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Ana Sayfaya Dön

年末も行った防衛省伝統の「だるまの目入れ」。2026年分も「群馬県自衛隊を励ます集い」の方々からだるまの贈呈を受けたので、今日は幹部の8人で目入れを行いました。今年のだるまの祈願文言は「変革進取」と「勇気凛凛」。事務次官と統幕長に考えてもらいました。 今年の防衛省の3つの大きなテーマ(自衛隊創設以来初めての俸給表の改定、安全保障戦略三文書の見直し、防衛装備移転三原則の運用指針の見直し)の責任者三人と午年の代表として防衛審議官、統合幕僚長、事務次官と若林政務官、私の8人で分担し、無事に綺麗に目入れを終えることができました(私は宮崎副大臣と吉田政務官の分も含めて目を入れました)。 2026年も政務、事務方、自衛官の垣根なくみんなで力を合わせ、防衛省の大きなテーマに一丸となって取り組んでまいります。どうぞよろしくお願い申し上げます。

129,316 görüntüleme • 9 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

昨日の古賀千景による自衛隊差別発言について改めて見解を​述べる小泉防衛相が良すぎる 「私は大臣就任以降、隊員の皆さんだけではなくて、隊員のご家族の皆さんとの意見交換を重ねてきました。 それはやはり隊員の方の中には、また家族の中には、肩身の狭い思いをされて生活をされたり、 自衛官としての人生を歩んできた方々がいらっしゃって、その皆さんの名誉ある自衛官人生、そして、家族の皆さんにとっても、子供も含めて胸を張って、自分の家族は自衛官だと、そう言えるような環境を必ず実現しなければならないと。この思いでこういった家族の皆さんとの交流も深めてきました。 ​今回の発言は看過できないのは、その自衛官や家族の皆さんが傷ついていることです。一方的な偏見に満ちた、そういった見方を国会の中でされたことをやはり大臣として黙っているわけにはいかないと、その思いが強くあります。 ​特に北朝鮮、中国、ロシア、こういった国々の子供たちが日本の学校にいるかもしれないから、その国々の子供たちへの配慮が必要じゃないか、ついてはその『防衛白書』、この表現についても、見直すべきではないかというような主旨のお話をされてましたが、まず優先されるべきは、我が国のために働いている自衛官やその家族の皆さん、子供たちに対する配慮なんではないでしょうか。それを抜きにこの周辺諸国への子供たちに対する配慮という発想というのは、私は全く理解ができません。 ​撤回されたということでありますけども、このことで傷ついた自衛官、そして家族の皆さんがいることを忘れないで頂きたいという風に思いますし、今インドネシアの話ありましたけど、恵まれないから自衛官になった人が今の自衛官の姿なんてとんでもないですね。 ​インドネシアで私の通訳をやってくれた、防衛駐在官、この方は兄弟でインドネシアの防衛駐在官をやられている方で、その兄弟は父親もインドネシアの防衛駐在官であったことで、その父親の姿を見て自分も自衛官になって、いつかインドネシアで日本とインドネシアの防衛協力に自分が関わりたいという崇高な志で自衛官になってます。 ​私の地元には自衛官の高校がありますけど、陸上自衛隊高等工科学校、防衛大学校、そして滝山、久里浜、いろんなところで自衛官働いてますけども、親の姿を見たり、国家への貢献を考えたり、公共への思い、社会への思い、そういった志を持って自衛官に自ら進んで志願をした、そして自衛官になった、こういった方々へ今回の発言は私は冒涜に当たるようなものだと思います。 ​そういったことをご家族の皆さん、地域の中でなかなか言えないと思いますから、それを代わってやはり黙ってはいられないと、そのメッセージを代わりに言うのも防衛大臣としての責務だと思いますので、これから自衛隊の隊員、そしてご家族を一人一人を守り抜くと、その思いを持って防衛大臣の責務を果たしていきたいと思います。」 進次郎が防衛大臣で良かった👏👏

あーぁ

157,673 görüntüleme • 3 ay önce

小泉進次郎、防衛大臣として立憲議員の自衛官差別発言に凄い怒ってくれてる ここまで熱く怒ってるのは中々だわ 古賀議員は耳の穴かっぽじいて聞け! 小泉防衛相 「大臣として黙っていられない」 「偏見に晒されても中々言えないご家族に代わってメッセージを届けるのも大臣としての責務」 「(差別)発言した議員は間違い無く自衛隊に無理解だ」 「議員は中朝露の子供に配慮すべきと?まず優先されるべきは国の為に働く自衛官とその家族では?」 「それ抜きに配慮云々は私は理解出来ない」 「日教組の中央執行委員までお勤めになられた方でこの認識です。学校現場のことをよく分かられている方がこういう発言をするわけですから 改めて防衛白書の冊子を小学校に留まらず、中学校や高校についても広く展開をして自衛隊の理解をさらに広げていくような取組につなげていきたい」 「私のインドネシア訪問での通訳は、父も防衛駐在官だった事もあってその父親の姿を見て自分も自衛官になっていつかインドネシアで日本とインドネシアの防衛協力を自分がかかりたいという崇高な志で自衛官になっています」 「私の地元には自衛官の高校がある。陸上自衛隊高等工科学校、防衛大学校等色々な所で自衛官が働いています。親の姿を見たり、国家への貢献を考えたり、公共への思い、社会への思い、そういった志を持って自衛官に自ら進んで志願をした。 そして自衛官になった。こういった方々への今回の発言は私は冒涜に当たるようなものだと」

なん速ニュース

495,436 görüntüleme • 3 ay önce

6/16(火)国民民主党・玉木代表定例会見 Q.立憲民主党の古賀千景参議院議員の 昨日の参院決算委員会での「自衛隊に行く子どもたちは経済的に厳しい、豊かな子どもたちは自衛隊とかにならない」と発言しその後撤回謝罪した件に対して 『全国26万の自衛隊の皆さん そして防衛省の職員の皆さん及びその家族の皆さんに対する侮辱ですね あってはならない発言だと思います すぐに取り消されたという事ですけれど ある種のそういう自衛隊感あるいはその背景にある国防感というのが色々な意味で、野党の側の正しい安全保障政策を進めていく妨げになってきた事が象徴的に現れているのかなと思いますね 私も自衛官になった方家族の方は何人も知っていますけど、高い志を持って 別に貧しいから、入る所が自衛隊しかないからじゃなくて 国を守りたい、あるいは実際に災害で助けて頂いて何とか自分もああなりたいと 国や社会に恩返しをしたいという高い志で、今自衛隊で頑張っている方もたくさん知っています 自衛隊の皆さんは政治家がこういう事を言っても反論しないし出来ないんですよね でも、その中でも誇りを持って仕事に邁進しておられますから 反論できない自衛隊の皆さんとか自衛官の皆さんを相手に国会議員たるものがああいう発言はすべきではありません これは明確に申し上げておきたい 自衛隊を叩けばそれイコール平和主義なんだみたいな古臭い安全保障感、国防感から野党も抜けるべきですよ 私は極めて残念で悲しい発言だと断ぜざるを得ない』

あすか🐰

17,818 görüntüleme • 3 ay önce

【お知らせ】 本日(9月2日)、高市総理は、令和8年度自衛隊指揮官幹部会同に出席し訓示を行いました。 ※高市総理訓示要旨(速報版) 日本の国防の中核を担う幹部の皆さん。本日、皆さんと一堂に会するに際し、国民の皆様の命と平和な暮らしを守り抜き、そして、国民の皆様の信頼と期待に常にこたえる自衛隊であり続けるためにどうあるべきかについて、申し上げたいと思います。 7月の熊本地震に際して、自衛隊は、発災直後から全力を尽くしてきました。航空機による情報収集。イオンモール熊本をはじめとする各地での人命救助。被災者の方々の生活を支える、物資輸送、給水、入浴支援。現地でのニーズを踏まえた、看護官による健康面でのケア、艦艇でのキッズスペースの設置など、非常に幅広い支援を行い、感謝のお声をいただいていると報告を受けています。 まさに、政府の「できることは、全てやる」という決意を、現場で具体的な行動として実現してくれています。自らが、又はご家族が被災した隊員もおられたでしょう。困難な状況の中で、身を粉にして任務に当たっている全ての隊員に対し、改めて、心からの感謝と敬意を表します。 これまで自衛隊は、様々な災害の現場で多くの人命を救い、被災者の方々の暮らしを支えてきました。災害派遣活動への国民の皆様の期待と感謝は、自衛隊にとってかけがえのないものであります。 また、日本から遠く離れた中東・アフリカ地域では、今この瞬間も、灼熱の中で海賊対処行動や情報収集活動にあたる隊員がいます。日本の領土、領海、領空を断固として守るため、24時間365日態勢で、全力で警戒監視活動にあたる隊員がいます。「我が国の平和と独立を守り、国の安全を保つため、我が国を防衛する」、その自衛隊の最も重要な任務を果たすため、いかなる厳しい訓練にも耐える隊員がいます。災害派遣のみならず、これらの活動を昼夜を問わず真摯に積み重ねてきたことが、今日の国民の皆様の自衛隊へのゆるぎない信頼につながっています。こうした信頼を勝ち得た自衛隊、そして隊員の皆さんは、日本の誇りです。 自衛隊の活動も、そして、今まさに政府として進めている防衛力の抜本的強化も、国民の皆様の御理解と御協力がなければ成り立ちません。幹部の皆さんには、これまで築き上げてきた信頼を守り、それをさらに強固なものとするために、各部隊を力強く導いていくことを期待しています。 現行の『国家安全保障戦略』、『国家防衛戦略』、『防衛力整備計画』の「三文書」は、今年中に改定し、防衛力強化の新たな方向性を打ち出すことになります。 2022年の策定から4年足らずの間にも、安全保障環境は一層複雑化し、各国がAIの活用や無人機の大量運用を可能とする体制の構築や、事態の長期化への備えを急いでいます。日本としても、「三文書」改定の検討において、これらを主要な課題と位置づけることになるでしょう。 昨日までの平和は、明日からの平和を保証しません。変化を恐れず、積極果敢に新たな世界へと飛び込む決意なくして、国民の皆様の命と平和な暮らしを守ることはできません。ここにいる幹部の皆さんが長年培ってきた知恵や経験には心からの敬意を表します。しかし、世界の変わりゆく現実を常に冷徹に見つめ、これまでの「常識」を疑う目も同時に持っていただきたい。そして、AIや無人アセットなど、従来型の装備とは進歩のスピードが全く異なる技術を活用していくため、より一層のスピード感をもって導入することは当然として、既存の組織や制度のままで受け止められるのかということを不断にチェックしていただきたいと考えます。 実際に技術を活用する現場の隊員が、組織や制度の変革の必要性にいち早く気づき、それを幹部の皆さんが実行に移していく。優れた技術力を十分に活用するには、この好循環が不可欠ではないでしょうか。 私はかつて、松下政経塾において、現在のパナソニックの創業者である松下幸之助 塾主の薫陶を受ける機会に恵まれました。松下塾主は、「衆知を集める」ことが重要であると説かれました。「衆知」は、「多くの方の知恵」で、「大衆」の「衆」に「知恵」の「知」と書きます。 一般に、実力組織は厳格な指揮命令系統を持ち、上意下達が基本とされる反面、現場の実態や知見が上に届きにくくなるリスクを内包しています。実力組織たる防衛省・自衛隊は、意識的に現場の声を吸い上げ、「衆知」を結集する仕組みを作ることが、組織の革新と強靱化のために重要だと考えます。 今後、国を守っていくためには、伝統的な陸・海・空の装備のみならず、AI、無人アセット、宇宙、サイバー、電磁波という専門領域を理解し、徹底的に活用していく必要があります。それぞれの領域の専門家、現場を知る隊員、そして現場部隊を指揮する指揮官の知恵を結集しなければなりません。他省庁、地方自治体、民間企業、研究機関との連携も、これまで以上に重要になります。 皆さんには、防衛分野の知識、経験、判断力を遺憾なく発揮しつつも、常に広い視野を持ち、新しい知見を貪欲に取り入れ、これからの時代に必要な防衛力とは何か、考え抜き、そして、果断に行動に移していただきたいと思います。 十分な予算を確保し、優れた装備品を備えたとしても、最後にそれを動かすのは「人」です。隊員一人ひとりの力なくして、国民の皆様の命と平和な暮らしを守り抜くことはできません。 隊員の命を預かる幹部の皆さんに求められるのは、一人ひとりの持てる力を最大限に発揮できるよう、積極的に創意工夫を生み出せる環境を作ることです。部下を信頼し、耳を傾けながら、最終的な意思決定を果断に下す、そうした姿勢が求められています。 私としても、隊員の皆さんが、高い士気と誇りを持ち、国防という崇高な任務に邁進することができるよう、自衛官の処遇の改善などを通じた環境整備を進めてまいります。 国民の皆様の命と平和な暮らしを、断固として守り抜く。そして、日本列島を、強く豊かに。その重い使命を、私は、内閣総理大臣、そして自衛隊の最高指揮官として、皆さんとともに果たしてまいります。 結びに、幹部の皆さんが、強い覚悟を持って、それぞれの職務に、益々精励されることを切に期待し、私の訓示といたします。 令和8年9月2日 自衛隊最高指揮官 内閣総理大臣・高市早苗

首相官邸

159,020 görüntüleme • 1 ay önce

4/16(木)衆議院憲法審査会 国民民主党・玉木雄一郎 『9条改正について申し上げます まず来春までに発議の目処を立てるというのであれば、9条改正に安易に手をつけない方がいいと思います 理由は2つあり 1つ目に、参議院で与党で3分の2の議席がないことに加え、自民党維新、与党の中でも意見が分かれているという事 そのため、来年春に発議の目処を立てるのはスケジュール的に難しいのではないかということ 2つ目は、そもそも自民党の自衛隊明記論では9条1項2項とその解釈を維持するので、明記した自衛隊ができることは現在の自衛隊と何も変わらないし、自衛権を巡る違憲論も解消しないからであります そうした労多くして益なしの改憲に時間を割くよりは優先順位が高く、より合意の得やすいテーマに絞った方がいいのではないでしょうか 新藤筆頭のおっしゃる国防規定もあった方がいいと思いますけれども、なくても現在の自衛隊による国の守りに問題は生じていないと思いますので いずれにしても時間をかけて議論すべきテーマではないかと思います なお、我が党としては9条2項を削除するか、あるいは残す場合であっても 戦力の保持を禁止した9条2項の範囲の中ではなく、その例外として自衛権の行使を位置づけることを提案しています つまり自衛隊を戦力として位置づけ、その軍事的公権力の行使に平和国家にふさわしい統制をどのように利かせていくのか、その統制のルールを憲法にどこまで書くのか、あるいは法令にどこまで授権するのかについて今党内でも議論を進めております 議論は議論として積極的に貢献していきたいと思いますけれども ぜひ、優先順位を決めた議論をお願いしたいと思います』

あすか🐰

44,510 görüntüleme • 6 ay önce

令和8年4月14日(火)萩生田光一幹事長代行 記者会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【冒頭発言】 幹事長に代わって、私から報告させていただきます。本日の役員連絡会の概要については、昨日の役員会におけるご発言と、ほぼ同様の発言が各役員からありました。 役員連絡会の概要は以上です。 【質疑応答】 Q.毎日新聞です。 党大会で自衛隊員の方が国歌斉唱した件について伺います。12日の党大会で、陸上自衛隊中央音楽隊の隊員が国歌を斉唱しました。この件について、自衛隊法61条の政治的行為の制限に抵触するのではないか、という指摘があります。以下2点を質問します。 当該自衛隊員を起用した経緯と理由、また決定権者は誰になるのでしょうか。 2点目は、特定政党のイベントの演目で自衛隊員を起用することについて、自衛隊法上問題である、との指摘がありますが、党としてどう認識されていますでしょうか。問題ないと判断しての起用だったのでしょうか。 A. 党大会の実施に際しましては、「党大会運営委員会」を設置し、そのもとに「党大会実行委員会」を設け、具体的な企画・運営について協議を行なっています。 今回の起用は、党側からの発案・要請ではなく、党大会の演出等を企画している業者側から、「歌手の候補」として推薦があったものです。 その際、党側から当該業者に、「現役の自衛官が一政党の党大会で歌唱することについて問題ないか」について確認をしたところ、防衛省も「問題ない」との回答があった、と承知しています。 その上で、党大会実行委員会において企画を進め、最終的には党大会運営委員会で協議をし、決定をいたしました。当該業者から防衛省に確認した際、防衛省は了解していたと承知をしています。 また、今回の出席・出演と、自衛隊法、服務規程などとの関係について、改めて党から防衛省側に確認をしたところ、当該自衛官は、職務ではなく私人として、関係者からの依頼を受けて、国歌を歌唱した。 政治的行為との関係については、自衛隊法61条第1項において、「隊員の政治的行為の制限」について定められていますが、国歌それ自体に自衛隊法で規制される政治的目的はなく、「国歌を歌唱すること」が政治的行為に当たるものでないと認識している、との回答を得ています。 また、特定の政党の党大会に出演すること自体についても、「私人として特定の政党の大会に出席して国歌を歌うこと自体は、自衛隊法にただちに違反するものではない」とのことであり、党としては、自衛隊法に抵触するものではないと認識をしています。

自民党広報

85,160 görüntüleme • 6 ay önce

経済安全保障推進本部 #中曽根康隆 事務局長/衆議院議員 ━━━━━━━━━━━━━━━━ 自民党経済安全保障推進本部事務局長の中曽根康隆です。 先ほど、高市総理に提言を渡してまいりました。 今、この技術が武器になる時代。 経済的威圧をしている国が増えてまいりました。 日本としてもしっかりと経済安全保障の体制を整えていく。こういった提言になっております。 来年は経済安保推進法、3年見直しの年となります。 しっかりとこの海底ケーブルを含めたサプライチェーンを強靭化をしていくこと。 また、やはりデータというものが非常に重要で、個人のデータとかまたはデータセンター、こういったデータをしっかりと守っていく。 こういったことを提言に盛り込みました また、日本は島国であります。船が重要であります。 こういった自分の国の船は自分でつくる。造船業の復活、再生、これを提言に入れさせていただきました。 また、日本の地方の中小企業などが海外から買われる、 こういった事案も増えてきております。 日本の技術を海外に出さないためにも、日本版CFIUS(シフィウス)というものをつくっていく。 こういったことを盛り込ませていただきました。 最後になりますけれども、来年は3文書の改訂ここにしっかりと、この経済安全保障の文脈をど真ん中に入れていくということを目指して引き続き、この経済安全保障推進本部としても力を入れて、官邸とともに連携をして頑張ってまいります。よろしくお願いします。 中曽根康隆【自民党青年局長/元防衛大臣政務官/衆議院議員/群馬1区】 #1分でわかる自民党部会

自民党広報

46,658 görüntüleme • 9 ay önce