個いいのが、ネガティブがあんまりないっていう、セク(ー・ドゥムブヤ)とかサップとかも試合中もフラストレーションがたまったりとかしてますけど、終わったら次に戦うしかないっていうようなマインドになってるし、チームにそういうのを伝えてますし、最後修平が、しっかりまとめてやってるんで、チームがバラバラじゃないっていうのは、よくなる可能性が全然あるところかなと思います。

越谷アルファーズ

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【中日•高橋宏斗投手投球フォーム比較】 中日ドラゴンズの高橋宏斗投手の投球フォームを2023年のWBC代表選出時と現在とで比較してみました。 2023年のWBC選出時は高橋宏斗投手のフォームの変遷の中でも最も理想的なフォームであった時期のひとつです。 違いとして見た目に分かりやすいのはステップ時の重心の高さの違いです。 これは単純に軸脚の股関節や膝の屈曲の深さの違いもありますが、同時に軸脚の投球方向への傾けの深さが異なり、軸脚の傾けの深い2023年は軸脚による投球方向への移動距離と移動速度がより大きくなるステップ動作になっています。 もう一点分かりやすい、テイクバック時のグラブ腕を差し出す高さの違いは、ステップ前半の軸脚での投球方向への進みが少ない、いわゆる「軸脚に残す」傾向が強いステップになるほどグラブの腕が高く上がる動作になりやすいため、ステップ動作の違いが無意識にグラブの腕の高さの違いを生んでいるものでしょう。 こうしたステップでの進み具合とグラブの腕を差し出す高さの違いにより、着地に突入していく際の両肩の角度は、2023年は水平に近いのに対して、2026年では上向き(左肩上がり)になっています。 また、この後の着地から体幹の回転動作を開始して腕を引き出し始めるフェーズでは、上体の回転動作の動きの違いが顕著です。 2023年は両肩水平の着地からグラブ側の肩のリード(左肩を下げながら上体を投球方向へ進めていく動き)がよく動いているため、上体の回転動作がいわゆる「縦回転」になっているのに対して、2026年は左肩上がりの着地からグラブ側の肩のリードが少なく、右半身で腕を振りにいく度合いが強いため、上体は横に回転しています。 その結果、胸が投球方向に向いた最も右腕の『しなり』が大きくなるフェーズでは、2023年に比べて2026年は胸の張りの方向がやや上向きになっており、それはそのまま、腕の振りの力のベクトルの違いになっているのと、腕の振りの角度が2026年の方が横に振る感じになっています。 このように2023年はグラブ側の肩のリードを効かせて上体をより前に運んで、いわゆる『上から叩く』リリースになっているため、よりバックスピンの効いた伸びのあるストレートになりやすい投げ方になっていますが、2026年は腕の振りが『横振り』になって、その力のベクトルがやや上向きになっているため、ベクトルのズレが大きい低目になるほど球威が落ちやすく、ストレートはよりシュートして垂れやすい投げ方になっています。 高橋宏斗投手は好調時には惚れ惚れするストレートを投げ込み、手のつけられないような快投を見せてくれる大好きな投手ですので、早く復調して、ドラゴンズの絶対的なエースとして大活躍することを願っています。

前田健(BCSベースボールパフォーマンス)

376,423 次观看 • 20 天前

今回は自分の中では、一番作り込んだ動画です📽️✨ 動画編集ソフトのdavinci resolve studioを導入して、音楽のタイミングも含めて編集に気を使いました。 私なりに楽しんでいただけるものを目指したつもりなので、最後までご覧いただけたら嬉しいです🥹 --- #TapNow #10000ParallelUniverses TapNowの「1万の並行宇宙」グローバル・クリエイティブ・コンテストへの応募作品でもあります。 コンテストへの参加は依頼ではなく、挑戦してみたい気持ちが芽生えたので自発的に応募しました♪(*ˊᵕˋ*) 動画も、大きな困難に向かって、主人公が懸命に挑戦する姿を描きました。 ✨✨✨ この動画だけではちょっと分かりにくいのですが、巨大な像は宝を守っていたのではなく、「叡智を託すに相応しい相手を待っていた」という設定があります。 どこか優しい雰囲気で、眠るように崩れていくのはそれが反映されています😌 今回はダイジェストみたいなもので、継続的にシリーズとして展開することも考えています。 王道アドベンチャーにしてもいいですし、宇宙人が作った遺跡ということでSF寄りにしたりするのも面白いかもしれませんね。 今のところ、分かりやすくするためにオーソドックスなデザインにしてありますが、もっと凝った感じにするのも良いですね。 ✨✨✨ 今回のコンテストは、あなたの応援(インタラクション)が今後の活動への大きな力となります。 Xだけじゃなくて、TapTV内でのリアクションが大事なのかもしれません。 応援よろしくお願いします(*・ω・)*_ _)ペコリ

ほしみこ

40,852 次观看 • 21 天前

🏀プレシーズンゲーム🏀 【川崎74-63越谷】 🎙試合後コメント 🗣#31 喜多川修平 ─────── 今日の経験を練習で早め早めに修正できるように全員で危機感を持ってやっていきたい ─────── 《試合総括》 仕上がり自体は、やれてたところとやれてないところが結構はっきり出た感じですし、ディフェンスに関しては、練習でやってきたところっていうのがなかなか出せなくて、相手にいいように走られてしまったりとか、ボール回されて3ポイントとかっていうところを結構やられてしまったので、そこは。 初めての対外試合だったので、そこからしっかり経験して、しっかり練習で、そこの部分を早め早めに修正していければなと思います。 あとオフェンスは、流れがいい時はすごく良かったと思うんですけど、そこに至るまでが、1対1で解決しようとしたりとか、なかなかチームでオフェンスを展開することができなかったので、そこもしっかり練習でどんどん積み重ねていきたいなと思っています。 (二部練が続いているという話もあったが、自身の仕上がりは) 二部練でチームのルールだったりとか、ディフェンスのポジション確認だったりとか、オフェンスの確認だったりとかで、密にはできてると思うんですけど、ただ、こうやって自分たちのチームとは違うチームと対戦することによって、いろいろな問題が出てくるので、そこをどれだけ意識して、次の練習から入るっていうところがすごく大事だと思うんで、そこは、全員で危機感を持ちながらやりたいなと思います。 (新加入選手も多いが、チームのスタイルはどのようなものを目指していきたいか) そうですね、ディフェンスのところは、継続して激しくボールプレッシャーをかけたりとか、そういう激しさは持ちつつ、走れるチームだと思うので、ディフェンスからしっかり走って、得点につないでいくっていうのをやっていければなと思います。 (キャプテンとして意識していることは) 新規加入の選手が多いですけど、そういう選手たちも、早く吸収しようっていう向上心というか、そういうのもありますし、僕はキャプテンとしてはしっかりチームをまとめるっていうところは意識していますし、新加入で入ったクレモンズ選手も本当にリーダーシップを取ってくれて、チームをまとめようとしてくれてるので、 松山もそうですし、その辺はキャプテンとバイスキャプテンが一緒になって、チームをもっともっとまとめていけるように、しっかりやっていきたいですし、逐一コミュニケーションを取りながら確認していきたいと思います。

越谷アルファーズ

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日本保守党の百田代表が自分たちへの批判者に対して「来年からガンガン開示請求かけていきます」と発言。有本氏も日本保守党と支持者のことを考えるとやらざるを得ないと賛同。少人数で限られた事務処理能力を使う先が開示請求とは。支持者受けはするかもしれないが、世間にはどう思われるのだろうか。 ---文字起こし--- 2024/12/31 あさ8 百「来年からガンガン開示請求かけていきますから。もうすでに開示請求かけていきます」 有「まあそれはやらざるを得ないでしょうね」 百「名前言いましょうか?」 有「いやいいいい。余計なこと言わなくていいですよ」 百「そうですか」 有「余計なこと言わなくていいんですけど」 百「結構やりますよ。来年から」 有「これはやらざるを得ないですね、どうしてもね、そうね。やらざるを得ないといったのは、今まで百田さんも私も、自分が個人として色んな言論活動なりなんなりをやっていた時に、あまりそういう手段に訴えてまで、ということはできるだけ避けてきましたよね。やっぱり言論の自由とか表現の自由というのは最大限確保したい、だから自分たちに対する相当な批判があっても、例えば日本国旗の時だってすごいアンチ活動ありましたけど、それでもやろうとあんまりしなかったんだけど、やっぱり日本保守党ということになると、そういうわけにいきませんからね」 百「あの個人じゃ済まないんですよ。あの支持者もいますしね」 有「そうですね、これはね。ただそれも一つのけじめ、あの区切りと言いますかね、やっぱり年を越えてやっていくっていうのが」 百「個人じゃすまなく話になってますからね。やっぱり支援者の方に対しても、これは申し訳が立たなくなって来ますよね。これやっぱり放置していると。ですからやります」

maku

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みなさん、一応注意喚起⚠️ 本日は長くなります。割と真面目なお話です。多少なりとも皆さんに影響のある可能性があります。 1月15日のXの規約改変、注目してますか?(そんなに注目してない人も多いと思いますが😂) XにポストしたものはすべてAI学習に利用され、コピー、複製、処理、改変、修正、公表、送信、表示、アップロード、ダウンロード Xが強い権利を持つという規約になります。 規約の中で抽象的に書かれているもころもあって、その強い権利をXユーザーがやってもいいという感じの記載があります。 そこで、12月25日のクリスマスあたりにアップデートされた、簡単に画像や動画をgrokで編集するものです。(下記動画参考) このやり方によって自分でもどんな人でもモノ、動物、なんでも編集ができます。(善意の編集、悪意の編集) この規約のままでいくとXユーザーにもAI生成したものがコピー、複製、処理、改変、修正、公表、送信、表示、アップロード、ダウンロードできるとなったら恐ろしくないですか? 身近なところで言えば grokはモロだしは生成してくれませんが、服脱がせて下着姿ぐらいならできます。例えば自分が好きなを勝手に下着姿にしてそれはアップしたりしてもいいという可能性がこの規約のにはあります。 こうなってくると、肌色だとそれ以上脱がせるAIは生成しにくいと思いますが、顔出ししてる人でビジュメインで服着てる人とか怯えることになりそうかなぁ。 まだまだ仕様がわかってないから対処方法構えてるかもしれませんけどね。 あとはいろんな悪意のある使い方できますしね。 一応、ポストを投下する時点それが発生するので、いろんな捏造、アウティング多発するかもしれないので自分の投稿にはしばらくは責任を持って投稿してくださいね。 ちなみに著作権といいだしそうですが、法的には難しいという判断です。 肌色多いアカウントはそれ以上脱がしたのは生成できないし、身体のみアカウントは身体の形やタトゥーの形とかで特徴が少なかったらあまり関係ないかもしれないけど、顔で売ってる人はなんかやられそうやね。 まぁ、まだ規約出すとこやけど、外資やしいろいろすぐ変える気もあるけど、写真投稿とかそういうリスクが今後あることを頭の隅にでも。 Xの顔出し投稿なんか減りそうだね😅😅😅 ↓自分の写真だったけど、勝手に裸画像がつくれて(わがままで筋肉質にはした)この画像が他人につくられてもその他人は再投稿してもその他人が再投稿してもいいらい(X以外の投稿はだめらしいけど、そんなん歯止めがきかんよね)

セイシュウ🐕

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『これは代表して言ったことです ENHYPENを代表して ほかのメンバーもみんな同じ考えです』 🐈皆さん、そして僕がこの言葉は必ず言わないとと思って、実はLiveを点けた理由があります …このままでは次へ行けないと思って点けたんだけど、えっと…これは翻訳されるんですよねweverseが。 僕達の以前の姿をすごく愛してくださって..そういう方が多いみたいです 以前の姿を好きでいてくださって、いまだに今の僕達ENHYPENの姿を否定される方がすごく多いようなのですが… それで今まで僕達がはっきりと話をしてこなかったから、とある方は僕達が"ちゃんと話していない"とメンバーの数について話をたくさんされるんですよ。 でも、もちろん以前のENHYPENを愛してくださっていた方達の気持ちも理解できますが、 今はもうENHYPENは6人です、皆さん…はい ENHYPENは6人ですし コンサートでそう言ったり、応援法も理解はできます 僕達が今まではっきり話してこなかったから 理解はできますが、何かそういうことの所為で ENGENEが互いに争っているのはあまり見ていて良くないですね はい、正直にいうとコンサートの妨げにもなっています、かなり。本当に正直。 うーん….まぁ今日こうして正確に話をしたので、これから本当にENHYPENを好きな方々、僕達を応援してくださる方達なら、どう行動なさるかはご自身がお分かりだと思います いやこれははっきりと僕が話しますね 曖昧に話したら伝わらないかもしれないので これから、"ENHYPEN is 7だ"とかそういう話は 正直ENGENE達同士争えという事ですよね それは、ファン同士で争うという事は誰も望んでいないじゃないですか 会社も望まないし、ENGENEも当然望まないだろうし、何よりも僕達6人が望まないので、 これからそういう紛争をこうして助長する方達は、 ファンではないと僕は思う事にします 僕もそうですし、実はこのLiveをこの事の為に点けたんです。この話をしようと メンバー達とも…メンバー達を代表して僕が来たんですし。はい。 同じ考えです他のメンバーも 僕達他の5人のメンバー達も なのでこれからは、そうなさらないでくださったら嬉しいです。本心です、はい。 先程も言いましたが、コンサートにも正直すごく神経を使いますし、とにかくお金を出して見に来てくださった方がいらっしゃいますし、すごく時間も長いし高額なコンサートなのに、すごくそういう方達にも迷惑ですし、はい とにかくもうそういう事らやめて下さったらと思います 多分翻訳されているので全てお分かりになったと思いますが だからといってブラジルやペルーのコンサートが良くなかった。そういうことではありませんよ。すごく素晴らしい、すごく良いコンサートでした。 なのでこれからすぐあるメキシコ公演も、楽しみにしています。 僕は皆さん、はっきりと言いましたよ これは代表して言ったことです。 ENHYPENを代表して。 ほかのメンバーもみんな同じ考えです。 はい。 やめて下さり、ただ少ししっかりご自身の考えを整理して下さったらと思います どちらにせよ僕達はENGENEの為に活動する人達なので、あのように見えるのは、あまり良くはありませんでした。互いに争う姿やそういうのは。 まさかこういうのを誰かにやらされて言っているんだとか、そういう人はいませんよね? 僕の考えです、皆さん もしも本当にそういう話出たなら、ファン同士争う事を望んでいる人なんだと思わないとです とにかく、そういう事です。

rinrin

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