Loading video...

Video Failed to Load

Go Home

息子の描いた「自作キャラ」をイラスト化する父親、その完成度が神がかっていると話題に。

2,148,166 views • 8 months ago •via X (Twitter)

34 Comments

papu's profile picture
papu8 months ago

お父さん凄いのはもちろんだけど、子供のデザイン性が神がかってる

たくるむ's profile picture
たくるむ8 months ago

右の完成度に目を取られそうになるが、 左の独創性にも目を見張るものがある

白稲 光's profile picture
白稲 光8 months ago

このポスト数年前にも見たから現在の息子さんの絵が見たい。

Phobophobiaハーモニクスゲラ電子辞書's profile picture
Phobophobiaハーモニクスゲラ電子辞書8 months ago

お子さんの想像力の凄さよ……

HIDEYA ROCKSTAR💸LOVE&PEACE❤️'s profile picture
HIDEYA ROCKSTAR💸LOVE&PEACE❤️8 months ago

親父をAIとして使いこなす息子

AIPIN's profile picture
AIPIN8 months ago

父親の技術、画力は元より息子の発想とデザインセンスどうなってん。

ガストそ's profile picture
ガストそ8 months ago

ロマントマ(@Thomasintokyo )さんですね ゾンビランドサガの映画に出てきた宇宙人のデザインをされたので知りました

まあ's profile picture
まあ8 months ago

うわああ ドラクエの堀井雄二と鳥山明を連想したわ

こころ憩いの場's profile picture
こころ憩いの場8 months ago

子供が描いた時点で立派なイラストなのに。

0xAlphaze's profile picture
0xAlphaze8 months ago

これはすごい…発想力も技術も愛情も全部詰まってますね。 息子さんの世界観をここまで昇華できるの、ほんと尊敬します。

ふなふな's profile picture
ふなふな8 months ago

この息子さん少年ジャンプ全盛期に小学生だったらキン肉マンの超人募集で採用されていたと思うわ。 なんかキャラとして仕上げたくなるアイデアの塊っぽいものがある🤩

思った事をリプライ's profile picture
思った事をリプライ8 months ago

これ子供も才能あるやろ。こんな色々なパターンを生み出せるのは才能

お稲荷さん🏴‍☠️✖️🌽🌸☄'s profile picture
お稲荷さん🏴‍☠️✖️🌽🌸☄8 months ago

本江がすっごくラッキーピラミッド

yura's profile picture
yura8 months ago

この親子の間に流れた時間や会話、何度も見返したであろうそれぞれのイラストを思うと素敵ですね。それを見つめるお母さんの眼差し

ざん's profile picture
ざん8 months ago

でもこれってすごいと思う。 アイデアが煮詰まってる時に役立つと思う。 まあ、キン肉マンの超人とかもこんな感じだったけど。

しょうふみ's profile picture
しょうふみ8 months ago

父親、もしかして金子一馬? メガテンっぽい画風を感じる…

iamru-to's profile picture
iamru-to8 months ago

アントパターンすこ

黒猫又のマネキ(旧黒猫のしっぽ🐈‍⬛)'s profile picture
黒猫又のマネキ(旧黒猫のしっぽ🐈‍⬛)8 months ago

父の画力もさることながら、お子の発想力・独創性が凄い

しゅふ。's profile picture
しゅふ。8 months ago

パパの画力もすごいのはもちろんけど 息子さんの想像力が天元突破してると思う! 息子さんの頭の中ではもう世界やキャラが出来上がっているんだろうな!!

さくたろー。's profile picture
さくたろー。8 months ago

文章読まずにAIかなって思ったけど… こりゃAIには無理だわ 親父が子供のイメージを的確に捉えてやがる

tun's profile picture
tun8 months ago

てか自作キャラの発想力がすさまじいな

日野俊臣's profile picture
日野俊臣8 months ago

す。。すごいな。。

あしたはきっといい日になる's profile picture
あしたはきっといい日になる8 months ago

Nujabes?

GIl's profile picture
GIl8 months ago

無限の想像力と技術力のマリアージュ

SimplyOrtho ☦️'s profile picture
SimplyOrtho ☦️8 months ago

The skill of the dad and the creativity of the son...Some people are born with cheat codes, I swear.

奈緒's profile picture
奈緒8 months ago

父子で血も魂も繋がってる感じ。

赤りんご's profile picture
赤りんご8 months ago

かなりすき

hifriend's profile picture
hifriend8 months ago

お父さんが息子のキャラクターをこんなに素晴らしく描き上げるなんて…愛情と技術が伝わりますね😆

Salix_babylon's profile picture
Salix_babylon8 months ago

Kids come up with some of the coolest designs ever...

mekemeke's profile picture
mekemeke8 months ago

元のデザイン良いな

soosoo(수수)'s profile picture
soosoo(수수)8 months ago

私はこの話に弱い

okaiko's profile picture
okaiko8 months ago

もともと息子さんのデザインセンスが神っている…それに比べて私は…

ち's profile picture
ち8 months ago

絶対2つ目カルシファー混ざってる

セバス仮面野郎ちゃん's profile picture
セバス仮面野郎ちゃん8 months ago

息子の発想力も凄いな

Related Videos

「『走っている時、僕は障害を忘れる』…その一言が、一人の父親をアスリートに変えた」 重度の脳性麻痺で、医師から「施設に入れるべき」と言われた息子リック。 そんな彼を車椅子に乗せ、35年以上も走り続けた伝説の父子『チーム・ホイト』の絆が神すぎると話題に 「息子を決して置き去りにしない」…不可能を可能に変え続けた、鉄の意志と愛の記録がこちら ↓ ・衝撃の第一声:話すことも歩くこともできないリックが、専用機器で初めて伝えた言葉は「ボストン・ブルーインズ(地元ホッケーチーム)がんばれ」。その前向きな心に打たれた父ディックは、息子を車椅子に乗せてレースに出場することを決意 ・伝説のチーム結成:5マイルの完走から始まった挑戦は、やがてフルマラソン、さらには水泳・自転車・ランをこなす過酷なアイアンマン・トライアスロンへ。父は息子を乗せたボートを引き、自転車の後ろに乗せ、車椅子を押し続け、通算1,100以上の大会を完走 ・リックが語った「走っている間は、自分が障害者であることを忘れられる」という言葉。父ディックにとっては、息子のその笑顔を見ることこそが、どんな過酷なトレーニングよりも強い動力源だったという事実

世界のど迫力映像@フォレスト(Forest)🕊️

97,918 views • 7 months ago

90歳を超えた父親が、2人の子どもを養っていた。 娘は54歳。35年間、家から出られなかった。 息子は63歳。無職だった。 そして、父親が亡くなった。 残された2人が直面した現実。 それが、この物語だ。 2022年、中京テレビが記録した 「9060家族のおいてけぼり」。 9060問題とは何か。 90代の親が、60代の引きこもりの子どもを支えている。8050問題がさらに高齢化した、日本の見えない現実だ。 この家族も、そうだった。 父親が家賃も、食費も、光熱費も、生活のすべてを支えていた。 娘は35年間、外の世界をほとんど知らなかった。息子は63歳になるまで仕事がなかった。 それでも、父親がいたから生活を続けることができた。 父親はどんな人だったのか。 90歳を超えても、2人のために働き続けた。 「子どもたちが心配で死ねない」 その言葉が、この家族の状況を物語っている。 そして、父親が逝った。 収入が消えた。 社会とのつながりもほとんどなかった。 35年間、外を知らない娘と、63歳の無職の息子が残された。 誰が悪いのか。 娘は、好きで引きこもったわけではない。 息子も、好きで無職だったわけではない。 父親も、好きで90歳を超えるまで働き続けたわけではない。 誰か一人を責めれば終わる問題ではない。 それでも、家族は長い間、十分な支援につながることができなかった。 この問題には、もう一つの顔がある。 日本の引きこもり人口は推定146万人。その中では中高年層も大きな割合を占めている。 8050問題が叫ばれて久しい。 それでも現実には、親も子もさらに年齢を重ね、「9060」と呼ばれる状態になるまで孤立した家族がいる。 社会は問題を知っていた。 数字もあった。 それでも、支援につながれない家族が残った。 父親が亡くなった後、行政の支援窓口に相談に行った娘は、こう語ったという。 「どうしたらいいかわからない」 35年という長い時間、社会から離れて暮らしてきた54歳の娘が直面したのは、父親の死だけではなかった。 これからどう生活していけばいいのか。 誰に頼ればいいのか。 それさえわからない現実だった。 90歳を超えた父親は、亡くなるまで家族を支え続けた。 最後まで、この家族の生活を支えていたのは父親だった。 父親が逝った後に残されたのは、 「どうしたらいいかわからない」 という言葉と、長い孤立の時間だった。 あなたは「9060問題」を知っていましたか。 そして、高齢の親が亡くなるまで家族を支え続けなければならない状況について、何を感じますか。

Ajay Verma (アジャイ・ヴェルマ)

6,027,884 views • 3 days ago

【独自】「やっと親子に…」女性が求めた“父子関係” 性同一性障害により、男性から女性に性別変更したAさん。Bさんとは女性同士のカップル →Aさんが性別変更をした後に生まれた次女は“父子関係”になかった 父子関係が認められた Aさん 「父でもないし母でもない。疎外感を感じているというか。思ったのは子どものこと。私が親だよというのは子どもにもわかってほしいしそこを私が否定して何もしないのは違うかなと思った」 ▼行政裁判にするケースが多い中、“子どもがAさんを訴える”手法をとる 尾島明 裁判長 「未成年の子が認知を求めているのに、それを法的性別を理由に妨げるのは“子の福祉”に反している」 →最高裁で“父子関係を認める”判決 父子関係が認められた Aさん 「いろんな悩みを抱えている人がいると思うんですけど、私は小さいころから最初に性別で悩んできて、家族のこととか就職、結婚だったり。一番いいのは自分がなりたい・信じていることを諦めないで、やれるだけのことをやってみると意外といい方向に行くかもしれない」 「私がトランスジェンダーだってことをカミングアウトした時に意外とすんなり受け入れてくれるとか、“子どもがいるよ”って話しても普通に受け入れてくれる方もいるので価値観は変わってきている」

報道ステーション+サタステ

672,122 views • 2 years ago

うちの親子大会にご参加いただいた親子様のお話です。 親子二人三脚で生活してきて、息子さんが小学生の頃はよく一緒にフォトナをやったそうです。 中学生になり一緒にやる機会が減っていき 親子で楽しむためにと親子大会へよく参加をしていたそうです。 小籔さんの親子大会決勝や、イグナイトさんの親子大会決勝へ行くも息子さんの役に立てず、不甲斐ない思いをしていたと言います。 そんな思いの中、自分の目標は、「終盤まで生き残り、息子に回復や資材を渡せるようになる!」 に変わり… その思いが実現出来たのがCMG親子大会だったそうです。 息子さんにフロッパーを渡すのもままならない中 『遅くでいいよ』 と優しい言葉をかける息子さん 試合が終わってから 「おかあちゃんからフロッパーもらえたから勝てたよ。あれが無かったらダメだった。」 と優しい言葉もらって、息子ながら惚れてまうやろー!と感動でした😭 と喜びのご連絡をいただきました。 そんな思いの詰まったクリップをいただきオープニングとして使用させていただいています🙇‍♂️ CMG親子大会で親子の絆が深まることを願っています✨ 曲:【奇跡の先へ】ちゃむせ🍟🤍 edit:SeiYAさん

NEOS_ファムファム

138,983 views • 3 years ago

息子が、自分を傷つけていた。 母親は体で止めた。 それでも、止まらないことがあった。 やむを得ず、テープで手を固定したこともあった。 SNSで叩かれた。 「虐待だ」と。 でも、批判する人がいても、代わりに支えてくれる人がいたわけではなかった。 だから、母親自身が福祉サービスを始めた。 全国に12万人いるとされる「強度行動障害」。 自傷行為や激しい行動が頻繁に起きる状態で、知的障害や自閉症などを背景に持つことが多い。 名古屋に暮らすこの母親も、その現実と毎日向き合っていた。 何が起きていたのか。 我が子は自分を傷つけることがあった。 母親は体で止めた。傷つき、泣きながらも、我が子のそばにいた。 既存の福祉サービスにも相談した。 しかし、「対応が難しい」として受け入れてもらえないことがあった。 我が子を受け入れてくれる場所が、簡単には見つからなかった。 必要な支援につながることも、簡単ではなかった。 家族だけで支え続けるには、限界があった。 しかし、この問題には「もう一つの顔」がある。 全国に12万人いるとされる。 それでも、必要な支援につながれない家族がいる。 「強度行動障害」という言葉を、どれだけの日本人が知っているのだろう。 多くの人が知らない場所で、子どもたちと家族が毎日向き合っている現実がある。 母親は考えた。 「ないなら、自分で作るしかない」 専門知識を学び、支援者を集め、場所を確保した。 そして、一人の母親が福祉サービスを立ち上げた。 自分の子どものためだけではなかった。 同じように居場所を探している家族のためにも。 スタッフは語った。 「子どもたちの笑顔を見るうちに、ここに来てよかったと思うようになった」 母親は、さらに動いた。 福祉の輪を広げ、同じ問題を抱える家族が孤立しないよう声を上げ続けた。 そして、ついに行政も動き始めた。 母親が動いた。 社会が動いた。 行政も少しずつ動き始めた。 誰が悪いわけでもない。 子どもも悪くない。 母親も悪くない。 ただ、家族だけでは抱えきれない現実がある。 テープで手を固定した母親を、SNSでは「虐待だ」と批判する声があった。 でも、その母親が本当に求めていたのは、我が子を傷つけることではない。 我が子が、安心して過ごせる場所だった。 「ないなら自分で作る」 一人の母親が立ち上がった。 そして、その声が社会を動かした。 子どもを守るために、家族を支える仕組みを社会が作るべきではないのか。 あなたは、強度行動障害のある子どもたちと、その家族が抱えるこの現実を知っていましたか?

Ajay Verma (アジャイ・ヴェルマ)

539,621 views • 25 days ago