Loading video...

Video Failed to Load

Go Home

外資だと給与やボーナスの上限は高いけど福利厚生はそこそこ。ウソみたいな圧倒的福利厚生を受けたいなら日系大企業を選んだ方がいい

574,942 views • 3 months ago •via X (Twitter)

0 Comments

No comments available

Comments from the original post will appear here

Related Videos

昭和の頃は 戦前の教育がまだ色濃く残っていた 国の為にはどうしたらいいかとか 社会の為にはどうするべきかとか そういったことが 戦前の人達には染みついていた だから、会社も 自分だけの利益ではなくて 社員に還元したり 取引先に還元したり 社員雇ったら 家族が養えるだけの 給料を出してやらないかんとか そういうことを思っていた それがだんだんと 企業にも経営者にも そういう考え方がなくなって もう一人分だけの給料しかやらん 仕事できないやつはすぐクビだ ということになってしまった まえは 社員をいっぺん雇ったら ちゃんと面倒見てやらないかん そういう感覚をみんなが持っていた まえは どんな人でもちゃんと結婚して家族がいた そういう社会って じつはすごく大事だから そういうふうに みんなが結婚して 家族が持てて子供が持てる それをみんなで作っていた 昭和の頃には 大企業から中小企業に至るまで それが当たり前だったと思うんです そういう気持ちが 昭和が終わってから すっ飛んでしまって これが少子化の一番大きな 原因になっている気がします 人々の幸せっていうのはどこにあるか っていうのをみんなで考え それを自己責任でさせるのでなく みんなでやっていかなきゃいけない そういう思いを日本人が取り戻す ということが大事だと思います ~参政党幹事長 参議院議員 安藤裕~

参政党広島県連【公認】

18,677 views • 4 months ago

片山財務大臣が、「日本の長期金利上昇に財政要因はない」とする高橋洋一氏に「それは本当にその通り」と賛同。長期金利は市場において複合的な要因で決まるはずだが、その中で「財政要因はない」などと、なぜ断言できるのか。財務大臣がこのような認識で大丈夫なのだろうか。 ---文字起こし--- 2026/9/23 静岡朝日テレビニュース 高「私、長期金利の分析って結構やってるんだけど。『財政で上がってる』、それはない、ない、全然ない。だからそれね、結構ね、要因分解って結構簡単にできるんだけど、それはない。私は内閣府の決定モデルってのから全部要因分解してるんだけど、財政の要因はない。 どちらかていうと財政は良くなってるから、全然これには働いてませんね。そこだけ言っときますよ」 片「それは本当にその通り」 高「新聞読むとね、『財政だ』って言うんだけど、それどこがそうなの?と。みんなね、適当に言うんだけど、案外ね、そうじゃないです。これはね、1番結構大きいのは中央銀行がこれから金利上げていくっていうのを読み込むと結構上がりやすくなるんだけどね。多分それが大きい。 財政だけは明らかにないから。『財政が』っていう風な新聞記事読んだらね、ちょっと違うと思っていただいてもいいかもしれないですよ」 片「いや本当に、ベッセント長官とは10回以上対面、オンライン含めて会議をやってますけれども、その中で日本が放漫財政をしてるとかね、日本の投資戦略に反対だとか、そういうこと言われたことは1度もないし、この消費税問題も含めてですね、そういうことでは。 申し訳ないけど別の分についてはおっしゃることもあるんだけども。財政についてはないですね。むしろ似たような政策を別の形でアメリカはもっと大規模に何十兆円減税とかね、やっておられるんで」

maku

155,454 views • 7 days ago

🇺🇸ドナルド・トランプ大統領: 「えー、キューバは今、かなり厳しい状況にある。 キューバは長い間、ベネズエラから石油や資金を頼りにしてきた。 でももうその支援がほぼなくなった。 だから、正直に言うと、今後キューバに何が起きるか本当に分からない。 キューバはエネルギーも石油もほとんどない。 でも昔はベネズエラの油で生活していたんだ。 ただ、キューバには強い人たちもいるし、軍事力も強力だ。 そしてこれまでベネズエラ政権の人たちを守ったり、そこから多くのお金を受け取ってきた。 でも今は、そのお金も石油も入ってこない。 だから、マルコ——君はどう思う? キューバの最大の問題は、国の運営をまともにできる人がいないことだ。 経済がどう動くかさえ分かっていない。 彼らは政治的な支配を続けることを優先して、経済をちゃんと機能させようとしてこなかった。 そういう体制で60年以上やってきたんだ。 以前はソ連が援助してくれていたし、その後はベネズエラが支えていたけど、今それがなくなった。 だからキューバを今支配している人たちは選択を迫られている。」 「——国民が豊かになれるような本当の経済をつくるのか、それとも崩壊に向かう独裁を続けるのか。 どっちかだ。 これは非常に明白で重大な選択だ。 アメリカとしては、不安定なキューバが生まれることを望んでいるわけじゃない。 でもそれはキューバ自身の選択次第だ。 経済の自由や政治の自由を国民に与えようとしない限り、こういう状況になる。」 「そして、アメリカ国内にはキューバに帰って助けたいと思っている人たちがたくさんいる。 多くの人が何も持たずにアメリカに来た。 でも今では成功して裕福になって、故郷を助けたいと思っているんだ。 そういう人たちもいる。」

Elise Vanessa

878,022 views • 8 months ago