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ナムコの初の大型筐体が「ポールポジション」 コナミの初の大型筐体ってこれなの? 【業界初の反力機構付きの キックバック・ステアリングが搭載】、スゲぇ…
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Комментарии: 43

エレメカも入れてイイならナムコ初の大型筐体はコレかも

ええ、エレメカでナムコ こんな大型筐体… これはスゴイ、

あのポストの後バルジ大作戦とペリスコープの方が先(1968頃)という指摘を受けました

68年!!そしてデカい!

中身はコアランドの制作ですが セガから離れる際に筐体の生産網の一部を持っていった事からこういう筐体が作れる様になったのです ちなみにハングオンは元々コアランドからの持ち込み企画だった

そうだったんだ、コアランドがなかったら、アウトランもルマンもなかったんだ…

ルマンも最初セガに持ち込んだらしいけど 既にアウトランが開発中だった為に却下されてコナミに行った ちなみにブラックパンサーやラビリンスランナーはコアランドの制作です(ただし音楽はコナミの人)

ナムコのポールポジションの筐体を流用したRF2じゃないっすかね

RF2、多分もう国内置いてかも…

国内版はバブルシステムですしねー。海外版はROM版もありますので基板だけ持ってます。

大型体感筐体だとWECル・マン24だと思いますが、大型ならRF2があった気がします。

なるほど、大型ならロードファイター2なんですね、

テレビのスーパージョッキーでAライ持ってるつまみ枝豆さんが運転して紹介してたなルマン、たけしさんの方が上手かったけど。 それよりなんでアウトランじゃないんだと憤慨しました

テレビでも出演しているルマン!!

SEGAだったかな? ユーノスロードスター実車を再現していた筐体あったよね。

僕のプログラムの師匠が作ったゲームでとても思い入れがあります

ルマン24やね

通常筐体もあったんですね、

ステアリングが重かったですね。

なんと、重たかったんですね、

この筐体、実は土台と可動部分に隙間があって、その隙間に指を突っ込んだ子供が可動部分に付いていたローラーに指を潰された事例がある。 あと、作曲者が不明のゲームであり、未だに誰が作曲したのか突き止められていない。

ええ!?指が、なんて事故だ… 作曲者が不明!?

たぶんコアランドに勤めていた方だと思うのですが、詳細が全くわからないのです。 コナミからWECルマンが収録されたCDが発売されましたが、元がステレオサウンドなのにそれを認識していなかったようで、なんとモノラル、しかも片側chしか収録されていません。笑

ちなみに、当時単独でシングルCDとカセットテープ版が発売されましたが、こちらはちゃんとステレオで収録されているのでプレミアがついています。 あと、昔のゲーセンってちょこちょこ危ないゲームがありました。 パンチ力を競うゲームや腕相撲のゲームで骨折した人もいましたよ。笑

これ多分ウェックルマン24とか言う名前じゃ無かったかな?タイヤの部分にもその記載があるからそうだと思う。一回しか遊んで無いのでどんなゲームだったかは覚えてない。クルクル回る筐体だっけ?

ウェックル・マン24 の筐体はこれもありましたね。

これに乗ってクリアは難しそう…

これ乗り終わったら酔うんだよなw 遊園地のティーカップみたいなもんなんで

酔った状態で乗るのは、さらにヤバそうですね、

懐かしい 昔住んでた所の近所の 小さいゲーセンにコレ置いてあったのよねぇ

おお、小さいゲーセンでも置いてあった!

これスイッチ版出して欲しいです。

アーケードアーカイブスに出してほしいです…

コナミ可動筐体レース出してたとは感動モノ

当時 小型廉価版は 人力ムービングシートでしたね

WECルマン? 動いてるの初めて見た!

ル、マンだっけ?ウチの近所には無かったなあ

ル・マン24じゃないかな? 筐体にそう書いてあるし。 コナミの大型筐体は少なかったよね。 セガ、ナムコ、タイトーが印象的。 ゲーセンが一番おもしろい時期だった。

近所のゲーセンのルマンのこの筐体。 様々なエフェクト動作が途中で止められてた。 トラブル、多かったんかなぁ。

なんと、壊れやすい筐体だったのですね…

どうなんでしょう? たしか、場合によってはグルんと回ってたので、それが危ないと判断されたのか、壊れやすかったのかなぁとか思ってます。

これ、当時地元のスーパーマーケットのゲームコーナーに置いてあってプレイした記憶有りますね^^)

スーパーマーケットに!!そこのスーパーマーケット、スゴイ
