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クッキー美容外科 クッキー美容外科 経過は全てこのツリーに載せます🌲 🔷埋没8点留め (何点でも価格変動なし) 🔷非切開目つき矯正 ➡️セットで350万ウォン クッキーは、 ・目専門の医者 ・骨切り専門の医者 ・麻酔科医の先生 で構成されています🙆‍♀️ なので、 『目の手術"だけ"』の先生に執刀して貰える👍 Twitterには症例動画が掲載されてて、 写真じゃないので加工無し まばたきも見れる✨ HPや、カウセに行ったら写真見せてくれます 🟢1〜2枚目 術前 🟢3枚目 マーキング 🟢4枚目 術直後in回復室 二重のシュミレーションして貰った時、 綺麗過ぎてめっちゃテンション上がった😂💖 早くアレになりた過ぎる❣️❣️✨ 有名どころからは、 断られるか、 自然癒着しかムリって言われたのに💦 ・目頭切開✖︎2 ・眉下切開 ・額の切開リフト で二重の線が消えてるから、 履歴が複雑過ぎて🥲 二重整形した事ないのに何件か断られたw クッキーの先生は、めっちゃ良くなるって言ってくれたし、神過ぎる🥰✨ 複雑な履歴のせいで二重断られてる人は、 オンラインカウセしてみて😳💖 二重が消えたら、 ✅一年以内再手術無料 ✅2年目以降は半額 ✅3年目以降は全額 もありがた過ぎる✨ DTは⬇️に載せていきます👀

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【誰も期待していない私たちが、世界を救う】 今回は、僕が大好きなゲーム、 『FINAL FANTASY X』のお話から。 ※以下、作品のセリフが出てきます。 FFXへのリスペクトを込めて書いています。 ↓以下動画内文章↓ 「誰もわれわれには期待していない。 見返してやろうじゃないか。 落ちこぼれの召喚士と ザナルカンドから来た男。 出世の道からはずれた僧兵。 そんな連中が『シン』を倒したら、 きっと痛快だぞ」 『FINAL FANTASY X』に登場する、 ブラスカの言葉です。 今の僕は世間の皆様から 「詐欺師だ」 「虚言癖がある」 「悪党だ」 と言われていることは存じ上げています。 自分自身の行動については、反省すべきところ多々多々あります。 だからこそ、 今さら「本当の僕は違うんです」と 言葉だけで説明するつもりもありません。 それよりも、 そんな僕がこれから何をするのか。 そこを見ていただきたいと思っています。 僕は、平和を願っています。 人々が抱えている睡眠の悩みを解決するために、これからも活動していきたいと思っています。 それ自体は、決して悪いことではないはずです。 一週間のライブ配信についても、きっと僕の失敗を期待している人は少なくないでしょう。 そう思われていても、僕は一向に構いません。 ブラスカは、 「見返してやろうじゃないか」 と言いました。 僕は、少し違います。 誰かを見返したいわけではありません。 評価されたいからやるわけでもありません。 ただ、 今の自分にできることを、 一つずつ積み重ねていきたい。 そう思っています。 そして、もし、 「最低な評価をされていた男でも、 人の役に立つことができる」 ということを証明できたら。 それは、きっと痛快なことなんじゃないかなと思います。 もしかしたら 「自分は最低だ」 「誰からも認めてもらえない」 そう悩んでいる方も いらっしゃるかもしれません。 でも、人生は 「今どう見られているか」だけで 決まるものではないと思っています。 これから結果を出せばいい。 これから行動を変えればいい。 これから誰かの役に立てばいい。 人の見る目が変わるのは、その後なのかもしれません。 僕自身が、その姿を見せていきたいと思っています。 9月10日から16日まで、 一週間のライブ配信を行います。 そこで僕が何をするのか。 本当に最後まで元気にやり切れるのか。 ぜひ、見ていてください。 そして、もし僕の姿を見て、 「自分も、もう一度やってみよう」 と思っていただけたなら… このライブや私の生き様が、誰かの人生をより良くするための一つのきっかけになれば、 僕はとても嬉しく思います。 話は変わりますが……。 『FINAL FANTASY X』をプレイしたのは、 僕がまだ高校生の頃でした。 父親になった今、改めてプレイしてみると、 ジェクトやブラスカの言葉が、当時とはまったく違って聞こえます。 同じ作品なのに、自分が歳を重ねたことで見えるものが変わっている。 人生も、きっと同じなのだと思います。 昔は意味が分からなかったことが、何年か経ってから分かることがある。 昔は何とも思わなかった言葉が、今になって心に刺さることがある。 だからこそ、 「素晴らしい」と思った作品は、 歳を重ねてから何度も見返してみる。 それもまた、人生をより深く、豊かにしてくれる一つの方法なのかもしれません。

堀大輔 / 「睡眠時間は自由」睡眠改善プログラム、Nature sleep代表

85,232 views • 1 month ago

外科的涙袋形成 レポ✍️ ※写真、動画無加工 💉受けた理由 ・涙袋のポテンシャル皆無だったから →入れても涙袋しっかりでないし、流れるし、クッキリした形にならない ・下瞼切り過ぎてヒアル入れ続けるのが怖かったから(痛みも通常より強い) ・ヒアル入れ続けてメンテするのがめんどくさかったから 🏥病院名、ここで受けた理由 ・Another clinic 西山先生 目尻、グラマラスを以前受けたのですがとても満足しており外科的涙袋形成の症例も綺麗だから ・先生のセンスと技術が好きだから 今回西山先生で受けましたが、大阪のトヨ先生の症例も負けず劣らずめちゃくちゃ綺麗です🥺分院だと劣るイメージがあったのですがAnotherに限ってはそんなことなさそうです。 また他の病院が悪いと言うわけではなく、Anotherが良かったからAnotherで受けました! 💉手術室〜の流れ ①看護師さんから薬の説明を聞いたり、カルテ用写真を撮ったりする ②先生がマーキングに来る。その際に改めてデザインの要望を伝えることができます。手術の注意事項やリスクについても改めて聞きます。 ③先生退出。ベッドに横たわり看護師さんに点滴をしてもらったり、体に機械をつけられたり顔を消毒されたりします。(血管が細いのですが一発で成功していただきました🥺)この日の看護師さんも過去に西山先生にオペを受け満足していて、外科的涙袋形成もやりたい、とおっしゃっていました。ただ、予約がパンパンで全然出来ないらしいです💦 ④先生入室。軽く挨拶して、眠くなる薬を入れてもらいます。数回呼吸をしてすぐに眠りに落ちました ⑤目覚め。目覚めた時には部屋には誰もいなかったのですが、すぐに看護師さんがきてくれました。『まだ眠いと思うのでお菓子食べながら点滴が終わるのを待っててください☺️』みたいなことを言っていただき用意されたお菓子を貪り食ってました。ここのお菓子、チョコ系や甘い系で疲れた体に最高なチョイスです。毎回すごい勢いで完食してしまうww また鏡を渡されて直後の状態を確認したのですが可愛すぎる!というか全然腫れてないし内出血も出てないし、完成じゃん???不自然さも一切ない!経過用写真としては綺麗すぎて少し拍子抜けかも、、なんて思うほど本当にただ綺麗な涙袋が爆誕しているだけでした✌️ ⑥気持ち悪さや痛みはないのでスマホを触って点滴が終わるのを待っていました。終わると看護師さんが戻って来てくれて『まだフラフラしますよね?部屋は空いてるので無理せず休んでいってください☺️』と言っていただけたのですが元気すぎて休む必要もなさそうだったのでそのまま帰宅しました。 ⑦新幹線で帰宅 といった感じです! 💭気になっていたこと&回答 ・ヒアル注入後、涙袋に左右差が出てしまったが外科的涙袋形成に影響するのでは? →涙袋が溶けるまでは左右差は目立つかもしれない(ヒアルが少量だったため溶かさずにオペしてます) ・笑った時に涙袋が二重になったという話を聞いたが私もなるのか? →私の場合ならない。ならないようにする。 ・派手、ナチュラルなどデザインは選べるか →目頭側からしっかり埋没させると派手になる。目頭側をあまり攻めないとナチュラルになるとのこと。私は後者を選択。 💁‍♀️現段階の感想 もしかしてこれで完成?というほどに内出血も腫れも最低限…。本当にヒアル注入くらいのDTの軽さじゃんね。写真見て貰えばわかるけど術後でこんなに綺麗になると思わずびっくり🫢もっと赤黒く内出血出るものだと思ってたから経過写真としてはインパクト弱いね(おい)ここから馴染む一方だと思うんだけど今のままでもいいよ、ってくらいには普通に綺麗すぎる。 麻酔後の気持ち悪さとか痛みとかも全然なくて体の負担的にはすごく軽い手術な感覚。まあ名前的にも埋没って付くくらいだしこんなものなのかな。糸が取れなければ半永久なのでコスパいいな(すぐ取れるのだけは勘弁😣) ただ、まだ時期としてはゴリゴリダウンタイムなのでまた経過はレポするけどあんまり変化しないような気がしてる笑 写真は上から真顔→閉眼→微笑です‼️ 一番気にしてた笑った時に涙袋が二重になる現象も起こっていません( ; ; )よかったすぎる、、🙏 動画はInstagramの方でたくさん載せていくよ✨✨ オペ後、一時間くらいで書き上げた駄文のため意味不明の箇所があったり誤字があるかもしれませんが暖かく見守っていただけると嬉しいです!ここまでご覧いただきありがとうございました🍀
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外科的涙袋形成 レポ✍️ ※写真、動画無加工 💉受けた理由 ・涙袋のポテンシャル皆無だったから →入れても涙袋しっかりでないし、流れるし、クッキリした形にならない ・下瞼切り過ぎてヒアル入れ続けるのが怖かったから(痛みも通常より強い) ・ヒアル入れ続けてメンテするのがめんどくさかったから 🏥病院名、ここで受けた理由 ・Another clinic 西山先生 目尻、グラマラスを以前受けたのですがとても満足しており外科的涙袋形成の症例も綺麗だから ・先生のセンスと技術が好きだから 今回西山先生で受けましたが、大阪のトヨ先生の症例も負けず劣らずめちゃくちゃ綺麗です🥺分院だと劣るイメージがあったのですがAnotherに限ってはそんなことなさそうです。 また他の病院が悪いと言うわけではなく、Anotherが良かったからAnotherで受けました! 💉手術室〜の流れ ①看護師さんから薬の説明を聞いたり、カルテ用写真を撮ったりする ②先生がマーキングに来る。その際に改めてデザインの要望を伝えることができます。手術の注意事項やリスクについても改めて聞きます。 ③先生退出。ベッドに横たわり看護師さんに点滴をしてもらったり、体に機械をつけられたり顔を消毒されたりします。(血管が細いのですが一発で成功していただきました🥺)この日の看護師さんも過去に西山先生にオペを受け満足していて、外科的涙袋形成もやりたい、とおっしゃっていました。ただ、予約がパンパンで全然出来ないらしいです💦 ④先生入室。軽く挨拶して、眠くなる薬を入れてもらいます。数回呼吸をしてすぐに眠りに落ちました ⑤目覚め。目覚めた時には部屋には誰もいなかったのですが、すぐに看護師さんがきてくれました。『まだ眠いと思うのでお菓子食べながら点滴が終わるのを待っててください☺️』みたいなことを言っていただき用意されたお菓子を貪り食ってました。ここのお菓子、チョコ系や甘い系で疲れた体に最高なチョイスです。毎回すごい勢いで完食してしまうww また鏡を渡されて直後の状態を確認したのですが可愛すぎる!というか全然腫れてないし内出血も出てないし、完成じゃん???不自然さも一切ない!経過用写真としては綺麗すぎて少し拍子抜けかも、、なんて思うほど本当にただ綺麗な涙袋が爆誕しているだけでした✌️ ⑥気持ち悪さや痛みはないのでスマホを触って点滴が終わるのを待っていました。終わると看護師さんが戻って来てくれて『まだフラフラしますよね?部屋は空いてるので無理せず休んでいってください☺️』と言っていただけたのですが元気すぎて休む必要もなさそうだったのでそのまま帰宅しました。 ⑦新幹線で帰宅 といった感じです! 💭気になっていたこと&回答 ・ヒアル注入後、涙袋に左右差が出てしまったが外科的涙袋形成に影響するのでは? →涙袋が溶けるまでは左右差は目立つかもしれない(ヒアルが少量だったため溶かさずにオペしてます) ・笑った時に涙袋が二重になったという話を聞いたが私もなるのか? →私の場合ならない。ならないようにする。 ・派手、ナチュラルなどデザインは選べるか →目頭側からしっかり埋没させると派手になる。目頭側をあまり攻めないとナチュラルになるとのこと。私は後者を選択。 💁‍♀️現段階の感想 もしかしてこれで完成?というほどに内出血も腫れも最低限…。本当にヒアル注入くらいのDTの軽さじゃんね。写真見て貰えばわかるけど術後でこんなに綺麗になると思わずびっくり🫢もっと赤黒く内出血出るものだと思ってたから経過写真としてはインパクト弱いね(おい)ここから馴染む一方だと思うんだけど今のままでもいいよ、ってくらいには普通に綺麗すぎる。 麻酔後の気持ち悪さとか痛みとかも全然なくて体の負担的にはすごく軽い手術な感覚。まあ名前的にも埋没って付くくらいだしこんなものなのかな。糸が取れなければ半永久なのでコスパいいな(すぐ取れるのだけは勘弁😣) ただ、まだ時期としてはゴリゴリダウンタイムなのでまた経過はレポするけどあんまり変化しないような気がしてる笑 写真は上から真顔→閉眼→微笑です‼️ 一番気にしてた笑った時に涙袋が二重になる現象も起こっていません( ; ; )よかったすぎる、、🙏 動画はInstagramの方でたくさん載せていくよ✨✨ オペ後、一時間くらいで書き上げた駄文のため意味不明の箇所があったり誤字があるかもしれませんが暖かく見守っていただけると嬉しいです!ここまでご覧いただきありがとうございました🍀

ワイ@常にDT🎟️

135,849 views • 4 months ago

夜になると、冷や汗、腹痛、強い倦怠感、吐き気…。 就寝時間を過ぎる頃が一番つらくて、夜が来るのが少し怖いです。 それでも今日は久しぶりに体調がよくて、こうして投稿できています。 もし投稿が途絶えたら、体調を崩していると思ってください…。 麻薬の量が増えてから、強い眠気とふわふわした感じがありまして、皆さんのコメントにお返事することが難しくなりました。 ♡だけになってしまいますが、一つ一つの温かい言葉、ちゃんと大切に読ませていただいています。本当にありがとうございます。 退院はまだ先になりそうですが、少しでも早く家に帰れるように、できることを必死にやっています。今の目標は、少しでも食べること、少しでも体を動かすこと。 小さなことでも前に進めるように、毎日踏ん張っていました。 そして何より、、 入院して9日ぶりに、2歳の娘に会うことができました。 面会コーナーなら大丈夫と主治医が許可してくださり、やっと会えました。 入院してからは、そこまで移動することすらできず、旦那にはずっと部屋まで来てもらっていました。 車椅子に座るのも10分が限界なので、リクライニングできる車椅子を用意してもらって、たどり着けました。 私の顔を見るなり、 「マミー!マミー!」と走ってきてくれて、 小さな手で、痩せた私の体を何度も何度も優しくなでてくれました。 そのぬくもりが本当にあたたかくて、 ちゃんと生きてここに来られたんだ…って、 会えたんだ…って、 いろんな気持ちが一気にあふれてしまいました。 ポストできていなかった間、ご飯も食べられず、お昼はベッドでジッとしていて時間がすぎるのを待つだけ、ベッドから鳥を眺めているだけ、夜も全然寝れていませんでした。 緩和ケアの先生が毎日来られ、麻薬が増えて、退院の目処も立たず、まさか、もうこのまま復活できずそのまま体が弱って死ぬのでは、、と思っていたからです。 娘の前では泣かないと決めていたのに、無理でした。 会えなかった時間、動けなかった悔しさ、会えた嬉しさ、全部が混ざって、涙が止まりませんでした。 その時の動画です。 娘は「マミー」と呼びながら、娘のキッズ携帯で私をたくさん撮ってくれました。 その姿が愛おしくて、胸がいっぱいでした。 入院前に頂いたプレゼントは「私が開ける」とようになっていました。でもルールで旦那に言ったわけでもわく、入院してから届いたものも旦那は一切手をつけず、全部そのまま置いてくれています。 娘のマスクだけ、開けさせていただきました。 他にあるたくさんのプレゼント、開けていませんので、写真を載せられず申し訳ありません。 皆様、いつも支えてくださり本当にありがとうございます。 最後の動画が私の体さすってくれました。

産後4ケ月胃癌ステージ4

694,475 views • 8 months ago

お待たせしました。両顎のカウセレポです。 ちょっと長くなりますがこれから輪郭手術を考えてる人には是非読んで欲しい。 6年前に輪郭3点の手術をしてます。 あの時からずっと「顎が曲がってる」「頬骨の左右差」「不機嫌そうな顔」が大きなコンプレックスだったの。当時お世話になった先生には「顎の左右差、頬骨の左右差はどうしても変わらない」って言われていて半分諦め、半分ある意味希望を持って、そして藁にもすがる強い想いでオペに臨んだ。 オペ直後に顔を触ると「ああ、骨小さくなってる、本当に嬉しい、オペしてよかった」と思ったしあれから1度も輪郭3点のオペをしたことを後悔したことは無い。 それでもやっぱり心のどっかで「もう少し変えたい」が心に引っかかった状態のまま6年過ごした。 その中で今年粛々と色んなクリニックにカウンセリング周りして色んな意見を聞いて両顎手術のオペを輪郭3点の再手術を検討してました。私の好みは韓国顔の綺麗なお姉さん、ワンホン系の綺麗なお姉さんが好みで、その顔に憧れを持ちながら「6年間」生きてきました。 その中でいちばん私の想いや私のコンプレックスに真摯に向き合ってしっかりカウンセリングをしてくれたドクターがグラム整形外科のテソン先生だったの(後でクリニックの情報も載せるね) 【テソン先生のカウセ内容】 ①私の骨は右側の頬骨の幅が左の頬骨と比べて広い、だからフェイスラインに左右差が出ている。 ②頬骨の位置が通常より前に出ている為、目尻が埋まって見える。そのため頬骨の左右差を改善したら私が理想としている目尻の位置になる→不機嫌そうな顔の改善が見込める ③通常上顎、下顎を噛み合わせた時に横から見ると斜めになっていなくてはならないものが平行になってる。 ここは両顎手術で改善可能。噛み合わせは◎なので矯正は必要なし。 ここが改善されると私がコンプレックスに思っていた「不機嫌そうな顔」がまた改善される。自然と口角が上がったような表情が作れる。 上記からしゃくれている訳ではないのに「何故か笑うとしゃくれてるように見える」が更に改善されるようになる。 ④リオペである以上今よりもなるべくたるみを出したくない。という想いを「骨を切りながらフェイスリフティング出来る技術」を使ってリフティングしながら骨切りをする技術がある。オペ後のたるみ対策も充実している 沢山話した中で私の中で大きな希望が生まれた内容の4つだった。そしてここを深堀りしてくれた先生はテソン先生だったの。 テソン先生のスペックとして 🌟医師向けの手術教科書の執筆も手がけるほどの高い技術力と知見を持つ専門医 ⭐️20年の両顎・輪郭手術専門医 ⭐️単純に顔を小さくするだけの骨切り手術ではなく、術後に起こりやすかった口元のすぼみや小鼻の広がりなどの副作用を最小限に抑えた手術方法採用 ⭐️より自然な表情の追求 上記がまた更なるテソン先生のアピールポイント、、、ほお、、、これは、、、理想だ😭ってなって沢山沢山悩んだ結果、グラム整形外科のテソン先生に沢山悩んだ両顎手術、輪郭3点リオペをお願いすることにしました。 もちろんCT環境は整ってるし、室長さんも親身に対応してくれるし、最高の環境すぎました。 《オペまでの流れ説明》 ・オペ2週間前に噛み合わせの検査、マウスピース作成、健康診断をする ・オペ後2泊3日の入院 ・2週間後に検診 こんな感じでクリニック近くのホテルに泊まろうかなと思ってます。 不安だけど、6年悩み続けたコンプレックスとサヨナラできるなら、頑張ろうかなと心に決めました。 不安だな~~~~~~😭 不安だけど、ワクワクします! インディバケアのお客様は両顎手術を受けてご来店されるお客様が数多くいる。私が経験することでさらにお客様の手助けが出来たらと思ったのも今回オペを決められた一つの理由。 もっともっとステップアップします! 私の投稿を見てくれてるフォロワーさんの手助けになれば、、、細かくレポ上げていきます!! 両顎手術を考えてる皆様一緒に頑張りましょう😭✨

エミ🇰🇷両顎+輪郭3点から10ヶ月

16,106 views • 1 year ago

異世界アイドル☆パラレルパレード NEO AKIBA ARCHIVE LOG R-20 ―船底― 船底に、時間の感覚はなかった。 昼も夜も、光では分からない。ただ機関の唸りが、腹の底に響く低い痛みとして続いているだけだった。 空気は湿り、鉄と油と、微かな死臭に似た匂いが混じっていた。誰かが以前ここで死んだのか、それとも運ばれてきた荷が腐っていたのか、確かめる気にはなれなかった。 グンソは膝を抱え、目を閉じていた。 眠っているわけではない。 眠れば、あの音を忘れてしまう気がした。 一度目。 二度目。 そして、間延びした三度目。 耳の奥で、その音は今も鳴っている。骨に響くような、鈍い衝撃音。あれが何だったのか、グンソは考えないようにしていた。考えれば、想像してしまう。 想像すれば、たぶん壊れる。 その数を、指の関節で数えていた。爪が掌に食い込んでいることに、しばらく気づかなかった。 「……何を数えてる」 ヘジュの声だった。掠れて、疲れきっている。 グンソは答えなかった。 「音か」 ヘジュは、それ以上聞かなかった。聞いても、答えが誰の救いにもならないことを知っていた。 暗闇の中で、五人はそれぞれの姿勢を保っていた。ソンミンは扉に背をつけ、刃物の柄に手をかけたまま動かない。ドンチョルは膝に顔を伏せ、時折、喉の奥で押し殺した音を漏らした。泣いているのか、それとも吐き気を堪えているのか、誰も確かめなかった。テジュンは記録片を握ったまま、指の皮が擦り切れるほど強く握り続けていた。 誰も、故郷の話をしなかった。 話せば、戻りたくなる。 戻れば、今度は自分の番になる。 だから、誰も口を開かなかった。沈黙は五人を守る最後の壁だった。 「……テジュン」 長い沈黙の後、ドンチョルが言った。声に張りがなかった。 「その紙、まだ持ってるのか」 テジュンは答える代わりに、握った拳を少しだけ開いた。 焼け焦げた記録片。端は炭化し、触れるだけで崩れそうだった。かろうじて読めるのは、消えかけた「ソナ」という二文字だけ。それ以外の文字は、熱で歪んで判読できない。 「捨てろとは言わない」 ドンチョルが目を伏せた。 「ただ、それを見るたび、俺たちがまだ何かを背負ってるんだと分かる」 「重いか」 「軽い方が、おかしいだろう」 「軽くなったら、それこそ終わりだ」 テジュンが低く言った。 「忘れた瞬間、俺たちはあいつらと同じになる」 誰も、その言葉を否定しなかった。 船体が、大きく傾いた。 外洋に出たのだと、誰かが呟いた。壁を伝う振動が変わり、機関の音が一段低く沈んだ。それからどれほどの間、その振動が続いたのか、誰も正確には言えない。世界は、故郷の外へ出た者が思うより、はるかに大きかった。 グンソは膝の間に顔を埋めた。 無窮花の押し花は、外套の裏地に縫い付けてある。潰さないように。失わないように。指先で、その硬い感触を確かめる。花弁はとうに乾き、触れるたびに崩れそうな脆さを保っていた。それでも、まだそこにある。 「兄さん、これ、押し花にしたの」 「帰る場所を、忘れないように」 あの時のソナの声を、グンソはまだ覚えている。震えていて、それでも笑おうとしていた声。 だが今、故郷はもう帰る場所ではない。 帰れば、殺される。あるいは、殺されるより先に、存在ごと消される。 名簿には、五人分の特徴だけが載っていた。 顔写真もなく、名前もなく。ただ身長、瘦せ型、逃走経路の推定、目撃時の服装。 存在しなかったことにされた人間が、存在しなかったことにされた船で、地図にすら残らない街へ向かっている。 生きているのに、記録から消されている。 それは、死ぬことよりも静かで、死ぬことよりも長く続く消え方だった。 「……テジュン」 グンソが、初めて自分から口を開いた。声が掠れていた。 「アルトリウスって、本当にあるのか」 「積荷票にはあった」 「地図にはない」 「地図が古いだけかもしれない」 テジュンの声には、確信がなかった。それでも、その言葉にすがるしかなかった。縋る場所がなければ、この暗闇の中で、五人は自分たちが本当に存在しているのかすら疑い始めていた。 どれだけ進んだのか、誰にも分からなかった。 食料は幾度も尽きかけ、そのたびに甲板の誰かがどこかで調達してきた。水も、燃料も、同じだった。積荷票に記された行き先はひとつなのに、船は幾つもの港に立ち寄り、また離れた。地図にない土地、灯継ぎの噂だけが残る土地、名前すら伝わっていない土地。世界は、グンソが思っていたよりも遥かに広かった。故郷から一歩も出たことのなかった頃には、想像もできない広さだった。 船底の暗闇は、時間の感覚を等しく腐らせていく。日数を数えることを、いつからか誰もしなくなった。数えても意味がないほど、長かった。 ただ、機関の音だけが、暗闇の中でずっと鳴り続けていた。何日も、何十日も。 一度、遠くで何かが軋む音がした。ソンミンが刃物の柄を握り直し、全員が息を止めた。 それは船体の継ぎ目が軋んだだけだった。誰も、それを声に出して確かめようとはしなかった。 そんな夜が、何度も繰り返された後―― 甲板の上から、誰かの声が響いた。くぐもって、遠く、それでも確かに聞こえた。 「見えたぞ」 その一言に、五人は同時に顔を上げた。 「灯りだ……街の灯りが、見える」 グンソは、狭い隙間に顔を押し付けた。錆びた金属の縁が頬を切ったが、痛みは感じなかった。 黒く濁った空の下、遠くに、青紫の光が滲んでいた。 一つではない。 無数の灯りが、まるで水面に映る星のように、連なって光っていた。 それは、故郷にあったどの灯りとも違っていた。 故郷の灯りは、暖かく、生活の匂いがした。この灯りは違う。冷たく、静かで、まるで誰かが息を潜めて灯し続けているような、そんな光だった。 ネオンでも、松明でもない。 祈りに似た、灯りだった。 「あれが……」 ドンチョルが息を呑んだ。目の縁が赤く濡れていた。 テジュンが、震える声で言った。 「あれが、アルトリウスか」 誰も答えられなかった。 だが、その光を見た瞬間、グンソの中で何かが冷たく凝固した。 存在を消された自分たちが、それでも進んだ先に、灯りがあった。 名前を失っても、灯りは消えていない。 それが希望なのか、それとも次に消される場所なのか、グンソには判断できなかった。この世界では、優しく見えるものほど、後で牙を剥くことを、もう嫌というほど知っていた。 グンソは、狭い隙間の水たまりに映った自分の顔を見た。 何ヶ月も梳かれていない黒髪が、潮を吸って束になり、頬に張り付いている。無精髭が伸び、頬はこけ、目の下には濃い影が沈んでいた。故郷を出た時の自分とは、もう別人のようだった。 それでも―― グンソは、外套の内側の押し花にそっと触れた。乾いた花弁が、指先でわずかに崩れる感触があった。 「……着いたら」 グンソが呟いた。声に、初めて何かが戻っていた。怒りに似た、何か。 「ここで、また名前を取り戻す」 ソンミンが、初めて小さく笑った。乾いた、痛みを堪えるような笑い方だった。 「取り戻すためにここまで来たんだろう」 「ムジンの分も」 ドンチョルが呟いた。 誰も、それに答えなかった。答える必要はなかった。 船は、青紫の灯りへ向かって進み続けた。 暗い海の向こうに、まだ誰も知らない街が――五人がまだ知らない何かを内側に隠した街が――静かに待っていた。 機関の音が、一段と深く鳴った。 まるで、船そのものが、これから起きることを知っていて、それでも進むしかないと諦めたかのように。

Rain Konno | 境界の外側

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異世界アイドル☆パラレルパレード NEO AKIBA ARCHIVE LOG R-24 ―再構成― 時間が進んでも、船室の中は暗かった。 天蓋の向こうに朝はない。青紫の光が舷窓の外でゆっくりと明滅している。 船を岸につなぐ係留鎖が軋む。一度。二度。少し間を置いて、また一度。 まるで、船そのものが呼吸をしているようだった。 オルフェンは、机の上に三枚の紙を並べた。 「やりましょう」 「……朝から元気だな」 簡易ベッドに座ったグンソが、片眉を上げる。 「元気なわけではありません。腹を括っただけです」 オルフェンは紙を指で叩いた。 「ソナさんの移送時期。白い車の経路。三音が鳴った場所。この三つが揃わない限り、管理者さんは北方への相談に乗ってくれません」 「昨日も聞いた」 「昨日は聞いただけです。今日は取りに行きます」 オルフェンは、一枚目の紙を引き寄せた。 「まずは、時期から」 「なぜだ」 「一番、記憶が壊れていなさそうだからです」 グンソは鼻を鳴らした。 「壊れていない記憶なんて、あるのか」 「あります。壊れ方が浅いものが」 オルフェンは紙の中央に線を引いた。左に「連行される前」、右に「連行された後」。 「正確な日付はいりません。季節だけでも」 「雪はなかった」 「寒くは?」 「なかった」 「雨は」 「降っていない」 「昼か、夜か」 グンソの指が、膝の上でぴくりと動いた。 「夜だ」 「周りは明るかった?」 「白かった」 「車が?」 「違う」 グンソは目を閉じた。 「壁だ。壁が、白かった」 オルフェンの筆が止まる。 「建物の壁ですか」 「分からない」 「大きさは」 「大きかった」 「扉は」 「二つ」 「白い扉と、黒い扉――」 グンソが、勢いよく顔を上げた。 「なぜ知っている」 「昨夜、そう聞きました」 「……そうだったか」 「ソナさんは、その扉から出てきていない」 オルフェンは、確認するように続けた。 「車の後ろから、でしたね」 グンソの表情が、初めてはっきりと歪んだ。 「なぜ、そこまで覚えている」 「覚えているのは、あなたです。私は書いているだけです」 オルフェンは紙の上で、白い壁の位置を少しだけずらして書き直した。 白い車。白い壁。黒い扉。 「周囲に人は?」 「二人」 「護送員?」 「顔は覚えていない」 「声は」 グンソが、答えを止めた。 沈黙が長い。 ――サー……。 紙の上に、微かな音が乗った。 いや、乗ったように聞こえた。 空耳だと思った。 けれど、もう一度。 ――サー……。 今度は、はっきりと聞こえた。 音源は、通信機ではない。 紙そのものから聞こえている。 「……今、何か」 「気のせいだ」 グンソの声が、わずかに硬い。 オルフェンは紙を持ち上げ、裏返した。何もない。ただの紙だ。 そっと、机に戻す。 「続けましょう」 「……ああ」 グンソは、通信機のある壁際を、一度だけ見た。 そして、目を逸らした。 「声は」 「聞いていない」 「聞こえなかった、ではなく?」 「聞いていない」 グンソは、明確に言い直した。 「聞かないようにしていた」 「なぜですか」 「聞けば、覚えてしまう」 「覚えることの、何がいけないんですか」 グンソは答えなかった。 代わりに、彼の視線が、また通信機へ向いた。 オルフェンもつられて見る。 電源ランプは、消えている。 けれど―― ――ザザ、ザザ、ザ――。 砂粒を撒いたような音が、壁の向こうから滲み出てきた。 オルフェンの背筋を、冷たいものが這い上がる。 これは、遠くから届く音ではない。 すぐそこ、壁一枚の向こうで、誰かがざらざらとした布を擦り合わせているような、そういう近さの音だった。 「グンソさん」 「動くな」 グンソが低く言った。 「音がしても、動くな。見るな。数えるな」 「数える?」 言った瞬間、オルフェンは、自分がすでに数えていることに気づいた。 一つ。 二つ。 ――ノイズが止まった。 三つ目を数える前に。 船室が、耳が痛くなるほどの静寂に包まれた。 係留鎖の音すら、聞こえない。 オルフェンは、自分の心臓の音だけを聞いていた。 やけに大きく、やけに速い。 「……止まりましたね」 「止まったんじゃない」 グンソの声は、囁きより小さかった。 「待ってるんだ」 「何を」 「三つ目を、誰が数えるか」 その言葉が終わるより早く、通信機のランプが、真っ赤に灯った。 電源など、入っていないのに。 「――!」 オルフェンが振り向くのと、グンソが飛びついて通信機を掴むのは、ほぼ同時だった。 「止まれ! 消えろ!」 グンソが叫ぶ。素手で殴りつけるように機体を叩く。 火花も、電流も、何も走らない。 それでも、ランプは消えない。 ノイズが、悲鳴のように膨れ上がった。 ――ザザザザザザザ――。 その中に、声が混ざる。 複数。 いや、一つの声が、何重にも折り重なって聞こえているだけかもしれない。 ……しろ。 ……戻すな。 ……記録者。 ……見つけた。 最後の一言だけ、はっきりと、船室の空気を震わせて響いた。 オルフェンの手足から、力が抜けかけた。 恐怖ではない。 もっと生理的な、“見られている”という感覚だった。 「グンソさん、これは――」 「知らない!」 グンソが怒鳴った。振り返った顔は、汗と、それだけではない何かで濡れていた。 「知らないと言っている。知らない、知らない――」 繰り返すたびに、声が小さくなっていく。 まるで、自分に言い聞かせて、記憶に蓋をしようとしているようだった。 甲板の上を、何かが駆け抜ける音がした。 一度。 二度。 ――そして、三度目。 その足音が、船室の扉の真ん前で、ぴたりと止まった。 オルフェンとグンソは、同時に扉を見た。 ノブが、ゆっくりと回る。 誰もいないはずの、廊下から。 「……開けるな」 グンソが、震える声で言った。 オルフェンは、答えられなかった。 ノブは、回り切ったところで――止まった。 扉は、開かなかった。 通信機のランプが、ふっと消える。 ノイズも、声も、一瞬で消えた。 まるで、最初から何もなかったかのように。 船室に、係留鎖の音が戻ってくる。 一度。 二度。 三度。 三つ目を数えたのが自分だと気づいたのは、音が消えてからだった。 グンソは、その場に崩れるように座り込んだ。 肩で息をしている。 「……グンソさん」 「悪い」 「なぜ、謝るんですか」 「巻き込んだ」 グンソは、床を見たまま言った。 「お前を、あっち側に近づけた」 「あっち側とは」 グンソは床を見たまま、震える指で、自分のこめかみを叩いた。 「ここに、何かが埋まってる」 「記憶、ではなく?」 「記憶なら、俺のものだ」 グンソは、初めて、まっすぐにオルフェンを見た。 「これは、俺のものじゃない」 その時だった。 机の上、三枚の紙のうち一枚だけが、風もないのに、ひとりでにめくれ上がった。 三音の警告音が鳴った場所を記す紙だった。 裏面に、見覚えのない筆跡で、一行だけ。 聞いた者を、記録者とする。 インクは、まだ乾いていないように見えた。 指で触れれば、滲むのではないかと思うほどに。 オルフェンは、触れなかった。 「……いつ、書かれたんでしょう」 返事はなかった。 オルフェンも、それ以上は訊けなかった。 紙にも、何も書けなかった。 船室の外で、係留鎖が鳴る。 今度は、数えなかった。 やがて、オルフェンが口を開いた。 「一つだけ、分かったことがあります」 「……何だ」 「今日の調査対象は、時期でも、車でも、音でもありませんでした」 オルフェンは、裏返った紙をそっと重ねた。 「あなたです、グンソさん」 グンソは、何も言わなかった。 否定も、しなかった。

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