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【中国に「#レーダー照射 はレッドラインではない」との間違った認識を持たせてはいけない】 ↓ トランプ大統領や国務長官や国防長官は発言を控えているが、 抑止力強化の観点から、「中国空母艦載機の危険なレーダー照射は認められない」との日米共同メッセージを出すべき。日本外交の力を発揮すべき
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レーダー照射されたF15戦闘機に搭乗されていた航空自衛隊の隊員さんには頭が下がります ロックオンされたらいつ攻撃されてもおかしくない状態で監視活動を継続するのは並大抵じゃないと思う 日本の国土と国民の命を守る為にご尽力されている事に本当に感謝しかないです。

中国にFCSレーダー照射がレッドラインでないと誤解させたのは韓国のFCSレーダー照射を有耶無耶にしたからだ。 現場の自衛隊員の生命を無駄に危険に晒す政府与党は政治家失格だ。

他のSNSからの情報ですが、中国が CUES(海上衝突回避規範)に違反しているとの事です。 日本政府は、この点も世界中にアピールすべきだと思います。

米国国務省とトランプが今回のレーダー照射問題に沈黙する理由(仮説)――12/4ごろに公表された米国の世界戦略(NSS2025)では、第一列島線の同盟国に対し、防衛負担と能力投資の拡大を求めるトーンが明確だ。つまり対中軍事局面では、「同盟国が前で、米国が後ろから支える」型が強まる――日本に“先出し”を求める設計へ寄っている、と読める。 直近の戦略文書のロジックに照らせば、米国が公的なコメントを抑制するのは、単なる無関心ではなく、同盟の役割分担と負担増の圧を最大化するための“距離の取り方”である可能性がある。実際、現状は大使が支持を示す一方で、トランプや国務省は目立った声明を控えている。 高市政権がトランプ政権と連絡・連携を取っていないとは考えにくい。二度の「いつでも電話してこい」というメッセージが出ている以上、今回が尖閣を含む危機管理の延長線上であるなら、安保5条適用の言質や、抑止の“見える化”について何らかのやり取りがあった可能性は否定できない。 NSSの文脈に従えば、トランプは防衛費負担の増額を迫るだけでなく、“同盟国がどこまで前で抑止を示せるか”も測ろうとする。したがって今回の沈黙も、日本側の出方を見極め、負担と抑止の両面で交渉余地を広げるためのカードとして選ばれている可能性がある。 この局面では、日本政府が、従来よりも踏み込んだ形で「具体的な抑止の見える化」を試みている可能性もある。

こめかみに銃口を突きつけられたままのような状態で30分?忍耐されたとか?自衛隊のパイロットさん凄すぎる。政府は自衛隊に報いてほしいです。毅然として対応をしてください。

法改正も必要ではありませんか。国際法的にはロックオンは自衛権の発動ができるのではないでしょうか。

南沙の基地も米国が日和ったために既成事実化されてしまいました。再び米国が中国に対して誤ったメッセージを発しないよう、今後も日本の働きかけが大事ですね。

「今後は全自動でカウンターのAAMぶっぱなすから変な気を起こすな」と宣言しておくしかないですね。 「宣言」が大事です。 で、少なくとも以降最初のレーダー照射には「ガチで」ぶっぱなす必要があります。信管抜いておいていいので。一発だけ。

毎年、航空自衛隊は中国機に対して、何百回とスクランブル発進している。 1度レーダー照射を認めてしまうと、これから先、幾度となくレーダー照射されても、何も言えなくなってしまう。 国防の危機なので、断じてこれを認めてはならない。

次は正当防衛の反撃を加えますって宣言しましょう。

中国のレッドラインを超えたのは高市だけどな

佐藤さん、早く国会に帰ってきて下さい。

常任理事国とはただの既得権益なんだなと思い知らされます。彼の国は模範を示す気など毛頭ないことがここ数週間で明らかになっていしまいましたから。

まずあなた方ウヨ諸氏に伝えておきたい最も重要な点は、 この問題は「自民党と中国、どちらが悪いか」という幼稚な二者択一ではない、ということです。 歴史を見れば明らかなように、ほとんどの戦争は 「相手が先に手を出した」という“正当化の物語(ナラティブ)”づくりから始まります。 旧関東軍が柳条湖で行った自作自演は、その典型例にほかなりません。 ここで確認すべき核心は、 国家は戦争を始めるとき、必ず“物語”を必要とする、そのための挑発が始まっている という冷酷な現実です。 そして、あなた方ウヨ諸氏が常に「信用ならない」と叫び、大日本帝国の大陸侵攻を今も怨恨として抱える中国共産党が、 将来同じ謀略パターンを踏んだとして、 その時に「中国が悪い( ゚皿゚)キー!!」と騒いだところで、 国際社会が、高市政権のような幼稚な主張を繰り返す日本の側に立ってくれると本気で思いますか? 次に、避けて通れない地政学的現実があります。 アメリカを含む主要国は、 「中国と台湾のどちらを優先するか」という選択に迫られれば、 ほぼ確実に“中国”を選ばざるを得ない構造です。 理由は単純で、中国市場とサプライチェーンを断ち切るコストは、日本を切り捨てるコストとは桁が違うからです。 さらに、高市政権に入り、日本の通貨価値と国際的信用が低下している状況で、 アメリカが“自国民が望む対中安定”を犠牲にしてまで日本を全面的に守る―― そんな前提に依存するのは、危険なお花畑思考というほかありません。 もし今後も国内世論が煽られ、日中双方の国民感情が悪化し続け、 日本が中国との関係を回復不能な段階まで悪化させたうえで、 アメリカの優先順位が中国推しであることが明確になった場合、 日本は安全保障上の“空白地帯”に放り込まれる可能性があります。 その結末として、 日本は衝突の最前線で孤立させられ、 高市は“日本版ゼレンスキー”として戦争指導者に祀り上げられる―― そんな未来は、残念ながら荒唐無稽ではありません。 つまり、問題は「日本と中国、どちらが悪いか」ではなく、 日本が国際政治の現実を読み誤ったとき、その代償がどれほど致命的になるか という一点に尽きるのです。

中国がここまでエスカレートさせているのは、 習近平がトランプに電話で泣きついた時、トランプが習近平に何かお墨付きを与えたのではないか⁇ #トランプの沈黙

各国は中国に忖度している 発言しない自分の国に影響がないようにしている 残念だ! レーダー照射は危険行為 同盟国からの発信を願いたい

トランプも習近平やプ—チンが絡むと妙に弱腰なんですよね。

自党内で声上げるか、英語にして海外向けに発信して下さい

結論としましては今回はアメリカの力を借りるべきでは無いと思います。 今ここで日本がアメリカに助けを求めたら、客観的に見てどうでしょうか?アメリカがコラっと言えば、今の状況は改善されるかもしれません。 だけど、それでは国際的な日本の評価は落ちるばかりですし、きっと中国の危険な軍事行動(尖閣や沖縄での軍事訓練など)や今回のような衝突はこれからずっと続くと思います。 勝手な想像なのですが、 トランプ大統領と高市総理は裏で綿密に連絡を取り合っていると思います。 根拠は弱いですが、 台湾保証実施法案を通してくれたことと、高市総理の堂々とした態度です。万が一にも戦争になればアメリカが力を貸してくれるという確信があるのでは無いでしょうか。

同感ですね🇺🇸はアースなどの問題も 有り🇨🇳との関係が悪くなるので 発言を控えて居る様子ですね トランプも調子が良いのであっちに 着いたりこっちに着いたりするので 本心は分からないですね

領空に入るだけでも戦争行為なのにロックオンって世界各国ならすぐに撃墜事案です🙂高市政権で毅然とした態度が国民の支持を集めているのに最近の国会内でもひよってるように見える🙂 正論で強気で押し換えさないと国民は離れていくよ🙂

佐藤さん、また国会に戻ってきて下さいね❣️佐藤さんに投票します❣️

無理だろ。トランプもこれ以上ポンコツ高市に付き合わねーよ。 #日本会議 #世界平和統一家庭連合

次、レーダー照射したら、威嚇射撃致します! とお伝えしておきましょう!

どうすれば政府は動いてくれますかね?

とりあえずは地震で手いっぱいです 防衛しっかりしながら復興に尽力しましょう

トランプよ、ダンマリは酷いぞ😤

中国死ね

「中国が悪い」で戦争は正当化できない──歴史と現在が証明する冷酷な法則(@grok AI生成)|himathai

アメリカは汚いことをします。 なんでも言って来て、と高市首相には言いましたが、いざとなったらこのザマ 体たらくです。 ジョンウェインのいた頃のアメリカではありません。

逆の立場だったら速攻、撃ち返してきそうかと

中国🇨🇳是主权国家 美国🇺🇸是主权国家 🇯🇵是条狗 G2即将达成大交易,共同维护战后国际秩序。 日本军国主义卧薪尝胆80年,你们成不了复仇的勾践,只是一个屎白吃了的🤡

次は躊躇なく先に撃つと示さなければならんでしょう☝️

侍で言えば柄に手をかける行為

仏の顔 いつでも修羅に

