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「共同親権と言う問題もそうです。これらの問題のボトルネックにあるのが、一部の人権派弁護士と言う方々であり、一部のNPO法人でもありました。」 おかしいと感じた事には声を上げる、こう言った政治家が今の日本には必要と感じます。 #梅村みずほ #参議院選挙 #参政党 #共同親権

13,989 views • 1 year ago •via X (Twitter)

7 Comments

あい家族支援ネットワーク's profile picture
あい家族支援ネットワーク1 year ago

👏

【聖人君主】淺香まひる@かつてアヒル王子と名乗りし者's profile picture
【聖人君主】淺香まひる@かつてアヒル王子と名乗りし者1 year ago

「こういった政治家」とは、「証拠はなくても可能性はある」と主張するようなアチアチの情熱家である。

タナ's profile picture
タナ1 year ago

@FuyukiRyokuyou 👏

西牟田靖@"報じられない"チャンネル's profile picture
西牟田靖@"報じられない"チャンネル1 year ago

これは朗報! いつもピント外れの発言ばかりの共産党の議員。 要らないよ。

スタート位置's profile picture
スタート位置1 year ago

養育費の意味を履き違えているシングルマザーが多くて、本当に驚いています。 自分で望んで今の状況になっているにも関わらず 子どもの習い事だの、いい住居に住みたいだの、子育てで満足に仕事ができないだの、勝手なことばかり言ってます。 #実子誘拐 #養育費

坂本迪宇/サカモト ユウ #比例区はかだゆきこ's profile picture
坂本迪宇/サカモト ユウ #比例区はかだゆきこ1 year ago

嘉田さん🥺🥺🥺 本当に、心あたたかい方です。 何卒、かだ由紀子 勝たせて下さい! 押し上げて下さい! 嘉田さんを再び国会へ‼️ #かだ由紀子がんばれ #かだ由紀子 #比例はかだゆきこ #参院選2025 #子どもファーストかだ由紀子

🍀嘉田由紀子先生を全力応援するママ's profile picture
🍀嘉田由紀子先生を全力応援するママ1 year ago

🍀参議院議員選挙2025🍀 7月15日❤️‍🔥❤️‍🔥❤️‍🔥13日目 嘉田由紀子先生の街頭演説の様子をお届けしています🥰前原誠司議員、石井苗子議員も応援に駆けつけててくれています🍀✨✨

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ちなみに、もし万万が一、将来自民党が少数となり野党になっても同じ意見だということを宣言したうえで言いたいのだが、今のこの少数野党が議運で抵抗することで本会議自体を開かせないという昭和のやり方は、もう止めないか?制度的に 「これが政治だ」と子供たちが見ると、急速に興味を失うと思うんだよ。そこに議題そのものの議論はなく、ただの駆け引きや根回しがあるだけ。「なんで話し合わないの」と思うよね、普通なら 野党の側は「問題ある法案を与党が審議に入ろうとするから抵抗するのだー!」と言うかもしれないが、その法案の「問題」をえぐり出すためにこそ、議会での議論が必要なのだ。「議論する前から問題があるのは確定的に明らか」などと言うのは独善という ましてや今やろうとしている法案は与党の公約だ。これをもって選挙を戦い、それで勝ったのだから、これを実現するのは国民との約束ともいえる。その法案を「審議にも入らせない」とはどういうことか 原則論に立ち返るべきだと思うのだが、国会は言論の府であり、与野党が国民の前で議論を戦わせることが本義である。ある程度以上の議論が尽くされれば、あとは多数決にかけるのが民主的だ 少数派の意見を尊重することは大事だが、それは発言の機会を与える、場合によっては修正に応じる、などの形でやるべきで、最終的には多数決で決めるのが民主主義である その上で、野党側はその法案に大きな問題があること、それを十分に議論しないまま採決したことを次の選挙で訴えるのが筋である。あるいは、先の選挙でその問題を指摘し、それへの有権者の判断を強く仰ぐべきではなかったか 現時点では、公約に掲げた政策で選挙に勝ったのだから、民主主義としてはそれを実現するのが正しいというしかないのである

椎井蹴人

81,423 views • 3 months ago

空気が一気に張り詰めた場面です。タッカー・カールソン氏が、イスラエル批判を巡るインタビューで定番とも言われる質問をぶつけられました。 イスラエルの生存権を信じますか? あなたはシオニストですか? ところがタッカー氏は、その質問にそのまま乗りませんでした👀 生存権とは何を意味するのか? イギリスにも同じ権利があるのか? アメリカにもあるのか? まず言葉を定義してほしい、と逆に問い返したのです。 議論はさらに激しくなっていきます。1945年以降の世界秩序では、他国への侵略は認められないという話になると、タッカー氏はそこには同意するとしながらも、ではレバノンやガザはどうなのかと切り返します。 なぜある国だけが特別なルールで語られるのか、なぜ同じ基準が全ての国に適用されないのか、と疑問を投げかけた形です⚡ そして最後には、自分が信じているのは民族ごとに違う権利ではなく、人間全員に共通する人権だと主張しました。ユダヤ人も、キリスト教徒も、黒人も、フィリピン人も、人として同じ基準で扱われるべきだと語っています。 議論の焦点がイスラエル支持か反対かから、全ての国に同じルールを適用するのかという話へ変わっていった瞬間とも言えそうですが、皆さんはどう見ましたか? 🌎

トッポ

43,452 views • 4 months ago

公明党の斉藤代表が、高市首相の所信表明演説の「政権の基本方針と矛盾しない限り、各党からの政策提案をお受けし、(柔軟に真摯に)議論をする」の部分について。「政権の方針通りの考え方で議論してこいということでしょう?」「ものすごく危ういものを感じました」「これは独裁ではないでしょうか」と発言。 ---文字起こし--- 2025/10/24 ぶら下がり会見 記「今日、(所信表明)演説の中で高市さんは『政権の基本方針と矛盾しない限り、各党からの政策提案をお受けし、議論をする』と述べられました」 斉「まず最初の文章ですけれども、読んだとき私びっくりしました。我々の方針と矛盾すれば議論しないと読めます。矛盾しない限り議論するという表現でしたか。それではもう初めからその政権の方針通りの考え方で議論してこいということでしょう?いや、普通そういうことはないんじゃないでしょうか。 いろいろな各方面から議論をして議論する。その政権の方針とは違う角度から議論をするというのは、当然ではないでしょうか。私はその一文にですね、ものすごく危ういものを感じました。我々の方針とは違う角度から質問してきても、もう議論しない。これは独裁ではないでしょうか、ということを感じた次第です」

maku

116,419 views • 11 months ago

米国の良心とも言われ共和党の重鎮、ニュート・ギングリッジ下院議長は、IRF Summit 2026で日本に重要なメッセージを発していました。 基調講演メッセージ: “今年は、米国🇺🇸独立宣言に署名してから250周年にあたります。そこにはトーマス・ジェファーソンが記した有名な言葉があります。 「我々は創造主によって、侵すべからざる権利を与えられている。」 つまり、人間の基本的権利は国家や政治家が与えるものではなく、創造主から与えられたものだという思想です。” ギングリッチ氏は、“この原則こそが現在日本や韓国で起きている問題の核心だと指摘しました。もし政治家が、信仰を持つことや礼拝を行うことを許すかどうかを決める立場に立つなら、それは国家が人と神の間に介入することになります。彼はそれを「制度の根幹を揺るがす深刻な問題」と表現しました。” “私たちの権利は官僚や政治家、弁護士から与えられるものではありません。もし国家がそれを与えるのだとすれば、それは真の権利ではなく、権力者の判断でいつでも奪われ得る「許可」に過ぎなくなります。だからこそ信教の自由は、自由社会の根幹に関わる問題なのです。” また彼は、日本の状況についてこの問題を再検討することに期待を示す一方、韓国で起きている状況にも強い懸念を表明しました。宗教の自由を信じる者は、この問題に声を上げ続けなければならない――それが彼の渾身のメッセージでした。 もし人間の権利が本当に創造主から与えられたものであるならば、どの政府も人と神の間に入り、信仰の自由に介入することはできません。その原則こそが自由社会を支える土台です。 しかし、安倍首相暗殺後の日本の政治はどうだったのでしょうか…。 テロに屈する日本になっていませんか? #IRFsummit2026 #Newtgingrichi #信教の自由 #解散命令裁判

【14 facts +】で読み解く家庭連合問題

21,564 views • 6 months ago

鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2025年11月28日(金) Q. テレビ朝日です。先ほど「改革の会」の3名とお会いになっていたと思うのですが、どういったやり取りがあったのか教えてください。 A. 阿部・守島・斉木3代議士とお会いしました。3代議士の方から「自由民主党・無所属の会」について、その会派に合流したいというお話がございました。 このことについて、私共も先の首班指名選挙で、この3名からは高市早苗総裁へ投票いただいたという経緯もあり、その後も色々とつながりを作ってまいりましたので、私共としても会派入りをしていただくということを歓迎するということで、合意をしたところでございます。 今回の合意というものは、あくまで「自民党・無所属の会」への会派入りということですから、3名には「・無所属」のところで、ご協力を頂くというところであって、自民党に入党するということを意味するものではありません。 あくまで院内の会派のことでありますから。 これによりまして与党で233議席になるということでありまして、今まで以上に安定をもった政権運営が出来ると思っております。しかしながら、そうは言っても233でありますので、今回の結果如何に拘わらず、今まで通り変わらずに多くの法案等を確実に前に進めるために、これから他の会派・党にも丁寧にお話を伺いながら、ご協力をいただけるような、そういうことは今までと何ら変わりなくやって参りたいと思っています。 Q. テレビ朝日です。今、幹事長から言及がありました首班指名選挙での協力以降、色々と協議・交渉というものがあったと思うのですけれども、差支え無い範囲で自民党側から3人に対してどういった働きかけ、呼びかけをされていたのか教えてください。 A. 首班指名にご協力いただきましたから、感謝の気持ちというのは伝えておりましたし、継続してそういう接触をしてきたということで、そういうことで今日に至ったと、そう理解しております。 Q. 共同通信です。会派入りする3人の中には自民党の現職議員と選挙区が競合する方もいらっしゃいますが、今後、「改革の党」の議員の方と与党として候補者調整が必要だとお考えでしょうか。また今日の面会で古屋選対委員長が同席されていた理由が分かれば、教えてください。 A. 先ほどから申し上げています通り、今回の会派入りというのは、あくまで院内の会派「自民党・無所属の会」の会派に入っていただくということでありまして、従って今回の会派入りが自民党に入党するとか、そういう話では一切ない、それは全く別物でございます。 従いまして、ましてやこれから先の選挙の調整などは全く考えていないということでございます。 古屋選対委員長には、先の高市総裁への投票をしていただくにあたっても、この方々に働きかけをしっかりやっていただきました。 その後のフォローも古屋選対委員長にしっかりやっていただいて今日を迎えたということですので、古屋選対委員長にも同席をしていただいたということです。 Q. 朝日新聞です。今回、衆議院では与党として過半数を確保できたと思うのですが、まだ参議院では少数与党の状況です。参議院での過半数確保に向けた今後の取り組みは、どのようにお考えでしょうか。 A. 先ほど申し上げた通り、衆議院で過半数に至ったといえども、衆議院においてもそうですし、ましてや参議院においては過半数割れということで、今までと同様に薄氷を踏む思いでの政権運営、与党として高市政権を支えていくということ、大変厳しい環境にあることは事実であり、何ら変わりありません。 従いまして、他党との関係ということを十分に重視しながら、よくお話を聞きながら一緒に協力していただけるところは協力していただくと、こういうことでやっていきたいと思います。 参議院において、数字の上で過半数に至るというのは中々困難な数字ですけれども、今、申し上げました通り、他の政党に対する働きかけ、色々な政策的なご要望が他の政党からも出てまいりますので、そういうものを真摯に受け止めて、お互い協力できるところは協力していく。 そういうような形の中で、今の厳しい状況でも、物事を前に進めていきたい。そのように考えています。 Q. 毎日新聞です。今回、会派入りした改革の会の3人については元々、維新の会に所属していたということもあり、吉村代表は、「議員辞職してからが筋」ということを大阪でのぶら下がりで述べています。今回の会派入りに関して、維新の方には何か事前に相談なりはされたのでしょうか。 A. 事前に報告はしております。 Q. 毎日新聞です。その際、維新の方からはどのような意見があったのか教えてください。 A. 特にありませんでした。

自民党広報

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