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性的暴力の被害は決してひと事ではありません 👆詳しくは 米コーネル大学の学生だった女性が集団暴行を受けたと提訴 検察も捜査を開始しました 多くの人たちが被害女性に連帯を表明し 「#MeToo 運動」をほうふつさせる動きが広がっています

17,030 просмотров • 5 дней назад •via X (Twitter)

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参政党の街宣で、党関係者の男性に暴行されました。街宣が終わり候補者の「さや」が姿を消した瞬間に男性が体当たりしてきて、一度は踏ん張りましたが突き飛ばされました。被害届を出して、診断書をもらいました。全治10日間だけど、今日のレントゲンで映らないところで骨折している可能性もあると医師 完治まではもっと時間がかかると思うが、骨折が後からわかることもあるから通院をしっかりするように言われ、診断書をもらいました。 警察でも確認されましたがお尻の左右に大きなあざができ足や腰が痛む状況です。 加害者を追いかけてくれていた方がいたとこの動画で知りました。暴行後、この男は車ですぐに逃げたんですね。 参政党の支援者たちは、男性が私に体当たりする様子をニヤけ顔で見ており、私が転倒して怪我をして立ち上がれなくなっても私の周りを5人くらいで囲って笑いながら罵倒してきました。とても怖かったです。 警察を呼んでください!というと女性が近づいてきて、「あなたに私がぶつかられた」と嘘を堂々と話しました。私が立ち上がれずにいる間にその人は交番に先に行き、「あの女も手を出していた」と話して立ち去ったそうです。もちろんそんな事実はないので、動画を撮影してくれていた人がいてよかったです。 私は参政党の外国人差別煽動や、女性差別に反対し、「さや」の核武装政策に反対するため「差別やめろ」「核兵器いらない」とさやに向かって声をあげていました。それを暴力で黙らせようとしています。とんでもないことです。 暴力が当たり前の人たちが政治家になること、それを支持する人たちの、目の前で起きた暴力を無視できてしまう、それどころか卑しく笑う様子にもショックが大きいです。

仁藤夢乃 Yumeno Nito

4,130,513 просмотров • 1 год назад

取材しました。沖縄の米兵による強盗殺人事件緊急逮捕を受け、新宿駅東南口で行われた「東京サイレントスタンディング」を取材しました。犠牲となった女性を悼み、米兵による暴力に抗議の意思を静かに示す集会には100人を超える参加者が集いました。 スタンディングを呼びかけた崎浜空音さん 崎浜空音 🌺 Sorane Sakihama 怒りや悲しみ、やるせなさ…。私たち沖縄の人々は何人死なないといけないのかと、とてつもなく苦しくなった」と事件を受け止めます。10年前のうるま市の女性が殺害された事件に抗議する県民大会に足を運び、米兵による暴力の根絶に向けて学ぶようになった崎浜さん。「今は私も東京で暮らしていて本土で基地を押し付けている一人。今日集まった一人一人が静かに女性の犠牲や基地の問題に向き合ってくれたら」と述べました。 那覇市出身の女性は1995年9月の少女暴行事件の時に小学生5年で「沖縄で暮らすことが怖くなると感じた」と振り返り、「もうやめてくれという思いしかない」と怒りと悲しみを同居させながら語ります。沖縄国際大生だった2004年に米軍ヘリコプターが学舎に墜落した経験もし、「基地によって人生が翻弄されてきた。歪な日米地位協定の改定をまずは国は行い構造から見直してほしい」と訴えます。 川崎市から訪れた女性は「with you」と書いたプラカードを掲げていました。フラワーデモについても今日初めて知り「性暴力に苦しみ声を上げる人々に連帯したい。沖縄の人や、女性に、あなたは一人じゃないよと少しでも伝えるために立っている」と参加の理由を語りました。「一人の人間、一人の女性として行動したい。基地を押し付けてきたことによる問題や構造をこれからも学びたい」と話しました。 都内在住の女性は「沖縄米兵による暴力許すな 日本政府は回答を差し控えるな」と怒りを示すプラカードを掲げました。先日、映画「ネルソンさんあなたは人を殺しましたか」を鑑賞し、海兵隊が沖縄の人々を人間としてみておらず暴力を働いていた史実に触れ、今回に重なったと強調します。米兵による暴力が日常の中であることを突きつけられ「米軍基地を押し付け、受忍論を強要するような構造がある。政府も軍拡を進めて、沖縄の被害を解決しようとしていない。これまでの事件に回答を差し控えてきたことも今回につながっている」と訴えました。 沖縄市出身の女性は「私も沖縄の女だ 自分だったかもしれない 二度と繰り返させるな」と手書きのプラカードを掲げました。コザの歓楽街近くに住んでいたという親戚からはかつて米兵に嫌な思いをさせられたことをよく聞いたと振り返ります。犠牲となった女性と年齢も近く「当事者性が強い問題。女性など弱い立場を守れないことが続いていることに『ごめんなさい』という思いがある。本土に暮らす人々も一緒に怒ってほしい」と街頭に立ったと語ってくれました。 紙面やこの投稿に載せきれない声をたくさん聞かせていただきました。「もうこれ以上、尊厳を奪うな」。私もそんな思いを込め、明日の神奈川新聞でも報じたいと思います。

矢部真太/神奈川新聞記者

121,194 просмотров • 8 дней назад

【馬の保護の相談がありました🐎】 少し前のことになりますが、知人より馬の保護の相談がありました。 この話を、早く投稿をしたかったのですが、とても大切なことだった為、文章にする事に時間がかかってしまいました。 馬の名前はアルゴ。 一昨日5月9日は、アルゴくんの誕生日でした。 アルゴくんは、馬主により乗馬クラブに預けられている馬でした。 昨年夏に、左前足を骨折をし、走ることも歩くことも不自由になってしまいました。お仕事ができなくなった為、馬主がアルゴくんを手放したいとの事でした。 預かり先が見つからなければ、処分されてしまう可能性があることを心配し、アルゴくんを知っている知人から私に相談がありました。 馬の相談は初めてでした。私は馬の知識はないですし、馬を預かる場所もありません。 それで、NASU FARM VILLAGEを経営されている、紗栄子さんにご相談させていただきました。 紗栄子さんは、迷われる事なく、アルゴくんを受け入れてくださいました。 紗栄子さんに、アルゴくんの動画を送ったら、想像以上に足の状態が良くないことがわかりました。 できるだけ早く治療やリハビリをさせてあげたいからと、早急にアルゴくんをNASU FARM VILLAGEさんへ移送することになりました。 今回、アルゴくんに関わりを持ったことで、馬のいろいろなことを知りました。 アルゴくんは、運よく、乗馬クラブから、幸せに過ごせるNASU FARM VILLAGEさんへと移ることができましたが、多くの乗馬クラブに預けられている馬たちの運命は、過酷な最後を迎えていること。 馬たちには馬主がいます。 その馬が、歳を取ったり、怪我をしたり、病気になったりして、仕事をすることができなくなったら、ほとんどがそのまま、乗馬クラブに無料で引き取られているそうです。 引き取られた後は、仕事ができる馬は仕事をさせられ、仕事ができない馬は、殺処分や食肉となってしまうそうです。 最後まで、穏やかに過ごせる馬は、ほんの一握りしかいないのです。 犬や猫や小さな動物たちを保護する個人や団体はたくさんありますが、体の大きな馬を保護できる人はなかなかいません。 馬の運命を色々と考えたら、胸がとても苦しくなりました。 私たちが知らないうちに、ものすごい数の馬たちが、殺されてしまってる事…。 体が小さな生き物も、体が大きな生き物も、人間がその命を一度迎え入れたのならば、責任持って最後までその命を大切にしてほしいです。 それができないのであれば、簡単に迎え入れることをしないでほしいと心から思いました。 紗栄子さんが馬たちの保護をされている事の凄さとその覚悟に、心の底から感動と感謝の気持ちが溢れました。 アルゴくんは、今、NASU FARM VILLAGEさんで、足の治療やリハビリをしていただきながら、幸せに過ごしています。 今回、アルゴくんの事から、新たな大切なことをたくさん学びました。 この学びが、大切なものを守る大きな力に変わると信じて、もっともっと頑張ります。 #紗栄子 さん #nasufarmvillage

うさ-Usa-

187,909 просмотров • 5 месяцев назад