Loading video...

Video Failed to Load

Go Home

定数削減先送り 玉川徹さん『進め方も乱暴で1年間で成約を得なかったら比例だけ45を減らすこれは非常に乱暴な話。先進国の中で日本の議員定数は既に少ない。それをさらに少なくする意味って何があんだろうな?少なくすれば少なくするほど国民の声は届きにくくなる』国民の声聞いて‼️#モーニングショー

154,163 views • 24 days ago •via X (Twitter)

0 Comments

No comments available

Comments from the original post will appear here

Related Videos

【 議員定数削減は結論ありきの暴論? 】 日本維新の会 副代表 #横山英幸 大きな一歩だったと思いますし、1年以内に議論がまとまらなければ結論を示すというのは、非常に重要なやり方・進め方だと思います。 特に大阪でも議員定数の削減をやってきました。 その時も、民意が届かなくなるとか、いろいろご意見いただきましたが、議員定数を削減して、少なくとも活動している中で、市民の皆さんから「なんで議員の数を減らしたんや」と言われたことは本当にないですけどね。 しっかり今の地方議員のメンバーは走り回って活動していると思いますし、全国見たら地方議員が徹底して地域の声を聞きながら政治に走り回ってる。 国会議員の数というのは、これから日本も大変厳しい状況ですから、人口も減る、財政も大変厳しい中で、 それでも成長路線に持っていきながら健全な財政をしていくという中では、覚悟を示さないといけないです。 それが政治家がまずは覚悟を示していく意味で、非常に重要。 こういう議論は、よく言われるのが乱暴な議論だとか熟議が必要となりますけど、そんなん言ってたら100年ぐらいかかりますよ、こんなん。 きっちり決める。議員の身分のことですから、皆さんご意見もあるし、それは100%全員納得っていう案は、これ多分できないですよ。 それを期限を決めて進めていくのが大事だと思います。人口も20年後にはもう1割減るわけですから、僕らはあえて多極化すべきだという提案をした。 多極化して、それが地方を活性化させていくというシステムを作らないと、結局今、地方はボロボロにされたと思っています。今の国政の制度で。 だから、しっかりした地方分権と多極化する国家のシステムを作る。あわせて、人口減少社会において適正な定数の議論を、聖域なき議論を徹底してやって、絶対に決める。これが大事だと思います。 #12本の矢

日本維新の会

20,723 views • 7 months ago

【 議員定数削減と選挙制度の形 】 日本維新の会 代表 #吉村洋文 選挙っていうのは、過去に比例で受かった議員がずっと比例で受かり続けるわけでもなく、最終的には有権者の判断ということになります。 今後、議員定数削減をするという意味でも、その時点の有権者において支持される人が当選するし、そうじゃない人は落選すると。これがシンプルに選挙の中身だと思っています。 議員定数削減はやるべきだとずっと掲げてきました。実は府議会でもやってきたことで、そこから改革が始まりました。まずは自分たちのことから始めるべきだと。 プラス国会・国政においては、自民党も民主党も「議員定数削減」「増税をするんだったら、国民に負担を求めるんだったら、まずは自分たちのことから始めるべきだ」と当時国民に約束したんです。それが守られてないわけです。これおかしいでしょうと。 自民党との連立合意の中で、衆議院の議員定数1割削減ということになりましたから、まさに国民に対する約束を果たすべく、そして政治改革の1丁目1番地である議員定数削減、これは僕は絶対にやるべきだというふうに思います。 維新の会の中に比例議員がいたとしてもやるべきだと。僕がゾンビ議員だったとしてもやるべきだというふうに思っています。 議員定数を削減するとなると、人口の少ない地域の削減になってきます。小選挙区の議員定数を削減するとなると、地域の声が届きにくくなるんじゃないかというふうにも思います。 かたや比例っていうのは、一旦その小選挙区で落ちたとしても、なぜか復活当選するというような制度にもなっています。小選挙区より比例を削減するべきだという考え方です。 #12本の矢

日本維新の会

36,361 views • 8 months ago

メディア達に国民の民意(消費税減税)や身を切る改革(議員定数削減)の本質をしっかりと報道するよう求める[れいわ新選組:櫛渕万里共同代表] 『メディアの皆さんには定数削減の話ばかりに乗らないでいただきたい。この状況を見ている国民はむしろ原点は忘れていないと思うんですね。つまり何かと言うと、昨年ちょうど一年前の衆議院選挙で野党が多数となった。そして参議院選挙で野党多数を国民は選びました。その民意は何だったかと言えば自民党以外の全ての野党が掲げた“消費税減税”なんですよ。その時に定数削減の話は出ていないし、そして社会保障の縮小という話も出ていません。それぞれ大事な議論、していくべきテーマだとは思いますけれども、定数削減ばかりにスポット当たっている。やっぱり《身を切る改革》なんて一見カッコよく聞こえるかもしれませんれけども削られるのは”あなたの声“であり”地方の声“ですよね。やっぱり定数削減で議員が減らされれば、どんどんどんどん国民にとって政治は遠くに行ってしまう事になります。ですから定数削減の話題を報道いただくなら、その本質をしっかり併せて伝えていただきたい。むしろ去年から今年にかけての民意は何だったのか?やはり物価高対策含めて30年の不況この経済をどうやって、国民経済を底上げしていくのか、生活を守るのか。ここだったという事を是非、「国民の民意に沿った政治をやれ」という事をメディアの皆さんからも伝えていただきたい。』

コダマ

28,489 views • 9 months ago

僕は比例をなくす議員定数削減案には反対です。 自維政権でなぜこれをやろうとしているのか、私たちが気付かなかったことを山口敬之氏が解説しています。 比例をなくすなどの定数削減案を実施すると、もちろん少数政党の参政党や日本保守党には大きな影響が出ますが、それ以上に公明党が大打撃を受けることが明確なんです。 ただし、自維政権はガソリン減税法案をサラッと通した直後に、高市人気の強い風が吹いている内に解散総選挙を行いたいので、定数削減法案を通すのにかなりの時間を消費するのは明らかですから、これを一旦棚上げするのではないでしょうか?そして、総選挙で、高市自民党が単独過半数を回復し、立憲・公明などの無責任野党が大敗して、それから定数削減案をじっくり練るのではと考えています。 僕は反対の立場ですが、どうしても定数削減をするのであれば、比例復活のゾンビ議員制度を廃止し、比例単独候補を立てるべきだと考えます。 以下に、僕が定数削減法案に反対しているかの理由を長々書いていますので、お読みになりたい方はどうぞ。 比例をなくせば、少数政党が勝ちにくくなり、死票がたくさん出て、民意をまんべんなく吸い上げることが出来にくくなり、大政党が有利になるのは明らかです。それをやっても、全体から観れば支出の削減など僅かなもので、パフォーマンスにしか思えないのです。 大阪維新の会はこれを逆手に取って定数削減し、例えばIRに反対していた大阪市民の思いを切り捨てました。 チームみらいの安野貴博氏も以下の3つの理由で反対しています。 1)国会議員の新陳代謝がより悪化する 2)諸外国と比較して日本は国会議員の数がそもそも少ない 3)定数削減によって得られるコストメリットは限定的 同じ削減をするのであれば、議員歳費を1/2以下(出来れば国民の平均年収レベルに)に下げてください。 世界的に観ても日本の国会議員の歳費はダントツで高く、議員の家業化の原因の一つにもなっています。 そんなことよりも、世襲議員が多い背景にある政治資金管理団体の世襲(無税引き継ぎ)を止めさせるべきだと思っています。 また、政党交付金を大幅に下げるべきだとも思います。 それから、企業団体献金に関しては僕は米国のように個人献金を主にして、お金の流れをガラス張りにすれば、ほとんどの問題は解決するのではと思っています。#山口敬之チャンネル

take5

414,882 views • 9 months ago

質問: うち、息子が重い重度の知的障害持ってます。 このまま人口減少になると、 経済が小っちゃくなっていく。 そうなると、弱いものから切られていく 経済じゃないかなと、 思っているんですよ。 太郎さんがおっしゃっている、 「生きているだけで価値がある」っていう存在。 私にとっては、この息子は まさに価値のある存在だと思っているんですね。 それが人口減少によって、経済が小さくなる。 経済が小さくなると、 要するにお金が回ってこないという心配をしています。 山本太郎: 「何か役に立ってるわけ? 役に立ってないよね。 だったら、もう生きている意味ないんじゃないですか?」 っていうようなことにされかねない、 というのは非常に私も危惧しています。 逆に言えば、その危惧があるからこそ、 れいわ新選組を立ち上げた、 と言っても過言ではない。 「人口減少によって、経済が発展できないんだ」と、 よく聞きません? 嘘です。 騙されないでください。 OECDって呼ばれるような先進国グループ。 他にも日本と同じように、長期にわたって、 20年くらい、 超少子化という状態で苦しんでいる国って、 どれぐらいありますかって言ったら、 日本以外に7カ国あるんですよ。 じゃあ、これらの国も日本と同じように、 人口減少しているから、 経済が成長していないかといったら、全然違います。 少子化でも、国は成長しているんですよ。 どうしてですかといったら、 国がちゃんとお金を出しているんですよ。 経済が成長するように、 お金を出しているんです。 まず、減税やります。 それだけじゃない。社会保障を充実させます。 公務員とかの給料を上げているんです。 だから、心配しなくていい。 経済は発展させられるし、 人口減少によって国が衰退するというのは、 そこに対して金を使いたくない者たちの 言い訳でしかないってことは、 世界が証明している。 だからこそ今、私たちはこの国を豊かにするために、 一人ひとりの生活が安定する、 底上げするような経済政策を打っていくべきだと。 「何があったとしても心配するな」 っていう国をつくるという、 大きなビジョンをもとに、 みんなで力を合わせていくしかない時なんだ、 という風に思っています。 「そんなの無理だって」って言われる方。 無理かどうかは、やってみなきゃわからないでしょう。 そんなこと、やってみたことある人たちって、 いないんだから。 みんなでやろうよ。 そういうことです。 地獄みたいな社会をつくったのが政治ならば、 その逆をつくれるのも政治。 だったらやろうよ。そう思いません? やりましょう、一緒に。 諦めないでほしい。 あなたの希望になりたい。 それが、れいわ新選組。 私たちにとっての希望は、皆さんなんですよ。 あなたなんですよ。 あなたがいなきゃ変えられないから。 この国の最高権力者は、皆さんです。 あなたです。 あなたしかいないんです。 どうか、増やしてください。 れいわ新選組の力を。 (2025年7月7日 沖縄県・那覇市街宣より) #比例はれいわ #れいわ新選組 #衆院選 #衆院選2026 #衆議院議員選挙 #山本太郎 (staff)

れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!

47,639 views • 5 months ago