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中学生が語る「勉強する理由」が真理すぎる。 学生時代にこれを理解できないとマジで人生詰む。 20〜30代は絶対見てほしい。

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6 Comments

両津勘吉@資産1億円FIRE達成's profile picture
両津勘吉@資産1億円FIRE達成18 hours ago

ちなみに私の市場価値は710万。 ミイダスなら無料で診断できるので、将来どうするか考えるとき、一回見ておくのも参考になります。 3分で簡単にチェックできるので 気になる人はここから↓ #pr

週休7日🇯🇵's profile picture
週休7日🇯🇵18 hours ago

この勉強する理由が真理とは思わないけど、ただ、勉強して損なことは何一つなく、得しかないことは確か

56's profile picture
5622 hours ago

人生何回目ですか

27歳 無職 21卒's profile picture
27歳 無職 21卒17 hours ago

スタッフオーバーキルされてて草

YABUKI Yasuyuki's profile picture
YABUKI Yasuyuki22 hours ago

こんな理由じゃやっててもつまらんだろう。つらたん。

はきゃ's profile picture
はきゃ16 hours ago

スタッフのはぁい嫌い

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5000年の数学史で初めて、「理解」と「発見」が分離し始めている。AIが人間には理解が追いつかないほど大量の正しい数学的発見を生み出す世界で、「数学をする」とは何を意味するのだろうか。数学は「まずAIが道を開き、人間がそれを解読して意味を回収する学問」に変わってしまうかもしれない。 サンヒョン・キム「私たちは今、大きな混乱と変化のただ中にいます。数学の5000年の歴史でも経験したことのない変化です。 数学は、他の科学分野とはかなり異なっていました。トーマス・クーンの科学革命論でも、数学はその枠組みには当てはまりませんでした。数学ではずっと同じパラダイムが続いていて、偉大な定理を証明する、つまり大きな発見をし、それを深く理解することが目標でした。それが5000年間の数学の歴史だったのです。 最初は役に立たないように見えても、数百年、あるいは数千年後には人類にとって極めて有用になることもありました。しかし歴史上初めて、この二つが分離し始めています。「理解」と「発見」です。 これまでは両者は一致していました。大きな発見をするということは、その対象を非常によく理解していることを意味しており、それこそが数学にとって望ましいことでした。 ところが今、私たちはAIが生み出す発見に圧倒されています。もちろん間違いもありますが、そうした間違いはこれからますます減っていくでしょう。AIはさらに進歩し、その答えや発見もますます正確になっていきます。 そして数学者たちは気づき始めています。私たちはあまりにも多くの発見を手にする一方で、それに対する理解ははるかに少ないのです。今まさに、それが起きています。私たちはこの状況を非常に懸念しています」

Tsubame

63,353 views • 5 days ago