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何度でも言いますが、顔の大きさやたるみは “首の筋肉のこり” が原因。肩甲骨や胸鎖乳突筋をストレッチすることで小顔が爆誕するから、まずは動画の7日間チャレンジからやってみて via TikTok symmetry.ueno

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ベンチプレスで肩甲骨は寄せるな!! 肩甲骨を内側に寄せると、楽に胸までバーを下ろせます。 しかし、ボトムからの切り返しで「大胸筋・広背筋」が使えず、肩や腕で押すフォームになります。 本来、バーチカルプレス(身体に対して前面へのプレス動作)では肩甲骨に対して上腕骨が適応しながら行われます。 腕立て伏せを肩甲骨のポジションを気にせず行うと、自然と大胸筋が働きます。 逆に、始めから肩甲骨を寄せるとスタートポジションで肘が伸びます。上腕三頭筋や肩甲骨の内側にある僧帽筋の緊張を強く感じます。 そのまま腕立てをしても腕や肩にしか力が入らず、不安定なフォームとなります。 ベンチプレスでも同様です。始めから肩甲骨を寄せると上腕骨との姿勢のアンバランスにより、三角筋や上腕三頭筋が過度に緊張しやすいです。 肩甲骨の正しいポジションは「軽度下制」と「軽度下方回旋」です。 これらの動きを意識下で行うと「僧帽筋」が過活動しやすいので、下半身からの誘導で肩甲骨のポジションを決めるのが理想です。 【改善するためのポイント】 ①ベンチ台で左右差を整える →服のシワなど皮膚の違和感調整 →肩甲骨のとベンチ台との感覚調整 ②レッグドライブで肩甲骨を決める →お尻を浮かせて膝を伸ばす →身体が頭側に流れる →その力で肩甲骨が下がる ③肩甲骨のポジションが決まる →肩甲骨内側や脇腹に力が入っている →自分の意志では支えていない これらのポイントに気をつけてからラックアップすると、安定感があり胸が自然と働くフォームになります。 「押し感が悪い…」 「肩痛が治らない…」 「高重量でいつも崩れる…」 そんな悩みを抱えている人は「肩甲骨の使い方」を変えてみてください!! 参考になりましたら、イイネとリポストお願いします!

ノリ / トレーニングラボ

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【痛すぎ絶対やらないで】 「一瞬で目が覚める胸鎖乳突筋ほぐし」 午後から眠い。 頭がぼーっとする。 集中力が切れる。 顔がむくむ。 首肩がガチガチ。 そんな人は、首の横にある 「胸鎖乳突筋」ほぐしが効果的やで。 ここがこわばると、 血と気、脳の巡りが鈍りやすい。 頭痛、耳鳴り、めまい、首肩こり。 顔のむくみやフェイスラインのもたつきにもつながりやすいんよ。 やり方は簡単6step 胸鎖乳突筋の下部(胸鎖乳突筋の付け根のくぼみ)を押さえる ①上下10回 ②左右10回 胸鎖乳突筋の中部(首の真ん中あたり)を押さえる ③上下10回 ④左右10回 胸鎖乳突筋の中部(あごと耳の付け根)を押さえる ⑤上下10回 ⑥左右10回 この時、顔だけやなく 眼球も一緒に動かすと効果UP。 ポイントは、強く押しすぎないこと。 首はかなり繊細な場所やけん、 痛すぎる刺激は逆効果。 胸鎖乳突筋がゆるむと、 顔、首肩、頭の巡りが整いやすくなる。 フェイスラインが整えば、呼吸も整う。 呼吸が整えば、睡眠も整う。 午後から集中力やハイパフォーマンスが欲しい人。 眠気を一気に取りたい人におすすめ。 ※強い痛み、めまい、しびれ、耳鳴りがある人は無理せず医療機関へ。

しおみ

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