Loading video...
Video Failed to Load
女子高生を全裸にし橋から転落させ殺害した内田梨瑚に求刑通り懲役27年の判決。 被害者は二度と人生を取り戻す事はできないが、加害者には将来的に社会復帰の可能性が十分残されているのはなんだかなと思ってしまうぜ。 殺された女子高生の遺族達は一生消えない苦しみを背負うことになるのにな。
246,376 views • 2 months ago •via X (Twitter)
0 Comments
No comments available
Comments from the original post will appear here
Related Videos
0:27
Sensitive content
内田梨瑚被告、ついに、罪をなすりつけ始める。 →自分ではなく、小西受刑者がやった。 内田被告が4日の公判で、「共犯者に殺意があった」と口にした。 共犯の小西優花受刑者はこう証言していた。「内田被告が女子高校生の肩甲骨のあたりを両手で押した」 内田被告はこれを否定した。「事実と違う」 「小西さんが橋の上で殺意を持っていた。一緒にいた私も同じ考えだったと思われても仕方ない」 自分は押していない。殺意もない。だが共犯者には殺意があった。 2024年4月、旭川・神居大橋。17歳が全裸で欄干に座らされ、川に落とされた。 罪をなすりつけ合う被告と受刑者。その言葉の狭間で、被害者の命だけが動かぬ事実として残る。
TotalNewsWorld
129,419 views • 2 months ago
0:43
Sensitive content
これどう思う? 女子高生を全裸にして橋から落とした事件。 内田被告は懲役27年。 内田被告、弁護側には泣いて謝ったのに、検察に「なぜ泣いた?」と聞かれた瞬間、顔が【激変】したらしい。裁判員も「それがすべて」って。 反省のフリして懲役27年ってことかな?裁判なんてチョロいと思われてない?
ひで保守ニュース
389,860 views • 2 months ago

