Loading video...

Video Failed to Load

Go Home

【中国に「#レーダー照射 はレッドラインではない」との間違った認識を持たせてはいけない】 ↓ トランプ大統領や国務長官や国防長官は発言を控えているが、 抑止力強化の観点から、「中国空母艦載機の危険なレーダー照射は認められない」との日米共同メッセージを出すべき。日本外交の力を発揮すべき

458,488 views • 6 months ago •via X (Twitter)

0 Comments

No comments available

Comments from the original post will appear here

Related Videos

【中国は“捜索用レーダー”主張】日中の応酬激化 | 中国外務省 郭嘉昆副報道局長 「日本はレーダー照射問題の被害者と訴え、事実を歪曲し責任転嫁した」 ▼中国軍の戦闘機による自衛隊機への“レーダー照射” 1度目は6日午後4時半ごろ 沖縄本島南東の公海上空で、中国軍の空母「遼寧」から飛び立ったJ15戦闘機が、自衛隊のF15戦闘機に対し、約3分間にわたり断続的にレーダーを照射 2度目は、1度目の“レーダー照射”から約2時間後 別のF15戦闘機に対して30分もの間、断続的に照射 防衛省は5日時点で、空母「遼寧」が東シナ海を航行していることを確認 翌日に沖縄本島と宮古島の間を通り太平洋へ →その後、戦闘機やヘリの発着が確認されたため、自衛隊機が緊急発進し、今回の“レーダー照射”が発生 自民党安保調査会長 小野寺五典元防衛大臣 「射撃用のレーダー照射ということでありますので、間違いなくレベルは格段に危険な方向に上がってしまった」 「そしてこれは、挑発行為と受け止めるべきだと思っています」 自民党 中谷元元防衛大臣 「いわゆる“射撃するぞ”という威嚇、脅し。そういうのをかけて行動することは、国際法上も許されない」 ▼射撃“一歩手前”…中国側の“主張”とは― 中国外務省 郭嘉昆副報道局長 「艦載機が訓練中に“捜索用レーダー”を起動するのは各国の通常のやり方であり、安全確保の正常な操作でもある」 ↓ 広範囲にレーダーを放ち、相手の位置を探す“捜索用レーダー”だったと主張 レーダーには捜索用の他に、攻撃のために相手を追尾し続ける“火器管制用”も存在 “火器管制用レーダー”は相手を追尾し続けるため、音が断続的になり続ける 一方で“捜索用レーダー”は、広範囲にレーダーを放つため、音は一定間隔でなる仕組み →今回のレーダーがどちらであったか、日本政府は明らかにせず 自民党安保調査会長 小野寺五典元防衛大臣 「普通に探索をするレーダーと、距離を測ってミサイルを発射して追尾させるためのレーダー、今回は“後者の方”の使い方を(中国側に)されたから、逆にこれだけ防衛省として発表したということ」 「言ってみれば“危険な行動”ということだと思う」 政府関係者 「めちゃくちゃな主張ですよね。相当長時間、レーダーを照射されていますから」

報道ステーション+サタステ

185,369 views • 6 months ago

【中国軍が日本機に“レーダー照射”】日中で認識に食い違いも | ▼中国軍による挑発か? 沖大東島の西を航行中の中国海軍の空母「遼寧」が戦闘機などの発着艦を6日(土)だけで約50回行ったことを確認 ↓ 領空侵犯の恐れがあるとして自衛隊機がスクランブル=緊急発進で対処 ↓ 中国軍が対処中の自衛隊機にレーダー照射を2回行う 1回目 6日午後4時半ごろに約3分間照射 中国軍J15戦闘機→自衛隊のF15戦闘機 2回目 6日午後6時半ごろに約30分間照射 中国軍J15戦闘機→別の自衛隊F15戦闘機 ▼食い違う日本と中国の発表 小泉防衛大臣 「航空機の安全な飛行に必要な範囲を超える危険な行為であり、中国側には強く抗議し再発防止を厳重に申し入れた」 中国外務省 「艦載戦闘機が捜索用レーダーを起動するのは、各国の通常のやり方であり、飛行安全を確保する正常な操作でもあります」 笹川平和財団 小原凡司氏 「そもそもレーダーは『捜索用』と『火器管制用』で周波数帯が違い、どちらなのか自衛隊は明らかに把握している」 「今回、小泉大臣が『安全な飛行に必要な範囲を超える危険な行為』としていることからも、攻撃用の『火器管制用レーダー』が照射されたと見ていい」 「中国側が“捜索用レーダーだ”と言い始めたのは、もし認めると、国際的に批判を受けて不利になるとわかっているからではないか」 ▼今後も同様の行為は続くのか 笹川平和財団 小原凡司氏 「高市氏の発言に習近平氏が非常に怒っていることから、各部が保身のために日本に対し嫌がらせや威嚇行為を考えているのでは」 「中には『自分も何かやりたい』と考える者が過激な行為をとることも考えられる」 「こうした行為は「愛国的な行動」という大義に沿うもので“上層部”もブレーキをかけづらい」 「党や軍の上層部が危険な行為を指示することはないだろうが、現場レベルで“何かやってやろう”と無謀な行為に乗り出すパイロットなどが今後も出てくる可能性はある」

報道ステーション+サタステ

283,035 views • 6 months ago