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今年も、8月17日から #離島甲子園 (第17回全国離島交流中学生野球大会)が始まります⚾ 全国の離島で野球をしている中学生が一堂に会し、島と島の交流を図るこの大会。 #ヤマト運輸 は手荷物の配送支援を行います。 離島の中学生球児のみなさん、頑張ってください✊ よい夏になりますように🌻 #甲子園

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dama_jujuvor 1 Monat

信用度なし

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【関西オールスター戦も学生たちが配信】 6月19日から21日までの3日間、関西の大学野球5連盟によるオールスターゲームが、わかさスタジアム京都で行われています! この大会の映像配信を行なっているのは、『学生たち』です! ■ 学生たちが配信する理由 学生野球は、プロ野球のように十分な予算や人員があるわけではありません。 それでも、 『選手が自分のプレーをいつでも見返せるようにしたい』 『遠方のご家族やファンにも試合を見てもらいたい』 『大学野球をもっと多くの方に知ってもらいたい』 そんな想いから、学生たちが中心となって配信を行っています! ■ 年々上がる配信クオリティ 最初は手探りだった配信も、年々クオリティが上がってきています。 カメラ、テロップ、スコア表示など、学生たちが工夫を重ねながら作り上げている映像は、本当に見応えがあります! 大学野球連盟には、限られた予算、限られた人員しかありません。 それでも、大学野球を広めたいという想いと努力で、ここまでの配信を作り上げています! ■ 無料で視聴できます 今回の関西オールスター戦は、スポーツナビのご協力のもと、スポーツナビおよびYouTubeで無料配信されています。 ▼無料配信ページ(スポーツナビ) ▼YouTubeチャンネル ■ さいごに 大学野球は、グラウンドでプレーする選手たちだけでなく、その姿を届けようとする学生たちの力によっても成り立っています。 『グラウンドでプレーする選手たち』 『その姿を届けようとする学生たち』 どちらも大学野球の大切な存在です! よかったらぜひ一度、学生たちが作る大学野球の配信を見ていただけると嬉しいです!

坂井遼太郎

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#国会正門前大行動0519 石嶺香織さん、スピーチ全文です。(ご本人からの依頼で投稿しています!) 私は今日、飛行機で沖縄県の宮古島からやってきました。石嶺香織と申します。よろしくお願いします。 今の高市政権の軍拡・憲法改正を推し進めようという流れの中、みなさんの中で、今自分が住んでいる場所で戦争が起こって、そこにはもう住めなくなるかもしれないっていう不安を感じている人は、どれくらいいますか? 今宮古島、石垣島、与那国をはじめとする先島諸島では、台湾有事を前提として、島民12万人を九州・山口に避難させるという全島避難計画が進められています。 信じられますか? どれぐらい具体的な計画かというと、私の住む宮古島市の東学区は、鹿児島県鹿児島市に避難するということまで決まってます。 3辺の合計100センチ以下の手荷物ひとつで、1か月間鹿児島のホテルに滞在し、その後そこでの就学や就労の支援計画まで始まっています。 このような計画を、国を始めとして、沖縄県、宮古島市も異議を唱えることなく立てています。 私達住民の気持ちは、置き去りにされています。 私たちは今、生活を根こそぎ奪われるということが、戦争以上に怖いです。 そもそも、なぜ国外問題である台湾有事で、先島諸島が戦場にされなければならないのでしょうか。 なぜ、先島諸島の人々の生活を奪って、そこを戦場にして戦争することが国を守るということなんでしょうか?その中に私たち先島諸島の人々は入ってますか? 国際法であるジュネーブ諸条約では、「軍民分離」ということが決まっていて、住民がいる場所では戦争できないのです。アメリカは批准していませんが、日本は批准しているので、守らなければなりません。有事の前に避難させるということは、戦争をするために住民が邪魔だから避難させるのではないでしょうか? 戦争を前提とした避難に従うことは、戦争協力であると、私は考えています。 そして、一度避難して島が戦場にされたら、もう島に戻ることはできないのは容易に想像できます。地続きではない島の復興はほぼ不可能です。 つまりこれは、「島外避難」などではない。 「強制疎開」です。 島に残りたいと言っても、避難は強制ではないが、ライフラインが止められるというのが市の説明です。それは強制に等しいです。 このようなことが、今の日本で行われようとしています。 「島外避難したくない」と言うと、「命が大事じゃないのか」ということが言われます。 もちろん、命が大事です。 でも憲法第25条では、単に生きるだけではなく、人としての尊厳を保った「健康で文化的な最低限度の生活」が認められています。 また、憲法第22条では自己の意思に反して「移動しない自由」「住み続ける権利」が保障されています。 しかし、すでに私たちの権利は脅かされようとしていて、それが当然のことのように語られています。今目の前にある憲法を守らせることさえできていないのに改憲するなんて許されることではありません。憲法はすでに沖縄の人々を守らなくなって久しいです。今大切なのは憲法改正ではなく権力者に憲法を守らせることです。 先島諸島の島々では、その島独自の文化の中で人々は生きています。 島によって、言葉も違う、歌も違う、織物も違う。 その島にしかない大切なものを、次世代に繋ごうと、大切に守りながら生きています。 福島の原発事故で、故郷を奪われた人々がいます。 故郷を失うということが、どれだけ大きなものを失うということなのか、私達はもう知っていると思います。 「ただ生きていればいい」そんなこと、誰が言えるでしょうか。 「この島に生き続けたい」この当たり前の、切実なな願いを、戦争という愚かなことのために、どうか踏み躙らないでほしい。 最後に、宮古の古い民謡「石嶺ぬ赤宇木」という歌を歌いたいと思います。 人頭税という重税が課せられていた時代、男性は穀物、女性は宮古上布という織物を納めていました。伊良部島から宮古上布を納めにきた女性が、首里からの役人の求婚を断り、私には夫も家族もいます、この赤宇木の木のように、「島ある限り国のある限り根を下ろしてみせる」と、自分を守る物語の唄です。 映像提供:UPLAN 全編はこちらから #台湾有事 #島外避難 #全島避難 #住み続ける権利

仁藤夢乃 Yumeno Nito

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【隠岐諸島4島へ――離島の声を国政に】 公明党離島振興対策本部として、島根県の隠岐の島町、海士町、西ノ島町、知夫村を訪問。4島に48時間滞在し、12カ所を視察しました。その様子を2分半の動画にまとめました。ご覧ください。 各町村の首長らとも意見交換。公明党員の皆さんとも再会し、懇談しました。 4町村は、それぞれ特徴も課題も異なります。離島振興策には、島の実情に応じて活用できる柔軟性が必要です。 そして何より感じたのは「人」の力。島で生まれ育った方、Iターンで移住した方、島に戻ってきた方。それぞれの島への思いが詰まったお話に、心を動かされました。人なくして離島振興はないと実感しました。 4町村はいずれも公明党議員のいない自治体ですが、党員の皆様や党離島振興対策本部のこれまでの取り組みを通じ、公明党の「声を聴く力」への期待も感じました。 原田参議院議員、吉野島根県議とともに多くを学んだ48時間。4町村の皆様、行程を支えてくださった全国離島振興センター、隠岐広域連合の皆様、本当にありがとうございました。 現場を見て、声を聴いて、政策につなげる。 離島振興対策本部長として、全力で取り組みます。 以下、備忘録も兼ねて訪問先を記します。 <隠岐の島町> ①隠岐広域連合立隠岐病院 離島医療を支える中核病院。医師・看護師の確保などを伺いました。 <海士町> ②株式会社海士 交付金等を活用したホテル「Entô」と「島じゃ常識商店」へ。雇用と仕事づくりを視察。 ③海士町役場 「大人の島留学」で滞在中の20代の皆さんと懇談。新庁舎には島民の共有スペース「しゃばりば」も。 <西ノ島町> ④株式会社どうぜんレンタカー 観光客の島内交通を担うため設立。特定有人国境離島の交付金を活用。 ⑤西ノ島町役場 船員不足によるフェリー減便が、島前3島の島民生活や観光に及ぼす影響を伺いました。 ⑥国賀海岸 断崖絶壁と牛や馬の放牧が広がる、西ノ島を代表する自然・観光資源。 ⑦いかあ屋(コミュニティ図書館) 住民と行政の意見交換から生まれた、島民の交流・憩いの場。 <知夫村> ⑧CHIBURIテラス 牛飼いに憧れて移住した方から、交流・観光拠点づくりについて伺いました。 ⑨めにーでーる 家族との時間を大切にしたいと移住。交付金を活用し、パンやケーキづくりに挑戦。 <隠岐の島町> ⑩島根県立隠岐水産高校・学生寮 交付金を活用して町が3棟目の寮を整備。島外・県外から生徒を受け入れています。 ⑪西郷港周辺まちづくり計画 島の玄関口・西郷港を中心とした将来のまちづくりについて意見交換。 ⑫月あかりカフェ 地元出身のご夫婦が開いた地域の交流拠点。交付金を活用したキッチンカーなども導入。

谷合正明・公明党参議院会長

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