Loading video...

Video Failed to Load

Go Home

「国保逃れ」疑惑で揺れる #日本維新の会 記者の追及に「今週末にとりまとめ」「年内公表は難しい」と逃げる気マンマンの #吉村洋文 全員に保険証のコピーを提出させれば2日で済む調査を、「自己申告方式」で時間をかけて調査⇒風化させた上でプライバシー理由に数だけ公表で処分なしが通例の維新。 議員定数削減が見送りとなった際は「野党のスピード感ガ―」とイキっていた吉村。 自分たちの不祥事にはスピード感ゼロの牛歩戦術を使うのだから呆れるしかない。

755,840 views • 7 months ago •via X (Twitter)

0 Comments

No comments available

Comments from the original post will appear here

Related Videos

維新の吉村代表が国保逃れの調査について「全議員から回答が返ってきていない」「ここの法人だけなのか調べなければいけない」とし、「追加調査が必要かどうか今判断しているところ」と発言。回答期限は12/26のはずだが、まだ回収が終わっていないとは。この調査はいつまでかかるのだろうか。 ---文字起こし--- 2026/1/5 かんさい情報ネットten. 黒「(国保逃れについて)維新としては、すべての所属議員らを対象に調査を行っているということなんですけれども。まずこの調査、年内に終えるということでしたが、調査結果というのは出たんでしょうか?」 吉「まず年内に全党員、議員に対して調査をしました。そして追加調査が必要かどうかというのを今判断しているところでもあります。ただいずれにしても、そう遠くない将来に調査結果も含めて、維新としての方針は決めていきたいと思います」 黒「追加調査が必要かという判断というのはどういうことなんでしょうか?」 吉「全議員に対してまだ回答が返ってきてないところもありますし。ここの法人だけなのかどうなのかっていうのもよく調べなきゃいけないですから。そういった意味では、追加調査がいるかどうかも含めて判断しようとは思っています」

maku

140,715 views • 7 months ago

【速報】維新吉村代表定数削減は絶対やり切ると宣言 野党震え上がる 朝日新聞記者が吉村代表に質問 「今回、定数削減はなかなか実現しなかった」 「皇室典範なども含めて、維新として主張を取り下げざるを得ない場面が相次いだのでは」 官邸・自民党との信頼関係を問う形で 維新の後退を誘導するような質問 ↓ これに吉村代表が真正面から回答 「高市総理は連立合意で交わしたこと、国民に公約で交わしたことは絶対に実行しなければならないという思いを非常に強く持っている」 「今回の定数削減法案も、よく維新維新と言われるが、高市総理も非常に強い思いを持っている」 さらに野党や自民内反対派の動きについても触れた上で 「どうすれば実現できるかという行動軸で動く」 「定数削減は自民党も公約に掲げている。有権者への約束」 そして最後に力強く宣言 「私は定数削減、絶対に諦めていません」 「必ずやり遂げたいと思います」 野党がどれだけ審議拒否しても、 メディアがどれだけ 「維新は後退した」と見せたくても 吉村代表の答えは一貫している。 定数削減は公約。 有権者との約束。 だから絶対に諦めない。 議員定数削減を本当に嫌がっているのは誰なのか。 今回の審議拒否で、かなり分かりやすくなった。

禁断の日本政治

113,061 views • 1 month ago

【吉村洋文の本音】 日本維新の会・吉村代表がリハックで発言 『自民党内に、高市さんを引きずり下ろそうとする勢力がいっぱいいる」』 26年続いた自公政権を解消して、自維連立により生まれた【高市内閣】 日本を本気で変えようとしている高市総理を、 党内にも「この改革はちょっと…」と慎重な人がまだいるのは、正直、驚いた。 吉村代表はこう続ける__ 「社会保障改革、議員定数削減、食料品の消費税ゼロ…… こういう政策に反対してる人は、党内にたくさんいる」 「河野太郎さんのように、正面から議論してくれる人は潔くて好きだよ」 「でも、政治の世界では、 表では静かにしていても、 裏でブレーキをかける人もいる。 それが現実なんだ」 「だから今は選挙だから静かだけど……」 聞いてて、ちょっと胸が締めつけられました。 大政党だからこそ、いろんな意見があって調整に時間がかかる。 それは仕方ない部分もあると思います。 でも、高市総理が掲げる改革を前に進めるためには、外からの風が大事。 維新がしっかりアクセルを踏んでくれる。 高市総理と吉村代表の息の合い方を見ていると、自維連立はこれからも続いて、日本を変えてくれると信じています。 解散直前の「維新切り」の噂もありましたが、今、二人が同じ方向を向いているのは嬉しい。

きんじろー

176,862 views • 6 months ago

#鈴木俊一 幹事長 ぶら下がり会見(2025.12.1)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【冒頭発言】 (鈴木幹事長) 本日、政府与党連絡会議の後、選挙制度改革と定数削減について、高市自民党総裁、吉村日本維新の会代表を含む両党幹部が同席して議論を行いました。ここで、選挙制度改革と定数削減を確実に実現する法案を今国会に提出し、成立を期すこととし、同法案中の実効性担保措置については、野党とのこれまでのご意見も踏まえ、小選挙区と比例代表を合わせて約1割を削減する措置とするということで基本的に合意をしたところであります。 私からは以上です。 【質疑応答】 Q:小選挙区も合わせての削減となった経緯は。 A(鈴木幹事長):ただ今申し上げた通り、この間も野党の協力も広くもらうということが必要ですので、野党ともいろいろな考えを申し述べてきました。そういう中で、野党の意見も踏まえて、比例代表だけでなく小選挙区も含めて、合わせて約1割を削減する。そういうことにしたということです。 Q:このような合意となったことへの受け止めは。 A(吉村代表):高市総裁も出席する会議で、私も出席いたしまして、合意に至ったということは非常に大きいと思います。今般、1年間しっかり議論をする、ただその上で決まらなければ、議員定数については1割削減をする。そしてその中身については、小選挙区と比例を組み合わせた数にするという方向性を決定をいたしました。今後、それぞれの党で最終的な手続きを経ていくということになると思います。 Q:実効性の担保について、維新の主張では「1年以内に結論が出ない場合に」との文言が入っていたと思うが、1年以内に結論が出ない場合に小選挙区と比例で1割削減ということで合意したのか。 A(吉村代表):その合意で間違いありません。 Q:もし1年以内に結論が出なかった場合は、比例で50であれば単純に削減できると思うが、小選挙区を合わせると、これまで維新が言っていたように、なかなか議論が難航してできなくなるのではという懸念もあるが、その点については。 A(吉村代表):まず小選挙区と比例それぞれの数を一定ベースにして、1割をベースに削減する。議論では小選挙区25、比例20、これをベースに実効性担保を置く条文を定めるという合意に至りました。小選挙区の場合は、1年経った後、議論がまとまらなければそこで自動発動しますが、その選挙区割りをどうするかについては区割り審がありますので、それにおいてもまたさらに、人口に応じた様々な区割り審での審議を経て決定するということになります。ただこれは小選挙区も比例も1年後、もし協議がまとまらなければ、定数削減するという法案になります。 Q:小選挙区25、比例20という数字も法案に書き込まれることになるのか。 A(吉村代表):はい。 A(鈴木幹事長):これから党内手続きをしなければいけませんので、法案の最終的な姿は党内手続きを経なければ分かりません。しかし今日の協議の中では、そういうようなイメージというか提案もあって、それをベースに考えたらいいのではないかということになっています。 Q:維新から離党された3名の自民会派入りについては。 A(吉村代表):幹事長から、これについては「もう少し丁寧に維新さんにお話すればよかったと思います」という話がありました。また中司幹事長からも「ぜひ丁寧に話をしてもらいたかった」という話がありました。このことについては、私はこれ以上コメントすることはありません。

自民党広報

38,856 views • 8 months ago