Video wird geladen...

Video konnte nicht geladen werden

Zur Startseite

国民民主党 榛葉幹事長 『参議院の小野田さんが「ただ議員定数を削るだけでは、地方の声が届かなくなる」と。全く共感する。むしろ数ではなく、今議論するのは定数削減と並行してと言ったらいいのかな。選挙制度だ。負けても比例復活する様な制度があるから就職活動の様に政党を渡り歩く議員が増える』

1,447,778 Aufrufe • vor 9 Monaten •via X (Twitter)

0 Kommentare

Keine Kommentare verfügbar

Kommentare vom Original-Post werden hier angezeigt

Ähnliche Videos

【 議員定数削減と選挙制度の形 】 日本維新の会 代表 #吉村洋文 選挙っていうのは、過去に比例で受かった議員がずっと比例で受かり続けるわけでもなく、最終的には有権者の判断ということになります。 今後、議員定数削減をするという意味でも、その時点の有権者において支持される人が当選するし、そうじゃない人は落選すると。これがシンプルに選挙の中身だと思っています。 議員定数削減はやるべきだとずっと掲げてきました。実は府議会でもやってきたことで、そこから改革が始まりました。まずは自分たちのことから始めるべきだと。 プラス国会・国政においては、自民党も民主党も「議員定数削減」「増税をするんだったら、国民に負担を求めるんだったら、まずは自分たちのことから始めるべきだ」と当時国民に約束したんです。それが守られてないわけです。これおかしいでしょうと。 自民党との連立合意の中で、衆議院の議員定数1割削減ということになりましたから、まさに国民に対する約束を果たすべく、そして政治改革の1丁目1番地である議員定数削減、これは僕は絶対にやるべきだというふうに思います。 維新の会の中に比例議員がいたとしてもやるべきだと。僕がゾンビ議員だったとしてもやるべきだというふうに思っています。 議員定数を削減するとなると、人口の少ない地域の削減になってきます。小選挙区の議員定数を削減するとなると、地域の声が届きにくくなるんじゃないかというふうにも思います。 かたや比例っていうのは、一旦その小選挙区で落ちたとしても、なぜか復活当選するというような制度にもなっています。小選挙区より比例を削減するべきだという考え方です。 #12本の矢

日本維新の会

36,361 Aufrufe • vor 8 Monaten

公明党のいさ進一氏が議員定数削減ついて、吉村知事などはゾンビ議員なんかいらないと言うが、吉村氏自身がゾンビ議員だったし、維新も国政に挑戦して以降3回の選挙で比例復活議員が7割を超えていた。比例のみを削減して、新しい価値観で出てくる政党が出にくくなるのは、本当にいいのかと発言。 ---文字起こし--- 2025/10/27 いさ氏配信 「(議員定数)減らすんやったら比例20。そしてまた小選挙区30ぐらいが、ちょうどいいんじゃないかと公明党は言ってると。でこれね、よく維新の皆さんおっしゃるんですよ。あの吉村知事とか言うのは、ゾンビ議員なんかいらないんだと。 衆議院の小選挙区で落ちたのに、それが復活するとおかしいじゃないかと言うんですが。さっき言ったように、ここのところは少数意見の反映というのもあって、実は維新自体もですね、2012年初めて国政に挑戦したんですよね。その時に比例復活議員って75%ですよ。 でその後の選挙も続けて結局、3回やった選挙すべて比例復活7割超えてるわけですよ。今でこそ比例議員で4割ぐらいになりましたけど。そういう吉村知事も実は衆議院の小選挙区通ってませんから。ご自身も言われるんやったらゾンビ議員、比例復活の議員なんですよね。 それで政治活動をスタートしたわけですよ。知事になって有名になられましたけど。ちょっと新しく出てくる政党とかそういう政党、新しいいろんな時代が変わって、新しい価値観で出てくる政党が出にくくなる。これで本当にいいのかどうかと」

maku

117,994 Aufrufe • vor 8 Monaten

【 議員定数削減は結論ありきの暴論? 】 日本維新の会 副代表 #横山英幸 大きな一歩だったと思いますし、1年以内に議論がまとまらなければ結論を示すというのは、非常に重要なやり方・進め方だと思います。 特に大阪でも議員定数の削減をやってきました。 その時も、民意が届かなくなるとか、いろいろご意見いただきましたが、議員定数を削減して、少なくとも活動している中で、市民の皆さんから「なんで議員の数を減らしたんや」と言われたことは本当にないですけどね。 しっかり今の地方議員のメンバーは走り回って活動していると思いますし、全国見たら地方議員が徹底して地域の声を聞きながら政治に走り回ってる。 国会議員の数というのは、これから日本も大変厳しい状況ですから、人口も減る、財政も大変厳しい中で、 それでも成長路線に持っていきながら健全な財政をしていくという中では、覚悟を示さないといけないです。 それが政治家がまずは覚悟を示していく意味で、非常に重要。 こういう議論は、よく言われるのが乱暴な議論だとか熟議が必要となりますけど、そんなん言ってたら100年ぐらいかかりますよ、こんなん。 きっちり決める。議員の身分のことですから、皆さんご意見もあるし、それは100%全員納得っていう案は、これ多分できないですよ。 それを期限を決めて進めていくのが大事だと思います。人口も20年後にはもう1割減るわけですから、僕らはあえて多極化すべきだという提案をした。 多極化して、それが地方を活性化させていくというシステムを作らないと、結局今、地方はボロボロにされたと思っています。今の国政の制度で。 だから、しっかりした地方分権と多極化する国家のシステムを作る。あわせて、人口減少社会において適正な定数の議論を、聖域なき議論を徹底してやって、絶対に決める。これが大事だと思います。 #12本の矢

日本維新の会

20,723 Aufrufe • vor 7 Monaten