Video yükleniyor...

Video Yüklenemedi

Ana Sayfaya Dön

大分の県道交差点で小柳憲さんが運転する車が右折中、 19歳男が運転する時速194キロの車と衝突し死亡した事故 大分地裁は危険運転致死で懲役8年を言い渡す ↓ 福岡高裁「進行制御が困難な高速度とは認められない」と1審を破棄し懲役4年6ヶ月を言い渡した 日本の司法狂ってる

373,827 görüntüleme • 8 ay önce •via X (Twitter)

0 Yorum

Yorum bulunmuyor

Orijinal gönderinin yorumları burada görünecek

Benzer Videolar

【“危険運転”の適用に数値基準 高速道は60km超過など】 | 佐々木多恵子さん 「きちんと処罰することができる。一発で危険運転だよと言える。そういったものができるのはとてもうれしい」 ▼2023年2月佐々木さんの夫・一匡さんがバイクで帰宅中、当時22歳の男が運転する車に追突されて亡くなる →男は一般道で時速160kmを超えるスピードを出していたが、起訴の罪名は『過失運転致死』 いまの法律では「制御困難な高速度」で運転していた場合に『危険運転』が適用されるが… 佐々木多恵子さん 「160km超が制御困難な高速度にあたらないのであれば、一体何キロを出したら高速度なんだろう」 ▼今後同様の事故が起きた場合には明確に『危険運転』と位置付ける要綱案を取りまとめ ◼︎最高速度が時速60km超の道路 →60km超過を『高速度』と定める 例)法定速度が時速100kmの高速道路なら時速160km超で『高速度』運転 ◼︎最高速度が時速60km以下の道路 →時速50km超過が基準 例)法定速度が時速60kmの一般道なら時速110km超で『高速度』運転 ▼遺族の中には“基準が甘いのでは”との思いも 佐々木多恵子さん 「国民の声に沿ったものでないといけない。乖離している部分は見直していってほしい」 要綱案は年明けにも法務大臣に答申される見通し 法務省は通常国会への法案提出を目指す

報道ステーション+サタステ

60,586 görüntüleme • 9 ay önce

2024年9月高知東部自動車道で、靴を履き替えようとしてハンドル操作を誤った竹﨑寿洋被告(62)の運転する車がセンターラインを越えて対向車を直撃、1歳の神農煌瑛ちゃんが死亡した事故の裁判 ながら運転は危険運転致死傷罪の対象外のため、竹﨑被告が問われているのは最大で 拘禁刑7年の過失運転致死傷罪 煌瑛ちゃんの母「こんなにながら運転が増えたのに、危険運転致死に入れないとなったら法治国家なのにそれで裁かないとなるならどうしようもない」 検察側は最も重い禁固7年を求刑 しかし高知地裁が出した判決はたった禁錮4年 煌瑛ちゃんの父「被害者を苦しめる判決だったと思った。何一つ納得できる内容が言われてない」 煌瑛ちゃんの母「意味がわからない減らされ方してしまうと『息子の命はその程度だよ』と言われたような気持ちでいっぱい」 夫妻は検察に控訴を求める意向を示し、他の事故遺族と団体を立ち上げ、過失運転致死傷罪の法定刑の上限引き上げを求めると明らかにした 母「悪質性が高いのであればしっかり裁くことをしていかないと何人死んだら動くんだよっていう、なので被害者遺族の人たちみんなと力を合わせて必ず変えたいと思ってます」 こういう理不尽な事故の裁判見るといつも思うんだけど、そもそも危険運転致死傷罪の要件が限定的すぎる。ハンドル握ったまま靴履き替えようとするのが危険運転じゃなければ一体なにが危険運転なんだよ。1歳の子の命を奪っておいてたった4年の禁錮刑で済むなんて絶対におかしい。過失運転致死傷罪の上限を上げることもそうだけど、政治家は一刻も早く危険運転致死傷罪の要件を全面的に見直しすべき

あーぁ

1,997,999 görüntüleme • 26 gün önce