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抵抗した奴ここ連れてきて‼️ ボコボコにしてあげる~高橋洋一 今審議してる予算は石破予算だから こんなものはさっさと通して 中東情勢に対応する補正を5月にでも組み 少しでも石破の緊縮予算から脱し 夏の骨太方針で次の2027年度の概算へ 高市さんがやりたい責任ある積極財政は ここからがスタートなのだ 122兆円が石破政権下で組まれた緊縮予算なのに 高市政権になった途端、放漫財政だと バカマスコミは言うわけだ!!

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【西宮市の財政、大丈夫?】 財政見通しでは、令和10年度末でも基金残高は現水準以上を確保。予算と決算をしっかり理解して財政を理解していきましょう! 西宮市の財政について、本当に大丈夫かとご質問いただくことがありますが、決して楽な状況ではありませんが、将来の見通しでは令和10年度末においても約200億円程度の基金残高を維持できる見込みとなっており、枯渇するようなことはないと考えています。ここでお伝えしたいのが、財政を正しく理解するために、予算と決算の違いをしっかり把握することが重要だと言うことです。 まず、市の貯金にあたる基金の状況です。令和6年度末で基金総額は384億円、そのうち財政調整基金や減債基金など、財政運営にとって重要な基金は約187億円となっています。 一部で「このまま基金がなくなるのではないか」といったご心配の声もありますが、その背景には予算と決算の見方の違いがあります。 西宮市の財政規模は約2000億円です。予算は、物価上昇などの変動要因も見込み、余裕を持って編成されます。例えば全体で2〜3%の余裕を見れば、それだけで40億〜60億円程度の幅が生じます。 しかし、実際の決算では、こうした余裕分がすべて使われるわけではなく、結果として支出が抑えられることが多くあります。そのため、予算と決算の間には一定の差が生じるのが通常です。 この違いを踏まえずに予算だけを見ると、基金が減り続けるように見えてしまい、「財政が厳しいのではないか」という誤解につながることがあります。 西宮市の財政は、現時点で危機的な状況にあるわけではありません。基金も一定の水準を維持できる見通しです。 こうした状況を踏まえつつ、将来にわたって持続可能な財政運営を進めていくことが重要です。「大丈夫な状態を維持し、さらに良くしていく」。それが私の責任です。 石井としろう #西宮市長 #西宮をもっと前へ

石井としろう 西宮市長 Toshiro ISHII

41,830 views • 6 months ago

高市政権ブレーンの会田卓司氏が、「リフレ政策をやめるべき」などのベッセント氏の発言について、高市政権の経済政策を批判したい、冷静でない人々が、高市政権の政策自体の否定と誤解していると発言。ではベッセント氏の発言はなんだったのだろうか。 ---文字起こし--- 2026/9/4 ニュースの争点 M「今回アメリカから公然と金融政策への注文がついたと、特に日本のメディアは解釈しているわけですけれども。これってまさに批判されるべきは高市政権の財政政策でなくてベッセントの発言そのものだとも思うんですけれども。この辺りですね、どのように解釈すればよいでしょうか?」 会「はい。これは冷静に見なければいけないということだと思います。見たいものを見てしまっている。高市政権の経済政策を批判したい、そして高市政権の経済政策は金融緩和を求めるものだ、アベノミクスのようにリフレ的なものなのだという誤解があり、そうなるとベッセントさんの発言がさも、高市政権の政策そのもの自体を否定してるように見えてしまうわけです。 しかし先ほど、ご説明した通り高市政権の政策というのは決してアベノミクス2.0ではなくて、アベノミクスが行ったリフレという膨らみ、日本経済が膨らんだ後の供給能力の拡大の投資ということですから、段階が違うわけですね。 ですからこう批判する方は冷静ではなくて、アベノミクスも批判してる方が結構多くて。アベノミクスの批判そのものを引きずってしまっていて、そして見たいものを見てしまうので、ベッセントさんの発言がそのように聞こえてしまうということだと思います」

maku

40,955 views • 27 days ago

質問:今国会、今日で事実上の閉会となります。今国会を振り返りまして、受け止め、お願いいたします。 山本太郎:これまで、国会というものに、私自身が関わったのは、10年ぐらいになりますけれども、トップ3に入るぐらい、ひどい国会だったな、っていうふうに思います。 その心は? といいますか。 元日に発災した、能登半島地震ということから、始まったんです。 けれども、去年から引き続き、政治とカネの問題。裏金、ネコババ。自民党議員の4分の1が泥棒である、ということからスタートしてるわけですね。 で、そこから、本来であるならば、その犯罪者集団が様々法案を提出してくる、ということに対して、犯罪者集団が提出した法案を粛々と、この国会で成立させていくっていうことの 意味って何なんですか? ってことなんですよ。 意味不明ですね。全く理解できません。 で、少なくとも、そういったものに応えるというならば、大前提として、野党が勝ち得るものを多く作り出すというのは、当然のことだと思うんです。 そうなったとするならば、やはり一番大きな野党としての、武器というものは何になるか?といったら予算案なんですよね。 この予算審議、というものを人質に取りながら、野党側が一番、国民に対してプラスになる ということを、勝ち取っていかなければならない。 予算を期日通りに上げたいならば、例えば能登半島地震に対する、特化した補正予算。それのみならず、この物価高で苦しむ人々に対しての消費税減税であったり、給付金であったり。他にも、安倍派5人衆の首を差し出させるとか、というようなことを、やはり予算というものを人質に取って、闘うべきだったってことですね。 「予算を通さなければ、国はどうなるんだ」っていうような間抜けな人もいますけれども、暫定予算っていうものが組めるっていうのは、これ常識です。 つまり何かといったら、予算を通さなければ国会運営に支障が出るか? といったら、支障は出ない。 過去にも、様々な与野党の闘いの中において、暫定予算を組みながら闘い抜いたということは、存在しているわけですね、そういう過去は。 一方で、今回の野党側の闘い方、特に「野党」と言って一括りにされるのはかわいそうだから、はっきり言っちゃえば、「野党第一党」ですね。 野党第一党は、この令和に入ってからの予算審議、この衆議院を通すという段階においても、令和の中で、かなり、なんだろうな、一番早いと言っても過言ではないぐらいの、衆議院通過を提供したんですよ。与党側に対して、数時間早くですね。 審議時間を削ってというか、令和という時代に入ってからの予算審議、衆議院通過までに、逆に短縮して参議院に送ってる、っていうような状況ですから、ある意味で、売国棄民ということに関しては、自民党だけではないんだということが、さらに確認できた国会であった、というふうに思ってます。そんな感じです。 (2024.6.21 不定例記者会見より) ライブ配信のフルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> れいわ新選組の緊急政策は、 ウェブサイトをご覧ください>> #国会 #国会中継 #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

山本太郎

1,261,942 views • 2 years ago

あのメガネをかけた者も、もうすぐクビになりますね。どうしてこんな簡単にクビになるかっていったら、雇われ店長だからなんですよ。 この国の最大の権力者は、皆さんなんです。あなたがこの国で最も力を持った存在。でも、あなた自身はそのことに気付いていないか、忘れている。それで一番得しているの誰よ? 選挙の時にその力を持った人たちが、50%も投票を棄権してしまっている状況で、何があっても諦めない一握りの者たちが、この社会を食い物にしてきた。それが30年経ったらどうなった? 世界から転落、国民は貧困化。こんな状況、誰にバトンタッチするつもり? 将来に不安しかない。あなたの予感は当たってる。不安しかない世の中なんだったら、不安がない世の中を作るしかない。不安しかない世の中は政治によって作られた。この国のルールを決めるのは政治だから。 そうであるならば、政治で作られた地獄は、政治によって変えるしかない。その鍵を握っているのは、あなたしかいないんですよ。 私の中には希望で溢れてる。どうしてか? この国にはあなたがいるから。力を貸してくれる、その人の数が増えるならば、この社会は絶対に変えられる。諦めた時点で終わり。一部の人間の思惑通り、そんなこと絶対に許せない。 だから、その先頭に立たせていただきたいんですよ。れいわ新選組と申します。どうかお力貸してください。ありがとうございます。 れいわ新選組代表 山本太郎 大阪府大阪市 街宣 2024年9月22日より フルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> れいわ新選組の緊急政策は、 ウェブサイトをご覧ください>> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!

877,006 views • 2 years ago

【お知らせ】 本日(7月30日)、高市総理は、経済財政諮問会議を開催しました。 ※高市総理発言要旨(速報版) 今朝もありがとうございました。まず、一昨日に発生した令和8年熊本地震では、これまでに人的被害や火災、建物の倒壊などの被害が確認されています。 お亡くなりになられた方に哀悼の誠を捧げますとともに、謹んで御遺族の皆様にお悔やみを申し上げます。そして、被災をされた全ての方々に心からお見舞いを申し上げます。 さて、本日は『内閣府年央試算』及び『中長期の経済財政に関する試算』の報告をもとに、「予算の全体像」と「令和9年度予算の概算要求にあたっての基本的な方針」について意見交換を行いました。 今回の『年央試算』では、我が国経済について、2026年度は原油価格の上昇により下押しされるものの、「賃上げによる所得増」や「各種政策効果の下支え」もあり、実質0.9%程度の成長率になるとの見通しが示されました。また、2027年度は下押し要因の一巡もあり、実質1.1%程度の成長率になるとの見通しが示されました。 「世界経済を取り巻く環境」が大きく変動する中で、「物価・賃金」が継続的に上昇する中で「所得の増加」が「消費」や「投資」を生み出す、「民間主導の循環」が生まれつつあり、こうした「前向きな動き」を強化してまいります。 「財政状況の実績」としては、プライマリーバランスが昨年度に「概ね均衡」する見込みとなりました。 また、「追加的な財政支出」を毎年「実質10兆円」と想定した場合でも、十分な経済成長が実現すれば、財政運営目標の「中核」である「債務残高対GDP比」は「安定的に低下」し、PBについても2027年度以降は黒字となることが示されました。 「令和9年度予算の概算要求にあたっての基本的な方針」については、まず、「危機管理投資」・「成長投資」をはじめ、「国内投資」を通じた「潜在成長率」の引き上げにつながる施策を「予見可能性」をもって実施できるよう、通常の歳出とは別に『「強く豊かな日本」投資枠』を創設し、真に効果的な施策を重点的に措置してまいります。 この「投資枠」につきましては、「要求上限」を設けず、「事項要求」も含め「所要額」を適切に要求できる仕組みといたします。 また、予算の要求・要望は「賃金や調達価格の上昇」を踏まえて行い、予算編成過程において令和8年度予算から実現した「経済・物価動向等の的確な反映」を実現します。 さらには、「補正予算依存」から脱却して、「恒常的な施策」は当初予算に計上するため、必要に応じた「事項のみの要求」も活用しながら、適切に要求・要望することを可能にします。 このように、「令和9年度予算の概算要求にあたっての基本的な方針」は、必要な予算要求を十分に行える仕組みとなっており、もはや「シーリング」と呼ぶべきものはありません。 その上で大切なことは、「財政支出の額」ではなく、その「経済成長に与える効果」です。今後の予算編成過程においては、「補助金・基金の見直し」をはじめ、歳出全般にわたり「施策の優先順位」を洗い直し、予算の中身を大胆に重点化させていきます。 こうした「新しい仕組み」のもとで、より良い予算を作り上げてまいります。 このように日本の経済財政が新たな局面を迎えつつある中で、「責任ある積極財政」の考え方のもと、「成長型経済」への移行を確実なものとするとともに、「財政の持続可能性」と「市場の信任確保」にも十分配慮し、『骨太方針2026』に基づき、適切な「マクロ経済財政運営」に取り組みます。 「責任ある積極財政」への転換を進めるにあたり、「市場とのコミュニケーション」を透明性高く、かつ丁寧に行うことで、「市場の信認」の確保も実現してまいります。 高市内閣はこの「挑戦」を必ずやり抜きます。 本日決定した「予算の全体像」や、本日閣議了解する「令和9年度予算の概算要求に当たっての基本的な方針に基づき、令和9年度予算編成を進め、「責任ある積極財政元年」にふさわしい予算としてまいります。以上です。本日もありがとうございました。

首相官邸

63,314 views • 2 months ago