Video yükleniyor...

Video Yüklenemedi

Ana Sayfaya Dön

国民民主党の大躍進で今国民がまざまざと見せつけられていること ・来年103万円の壁が178万円に向け動くということ ・ガソリンの暫定税率が廃止になるということ ・役に立つ野党がいたんだということ ・逆に今までの野党は本当に何の役にも立っていなかったんだということ

1,810,096 görüntüleme • 1 yıl önce •via X (Twitter)

10 Yorum

asaa243 profil fotoğrafı
asaa2431 yıl önce

※なおガソリン税に関しては民主党が野党時代に採決妨害で強行したけど与党になった途端に据え置きした物なので民主党時代の約束を「国民民主は」果たしたという事になります… 立憲?マジで議員全員さっさと逮捕されて退場して欲しいこの国の癌その物ですわ。

ヨシダユタカ【ゆたか66】 profil fotoğrafı
ヨシダユタカ【ゆたか66】1 yıl önce

最後の一つが際立ってますね。 野党って何のためにあるんだろうとすら思ってましたからね。

上野男@5G profil fotoğrafı
上野男@5G1 yıl önce

・役に立つ野党がいたんだということ そりじゃあまるで野党第一党が なんの役にも立たないどころか なんなら増税勢力みたいじゃないかーー!

RGHGEG profil fotoğrafı
RGHGEG1 yıl önce

あてになる野党がいれば、自民党政治がこんな続く事はなかったんだよね。過半数切って少数与党になったおかげという人がいるけど、 そもそもその与党は信用されなかった。野党がもっと信用されなかったので、消去法で続いていただけ。 玉木さんも榛葉さんも、今後の人材確保ではまがい物に注意です。

中村雅己(実名へ戻しました) profil fotoğrafı
中村雅己(実名へ戻しました)1 yıl önce

名目の野党第一党が、批判しかできない役立たずの立憲民主党ですから。

もじゃお profil fotoğrafı
もじゃお1 yıl önce

言いたい事は分かるんですけど、今回はたまたま与党が過半数切ってるから可能な訳であり、過半数超えてたら今回のような大躍進は不可能です。 そのチャンスを逃さず立ち回った事は賞賛に値するし、今回立ち回ってない野党は残念ですけど、 今まで野党が全て役に立ってない、というのは言い過ぎかと。

清和 profil fotoğrafı
清和1 yıl önce

立憲なんてほんと使えない既得権益政党ですね。自民と一緒におさらばしましょう。

岸破政権を打倒せよ! profil fotoğrafı
岸破政権を打倒せよ!1 yıl önce

自民公明の与党と、立憲共産の野党がプロレスをしていたのが、この失われた30年ということですね。 似たもの同士なので入れ替わったところで、何も変わらない政治だった。 しかし、自公を過半数割れさせて、まともな野党が存在すれば、政治は変わるんだと国民は気づいたと思います。

NEO profil fotoğrafı
NEO1 yıl önce

国民民主党は野党でも人数少なくても法案を通している その点財務省は人数沢山でも増税しか出来ない。その結果失われた20年をさらに10年増やして30年にした。 #財務省解体 #財務省は国民の敵

どらふぉ@平和 profil fotoğrafı
どらふぉ@平和1 yıl önce

まだ合意。 法案で決まった訳じゃない。 来年の選挙で減税で戦い選挙後は合意破棄して裏切るのが自民党公明党。 油断してはいけない。

Benzer Videolar

小泉進次郎農水相による、うえの由佳候補の応援演説▶️(要約)私が民主党政権時代のことを批判すると、今は立憲だ国民民主党だ、当時とは違うと言うが、自民党は野党だった時に党名を変えていない。悪い時でも厳しい声を受け止めて頑張る一貫した姿勢がなければ、国づくりはできない。 ---文字起こし--- 2025/7/7 愛媛 四国中央市役所東 小「野党からは批判がいろいろあります。ぶつけられてきます。例えば立憲民主党の野田さんは、自民党の公明党の農林水産省の予算は少なすぎるということを最近批判をしています。しかし私は調べたんです。民主党時代、鳩山総理、菅総理、そして野田総理、なんと毎年農水省の予算は減らされ続ける。そして一番減ったのが、今批判をしている野田総理の時に一番減ってるんです。今、物価高の対策、消費減税をします、野田さんも言ってますよね。だけど民主党の時、切り詰めれば予算は出てくるから増税しないと言ったのに、増税したの野田さんですよ。私がこうやって民主党政権時代のことを批判をすると次に何を言うか、今は私たちは民主党じゃありません立憲です。もう一つのところは、今は私たちは国民民主党です、当時とは違います。ちょっと待ってくださいよ。私、2009年の自民党が大惨敗して野党になった時の初当選なんですよ。私は3年間、野党の自民党の議員だった。その時、多くの人は自民党終わったと思いましたよ。もう自民党も政権取る時代なんて来ないだろうと思いましたよ。大変ありがたいことに、民主党が酷すぎて私たちがもう一回担うことになりましたけど。だけどですよ、あの3年間の時に自民党という名前を言うと人は逃げていくから、自民党という党名は変えます、そんなことしませんでしたよ。悪い時は悪い時で厳しい声を受け止めて、もう一回歯食いしばって頑張る一貫した姿勢がなければ、国づくりなんかできません」

maku

41,226 görüntüleme • 1 yıl önce

【 国民民主党との協議を終えて 】 日本維新の会 幹事長 #中司宏 こうした会議をできる限りこれから定期的に開いてく。 できるところは協力を求めながら、協議をしながら進めていきたいと思っております。 まず、榛葉幹事長の方からはそれに対して三党合意で、つまり自民・公明・国民で進めてこられた、ガソリン・軽油(暫定税率廃止問題)そして、103万の壁の問題。 三党で進めてきているけれどもこれからは与党として維新にも入ってもらいたい。そして四党で進めていくということでどうかという申し入れがありました。 私どもの方は私たちの「12本の矢」にも入っておりますので、しっかりとこれを速やかに進めていきたい。 現実に今、遠藤国対委員長もこのことについて動いておりますのでやっていきましょうということになりました。 私どもの方からは定数是正(定数削減)の問題につきまして、協力をお願いしたいということで申し入れをさせていただきました。 基本的に定数是正することについては賛成だということでありますが、その中の詳細についてはこれから協議をしていきましょうということでございました。 古川国対委員長の方からはこれは選挙制度の問題と一緒にやるべきではないかという話もありましたが、私どもの方はできるだけそれについては定数削減をまずやっていきたいということでこれからの協議ということになった。 #日本維新の会 #日本再起 #暫定税率廃止 #議員定数削減 #12本の矢

日本維新の会

88,405 görüntüleme • 8 ay önce

足立氏 ガソリン減税は自公維で来年2月・自動車ユーザー増税でまとまりかけてた。財務官僚たちも「正論を言う国民民主は置いていこう」と立憲に囁きかけていた それをひっくり返せた要因は ①玉木氏の踏ん張り 高市氏や片山氏に案を作って粘った ②重徳氏の頑張り 悪魔の囁きに乗らなかった ③民意 ーー以下全文文字起こしーー 玉木代表も榛葉幹事長も おっしゃってるのが 要はギリギリまで もう実は政府与党自民党 あるいは公明党維新の会は 2月実施でいいんだという感じで それが既定路線に 良しとしてた それは本当にそうだった やっぱり玉木さんすごいなと思うのが 私は実はもう諦めてた いやこれはもう無理だなと 遠藤敬国対委員長なんか明確に 維新は明確に言ってたが 国民にとっては変わらないじゃないか というわけですよ 補助金で埋めてるのと 12月末と2月と何が違うんだと 2ヶ月間 1ヶ月強 減税ではなくて 補助金で埋めるという違いなんだから 国民にとってはあんまり変わらないから もうこれで手を打とうよみたいな感じで 記者会見で仰ってた これはもう規定路線だった 特に当時は自民党公明党維新の会 当時は自民党公明党維新の会の トロイカ体制で走ってた ガソリンは 小野寺税調会長も新しい税調会長も 記者会見で明確に 与党である自民 維新 前の与党である公明党 この自民維新公明党の3党でやるんだと 3党で固めた上で 重徳和彦立憲民主党税調会長を窓口に その向こうに3党があって 野党第一党の立憲民主党税調会長 重徳税調会長がいて その向こうに国民民主党と共産党が いるというのが この6党体制だった 与党と旧与党の自公維3党で 来年だ あるいは財源も 自動車関連の税を充てるんだとか ほとんど意味のないことがいっぱい 書いてあるものでまとまりかけてた それで立憲の重徳税調会長 その先に国民と共産がいた ずーっと霞ヶ関や永田町で 取り沙汰されてきたのは もう財務省 財務官僚たちはこう囁くわけです 立憲民主党や維新の会に 国民民主党は置いていきましょうと 国民民主党みたいに減税だとか あるいは自動車減税を また自動車ユーザー増税で埋めたら 意味がないとか 当たり前のことなんだけども そういう正論を言い続けている 国民民主党はもう切り離して 5党で行こうと6党じゃなくて あるいは3党 あるいは5党で行こうと 重徳さんこっちおいでよということを ずっと囁き続けてた それはいろんなルートで 3党がリードする形で 国民民主党置き去り路線っていうのが もともと引かれてた 正直私が玉木さんの立場だったら 若干しんどいなって思ってたと 思う ところがそこからひっくり返せた要因を 僕はXでもポストしてるんですけど 3つあるってことを言ってる 1つは玉木代表の踏ん張り これは玉木さんがYouTubeで いろいろ仰ってますけども 最後まで高市総理が ASEANの会合に立つ直前に 高市さんに接触して 総理、これは少しの違い 要は12月末か2月かっていうのは 少しの違いだけれども大きな違いなんだと そこはちゃんとやってほしいと約束だと 国対委員長で約束してた 年内という約束を守ってほしい ということを 片山財務大臣にも言った そこの粘り腰はね 案まで作ってこうやれば 1ヶ月2ヶ月前倒しできると 補助金の上げ方を ちょっと角度を急にしていけば できるんだと 案まで作って 粘り腰で約束を守る それは国民民主党にとっても 有権者との約束を守ることになるし 政府与党高市総理にとっても これはちょっとの違いだけど 大きな違いだからっていうことを 説得を続けた 玉木さんやっぱりすごいなって 思った あんまり終わって それをどこまでヒストリーを残して いくかっていうのは議論があるんだけど 本人は言いにくいよね 本人が言うのは 引退してからでいい 例えば今衆参の議長 副議長が 両院のイニシアティブで オーラルヒストリープロジェクト ってやってて 議長経験者に議員の事務局が インタビュー形式で とにかく自分たちが見たり聞いたり やったりしてきたことを全部言えと 歴史に残す作業って 今やってる だから終わってからなんですよ だからなかなかすぐには 言いにくいんだけど それが1つ もう1つは 重徳さんが頑張った 重徳さんは囁かれてたわけですよ 国民民主党を置いていけと こっち来いと ずっと話を聞いてましたけど 重徳さんからいろいろ聞かれましたよく 国民民主党どうやと そこでまさにいろんなルートで 僕だけじゃなくていろんなルートで 重徳税調会長も なんとか6党でまとまっていきたい それが野党第一党たる立憲民主党 野党第一党の税調会長の 自分の仕事だということで そういう誘惑に負けず 悪魔のささやきについていかず 僕は常に重藤さんに頑張れと 国民民主党も必ず ちゃんとまとめるからと っていうことを 僕もささやき続けた 3つ目が民意 昨年10月とこの7月の民意 この3つがなければ達成できなかった

おもち

113,378 görüntüleme • 8 ay önce

大勢判明を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:日本テレビです。まだ開票の途中ですが、与党で3分の2の議席獲得が確実な情勢の中で、今回のこの大勝について率直な受け止めと勝因は何だと分析されているか、お願いいたします。 A:まず、これだけの議席をお預かりすることになりました。わが党を支援してくれた有権者の皆様に感謝を申し上げたいと思います。勝因ということですけれども、一つはやはり高市総理に対する期待感は大変大きかった、そして今までの政策を変える新たな政策を進めていくということ、それに対する期待感というものが大きかったと思います。その高市政権の政策を進めるのが自由民主党だと、そういう評価につながっていると、高市総理の人気が自民党のこの投票支持にもつながったのだと思います。 もう一つは、野党の失速と言いますか、公明党と立憲民主党が新しい政党を作ったわけですが、日数も少なかったということもあるのかもしれませんが、それが全く新党効果がなく、支持を集められなかったと、ですから、わが党の高市総理を中心とするプラスの部分、一方において野党の方の失速と言いますか、それが相まって、こういうような結果になったのではないかと、そんな気がしております。 Q:朝日新聞です。今回、国論を二分する政策の推進力を得るための選挙でもあったと思うのですが、具体的にどのような政策に信を得られたかということと、参議院は少数の中で、衆院は3分の2ということで、再可決ということも視野に入ってくると思います。衆院での信を得て、国論を二分する政策というのは衆院だけで進めていくというお考えはあるのでしょうか。 A:まず、総理が国論を二分する政策をやっていくというのは、一つの強い決意を示されたものだと思います。今、具体的に国論を二分するようなものがテーブルの上にあるかというと、必ずしもそうではないと思います。仮に、そういう国論を二分するものがあったとしても、数の力で押し切るというのではなくて、国会の丁寧な議論の中で、その幅が大きくあるとすれば、それを近づけていくと、そういうような努力というもの、しっかりとやっていきたいと思います。基本的に数で、数を頼んで無理くり物事を通すというような強い姿勢、そういうのは慎まなければならないと、謙虚にやっていかなければならないと、そういうふうに思っております。 再可決については私の経験で、安倍内閣のときに再可決を何回かしたことはありました。ですから、国会の決まりとして再可決することは不思議ではないのだと思います。何かの法案で何回か再可決した経験がありますので、そういう状況になれば、もちろん国会のルール、決まりの中で対応していくということなのだと思います。 Q:読売新聞です。今回は、前回の政治資金の不記載の問題で落選された議員の方々も多く当選確実となっておりますが、今回、国民から政治とカネの問題について、どのような評価があったと思われるかお願いいたします。 A:やはり、わが党として政治とカネということに対する大変な批判を受けたということ、これは決して忘れ去ってはいけないのだと思います。ですから、禊を受けたとのだと、だからこの問題は、もうなかったのと同じだというようなことは絶対にしてはいけないのだと、自由民主党として常にそうした批判を受けたということは背中にしっかり背負っていかなければならないのだと思います。わが党として、ルールを守ると、そしてまたそのルールについても必要に応じて見直しをしていくのだということを言っております。 二度とあのようなことを起こさないという強い決意を守っていくということ。ですから国民の皆さんがそうした不記載をした議員にも投票してくださって当選し、また働く立場を与えていただいたということなのだと思いますが、それをもってして、全てが終わったというふうには捉えてはならないのだと思います。

自民党広報

252,730 görüntüleme • 5 ay önce