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/ バレーボール #ネーションズリーグ 🏐 × 🧡アニメ『 #ハイキュー ‼︎』コラボ企画 \ あなたのバレーボールポジションは? 10個の質問に答えると 自分の性格に合ったバレーボールポジションタイプがわかる バレーボールポジション診断📝 たくさんのご参加ありがとうございます💫 明日よる8時54分からBS-TBSにて放送 🇯🇵日本vs🇷🇸セルビアを控えている女子日本代表 #福留慧美 選手にポジション診断を体験していただきました✌🏻 福留選手のポジションは・・・? #NIPPONもうIPPON #男女ともにメダル再び

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この一本の動画がきっかけで話題になり、 Yahoo!ニュースに3回も取り上げていただきました😭✨ どんな時も自分を信じて、自分の身体を鍛え続けてきて本当に良かった。 そう思えるほどたくさんの反響をいただけて、すごく嬉しいです。 日本では「女性は小さくて細くて華奢な方がいい」と言われることも多く、 高身長で華奢ではない私は、昔から自分の体型がコンプレックスになることもありました。 「身長が大きすぎる」と言われて悔しい思いをしたり、 1人だけ体型が違って浮いてしまったり。 「普通の女の子に生まれたかったな」と思ったこともありました。 それでも、 自分の身長も体型も“欠点”じゃなくて“個性”。 だったら、この個性を誰にも負けない強みにしよう。 そう信じて、ずっと身体を鍛えて、自分磨きを続けてきました。 昔は嫌いになりそうだった自分の個性が、 今こうしてたくさんの方に知ってもらえるきっかけになった。 人と違うことを隠すんじゃなくて、 人と違うからこそ出せる魅力を伸ばしてきて本当に良かった😭✨ これからも、自分にしか出せない魅力と、自分にしかできないことを信じて磨き続けます。 普通じゃなくていい。 人と違うことが、その人にしかない魅力になる。 #個性が輝ける日本へ

茜羽(あかね)

120,959 views • 28 days ago

【生出演】森保監督に聞く 日本に“ヒーロー”のような選手は生まれる? | ▼敗退後のいま海外チームの試合を見て感じること サッカー日本代表 森保一 監督 「見る立場になりたくなかったです。本当に悔しいですね。もっと勝って国民の皆さんの活力になりたかった。勝って皆さんに日本人の誇りと自信を持ってもらって、これからの勇気につなげてもらうことを、あと4試合やりたかったんですけど、本当に残念です」 内田篤人さん 「カタールW杯後に感じたことと、今大会ブラジル戦後に感じたこと、同じなのか違うのか、どんなことを感じているのか教えてもらいたいです」 サッカー日本代表 森保一 監督 「さらに世界に近づいたなという感じはしています。ただ、自分の感覚ではW杯は前回・今回とも同じ」 「2050年までに日本サッカーは世界一になると掲げている。私自身は歴史の一部で、過去と今をつないで今の最大値を発揮して、できれば今“世界一”を取りたかったですけど。でも未来に世界一になるために、今のレベルアップに貢献するということでずっと仕事をしてきているので、あまり変わりがない」 (Q8年間ともに歩んだ日本代表はどこが一番変わった?) 「変わったところは、やはり選手のメンタリティー」 「どんな相手とも同じ目線で、戦った中で『勝ったか負けたか』、『何ができたかできなかったか』というのを考えられる」 「みんな理想は持っていますけれど、目の前の現実に全力を尽くして、そこを乗り越えていく、レベルアップしていくという今の全力と未来に向けてのチャレンジが同時に入った戦いをどんな相手ともできるというところはすごく変わったかなとは思います」 「今まではどちらかというと受け身の守るカウンター。今も基本的には『いい守備からいい攻撃に』とコンセプトは変わってないんですけど、でも自分たちもコントロールして戦うという、そのメンタリティーも絶対的に変わったかなと思います」 ▼日本に“ヒーロー”のような選手は… 内田篤人さん 「2014年W杯の後、僕が感じていたこと。日本にもヒーローのような選手が出てきてほしいと思っていました。ヒーローはどうやったら日本にも出てくるのか、育成できるのか。森保監督の考えを知りたいです」 サッカー日本代表 森保一 監督 「育成できるんですかね?私自身は何かプレーモデルを作ると金太郎飴みたいに同じ選手ばかりしか出てこないみたいなことを言われる」 「スペインのように他の国もプレーモデルがあった上で、そこで一番レベルが高い選手と、そこから突出した選手が生まれてくることがあるのかなと」 「一つ言えるのは、型にはめすぎずに、その選手の個性はしっかりと見てあげるというところは大切かなと思います」 (Q8年間やり切った?やり残しはある?) 「やりきってエンプティではないですけど、日々本当にやりきりながらここで終わってもいいと思う気持ちでずっと続けてきているので、そこはやり切ったということかなと思います」 「ただ、結果としてはもっと上にいきたかった、いけたという思いがあるので、その結果についてはやり残したかなという気持ちではあります」 (Q今後サッカー界にどう関わっていきたい?) 「常に日本代表の進化を応援していただきたいなと思っていますし、私自身については監督をやらせていただいてますけど、いち日本代表のサポーター」 「日本代表が世界一になるために、本当にどの立場でも貢献したいなと思ってきたので、そのスタンスでこれからも日本代表を応援していきたい。日本のサッカーの発展に貢献したい」

報道ステーション+サタステ

25,607 views • 2 months ago

親子と思われる彼女たちの態度は衝撃的でした。 彼女たちは私が転倒させられる前、さやの街宣が始まってすぐ、後ろの方から私の目の前に移動してきて立ちました。 私の顔の目の前にその女性の頭という位置になるようにしてきて、私が少しずれると彼女も私に合わせてずれてきました。 さやが「私たちの先人が残してくれた日本をわしたちの世代で終わらせてはいけないと心から思っております」と言ったので、 仁藤「だったら核兵器とかいうなよ!」と抗議すると 母親と思われる女性が「うるさいなお前は!」「うるせえな!」「街宣のじゃますんなうるせえな!」「街宣の邪魔は選挙違反だっつってんだよ!」と、私の前に立って言ってきました。 そして演説中のさやが、私に向かって「耳元で大きな声を出さないでください。聞いてくださっている方に迷惑ですから」という流れがありました。私の前にあえて入ってきたのは前に立ちふさがる女性たちなのに。 その後、私は彼女たちから離れましたが、彼女たちも移動して私のすぐ後ろにいたようです。 そして、男性が私に体当たりする様子をニヤけ顔で見ている様子が動画に映っていました。私が転倒して怪我をして立なくなり、警察を呼んでください!というとこの女性たちが近づいてきて、「あなたに私がぶつかられた。証拠もある。動画もあるからな!」と嘘を堂々と話しました。 動画を撮影していた男性が、「そんな事実はない」と動画を見せると静かに応じ、黙ったそうです。 しかし彼女たちはその後、私に対してこの動画のように笑いながら罵声を浴びせてきました。 男性に対しての振る舞いと私に対する態度が全く違うことから、女性が女性差別を内面化していることの深刻さを感じました。

仁藤夢乃 Yumeno Nito

937,880 views • 1 year ago

ジョンウ YouTube LIVE 🐺🎥▶️ . ライブを残せたら良いと思って、プラチャは消えちゃうからね まずは今日はみなさんに感謝を伝えたくてライブをつけました 本当にありがとうございます これが当たり前のことではないじゃないてすか? 当たり前じゃないのに、&♥たちが「どうにかしてでも1位をあげたい!」「私がこの子たちを1位にしてあげたい!」という思いで投票をしてくださったので.... 僕たち“投票”というものに縁があるチームだから、投票というのはとても怖いものというイメージがあったんです でも&♥が幸せな経験をたくさんくれたから、おかげで幸せなものだって思えるようになりました だから本当にありがとうございます &♥が僕たちにたくさんのことをしてくださるじゃないですか、時間・お金・体力だったり、 血汗涙全部注いでくださるので、 その期待に応えるために僕も努力しますが、一方では現実的に難しいことも多いんです だから悲しい思いもたくさんあります 今日がまさにその日ですよね それでも&♥のみなさんに本当にすごいです、本当に感謝しています 本当に本当に幸せな経験でした だからなんか、僕はアーティストの立場として、ファンのみなさんの気持ち...? 僕がTだからなんだけど、ファンのみなさんの気持ちを全部理解することは出来ないけど、それでも知ろうと努力しています だけど、誰かのために、他人のためにたくさんのことをするということが僕には本当にすごいことだと思うんです みなさんが僕たちを愛してくださる気持ちが本当にすごいと思います だから本当にありがたいんです このありがたい気持ちを覚えておきたくて、消えないラバン(YouTube)をしています 全世界の&♥の皆さん本当に愛しています🫶🏻 . #ONEPACT #원팩트 #종우

ふぁる

15,624 views • 2 months ago

THE SHOW 1位感想(日本語訳) ウォニ「まず、私たちをこの場所にいさせてくれたリマイン、本当に愛しています。そして、いつも昼夜を問わず投票やストリーミングのために努力してくださって本当にありがとうございます。また、私たちのTHE MUZE代表、そして会社の皆さん、皆さんがいなければ私たちはこの場所にいられなかったと思います。」 ウォニ「このトロフィーが、これまでの努力が「決して無駄ではなかった」という証明になれば嬉しいですし、夢に向かって走っている方々にとって、その努力が裏切らないという少しの希望や応援になれば幸いです。 今、急に(1位)いただけるとは思っていなかったので、頭が真っ白で何を言っているのか自分でも分かりませんが、とにかく本当にありがとうございます。私たちは本当に最善を尽くして走り続けますので、いつも温かく見守っていただき、RESCENEをたくさん愛してください。これからも一生懸命頑張ります!」 ミナミ「そして日本語でも一言だけお話すると、日本から応援してくださってる日本のリマインの皆さん本当にありがとうございます。また日本に行って私たちが1位を取ったことを自慢できるようにもっと頑張るので、よろしくお願いします!ありがとうございます!」 ウォニ「そして最後に、このように『Pretty Girl』という素敵な曲でリメイクできるようにしてくださった、私たちのKARA先輩、本当に愛しています!ありがとうございます!そして、リマイン本当に愛してるよ!」 #RESCENE1stWin #PrettyGirl1stWin #RESCENE #리센느 #リセンヌ

RESCENE JAPAN FANBASE

11,888 views • 2 months ago

日本に行った人が、帰ってから苦しくなることがある。日本で見たものは、特別なイベントじゃない。電車がだいたい時間に来ること。人が列をつくること。店で「ありがとう」と言われること。夜の道が、怖くないこと。そういう小さな当たり前。でも、その小さな当たり前が、帰国した瞬間に刃になる。 自分の国の音が、急に大きく聞こえる。怒鳴り声。クラクション。割り込み。投げるような言葉。前は平気だったのに、平気じゃなくなる。日本が良すぎたからじゃない。比べる目が、できてしまったからだ。 この痛みは、普通な感覚。違う世界を一度見た人にだけ起きる、ふつうの揺れ。 ただ、ここで気をつけたいことがある。旅先は、少しだけ夢に似ている。短い時間の中で、いい場面が多く見える。だから日本は完璧だと思いすぎると、自分のいる場所が全部ダメに見えてしまう。すると心が、帰る場所を失う。 じゃあ、どうしたらいいのか。 答えは、全部を日本にしようとしないこと。 日本で好きだったことを、ひとつだけ持ち帰る。 朝、靴をそろえる。 人にぶつかったら小さく「すいません」と言う。 時間を守る。部屋を少し整える。 たったそれだけで、心は夢が終わったじゃなくて、夢を生活に変えたと思える。 そしてもう一つ大事なのは、ひとりにならないこと。日本が好きだった人は、日本が好きな人と話せばいい。好きは、誰かと分けると、痛みじゃなくなる。 日本を忘れられないのは、弱いからじゃない。日本に来てくれた人の中に「こう生きたい」が生まれたからだ。 その気持ちを大切にすれば大丈夫。夢は、逃げるためじゃなく、戻ってきたあとに生きるためにある。

クレア

383,105 views • 8 months ago

ぶっちゃけヒカルがめちゃくちゃ好きってわけじゃないです。 でも、この動画だけは別格だった。 刺さった。 胸を殴られたみたいに「そうだよな……」と黙らざるを得なかった。 そう、 「楽」と「楽しさ」は似ているようで、実はまったくの別物です。 ただラクしてるだけの人生は、 確かにしんどくはないです。 だが、それと同時に“何も起きない人生”でもある。 刺激もない。 成長もない。 達成感もない。 その結果どうなるか? 気づけば心が干からびて、人生そのものが退屈な作業になってしまいます。 実際、昔のナギもまさにその典型だった。 「本当は美女を抱きたい。 みんなが憧れるような女を横に連れて歩きたい」 心の奥底では、そんな願望がメラメラ燃えていた。 でも表ではこう言って逃げていた。 「仕事が忙しいから」 「俺なんて外見も普通だし」 「女性に慣れてないから……」 そうやって都合よく言い訳を積み重ね、 “挑戦しなくていい道”へ逃げ込んでいた。 逃げればラクだ。 誰にも否定されないし批判もない。 壊れる恐怖も味わわなくていい。 ただし ラクを選んだ先に、欲しい未来は一つもなかった。 ナギはその現実に、ある日ようやく気づいたんだ。 このまま“ラクな人生”を続けたら… 憧れていた女性に振り向かれることもなく、 自分を誇れる瞬間もなく、 「まぁこんなもんか」と言いながら人生が終わっていく。 想像してみてほしい。 40歳、50歳、60歳になったあなたが、 “本当はもっとやれたのに何もやらなかった自分”を思い出した瞬間。 その時に込み上げる後悔は 今の“ラクさ”なんかとは比べものにならない。 そのことに気づいたとき、ナギは腹を括った。 複数の恋愛コンサルを受けた。 逃げずに自分と向き合った。 行動した。 最初は怖かった。 しんどかった。 手も足も震えた。 だけど 不思議と“つらい”とは一度も思わなかった。 それどころか、 めちゃくちゃ楽しかった。 だって、変わっていく実感があったから。 選ばれる側の男に近づいていく感覚があったから。 昨日より今日の自分の方が、確実に誇れたから。 “ラク”では得られない興奮。 “逃げ”では味わえない自信。 挑戦した瞬間から、 ナギの毎日は「退屈」から「充実」に切り替わった。 結局、人生はシンプルなんだ。 ラクを選べば、人生はラクのまま止まる。 楽しさを選べば、人生は動き出す。 そして、動き出した人間だけが 憧れていた女性と自然に笑い合える自分になれる。 これはキレイごとじゃない。 ナギが現実に体験した事実です。 だから今、これを読んでるあなたにハッキリ言いたい。 もしあなたが心のどこかで 「本当は美女を抱きたい」 「理想の女と結婚して幸せになりたい」 「もっと堂々と自分に自信を持って生きたい」 そう思っているなら “ラクな逃げ”を続けている場合じゃない。 ラクしている間に、 あなたの未来はどんどん薄くなっていく。 一方、 挑戦した瞬間から、あなたの人生は手触りのある“楽しさ”で満たされ始める。 どちらの人生を選ぶかは、あなた次第です。 今日も最後まで読んでくれてありがとう。 現在進行形で美女からモテるために頑張ってるって人はいいねで教えてください。 美女を抱くために頑張る人はナギコンサル生じゃなくてもみんな仲間です。 面白いプロフィールの人がいたらフォローさせてください! 発信者さんも構いません。 さぁ、みんなで美女を抱きましょう。

ナギ

110,980 views • 10 months ago

10年前に熊本地震が この街を襲い営業を停止せざるを 得ない状況となりました。 そして今年、再び震災によって 約1ヶ月、営業を止めることになりました。 当たり前だと思っていた日常が 当たり前ではなくなる。 お客様を迎えられることが こんなにもありがたいことなんだと 改めて感じた1ヶ月でした。 そして昨日、9月9日。 決して簡単な状況ではありません。 周りには優良企業が多数あり 1ヶ月という短いようで長い時間は確実に お客様を離反させる悔しい時間になりました。 それでもここに来てくださった皆様がいる。 数あるお店の中から ベルエアマックス南高江店を 選んでくださった皆様がいる。 その気持ちに、どうしても応えたかった。 支えてくださる皆様がいる限り 私たちはこの街で、まだまだ頑張ります。 歯を食いしばって、必死に喰らい付きます。 昨日、早朝よりご来店いただいた皆様。 本当にありがとうございました。 無茶を言って抽選から手伝ってくれた ましもましも🍑🦍 しゅまるしゅまる🦖🍭パチスロ垢 本当にありがとうございました。 ※まだまだ明日も明後日も "月間"は続きます。 簡単ではございますが "昨年をも凌ぐ気持ち"を しかとご覧いただきたく 動画を作りました。 もちろん見え透いた差枚が どうという動画ではございません。 手が空いた時にでもご覧いただき 参考にされて下さい。 そして、これからも この街と、この場所と、お客様と共に。

ベルエアマックス南高江🔔公式🔔

44,616 views • 21 days ago

与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

自民党広報

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