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【『働いて働いて…』午前3時から“勉強会”】高市総理の働き方に波紋 | 政治部 千々岩森生官邸キャップ 「総理の日程は一部、事前にアナウンスされる。我々も昨夜の時点で高市総理の出勤時間が午前3時と聞き、驚いた」 「驚いたと同時に異例の事態なので撮影しなければ、と記者とカメラマンが未明から取材にあたった」 「総理周辺からは『あまりこれを続けてほしくはない』という率直な声や、官邸関係者も『秘書官も大変。寝られない。どこかで倒れる人が出るかもしれない』といった懸念も聞こえてくる」 ▼深夜3時からの“勉強会”では一体何を? 国会答弁では、審議が円滑に進むように質問者側が答弁者側に“質問の事前通告”をするのが慣例 “質問の事前通告”はいつ、どれくらいあるのか(今年の通常国会のケース) ・委員会開催の2日前→1181件で全体の約50% ・開催前日の午後6時まで→1081件で約46% ・開催前日の午後6時以降→96件で約4% そのうえで、事務方が答弁作成を始めるのが前日の午後6時32分。答弁作成の完了が当日午前1時48分が平均 高市総理は今回、そこから事務方が作成した答弁を作り直す作業を行う 政治部 千々岩森生官邸キャップ 「事前の質問通達といっても、内容はあくまでざっくりとしたもの」 「たとえば『総理の外交姿勢について』や、『クマ対策の態勢について』など、項目立てのようなもの。具体的な質問は本番まで分からない」 「したがって、ひとつの項目から類推して具体的な答弁を作っていく、それが7時間分あるので途方もない量になるというのが実態」 「前の石破総理や岸田総理も、予算委員会になると連日、朝5時から準備を始めていた。ただ、さすがに午前3時というのは、高市総理の“しっかり準備したい”という思いもあるだろうし、性格なども相まって異例のスタート時間となった」 ▼このままの働き方で大丈夫なのか― 「時の総理の国会答弁というと、国会への説明責任という意味があると同時に、国民への説明でもある。極めて重要な機会」 「一方で、総理大臣が担う仕事は重要な政策の立案や外交、安全保障、災害対策など多岐に及ぶ」 「そもそも日本の総理は、議院内閣制をしく他の国の首相に比べて、国会出席する日数が多い」 「私は政治記者を始めてずっと、日本の総理大臣はあまりに忙しすぎる、疲弊しすぎると違和感を覚えてきたのも事実」 「誰が総理大臣であっても、どの党が政権を担っていても同じこと。かつての民主党時代もそうだった」 「さすがに午前3時がどうなんだという点はあるが、一方で日本という国家が、リーダーの国会対応、国家運営のバランスをどう取るべきか、これまで国会改革の議論は浮かんでは消えていったが、改めて考えてもいいタイミングなのかもしれない」

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2026/5/29㈮午後 ラジオフランス:西村カリン記者とArcTimes:尾形記者 【高市総理の会見について】 【ラジオフランス:西村カリン記者】 「高市総理の記者会見について、一番最近の記者会見は、記者の人数も限られていて、しかも実質上質問の制限があった。高市総理は記者会見をどういうふうに思っているのか、国民向けの発言だけと思っているのか、それとももっと幅広く、例えば海外メディアも含めて、自由に質問されたことに応えることなのか、そこはちょっと高市総理になってから海外メディアに答えたことはないと思うけど、それは異常ではないか。」 【木原稔官房長官】 「政府としては、あらゆる機会を通じて国民の皆様に対して政府としての考え方を様々な機会を通じましてお伝えしていくということがまず重要であろうと考えている。 このため、高市総理だが、年頭であるとか、また国会の閉会時であるとか、また外国訪問時などに、そういった節目節目に記者会見を行っており、それに加えて、今回のように何か特別なことがあった際に、急遽国民の皆様にタイムリーにお伝えしたいと、総理がイレギュラーだけれども、そういう判断をされた際には、先般のようなぶら下がりという形で会見を行うということになる。 定例のものではなくて、そういう急遽行うということになる。 こういう目的で行われるぶら下がり会見というのは、総理の多忙な日程をやりくりして時間を捻出しているという側面があるので、その会見の前後の日程が非常にタイトになってしまうということが多いわけである。 先日も、説明があったと思うけれども、その後の外交日程が迫る中での限られた中で行ったと、そういう事情があったということはまずご理解をいただきたいと思う。 また、総理はぶら下がりだけではなくて、XのようなSNSでの発信など、会見以外のさまざまな手段も用いて随時情報発信を行っている。 私も、このように1日2回の記者会見を、政府のスポークスマンとして行っているということもあり、今日も、フリーランスの皆様方のご質問にも応えているという状況なので、ぜひそのあたりのことをご理解いただいた上で、私どもも適時適切な情報発信に努めていきたいと思っている。」 【ArcTimes:尾形記者】 「今の関連で、外務日程があったという話だったけれども、それであれば高市首相は(午後)8時過ぎぐらいには公邸に帰っていることが多いと思うが、公邸に帰る前に記者会見をきちんと我々も参加できる、官邸記者だけの官邸クラブだけのぶら下がりではなくて、我々も参加できる会見にしていただきたいと思うが、そうしないのはなぜのか。 そしてその関連で、この前のぶら下がりになる会見では、幹事社が『全社で一問と言われていますので』と言っていた。その瞬間高市総理は言われた瞬間目を伏せていたが、これ高市総理は質問制限をかなりしてるのではないか。これは国民の知る権利を侵害してるのではないか。そういう質問制限をせずにきちん質問に答えるべきだと、トランプ大統領のように答えるべきだと考えるが、そこはいかがか。」 【木原稔官房長官】 「会見のあり方ということにつながると思うが、長い歴史の中に置いて、この官邸と記者、内閣記者会とのそういった歴史があるんだろうと思うので、ご意見ご要望がそういうことがあれば、内閣記者会の中でご相談いただいた上で、また私どもの方にご意見をいただけるかと思う。」 だから、XなどのSNSの発信は一方通行なんだよ 質問受けてこそ、記者会見なんだよ 最後…逃げやがった・・・

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質問通告遅い問題 玉木氏 この働き方やシステムだとバカバカしすぎて優秀な人が霞ヶ関に残らない。私も官僚時代に経験したが、若い諸君に強いることはできない 問題は3つ ①委員会日程が直前まで決まらない ②質問通告が遅い ③総理への質問は党首討論、細かい数字は委員会で大臣相手にやるべき ーー以下全文文字起こしーー これは2020年ぐらいかな 旧国民民主党の時からも 私は問題意識を持って党内にも 指示した想いがありますけども 記憶がありますが 自分もやってきたので分かるんですけど この働き方とかシステムだと まともで優秀な人は 霞ヶ関に残らないですよ バカバカしすぎて 待機とか 確かに前日にならないと 委員会セットが できないということなんですけど 質問が入ってくるのが前日で そこから作り始めて 各省との協議をしたりとか そもそも割り振り誰が作るんだ 質問の答弁作成責任者は誰なんだと 揉めて そういうことをやりながら 時間を過ごして 答弁が完成するのがどう考えたって もう深夜1時や2時になると 総理に届けていると 3時4時になるというようなことを 私自身も経験しましたので 昔はそれでよかったかもしれませんけど 今はもうそういうことを 若い優秀な官僚の諸君に 強いることはできないですね 国家全体としての機能を落としますよ だからやっぱりもっと国会の 大きく2つ問題があって 委員会立てがなかなか直前まで 決まらないということと 決まってから質問が出てくるのが どうしても直前になってしまうとか 一定の間が置けないということなので その2つを直すことと 3つ目は少なくとも総理を 相手にするようなものは 基本的な私はもう党首討論でやると ご覧になったら皆さん分かる通り 党首討論するときは 後ろに役人がついてないんですよね だからこっちも政治家として臨みますし 総理も政治家としての 議論をしっかりやってもらいたい 細かい数字とかね それは各委員会で 大臣相手にやればいいんだけれども やっぱり総理とやるときは各党党首が それぞれ政治的なある思いをかけて ぶつかっていくというスタイルに 変えていかないと もう全部役所の人を巻き込んで きちんとした答弁セットを作って 臨まないと 国会が開けないやれないということでは 結果として私は良い議論ができないし また優秀な人がどんどん霞が関を 去ってしまうんじゃないかなと 国民民主党は2023年の2月に 古川国対委員長名で前々日の正午までに 原則質問を通告しようということを 出しておりますので 私自身もそれを守ってきています ですから各党そういう国会改革を 立憲さんも確か政策集の中に 書いておられると思います ですから各党が そういった意識を持ちながら 双方にとって建設的な議論が できるような努力をやはりしていく 必要があるのではないかなと思います 今のような国会のやりとりが 成り立たなくなるぐらい 私はもう危機的な状況だというふうに 思っていますので 働き方改革とかそういうことを 各党おっしゃる議員も たくさんいらっしゃいますけど やっぱり霞が関の皆さんも 生身の人間ですから 一定の配慮をしながらいい議論を 政治家同士でやれるようにしていく ことが大事だなと思いますね

おもち

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与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

自民党広報

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榛葉氏 総理が朝3時からレク始めると事務方は1時半2時には待機してる。それを報道するメディアも体力もたない 各国首脳は朝一で安全保障 日本は更問い対策 国会改革やらないといい人材が集まらない。質問通告の仕方含めて考える必要がある 誰かをやっつけるような国会をやめないとダメだ ーー以下全文文字起こしーー 総理が朝3時にレク始めて 総理が3時からなら 事務方は1時半2時からもう待機してるよ これ体力持たないね これ それを報道する メディアの皆さんもでしょう 各国の首脳は 朝一番何をやるかというと 安全保障や危機管理の ブリーフィングなんだね 今国際情勢どうなっているか 安全保障環境どうなっているのか 今日も北朝鮮からミサイルらしきものが 発射されたという速報が入りましたが 他方我が国は朝3時から答弁レク 更問いこうしよう ああしようって これが日本の国会の現実だけど こういったものを変えられるものも 変えていかないと いい仕事できないよね 総理だって生身の人間だし 総理も大変だけど それを支えている スタッフ官僚の皆さんは 総理同様それ以上に ものすごい神経を 使っていらっしゃると思いますよ こういうことを 国会改革やっていかないと いい人材がこの界隈に集まらないね あのメディアの皆さんも そうだと思います やっぱりいい人材が メディアに集まるといい報道になるし さすがに朝3時からしんどいと思うよ 俺夢の中だったもん まさかあの時間に 総理が頑張ってらっしゃると思うと 申し訳ないね 何かしらの国会改革や しかも今日午前中ずっと与党でしょ 野党の立憲民主党さんの質問に 備えられたんだろうと思いますけども 質問通告のあり方を含めて 考える必要はあるね もう誰かをやっつけるような 国会やめないとダメだと思いますよ

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2026/6/10午前 東京新聞:望月記者【高市総理の誹謗中傷疑惑・サナエトークン・会見の少なさについて】 【東京新聞:望月記者】 「高市総理の誹謗中傷疑惑と、サナエトークに関連して、昨年12月17日、高市総理は国会で「面談、面識はない」という言い方をしていたが、その後、次々と藤井聡教授や松井健氏と一緒にスタッフで働いた木俣氏、NoBorderの溝口氏などによって、木下剛志氏とNoBorder側、松井氏側が何度か対面ではないが、会議をしていたというZoom上で、ということの話が次々と出ている。 現時点でもこの面談さえ認めていない点について、やはり国民から批判の声がたくさん出ているが、その点についてと、それからその12月17日に関しては、すでに週刊現代の取材に木下氏側が、その日に面談をしたということだが、トークなどの話はなかったという回答をされている。 一度、週刊誌に高市氏の事務所が答えたものが、今、高市さんの答弁で否定されているということが起きているが、今までに政治家の答弁と、質問に対して答えたことが異なっているというのは、多分ほとんどなかったことじゃないかと思うが、この点について問題はないのか。」 【木原稔官房長官】 「以上ですか。はい。あのーお尋ねは高市総理の衆議院議員としての活動に関することであるので、政府の立場としてこの場でコメントすることは差し控えるが、その上で、高市総理だが、これは一議員として事務所の職員に事実関係をしたと言っている。そして高市事務所及び高市陣営においては、昨年の自民党総裁選や今年に行われた総選挙において、高市事務所が運営するアカウントでのSNSでの発信は行ったが、それ以外のアカウントでの発信は行っていない。であるとか、また他の候補者に関するネガティブな情報を発信する、あるいはそのような動画を作成して発信するといったことは一切行っていない。また、そのような動画の作成発信を第三者に依頼したこともないと、総理は報告を受けたという旨、これまで説明がされているものと承知をしている。 それと、過去の発言と食い違いがあるということについてか。」 【東京新聞:望月記者】 「過去に週刊現代に・・・・・・木下氏とNoBorder側が、それは週刊現代の方に木下氏が答えてるが、その回答さえも高市氏が否定したと…」 【木原稔官房長官】 「それは私は全くその情報は接したことがないので、何と言うか、今のこの政府の立場でコメントしようがない。ちょっと私の手情報不足。すいません。」 【司会(官僚)】 「次の予定があるので次の一問最後で…」 【東京新聞:望月記者】 「関連で、高市総理が国会で言っている以降も、次々と高市氏の発言を否定するような発言が、そのZoomに参加していた溝口氏や木俣氏などから出ている。なので一旦、総理がそれを否定していても、それを打ち消すような、その会議に参加した方々の声が今出ていて、総理が公然と嘘をつき続けているという状況が出ている。それがやはり多くの国民の不信感を招いていると思うが、その点はやはりきちんと関係者にも、総理側がもしかし木下氏が思い違いということもあるかもしれないので、今日またおそらく午後、文春が一部音声を出するというような報道もあるので、改めてそこを確認する必要があるんじゃないかという点と、それからやはり改めて、会見でのぶら下がりが少なすぎる。今、高市氏、京都新聞では就任5ヶ月で34回のみ、ぶら下がりでさえ、直近の石破氏の57回、岸田氏の90回より少なさが際立っている。なぜマスコミとの対話を避け続けるのか。この間、共同通信の女性記者が共同通信のインタビューに松井氏が木下氏との関わりを話したことについて質問されたが、それも非常に時間がないという形で、ほぼ打ち切るような回答だった。 やはり官邸前でのぶら下がりや会見の少なさは際立っているので大変問題だと思うが、長官いつもこうやって対応されているが、改めてそういうメディアとの向き合い方、しっかり、もう少ししっかり応じるべきではないか。」 【木原稔官房長官】 「まず前段については、その今ご指摘になった総理の関係者、その固有名詞などはすみません、申し訳ないが、私全く情報がないので、よくわからないというのが答えである。総理はまさに…総理自身が、あらゆる機会に、国会などでご説明をされていると考えているので、その説明に尽きるのではないかと思う。 それから、後段の件だが、政府としては国民に対しては、政府としての考え方を様々な機会を通じてお伝えしていくこと、これが重要であると、そのような認識を持っている。総理は、年頭や国会閉会時、また外国訪問時などの節目節目に、記者会見を行っている。ぶら下がりであったり、様々な形でやっており、それに加えてぶら下がり会見も、先般も行われたと思うけども、何か節目があった場合にはされていると思う。 まあそれ以外にもXを通じて、SNSでの発信なども随時、情報発信を行っていると承知をしている。また、私も、こうやって政府として、毎日二回の記者会見も行なっているので、今後も政府として適切な情報発信に努めて参りたいと思っている。高市総理が、その情報発信が少ないとは思ってない。」 情報発信だけではダメだよ? マスコミとの対話を避けてるよね?

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衆議院予算委員会が昼休憩の後、1時間以上経ってから再開される。この件について中道の吉田議員が、坂本委員長が昼休憩終了(午後1時)ギリギリになって理事会を開いたことに原因がある、坂本委員長の委員会運営が横暴と抗議。 ---文字起こし--- 2026/3/12 衆議院予算委員会 吉「中道の吉田宣弘でございます。委員長、このような国会運営おかしくありませんか?委員長は午前中のお昼前に午後1時に再開をすると言って、この委員会は休憩になったわけでございます。 にも関わらず1時のギリギリになって理事会が立って、そしてこの委員会は総理はじめ閣僚の皆様も、待機を強いられました。与野党の議員の皆様もここに待たされました。 こういった強権的な委員会運営について、委員長、これどのように思っておられるのか。そもそも理事会に野党の理事が出席をしなかったのは、これは強行に明日の締めくくり総括質疑を委員長の職権で立ててくるということが予想されたからです。 委員長、これまで何度、職権の委員会運営をやってこられたのか。おそらく憲政史上初めてだと思いますよ。これを数の横暴と言わずしてどう言うのか。 私はこのような委員長の横暴な委員会運営には断固抗議を申し上げたいし、そもそもがこの集中審議は与野党合意のもとに円満に進んでいたんです。 円満に進んでいたのであれば、何か協議事項があれば与野党筆頭にお任せをして協議をしていただいて、委員会は進めてよかったじゃないですか。 そもそも今日はNHKで映っております。残念なことに、もう1時間以上過ぎてしまいました。私は幸いなことに、これから国民の皆様に私の思いを聞いていただくような機会は頂いてますよ、見て頂けますよ。 でも、おそらく参政党の和田先生の一部の時間はもう映らないと思います。また、みらいの高山先生の質問も映らないと思います。また、共産党の辰巳先生の質問も映りません。こういったことについてどう思っておられるのか、委員長一言なんかありませんか?」 坂「委員会は理事会の協議のもとで決められます。理事会を開催できないような状況になったということが、委員会を1時から開けなくなったということであります。 その後、理事会を開き今、開会ということになりました。予測で色々物事が動くものではありません。そういうことで今、委員会開会となりましたので、質疑を始めてください」 吉「今、職権で明日の締めくくり総括質疑が決まったという風にお聞きをいたしました。その通りになった。そもそもこのような1時間以上のタイムラグ、国民の皆様もものすごい関心がありますよ。委員長、私、今の話じゃ納得できません。もう一度説明願います」 坂「質疑を再開してください。質問通告も出ているところであります。私は答える立場にありません」 吉「そのような委員長でございます。私も大切な質問を準備しておりましたから質疑に入らせていただきますけれども、改めてこのような委員会運営に関しては強く抗議を申し上げて、質疑に入らせていただきます」

maku

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【悲報】総理はもっと大事なことをやるべきだ!と言いながらまた週刊誌ネタを引っ張って来る中道議員、しまいには「圧殺するのか!」とブチギレる 後藤祐一「物価対策とかこういうのが大事で国旗損壊罪とか比例定数とかそっちに取られすぎじゃないですか? 大事なことを優先順位もってやって頂きたいと申し上げておきたい。その上で中傷動画サナエトークン問題いきたいと思いますけども」 〜失笑が起きる〜 後藤「サナエトークンを事前に販売していた会社の社長と高市総理の秘書らがライングループのメンバーになったのは間違いないですか?」 高市総理「今奇しくも後藤委員から大事なことをしっかりやれとおっしゃって頂きました。ここ何ヶ月も外交・安全保障そして経済対策、歯を食いしばって働き続けて参りました。」 「中傷動画サナエトークン、その都度その内容に応じて誠実に答弁して参りました。私の総理としての業務時間も残念ながら確保できなくなっております。近日中に奈良の秘書の陳述書と暗号資産に関する記述などどこにもない、相手企業から送られてきた唯一の提案書、これを予算委員会の理事会に提出させてください。それをもって本件に関する詳細な問への答弁をとさせて頂きたいと考えます」 後藤「LINEグループについて答えてないですよ!LINEグループのメンバーで間違いないのか!」 委員長「今総理の方から様々な思いの答弁がありました。事細かなことにつきましては陳述書をもって委員長の方に預けたいということでありますので陳述書をもって私の方が預かりそして理事会で開陳にした上で皆さんのもとでご協議いただきたい」 後藤「予算委員会の質問を圧殺するんですか!?」 予算委員会の質問なのに未だに週刊誌ネタで時間潰してる方が悪いんだろwもう中道議員を削減してくれ

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今、高市人気があって、 私がこんなことを言うと、 ネットですごいまた叩かれそうで 怖いんですけど、 しかし、あえて言いますけどね、 高市総務大臣のときに 総務委員会の 筆頭理事とかをやっていたので よく知っているんですけど。 やっぱり一つはね、 人の意見を聞かないというかね。 私は、結構問題だと思うのは、 質問レクをやらない。 これは、総務大臣時代にも、 朝、質問レクをやらないんですよ。 答弁書をもらって、 自分で手を入れて、答えるんです。 これね、総務官僚は みんな喜んでいました。 高市さんになったら 朝、出勤しなくてよくなったと。 一見いいことのように、 しかも、官僚が書いた答弁じゃなくて 自分で答えるって、 いいことに思いますけど、 総務大臣だからまだ それはよかったかもしれないけども、 総理でも、 それをやっているみたいじゃないですか。 今回の存立危機事態発言だって、 やっぱりあれは、もしちゃんと 官僚も入ったレクをやっていればね、 こういう答弁しようと思うって 言った時点でね、 それは全力を挙げて、みんな止めますよ。 そんなことはこうこうこういう理由で ダメなんですって。 そこまでちゃんと言えばね、総理だって ちゃんと分かったと思うんですけど、 それをまずやってない。 これはね、私は非常に問題だと思います。 これは、官僚の皆さん、 朝、出勤するの大変かもしれないけど、 是非ね。 質問通告がね、 遅いとかよく言いますけど、 与野党で決めるのが 遅いんですから。 だから、前日に決めるのはやめてください。 これは、与党のルールとして、 前々日までに国会をやると決めれば、 質問通告は前日の昼までにできます。 ほとんどの場合、当日とかに決まるんですよ。 だから、このルールを変えることが 大事だということを申し上げておきたい。 それから、高市さん、 総理のもう一つ悪い点は、 やはり間違いを認めない。 非常に頑固です。 これは、かつて、電波停止発言という、 総務大臣のときに、放送法四条違反でね、 電波停止、 一つの番組でも電波停止しますと、 今まで言ってないことを 言っちゃったわけですよ。 だけど、それを頑として曲げない、 撤回をしない、こういう点。 あとは、負けず嫌いなところが あるんでしょうね。 あと、よく見せたがる。 やっぱり、今の林大臣みたいな、 「差し控える」みたいな、 つまらない答弁をね、 皆さんしたくないと思いますよ。 だけど、する必要もあるんですよ。 だけど、やっぱり、ついね、 自分の考えを リップサービスで言ってしまう。 昨日もね、予算委員会が 止まるかもしれないから言った なんていうね、 私は、あれもとんでもない 党首討論の発言だと思いますけど、 そういう軽いもんじゃないんですよ、 総理の発言っていうのは。 こういうことをね注意しないと、 これはまた起こりますよ。 同じような失言がまた起こる。 だからね、これは野党にとっては 有利かもしれないけど、 国益を害するので、 私はやるべきじゃない、と。 衆議院議員 高井たかし (2025年11月27日 総務委員会より) 全編はYouTubeをご覧ください。 >> #れいわ新選組 #高井たかし #国会 #国会中継 (スタッフ投稿)

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大勢判明を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:日本テレビです。まだ開票の途中ですが、与党で3分の2の議席獲得が確実な情勢の中で、今回のこの大勝について率直な受け止めと勝因は何だと分析されているか、お願いいたします。 A:まず、これだけの議席をお預かりすることになりました。わが党を支援してくれた有権者の皆様に感謝を申し上げたいと思います。勝因ということですけれども、一つはやはり高市総理に対する期待感は大変大きかった、そして今までの政策を変える新たな政策を進めていくということ、それに対する期待感というものが大きかったと思います。その高市政権の政策を進めるのが自由民主党だと、そういう評価につながっていると、高市総理の人気が自民党のこの投票支持にもつながったのだと思います。 もう一つは、野党の失速と言いますか、公明党と立憲民主党が新しい政党を作ったわけですが、日数も少なかったということもあるのかもしれませんが、それが全く新党効果がなく、支持を集められなかったと、ですから、わが党の高市総理を中心とするプラスの部分、一方において野党の方の失速と言いますか、それが相まって、こういうような結果になったのではないかと、そんな気がしております。 Q:朝日新聞です。今回、国論を二分する政策の推進力を得るための選挙でもあったと思うのですが、具体的にどのような政策に信を得られたかということと、参議院は少数の中で、衆院は3分の2ということで、再可決ということも視野に入ってくると思います。衆院での信を得て、国論を二分する政策というのは衆院だけで進めていくというお考えはあるのでしょうか。 A:まず、総理が国論を二分する政策をやっていくというのは、一つの強い決意を示されたものだと思います。今、具体的に国論を二分するようなものがテーブルの上にあるかというと、必ずしもそうではないと思います。仮に、そういう国論を二分するものがあったとしても、数の力で押し切るというのではなくて、国会の丁寧な議論の中で、その幅が大きくあるとすれば、それを近づけていくと、そういうような努力というもの、しっかりとやっていきたいと思います。基本的に数で、数を頼んで無理くり物事を通すというような強い姿勢、そういうのは慎まなければならないと、謙虚にやっていかなければならないと、そういうふうに思っております。 再可決については私の経験で、安倍内閣のときに再可決を何回かしたことはありました。ですから、国会の決まりとして再可決することは不思議ではないのだと思います。何かの法案で何回か再可決した経験がありますので、そういう状況になれば、もちろん国会のルール、決まりの中で対応していくということなのだと思います。 Q:読売新聞です。今回は、前回の政治資金の不記載の問題で落選された議員の方々も多く当選確実となっておりますが、今回、国民から政治とカネの問題について、どのような評価があったと思われるかお願いいたします。 A:やはり、わが党として政治とカネということに対する大変な批判を受けたということ、これは決して忘れ去ってはいけないのだと思います。ですから、禊を受けたとのだと、だからこの問題は、もうなかったのと同じだというようなことは絶対にしてはいけないのだと、自由民主党として常にそうした批判を受けたということは背中にしっかり背負っていかなければならないのだと思います。わが党として、ルールを守ると、そしてまたそのルールについても必要に応じて見直しをしていくのだということを言っております。 二度とあのようなことを起こさないという強い決意を守っていくということ。ですから国民の皆さんがそうした不記載をした議員にも投票してくださって当選し、また働く立場を与えていただいたということなのだと思いますが、それをもってして、全てが終わったというふうには捉えてはならないのだと思います。

自民党広報

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いさ議員「松井氏と木下秘書と思われる方の会話の音声が公表されたが、その音声は木下秘書本人か?」高市総理「有料会員になりたくなかったので確認してない、時間的にもできなかった」いさ議員「何のための事前通告ですか?私が役所に事前通告のお願いをしたのは、昨日の昼過ぎぐらいですよ」 ---文字起こし--- 2026/6/4 衆議院予算委員会 い「昨日この松井氏と木下秘書と思われる方の会話の音声が(週刊文春で)公表されました。事前に通告で総理のサイドにお願いしていたのは、その音声が木下秘書本人かどうか確認してほしいというふうにお願いをしておりましたが、結果いかがだったでしょうか?」 ---(中略)--- 高「ご指摘のオンラインというものを確認しようと思いましたら、これ会員制の有料オンラインなんですね。これまでもこちらの言い分は関係なく、私の面識のない方の言い分を非常にイメージ操作をして報道してこられた、そこの有料オンライン会員になろうとは思いませんでした。 またその方法もありませんでしたので、確認できませんでした。結論として、今朝までに確認することはできませんでした。これはもう時間的なもの、その時点でもまだまだ数十問分の答弁の読み込みが残っておりましたので、有料会員になって音を確認するといったことは、私自身は、とてもできなかったということでございます」 委「いさ君」 い「これ何のための事前通告ですか?」 ---(中略)--- い「役所の方には皆さんに対して、『これはしっかり事前に通告してくださいね』ということでお願いもして、『分かりました』となって、それが昨日の昼過ぎぐらいの時間帯ですよ。その間、もちろん総理ご自身が私の質問を見たのはもしかしたら夜中の3時だったかもしれませんよ。でも事前通告で、これが一番の肝で今回質問も用意させていただいて、それが『前提が何もできませんでした』というのは、私はそれは通らないと思います」

maku

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2026/6/5㈮午前 東京新聞:望月記者【高市総理の音声確認などについて】 【東京新聞:望月記者】 「東京望月です。サナエトークンについて…(司会社:社名とお名前を…)…言いました。東京望月です。高市総理、今、菊田議員の質疑受けているが、音声をどうも聞いたという事のようだが、官房長官がまず聞いたのか。その印象。そして高市首相、昨日同様、国民の声を幅広く聞くというような方法について話だったということだが、この音声聞けばわかるが、ゲームセイトークン・評価エンジンなど、サナエトークンに関連するような話も出てきている。サナエトークンといえば暗号資産通貨に関して、いわゆる一気に四十倍に跳ね上がり、高市事務所、高市首相がXで発信したことで、まあ一気にこの相場が下がり、ここに事務所の関係者が関与したんじゃないかという疑惑が出ている。被害が一億円以内、十五億円ぐらいの未公開株を買ったという疑惑も指摘されている。こういったことに総理の事務所、木下秘書が関与している可能性が未だに払拭しきれないこの状況どう思うかということと、それからお礼の木下氏からのメッセージ、木下氏からのメッセージがあったかないかということについて、記録が残っていないと高市首相が再三メールのことだと思うが答弁している。消したという可能性考えられると思うが、デジタルフォレンジックなどの技術を使って、一旦そのアプリ上に何があったかというのをもう一度再現する。こういった調査も必要じゃないかと思うが、このことに関して官房長官の見解。」 【木原稔官房長官】 「えーまず、サナエトークンについてのお尋ねだが、個別の事案については回答を差し控えさせていただいている。で、一般論としてであるが、これは金融庁において、各種事案に対して、相談状況を含めて実態把握に基づき、これは利用者保護の観点から必要に応じて適切に対応していくものと、そのように考えている。えーっとそれと…それ以外のお尋ね、まさしく、昨日も…前回も答えしたと思うが、えー高市総理の衆議院議員としての活動に関することについては、政府としてコメントするということは差し控えている。あのー、今、まさに参議院の予算委員会が開催されている。ちょうど今そのやり取りがなされていると思うが、高市総理が答弁されていることにそれは尽きるものだと考えている。」 司会者「恐れ入ります。あの国会ございますので、次で最後の質問でお願いいたします。」 【東京新聞:望月記者】 「官房長官、そもそもこの音声を聞いたかという先ほどの質問についての回答と、それから個人的なことについては答えられないと言っているが、やはり一国の総理が、事務所サイドは誹謗中傷やサナエトークンに絡んでたんじゃないかという疑惑が、今国会答弁聞いてても払拭しきれないという点で、言いにくければ一般論でもいいのでお答えください。サナエトークンに関しては、松井氏に関しては、逮捕後拘置されてる立花孝志氏や玉木雄一郎氏との仮想通貨についての話とか、選挙についての支援などの話も出ている。いろいろ問題を起こしてきた立花陣営と組んでいた松井氏などと、こういった関わりをずっと木下氏という事務所の公設秘書が続けていたという可能性が今出ていることについても、個人的なことを言えないということであればもうこういったこと疑われるようなことがあったについて、まあ政府としての問題意識、一般論でいかがお答えいただけないか。」 【木原稔官房長官】 「あの、音声を聞いた、私が聞いたかってことか? あ、…私はあの会員ではないので聞いてない、聞く権利もないので、昨日、前回申し上げたように規約に反する、これは相手にとっても私にとっても、それは良くないことであるので、聞いてない。高市総理はその点について先ほど答弁されたとに伺っているから、まあ、後ほど議事録と確認していただけたらと思うす。えー、サナエトークンについては先ほど答弁した通りであって、えー、もう詳細については、えーぜひそれは金融庁の方にお尋ねいただけたらと思う。」 司会者「ありがとうございました。」 木原は聞いてないんや、聞く権利もないまで言ったな それにしてもコメント控えてばかりだし…高市の答弁に尽きるって…はぁ…

SHIN∞1🌏

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榛葉氏 一度も答弁のない閣僚が朝から夕方まで座っている必要があるのか。ベストな解を議論すべき ただ野党自民党のときは酷かった。官僚答弁はなく全部政治家がやった。質問通告も酷かった それをやり返せという野党もいるが、私はその論には立たない。誰がやったか全部覚えてる。でも鍛えられた ーー以下全文文字起こしーー 国会改革は政府閣僚与党を 楽をさせるためにやる改革ではなくて より充実した中身のある議論になる ものでなければならないと思います 本当に全閣僚あそこに座り続けている 必要があるのかとか いろんな議論がありますね それがダメと言っているのではなくて ベストの解をみんなと議論するしか ないと思います 一度も答弁しない閣僚が 朝から夕方まで座っているケースも ありますよね 行政の公務というのは多忙ですから ただ我々がね 私も大臣はやってないけども 防衛副大臣2回 外務副大臣やらせていただいて あの時の野党自民党は こんなもんじゃなかったよ あの時は我々は 政治改革をやろうと言って 政府答弁なかった つまりは官僚の 政府参考人の答弁なかったんです 審議官とか部長とか局長とか そういう行政マンの答弁 官僚の答弁ゼロで 全部政治家がやったんです 大臣副大臣政務官が全部答弁したんです あの時の質問通告はひどかったよ 私防衛副大臣だけど 日米安保について以上 問い合わせ不可 これでやり切ったんだから だからそれやり返せと思ってる 野党もいるかもしれないけど 私はその論に立たないね 全く非生産的だった 誰がやったか全部覚えてるよ それ好きになれないね正直 意地悪のためだけだから 名前も言わないよ 苗字も言わないけど これ改革していかないと 大変だと思う いい議論できないもん あの時の野党自民党こそ やっつけるための政治やってたね でも鍛えられた

おもち

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立憲黒岩議員が「(日朝首脳会談を)、やると言い切って下さい」と高市総理に。高市総理は「自分の身がどうなっても良いぐらい(日朝首脳会談を)やりたいと。それに対して、「11月3日に心踊らされた人…」と皮肉で返す立憲黒岩議員。高市総理や拉致被害者家族、関係者、支援者に失礼なこと言うな! --------- 立憲黒岩議員:日朝首脳会談、どうしても開いていただきたい。只今言ったように、かなりのハードルがあると、それはもうはっきり推察するところだと思います。そんな中でも総理は言って欲しいですね。日朝首脳会談、必ず開催すると、是非言い切って頂きたい。 高市総理:一連の外交日程の中でも、必ずたくさんの国の首脳にこの拉致問題の話はしてまいりました。で、日朝首脳会談。あの、これはもう私は、自分の身がどうなってもやりたいぐらいの覚悟を持っております。ただ、相手のあることでございますので、必ず、相手が飲むとか飲まないとか、そういうことをここで申し上げるわけには参りません。たくさんのご家族をかえって傷つけることになります。でも最善を尽くします。 黒岩議員:最善を尽くす貴重な言葉だと思っています。ただしね、やっぱり総理の真骨頂というのは、先ほど総理にかけましたけど、私は諦めないんだ。諦めずにやりきるんだと。そういう意味では、総裁になること自体だって、これも相手のあることですよ。自分がなりたいな、なれるわけじゃない、でも諦めずに私はなるんだと。そういう意味では、外交であろうと、相手があろうと一緒だと思うんですよね。だから、そういう意味では、私はね、11月3日に心を躍らせた人たちからすると、やっぱりちょっと後退したという、そんな気がしてたとすれば、私は残念だと思いますし、そうは思わせないように、これからの総理のですね、この問題に対しての蛮勇を振るうとね、そのぐらいの活躍を期待して、私の質問を終わらせていただきます。

june🌸

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日本保守党に所属する名古屋の広沢市長が、定例会見で田中氏の公認申請について質問を受ける。なぜ前回の衆院選で公認が出たのに、今回は時間がかかっているのか、田中氏に何か問題があるのかなど答えにくい質問。第三者から見て今回の公認保留は不可解で、このような質問が出るのは当然だと思われる。 ---文字起こし--- 2025/6/2 定例会見 記「田中さんっていうのは、前回衆院選で公認をもらって、日本保守党から出られているということで。前回公認が出たにもかかわらず、今回実質時間がかかっていることに関しては、どう捉えていいものかっていうところなんですけど、それに関してはいかがですか?」 広「公認申請してから、かれこれ2週間くらいですかね今。どうして未だ出ないかに関しては、ちょっと我々、私としてはなかなか知るところではないんですが、一般的に衆議院に出たから、また参議院にすんなりいくというものではないとは思いますので。ひょっとしたら他にもう少しね、別の方がいて迷うということもあるでしょうし」 記「前回は公認が出たけれど、今回はこういうことがあったから、例えば本人の何かされていることで問題視されることがあるとか、なんかそういうわけではなく、ただ単に?」 広「わけではないと思いますけどね」 記「党としてじゃあ特に何かで処分が出てるとか何か?」 広「それはないですね別に。それは特にないですね」 記「わかりました。ありがとうございます」 記「広沢さんどれぐらい、今できるだけ早くってことですけど、どれぐらいまでには決めるべきだと考えられますか?」 広「それは一ヶ月切ったら、ちょっといよいよかなという気がしますけど。今日何日でしたっけ?今日2日じゃないですか。ということで近々かなと」

maku

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インターネットやスマホの時代も勝者は読めなかったが、物理的な限界は見えていた。生成AIは違う。なぜ効くのかの理論が薄く、人間知能の理解も浅い。性能の上限も、3年後の到達点もモデル化できない。結果、予測はロードマップではなく「そう感じる」と言うしかない——そして誰も確信できない。 ベネディクト・エヴァンス「これは面白い種類の難しさだと思いますし、これが過去のプラットフォーム転換と決定的に違う点だと思います。インターネットでもモバイルでも、あるいはメインフレームの時代でも、今後2〜3年に何が起きるかは分かりませんでした。Amazonがどうなるかも分からなかったし、Netscapeがどう落ち着くかも分からなかったし、来年のiPhoneがどうなるかも分からなかった。10年前にそういうことを気にしていた頃も同じでした。 けれども当時は、物理的な限界はだいたい分かっていました。1995年の時点で、通信会社が翌年に全員へギガビット光回線を配るわけではない、ということは分かっていました。そして、iPhoneが1年持つバッテリーを搭載して、くるくると巻物みたいに広がって、プロジェクターが付いて、空を飛ぶ——みたいなことにはならない、ということも分かっていました。 ところが、この技術(生成AI)については物理的な限界が分かりません。なぜこれほどうまく動くのかを理論的に十分理解できていないからです。さらに言えば、人間の知能が何なのかについても、理論的に十分理解できていません。だから、どこまで良くなり得るのかが分かりません。 モデムならロードマップの図を作れて、DSLならロードマップの図を作れて、DSLがどれくらい速くなるかも描けます。さらに、通信会社がどれくらいの速度でDSLを展開するかについても、ある程度の推測ができます。そうすると、1998年に放送テレビをストリーミングで置き換えるのは明らかに無理だ、といった判断もできます。 でも、この手のものを同じようにモデル化して、3年後に根本的な能力がどんな姿になっているかを見積もるための同等の方法がありません。結果として雰囲気ベースの予測になってしまい、誰にも本当のところは分からない。ジェフ・ヒントンが『こういう感じがする』と言い、デミス・ハサビスが『こういう感じがする』と言っても、結局は誰にも分からないのです」

Tsubame

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【維新・吉村洋文代表生出演①】自民党との“連立”は? | ▼急きょ決まった“党首会談”一体なぜ? 日本維新の会 吉村洋文代表 「高市総裁から電話があり、その話をここでつぶさに言うものではないが、かなり本気の話と熱量のある話、国に対してこういう風にしていきたいという話があった」 「そして、党首会談をしたいとおっしゃった。これは非常に重要な会議になると私も判断をしたので、私自身が上京して、直接話を聞きますということをやった。それがきのう」 (Q.自民は国民民主と近い関係と言われていたが…そこは意に介さず?) 「僕はこれまでも、国民民主党の政策と高市さんの政策が近い、ならば国民民主党と高市総裁でどうぞやってくださいという考え方」 「他党を邪魔するつもりは全くないし、178万の壁もどんどんやったらいいと思う。だからお先にどうぞというスタンスでいた」 「ただその中で、我々のところに高市総裁から真剣な話が来たので、であるならば、私たちも話に応じますということで協議をした」 (Q.高市総裁からどういった“熱量”を感じた?) 「元々の電話もそうだが、お会いしたときから、高市総裁がやりたい国家政策、そういったものについて本気でやっていきたいと、これは会って話さないとと分からないところもあるが、その熱は感じた」 「ただ私自身も、公約として約束したこと、そして30年間成長していない日本において、どうやって成長させなければならないか、国家として本質的な改革、僕自身、熱量を持ってそういった公約を掲げている」 「副首都もそう、人口減少の中の社会保障改革もそう、非常に難しい改革だが、僕は絶対必要だと思っている。社会保険料も高すぎる」 「そして日本の国家構造を考えても、やっぱり2極のツインエンジンで成長させる」 「東京ばかりにお願いし頼るのではなく、もう1つの軸をつくり、バックアップを作って、成長するエリアを作って、それを日本に何個か作っていって、成長する日本を僕は次世代に残したい」 「そういう思いで、僕らにも熱量と正義があると。そこのぶつかり合いを昨日やったということ」 ▼維新が絶対に譲れない『副首都構想』と『社会保障改革』について (Q.この2点で自民党の歩み寄りがある状況か) 「まだ最終の確定までいっていないが、高市総裁と話した時に、この2つは僕は絶対条件ですよと。これが違うというのであれば、なかなか話すらできませんという話を最初にさせてもらった時に、高市総裁は賛意を示していただいたので、きのうの会談につながったというところもある」 「この2つについては高市総裁とは一定の方向性は今確認はできていると思っている」 「副首都構想の副首都法案も、来年の通常国会ぐらいにはやり切るぐらいのスピード感で、しっかりやらなくてはいけないと思ってますし、その辺りの共有もできている。ただ、まだ最終合意には至っていない」 (Q.“大阪都構想”と表裏一体のもの?) 「誤解されがちなのが、大阪のためにやってるんじゃないかって言われる事があるが、それは違う。国家構造として僕は必要だと思っている」 「世界の主要都市はどんどん成長している。日本だけが成長しなくて、相対的に日本が今貧乏になっている」 「­海外から来るお客さんにしても、購買力にしても、日本がどんどん下がり、海外が上がっている」 「­日本を強くしていかなきゃいけない。そのために必要なのはやはり経済、都市戦略がない」 「成長する国家は大体、都市戦略があるが、日本にはない。東京一本足打法というか、首都圏にすべて集中させて頼っているという状況がある」 「­ただ僕はこういう国家構造を目指すべきだと思っている。つまり、もちろん東京が頑張ってもらわなきゃ困るが、そこだけじゃなく、もう1つ軸となるような首都圏に伍するような成長する圏域というのをまずは1つ。それが2つ3つ作っていく都市戦略をやるべきだと思う。それがまさに副首都」 「もし万が一、何かリスクが首都圏に生じた時は、首都機能をバックアップする、そういったものを副首都として機能として持たせる」 「今バックアップ機能がない。企業ですら本拠地東京、そしてサブを大阪。NHKでは大阪第二拠点を置いたりして、BCPといういざという時のバックアップをしている。でも国がそれがない。じゃあそれちゃんと副首都でやろうよと」 「それを目指していく上でこの副首都、そして今第2の経済圏域は関西。万博もやったが、関西圏でまず1つ目の極をつくり、ツインエンジンで日本を引っ張っていこう」 「それを2つ3つ増やしていこう。­これは国家構造、成長戦略でもあり危機管理でもある、国家の」

報道ステーション+サタステ

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🏀第7節GAME2🏀 【越谷 59-77 琉球】 🎙️試合後コメント 🗣️安齋竜三ヘッドコーチ ─────── 琉球がなぜ強いかを証明してきたゲーム。 開幕から課題が変わっておらず、そこを変えていかなければならない。 選手もコーチも一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団にならなければならない。 チームにネガティブがあまりなく、バラバラではないのはいい部分。 ─────── 《試合総括》 今日のゲームは、琉球がなんでずっと強いかっていうのを証明してきたゲームだったかなと思います。 強いチームっていうのは、昨日のゲームから何が足りなかったかっていうところを勝っても負けても出してくるっていうところで、今日はもうゲームの前から、そこの感覚の部分とか、どれぐらい強度出してくるかとか、昨日のゲームからどう良くしていくかとかっていうのを琉球が出してくるであろうっていうのは選手には伝えていました。 今のうちとの差はそういうところであることは伝えてはいるし、彼らも分かっているかもしれないですけど、それがどのぐらいの感じで来るかっていうところまでは全然分かってないっていうところですよね。 それは日本人も外国人も含めて、全然足りない部分だと思うんで、コーチ陣も含めてですけど、本当に成長していけるようにしっかりやっていかないと、なかなか勝つゲームまでは持っていけないんじゃないかなっていうところが、そういうのを教えてもらえたというか、選手たちもそれが分かったゲームだったんじゃないかなと思います。 もう今日は本当にそれだけですね。 (具体的にどのあたりを琉球が修正してきたか) ディフェンスの(ボールを)持たれる前の強度だったり、ディフェンスのサップ(アンソニー・クレモンズ)がピック&ロールを使う時にショーとか出てたんですけど、そういう使われる前の強度とかもそうですし、あとはオフェンスの部分でも、昨日ちょっと課題がでてた、得点が全然伸びなかったっていうところがあるんで、松脇選手とかがピック使って、簡単に剥がされて3ポイントやられてっていうので、そこから選手が乗っていってしまったりとか、そこもオフェンスの強度みたいなのもあるし、逆にいうとうちがディフェンスの強度をそこで出し切れないから、簡単に剥がされて3ポイントをやられるっていう。 昨日はそこがなかったわけですよ、正直。岸本選手だけに、やられないようにというか、それをフォーカスしてやってて、それを今日もやってはいましたけど、他の選手がステップアップしてくるのって当たり前のことなんで、ああいうチームだと。その辺をもうちょっと自分たちが(対応できるようにならないといけない部分です)。 これはでも、僕がまだここに戻ってくる前、開幕ぐらいから正直変わってないですよね、ずっと。同じ反省みたいなものをずっと繰り返しているので、やっぱり選手たちも、そこにフォーカスした自分の反省と成長っていうのを繰り返していかなきゃいけないですし、コーチ陣もそこに付随したワークアウトとかをやってあげたりとかして、そういう状況をどう打開していくかっていうのをサポートしてあげるっていう両方が必要かなという感じでしたかね。 (強度が上がらない中、ファウルトラブルがあって難しい部分もあったか) ジャレル(・マーティン)のところはファウルトラブルになってしまって、ビッグマンが正直きつかったなというところはありますけど、でも1Qも松脇選手が乗った後に(喜多川)修平と菅原入れて、ディフェンスの強度を出した時にはうちもそこから追いついたりとかしてるわけで、ゲームの出だしから、しかもホームで負けてるチームがそれを出していかないといけないっていうのを常に言ってはいますけど、感じ方がやっぱり弱いんだろうなっていうのがあるんで、そこは出そうと思えば多分出せると思います、ファウルトラブルはあるとはいえどというか、ファウルになるかならないかはその試合にならないとわからないんで、まずやってからじゃないと。 逆に琉球さんもバンバン来てましたからね。だから、そこで自分たちのオフェンスが遮断されていくっていうのが、その積み重ねを強いチームってやってて、僕たちは一個一個途切れてしまうっていう、どっか強度がないところがあると、すぐそこで剥がされてしまって、ズレができてしまうとかっていう。その差が昨日もそうですけど、小さいようで、まだまだ大きいっていうのをちゃんと分かっていきながら、これを本当にいい経験にしていかなきゃいけないっていうのはあります。 (今シーズンの5分の1が終わってどのような手応えや課題を感じているか) いい部分は本当に出てますし、選手のポテンシャルも高い選手もいっぱいいるんですけど、ケミストリーみたいな部分はまだまだ必要ですし、怪我人が結構今もいて、戻ってくればっていうのとかもあるんですけど、怪我はいつ起こるかもわからないですし、本当は起こってほしくないことですけど。そういう部分でいくと、本当に1試合1試合をやりながら、自分たちが何が足りなかったのかとか、もっと良くしていくためにはどうしたらいいのかっていうのを選手自身も考える、僕らももちろん考えるっていうのを組み合わせて、どんどん成長させていかないと、今日も最後選手たちに言ったんですけど、課題が正直開幕から変わってないっていうのを僕はすごく感じてるんですよ。毎回一緒じゃんっていう。 だから、そこを変えなきゃいけない、変えないと成長してもただ行ったり来たりしてるだけで、右肩上がりに成長していかない限りは、チームって良くなっていかないと思うんで、少しずつケミストリーの方は出てきてますけど、個人の部分とかもどんどん出して成長していってもらわないといけないですし、コーチ陣も僕がいなかったっていうのもあるし、そこ(コーチ陣)の成長も必要だなっていうのはすごい感じてます。 一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団になっていけば。 でも、1個いいのが、ネガティブがあんまりないっていう、セク(ー・ドゥムブヤ)とかサップとかも試合中もフラストレーションがたまったりとかしてますけど、終わったら次に戦うしかないっていうようなマインドになってるし、チームにそういうのを伝えてますし、最後修平が、しっかりまとめてやってるんで、チームがバラバラじゃないっていうのは、よくなる可能性が全然あるところかなと思います。

越谷アルファーズ

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