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「報道は事実か?」石垣のりこ議員が鋭く斬り込む! 予算成立を裏で指示し、集中審議を拒否しているとの報道 総理は「事実ではない」と否定しましたが、では一体どこで誰が決めているのか? 国民の預かり知らぬところでの決定は許されません。徹底審議を求め続けます #石垣のりこ #立憲民主党

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国民民主党の臼木議員が、維新の「採決」動議について。維新・浦野理事から国民民主党に修正協議を提案したが、国民民主党が何も言ってこなかったという発言があったが、修正協議のための理事懇を開かなかったのは自民党理事であり、突然国民民主党のせいにするのはおかしいと厳しく批判。 ---文字起こし--- 2025/12/15 臼「動議について。動議の提出理由の中で、維新の浦野理事からは国民民主党に修正協議を提案したんだけれども、国民民主党が何も言ってこないというようなことのご発言もありました。ここにつきましても、全くの言語道断だと我々は思っています。 国民民主党としては、公明党さんと法案を共同提出させていただき、そして政治改革の議論は、皆さんと活動していく上での政治の土壌、土俵、ここを作っていく議論なので。 この理事懇の場で丁寧な修正協議をやっていくべきだということを強く訴えて、そして落合筆頭からも与党筆頭に対して厳しく申し入れをしていただいておりました。 しかし、その理事懇の場を開かなかったのは、その当の維新さんが連立を組んでいる自民党理事、自民党さんとこの方で。この理事懇を1回も、修正の議論を1回も開くことなく突然、国民民主党のせいにして。 今まで修正の場がなかった、だから動機を出したというご説明がありましたが。本来その怒りの矛先を向けるのは連立を組んでいる自民党ではないか、ということも厳しく私から申し上げたいと思っています。 その上で、これからまだ会期はありますので、この動機を速やかに撤回をしていただいた上で、理事懇の場での修正協議、やりたいというなら堂々とやればいいんです。 修正協議を我々は行っていただきたいと思いますし、これから継続にかかっている5本を含めて、皆さんと前向きな企業・団体献金のあり方についての議論がされることを願って、改めて私からの意見にさせていただきます」

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【悲報】国民民主若手議員、審議拒否でボコボコに詰められてしまう 高市総理の中傷動画騒動をきっかけに 野党が一斉に審議拒否する異常事態 野党が副首都法案と議員定数削減法案の“撤回を要求” 彼らが最も嫌がる法案の一つが議員定数削減 ほとんど全ての野党がかつて公約に掲げながら 自分たちの議席がなくなる可能性が高いため どうしても通したくない法案の一つ 議員定数削減をめぐり野党が審議拒否 ↓ 国民民主森議員が「出席すると採決される」と説明 ↓ しかしスタジオからは 「それをもって審議しない方がいいというのは、 国民の民意から激しくかけ離れている」 とド正論 ↓ さらに 「若くて優秀な議員の皆さんは、 それをむしろ変えるっていうことを 党内でもやってもらいたい」 と、古い国会戦術そのものを批判 ↓ 国会の裏で国対委員長同士が話をつける政治にも 「表でやればいいじゃないですか」 「古い政治ですね」 とバッサリ ↓ 最後には 「なんでそれを正当化してるんですか」 「森さんお前もかみたいな」 と、若手議員への失望まで突きつけられる展開に 国民民主は本来、 立憲や共産とは違う現実路線を期待されて伸びた政党。 それなのに、審議拒否や空回しを正当化して 「裏でやってますから」 と言ってしまったら、 結局いつもの古い野党政治に見えてしまう。 反対なら反対でいい。 でも国会議員なら国会で議論しろ。 若手が古い政治を変える側ではなく、 古い政治を守る側に回ってどうするのか。

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