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Ana Sayfaya Dön

【悲報】定数削減法案審議入りによって自民党しかいない国会作りまであとわずかに

44,961 görüntüleme • 1 ay önce •via X (Twitter)

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議員定数削減について、11月13日の参議院予算委員会で公明党の石川博崇議員の質問に答える高市総理。1割は維新がそう言っていたから受け入れた、定数削減のメリットはコストカットなど、あまり説得力のある答えには思えない。 ---文字起こし--- 2025/11/13 参議院予算委員会 石「自民党と維新の連立合意にある定数削減、1割を目標にというふうにされておりますけれども。ちょっと素朴な疑問なんですが、なぜ1割なんでしょうか?2割でなく3割でなく、なぜ1割なんでしょうか?根拠ありますでしょうか?」 高「なぜ1割か。これ日本の維新の会から1割という提案をいただきました。身を切る改革、第一歩と、一丁目一番地ということでございました」 石「言われたから、そのまま受け入れた。何かお考えがあって1割っていうのは適切だと思われたというか、そういったことはないんですか?」 高「これが5割とか言われたら受け入れておりません」 石「私は国家国民のためにそれ(定数削減)がどのように資するとお考えか、ということを質問させていただきました。いかがでしょうか?」 高「定数削減によりまして、少なくともコストカットにはなりますよね。国会議員の数が減るわけです。それに伴ってかかる費用も減るわけでございます」 石「身を切る改革と申し上げました。まず国会議員の方から、自分たちにとってはしんどいことです。しんどいことですけれども、やっていこうと。一つの象徴的な改革でもあると考えております」 高「正直、あまり説得力があるとは思えません。公明党も定数削減に議論は積極的にしてまいりますけれども、民主主義の基盤に関する議論ですので、その意義や効果も含めた与野党間でのしっかりとした議論が必要かと思いますので、よろしくお願い申し上げます」

maku

28,744 görüntüleme • 8 ay önce

【速報】“定数削減”今国会見送りへ…党首会談で維新が理解示す | ▼会談はわずか7分で終了 高市早苗 総理大臣 「今国会の会期が残り少なくなる中で、残る議員提出法案の取り扱いなど、今後の進め方について、自民党総裁として意見交換を行った。詳細については、答えを差し控える」 国会では先週、衆参両院の全ての野党が集まり、法案審議に応じないことを決定 →与党が成立を目指す『定数削減』と『副首都構想』の強引な審議入りが理由 →自民と維新は2つの案の審議を野党不在のまま“続行” 吉村代表は会期を延長してでも『定数削減』『副首都』を成立すべきと訴えてきた 日本維新の会 吉村洋文 代表(2日) 「副首都・定数削減。これは、当然やり切るべきだ。有権者と約束したことでもあり、自民党にとっても公約でしょ。やらないなんかあり得ない」 ▼参議院は正常化も野党は両法案の撤回を改めて求める方針で一致 中道改革連合 重徳和彦 国対委員長 「安易な、ましてや大幅な(会期)延長などということは、我々野党側として、認められない」 会期末まであと10日になって“落としどころ”を探るかのような発言も 国民民主党 玉木雄一郎 代表 「副首都に関しては概念としては分かる。つまり“大阪ありき”ではないと。実際、興味を示している所もあるから。そういうことをもう少し修正すれば、中身的には私は十分、合意点に達することができる内容」 国民民主・榛葉幹事長と維新・遠藤国対委員長が自民・松山参院議員会長のもとへ訪れる場面も 国民民主党 榛葉賀津也 幹事長 (Q.会談が行われて…) 「会談というか、旧知の3人なので、久しぶりに、顔を合わせようかと。やはり皇室典範は必ず可及的速やかに、成し遂げなければならないと一致した」 ▼自民・維新の党首会談後に吉村代表は… 日本維新の会 吉村洋文 代表 「皇室典範・副首都法案・議員定数削減法案についての、今後の進め方について協議をしました。中身について、なかなかここではお伝えできませんが、あす以降、野党との関係もあります。国対委員長間で、協議を進めていくことになりました」 『定数削減』と『副首都』法案の扱いについてはー 日本維新の会 吉村洋文 代表 「今の時点では当然、取り下げるものではない」 (Q.会期延長の話は出たか) 「延長の話は無いです。議員定数の削減は改革のセンターピンだと思いますし、公約にも掲げました。当然、やり切るべきだ。その考え方には今も変わりはありません」 自民党幹部によると自民側は『副首都』については今国会で成立を目指す一方で、『定数削減』の成立は見送る方針を固める →自民側の考えに維新側も理解を示す

報道ステーション+サタステ

81,678 görüntüleme • 1 ay önce

【 議員定数削減と選挙制度の形 】 日本維新の会 代表 #吉村洋文 選挙っていうのは、過去に比例で受かった議員がずっと比例で受かり続けるわけでもなく、最終的には有権者の判断ということになります。 今後、議員定数削減をするという意味でも、その時点の有権者において支持される人が当選するし、そうじゃない人は落選すると。これがシンプルに選挙の中身だと思っています。 議員定数削減はやるべきだとずっと掲げてきました。実は府議会でもやってきたことで、そこから改革が始まりました。まずは自分たちのことから始めるべきだと。 プラス国会・国政においては、自民党も民主党も「議員定数削減」「増税をするんだったら、国民に負担を求めるんだったら、まずは自分たちのことから始めるべきだ」と当時国民に約束したんです。それが守られてないわけです。これおかしいでしょうと。 自民党との連立合意の中で、衆議院の議員定数1割削減ということになりましたから、まさに国民に対する約束を果たすべく、そして政治改革の1丁目1番地である議員定数削減、これは僕は絶対にやるべきだというふうに思います。 維新の会の中に比例議員がいたとしてもやるべきだと。僕がゾンビ議員だったとしてもやるべきだというふうに思っています。 議員定数を削減するとなると、人口の少ない地域の削減になってきます。小選挙区の議員定数を削減するとなると、地域の声が届きにくくなるんじゃないかというふうにも思います。 かたや比例っていうのは、一旦その小選挙区で落ちたとしても、なぜか復活当選するというような制度にもなっています。小選挙区より比例を削減するべきだという考え方です。 #12本の矢

日本維新の会

36,361 görüntüleme • 8 ay önce

【今国会の受け止め、自民党との協力も明確に】 【記者】 今国会、維新は皇室典範だとか、議員定数ですとか、折れる部分もかなりあったと思います。藤田さんの受け止めをお願いします。 藤田共同代表 議員定数削減など、宿題が残っていますけれども、次の国会でどう自民党とやっていきたいか。案件がかなり多かった国会ですので、安全保障については、さまざま取り組んできたこともありますし、成案を得たものもあります。 社会保障についても、これまでの自公政権ではできなかったことが、かなり前向きに進むというステージに入ってまいりました。 少し、悔しかったところばかりがフィーチャーされますけれども、勝ち取ったものも多かった国会だと思います。 議員定数削減については、今回は残念ながら先送りということで、臨時国会では必ず成案を得られるよう、頑張っていきたいと思います。 自民党は大きな組織で、奥深く、また自由な政党ですので、なかなか簡単にはいかないというのは百も承知でやっています。 ただ、私たちと心を同じくして、政策実現、特に公約に掲げたことについて、「愚直にやりましょう」という思いで頑張っていただいた自民党の議員もかなりいらっしゃいましたし、それが明確になったと思います。 その方々との信頼関係を大事にし、特に高市総理、木原官房長官を含め、官邸とも密に連絡を取りながらやっていきたいと思います。 #日本維新の会

日本維新の会

11,677 görüntüleme • 1 ay önce